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iPhoneで撮影した写真から位置情報を削除する方法

Image:Shutterstockライフハッカー[日本版]2021年9月22日掲載の記事より転載iPhoneで写真を撮る度に、撮影場所が写真と一緒に保存されています。ジオタグと呼ばれるこの機能は、写真を撮影地で検索できるので便利です。ただ、撮影地の情報を教えずに写真を共有したい時は不便です。うれしいことに、ほとんどのSNSは、アップロードする前に写真の撮影地の情報を削除します。メッセージアプリや …

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iPhone SE Plusが2022年、iPhone SE 3が2024年発売?

 
ディスプレイ業界情報に詳しいDSCCのロス・ヤング氏が、iPhone SE PlusとiPhone SE(第3世代)に関する予想を伝えました。
iPhone SE(第2世代)後継機がiPhone SE Plus?
ヤング氏によれば、iPhone SE(第2世代)の後継機は現行モデルと同じiPhone8の筐体をベースに5Gに対応したモデルとして、iPhone SE Plusの名称で2022年に登場するとのことです。
 
iPhone SE(第3世代)は5.7インチ〜6.1インチ液晶ディスプレイを搭載し、2024年に登場するとヤング氏は予想しています。
 

We now hear the next LCD iPhone will be introduced in 2022 and called the SE Plus with the same 4.7" LCD as the 8 along with 5G. We hear the iPhone SE3 with a 5.7" – 6.1" LCD is now pushed to 2024. https://t.co/9gxiAAk8Yi
— Ross Young (@DSCCRoss) October 25, 2021

 
これまでは、2022年に登場するiPhone SE(第2世代)後継モデルがiPhone SE(第3世代)になるとみられていました。
 
また一時、iPhone SE Plusが大画面モデルとして登場すると噂されていました。
 
 
Source:MacRumors
Photo:Apple
(FT729) …

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2015年、AppleはApple Watch Proモデルを検討か

 
2015年の初代Apple Watch発売時、AppleはApple Watch Proとされるモデルの発表を検討していたのではないかという痕跡が見つかりました。
ロゴファイルを発見
Apple Watchは2015年4月、Apple Watch(ステンレス)、Apple Watch Sports(アルミニウム)、Apple Watch Edition(ゴールド)の3モデルで発売されました。そのラインナップの中にApple Watch Proが検討されていた形跡が発見されました。
 

Upon looking into some of the demo content files on a 2015 Apple Watch Demo (A1623), I discovered an image of logo for an unknown model of Apple Watch. Not sure if “Apple Watch Pro” is an unreleased model, or is just some place holder text. #appleinternal pic.twitter.com/kbpzBGrokX
— Apple Demo (@AppleDemoYT) October 25, 2021

 
Twitterの投稿によればApple Watchの店頭デモ用(iPad miniに表示する画像)のシステムファイルの中に、Apple Watch Proのロゴが発見されました。そのロゴは2015年2月に作成されたと表示されています。このことはAppleがApple WatchのProモデルを計画していたことを示唆します。
 
その後、Apple Watch SportsはNikeモデルとの混同を避けるために廃止され、Editionも価格を大幅に引き下げてラインナップされるようになって現在に至ります。なお今後、AppleがApple WatchにProモデルをラインナップに追加する可能性はそれほど高くないと考えられています。
 
 
Source:AppleInsider
(KAZ) …

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「macOS Monterey」が降ってきたー! Macに新機能がモリモリ増えるよ〜

Image:Apple年に1度の新生タイム。10月26日にmacOSの新バージョン「macOSMonterey12.0.1」がリリースされ、アップデートできるようになっています。追加される機能は以下のとおりで、さまざまな新機能が加わっています。個人的にはFaceTimeやSafari、メモ周りが気になりますねー。iPhoneやiPadとの連携力はどうなったのか?楽しみです。FaceTime•空間オ …

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M1 Max、Mac Proの66万円のGPUを超える性能を発揮~写真編集処理にて

 
Appleの新型システム・オン・チップ(SoC)であるM1 Maxは、その性能の高さがさまざま分野で報告されていますが、それは写真編集においても同様のようです。
 
写真/画像編集ソフトのAffinity Photoを使ったベンチマークにおいて、M1 Maxは66万円で販売されている、Mac Pro向けMPXモジュールのAMD Radeon Pro W6900Xを超える性能を発揮しました。
Mac ProのGPUを超える性能を発揮
この結果はTwitterユーザーであり人気の写真/画像編集ソフト「Affinity Photo」の主任開発者であるAndy Somerfield氏(@andysomerfield)によって報告されました。
 

#M1Pro and #M1Max certainly sound like they have UMA GPUs with similar compute performance and on-chip bandwidth to high end discrete GPUs right? Let’s see what difference that makes then.. let’s see what this “ideal” GPU we designed our apps for way back in 2009 actually scores.
— Andy Somerfield (@andysomerfield) October 25, 2021

 
それによると、これまでAffinity Photoを用いたベンチマークを使って測定したなかで最速だったのは、AppleがMac ProのMPXモジュールとして販売しているAMD Radeon Pro W6900Xでしたが、新型MacBook Proに搭載されたM1 Maxはそれを超える性能を発揮したとのことです。
 
スコアは、Raster(Single GPU)においてM1 Maxが32,891ポイントだったのに対し、Radeon Pro W6900Xは32,580ポイントだったそうです。
 
AMD Radeon Pro W6900Xを搭載したMPXモジュールは、日本のApple Storeにおいて66万円で販売されています(記事執筆時点)。
 
Affinity Photoにとって理想的なGPUは、高い演算性能、高速なオンチップメモリ帯域、GPUとの高速なデータ転送性能を備えたものであり、M1 Maxはそれらを満たしているために高いスコアを記録しました。
 
このベンチマークで使用されたM1 Maxのコア数は不明ですが、最高スペックのものではないかと推測されます。
ほかのテストでも最高スコアを記録
さらに、M1 MaxはVector(Multi CPU)やCombined(Single GPU)においても過去最高のスコアを記録しました。
 
M1 Maxは動画編集においても高い性能を発揮しており、クリエイティブな作業をおこなう人々の強い味方となりそうです。
 
ただし、ゲームにおいてはディスクリートGPUに及ばないという結果もあります。
 
 
Source: Andy Somerfield/Twitter, Apple Store via 9to5Mac, AppleInsider
(ハウザー) …

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メタリックで軽いApple Watch用保護ケース、PATCHWORKSから発売

 
Hamee(ハミィ)は10月26日、保護性能と耐衝撃性にすぐれたApple Watch用ケース「PATCHWORKS Centro Metallicケース」を発売すると発表しました。
Apple Watch Series 4〜6、SEに合わせた精密設計
「PATCHWORKS Centro Metallicケース」は、Apple WatchのサイドボタンとDigital Crownに合わせて精密設計されており、衝撃や傷、汚れから保護できるポリカーボネート(PC)素材のケースです。
 
背面が開いたデザインのため、ワイヤレス充電も利用できます。
 
「PATCHWORKS Centro Metallicケース」は、Apple Watch Series 6、Apple Watch SE、Apple Watch Series 5、Apple Watch Series 4の各モデルに対応します。Apple Watchに密着する設計で、ストレスなく脱着可能です。
 
対応サイズは小型の40ミリ、大型の44ミリの両方が用意され、重さは40ミリモデル用が約1.5グラム、44ミリモデル用が約1.7グラムと軽いのも特徴です。
メタリックな3色、価格は1,815円
「PATCHWORKS Centro Metallicケース」は、ブラック、シルバー、ゴールドのメタルカラー3色がラインナップされています。
 

 
販売価格(税込)は1,815円です。
 
10月27日から、Hamee全店で先行予約の受付を開始、11月中旬から順次、販売を開始します。
 
Hamee本店、Hamee 楽天市場店、Hamee Amazon店のほか、PayPayモール店、au PAY マーケット店などの通販サイトで購入可能です。
 
 
Source:Hamee
(hato)
 
 

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Apple、開発者向け「Apple Design Resources」のページを刷新

 
Appleは、開発者向けにiOSやmacOSのアプリ開発などで使用できるデザインリソースを提供する「Apple Design Resource」のWebページを一新し、iOS15及びiPadOS15向けの新しいテンプレートとライブラリを追加しました。
レイアウトが大幅に改善
「Apple Design Resource」は、「Human Interface Guidelines(HIG)」の一環として提供されており、HIGでは、Appleプラットフォームとシームレスに統合された優れたアプリをデザインするための情報やユーザーインターフェース(UI)リソースが紹介されています。
 
リニューアルされたWebページでは、レイアウトが大幅に改善されており、ページの上部には、iOS&iPadOS、macOS、watchOS、tvOS、Technologiesなどのボタンが設置され、そこから各項目に素早く移動できるようになっています。
 
新しく追加されたテンプレートには、色の変更、iOS15特有のホーム画面、新しいウィジェットなど、今年導入された多くのUIの要素が含まれています。また、SiriやApple PayなどのAppleサービス向けの新しいテンプレートも追加されています。
 
さらに、テンプレートで使用されるフォントが変更され、従来の「SF Pro Text」と「SF Pro Display」から、新たに「よりモダンなバリアブルバージョン」のフォントに切り替えられています。
 
Appleのフォントや新しいテンプレートは、Apple Design ResourceのWebページよりダウンロード可能です。
 
 
Source:Apple Design Resource/Apple via 9to5Mac
(m7000) …

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米司法省のAppleに対する反トラスト法の調査が加速。訴訟の可能性も

 
米司法省はここ数カ月、Appleに対する反トラスト法(独占禁止法)の調査を加速させており、同社が反トラスト法の訴訟を受ける可能性が高まっていると米メディアThe Informationが報じています。
訴訟に繋がる可能性
同メディアは調査に詳しい関係筋からの情報として、米司法省がAppleとその顧客、及び競合他社に対して、iPhoneの厳格な管理をどのように維持しているかなどについて聞き取りを行うなど、調査の動きが活発化していると伝えています。また夏には、Appleの複数のビジネスパートナーに召喚状が送付されていたとのことです。
 
Appleは2年前から司法省の調査を受けており、今回の調査は、Apple、Google、Facebook、Amazonを対象とした広範囲にわたる調査の一環です。司法省は、Spotify、Match Group、Basecamp、TileなどAppleのApp Storeのポリシーや規制に批判的な企業への聞き取りを行っています。
 
詳しい内容については明らかになっていませんが、今回の調査が訴訟に繋がる可能性が高いと伝えられています。しかし、現時点では調査が継続されているため、同社が提訴されない可能性も残っているとのことです。
 
 
Source:The Information via MacRumors
(m7000) …

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Windows 11にGoogle Play Storeをインストールした人が登場

 
Windows 11の目玉機能の1つがAndroidアプリへの対応ですが、アプリはGoogle Play StoreではなくAmazonのAppstoreから配信されるため、その種類が少ないことが懸念されます。
 
これに対して、Windows 11へのGoogle Play Storeのインストールに成功した人がTwitter上に現れました。
現状50種類ほどしかないWindows 11対応Androidアプリ
Windows 11でのAndroidアプリ対応は現在Insiderプログラム限定で、かつアメリカでのみおこなわれています。
 
しかも、アプリはGoogle Play StoreではなくAmazonのAppstoreからのダウンロードであり、現状50種類ほどしかアプリが存在しません。
 
今後、正式リリースまでにアプリの種類は増えることが見込まれますが、Google Play Storeに比べればその数は少ないと予想されます。
Google PlayとPlay Storeのインストールに成功
これに対して、TwitterユーザーのADeltaX氏(@ADeltaXForce)は、Windows 11にGoogle PlayサービスとPlay Storeをインストールすることに成功しました。
 

pic.twitter.com/c8ZxkmdJ4R
— ADeltaX (@ADeltaXForce) October 22, 2021

 
これにより膨大な数のAndroidアプリがWindows 11上で利用可能になります。
 
インストール方法はGitHub上で公開されていますが、OSを破壊する可能性があるため、経験の浅いユーザーは実行しないよう推奨しているとのことです。
 
また、すべてのAndroidアプリが正常動作するわけではなく、一部のアプリが正しく動作しないことがTwitter上で報告されています。
 
 
Source: ADeltaX/Twitter, GitHub via Softpedia News, Gizchina
(ハウザー) …

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セキュリティ研究者、iPhoneからFacebook製のアプリを削除すべきと警告

 
SNSサービスのFacebookやInstagramは利用者が多く、アプリをiPhoneにインストールしている人も多いと考えられます。
 
しかしながら、セキュリティ研究者はFacebookやInstagramといったFacebook製のアプリは危険であり、アンインストールすべきだと警告しているとのことです。
加速度センサーを使って1日の行動を監視
セキュリティ研究者のザック・ドフマン氏によると、Facebookアプリは加速度センサーを使ってユーザーの動きを追跡しているとのことです。
 
これにより、Facebookは1日のうちユーザーがどの時間帯に行動しているかや、横になっているのか座っているのか、歩いているのかなどを判断することができます。
 
さらに、この加速度センサーによる追跡を止める方法はありません。
 
たとえFacebookアプリに対して位置情報へのアクセスを許可しなくても、加速度センサーの読み取りを止めることはできず、情報はFacebookへと送信されます。
 
FacebookはForbesに対し、加速度センサーは手ぶれ検出や、360度写真など、カメラ機能のために使用していると答えました。
心拍数や正確な位置情報が送信される恐れも
また、加速度センサーの情報だけでなく、心拍数の情報もFacebookに送られている可能性があるといいます。
 
さらに、自分が位置情報へのアクセスをFacebookアプリに許可しなくても、自分の周りにいる人が許可していた場合、そこを経由して正確な位置情報がFacebookに送信される恐れがあるとのことです。
 
Facebookは実際、無線通信を使って知らない人同士を結びつける方法に関する特許を申請しています。
Facebook、Instagram、WhatsAppアプリを削除すべき
このような理由から、FacebookアプリをiPhoneから削除すべきだとザック・ドフマン氏は述べています。
 
さらに、InstagramやWhatsAppアプリでも同様に加速度センサーの情報が収集されているため、これらもインストールすべきではないとのことです。
 
一方、iMessage、Telegram、Signal、TikTok、WeChatといった類似のアプリでは加速度センサーは使われていないといいます。
 
 
Source: Forbes via PhoneArena
(ハウザー) …

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Appleのスペシャルイベント、年内の開催はもうないかも

9月に2回行われたApple(アップル)のスペシャルイベントでは、iPhone 13シリーズ、Apple Watch Series 7、新型iPad/mini、新型MacBook Pro(14/16インチ)、AirPods(第3世代)、カラフルなHomePod miniと怒涛の新製品ラッシュでした。 あれ?iPad AirやMacBook Airの新型モデルは?と期待していた方も多かったかもしれ …

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M1 Max、Rosetta 2使用でも競合と同等の8Kビデオ編集性能を発揮

 
新しいAppleシリコンであるM1 Max/Proの高いCPU/GPU性能は、ゲームだけでなく、動画編集にも役立ちます。
 
Adobe Premier Proを使った8Kビデオレンダリングにかかる時間を測定したところ、Rosetta 2を使用して動作させているにもかかわらず、競合のMicrosoft Surface Laptop Studioと同等となりました。
8Kビデオレンダリング性能を発揮したM1 Max
TwitterユーザーのRich Woods氏(@TheRichWoods)によると、M1 Maxを搭載した16インチMacBook Proで8Kビデオレンダリングをおこなうのに要した時間は21分11秒でした。
 

Time to render a four-ish minute 8K video in Adobe Premiere Pro:
Lenovo ThinkPad P15 (Core i9-11950H, RTX A5000): 13:4816-inch MacBook Pro (M1 Max): 21:11Surface Laptop Studio (Core i7-11370H, RTX 3050 Ti): 22:41
— Rich Woods (@TheRichWoods) October 25, 2021

 
これに対して競合製品であるMicrosoftのSurface Laptop Studio(Corei7-11370H + GeForce RTX 3050 Ti搭載)は22分41秒と、M1 Maxはこれと同等の性能となっています。
 
一方、モバイルワークステーションという位置づけの、Lenovo ThinkPad P15(Core i9-11950H + GeForce RTX A5000搭載)は13分48秒と、こちらには及びませんでした。
 
Rich Woods氏が使用したM1 MaxのCPU/GPUコア数は、Twitter上のコメントにおいて「トップスペックのM1 Max」とされているため、10コアCPUと32コアGPUのモデルと考えられます。
Adobe Premier Proがネイティブ対応すれば大幅に性能向上?
注目すべきは、これはM1チップにネイティブ対応していないAdobe Premier Proでの結果だということです。
 
Rich Woods氏はM1チップにネイティブ対応したFinal Cut Proにおいては、M1 Maxははるかに高い性能を発揮したとしていますが、Windows版がないために比較はできなかったとしています。
 
別の動画編集ソフトのDaVinci ResolveはM1チップへのネイティブ対応で3倍高速化したとされており、ネイティブ対応されればSurface Laptop Studioに対して明確な差がつくのは間違いないでしょう。
 
ベンチマークテストにおいてもM1 MaxはAdobe Premier Proにおいて高いスコアを記録しています。
 
 
Source: Rich Woods/Twitter via Wccftech
(ハウザー) …

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App Store、iOS15.1の新機能SharePlay対応アプリを特集

 
App Storeで、iOS15.1などで利用可能になった新機能、SharePlayに対応したアプリを「SharePlayを楽しもう」として特集しています。
iOS15.1、macOS Montereyで対応のSharePlay
日本時間10月26日未明に公開されたiOS15.1、iPadOS15.1、macOS Monterey、tvOS15.1では、FaceTime通話の相手とコンテンツを一緒に楽しめる新機能、SharePlayが利用できるようになりました。
 
App Storeは「SharePlayを楽しもう」と題して、同機能に対応したアプリを特集しています。App Storeによると、SharePlay対応アプリはこのほかにも数多く揃っているとのことです。
7つの対応アプリを紹介
SharePlay対応として紹介されているのは以下のアプリです。
 
Kahoot! – クイズを作成 & プレイ
学校で、自宅で、職場で、魅力的なクイズベースのゲーム(kahoot)をプレイし、自分だけのkahootを作成して、新しいことを学びましょう! 学生、教師、仕事をバリバリこなすオフィスのスタッフ、クイズファン、そして生涯学習に励む皆さんのために、学習のマジカルな魅力をKahoot!がお届けします。

 
Flow by Moleskine Studio
あの名高いMoleskineの手帳体験をiOSで実現する『Flow』は、シンプルなスケッチや複雑な芸術作品、美しいノートなどをiPadやiPhoneで作成するための全く新しい方法です。

 
Relax Melodies: 眠りのためのサウンド
眠りにつけずにお悩みですか?当アプリにおまかせください。リラックスできるメロディーと自分の鼓動の音で眠りに導きます。ストレスや不安を解消し、快眠をあなたへ。サウンドと音楽のエンドレスシャッフル、多数の瞑想、豊富な物語とスマートテクノロジー搭載。医師や神経心理士の太鼓判つき、リラックスメロディで簡単に眠りにつける日常をあなたにも。

 
Moon FM – The Podcasts App
会員登録不要で楽しめる高機能Podcastアプリ

 
デジタル・コンサートホール
ベルリン・フィルの演奏会ストリーミングをライブやオンディマンドで体験!
 
デジタル・コンサートホールは、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会がインターネットでご覧いただける配信サービスです(有料)。高画質カメラで収録されたほぼすべての定期演奏会が、ハイビジョン&高音質で中継。年間約40回の生放送に加え、アーカイブ映像、ドキュメンタリー、アーティスト・インタビュー、教育プログラム等もオンデマンドで視聴できます。

 
Piano with Friends
88鍵のピアノを高音質で楽しめるアプリ

 
Bluebird – 集中タイマー & ToDoリスト
Bluebirdは、進捗状況を伝えるTo-Doリストと集中タイマーです。
 
タスク管理と集中モードを組み合わせることで、先延ばしを克服することができます。進捗状況を視覚化することで、自分がどれだけ進んでいるかを確認することができます。

 
 
Source:App Store
(hato)
 
 

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Apple iPhone SE(第2世代) 256GB (PRODUCT)RED SIMフリー (整備済み品)

Apple iPhone SE(第2世代) 256GB (PRODUCT)RED SIMフリー (整備済み品)  (336) (2021-10-26 以降 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報は、この商品が購入されたその時のものが適用されます。)

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M1 Max/Proの性能を実際のゲームでNVIDIA/AMDと比較した結果が登場

 
Appleが新型MacBook Proに搭載したM1 Max/Proは強力なGPU性能を持つとされ、これまでにGeekbenchやGFXBenchといったベンチマークプログラムでの性能が公開されてきました。
 
これに対して、今回公開されたのは実際のゲームでの性能であり、より現実的なM1 MaxとM1 Proの実力が明らかになったといえます。
ディスクリートGPUには及ばないM1 Max/Proのゲーム性能
この比較で使われたのは、Shadow of the Tomb RaderとBorderlands 3です。
 
まず、Shadow of the Tomb Raderにおいて、M1 Maxは85fpsという性能を記録しました。
 

 
これに対して、Core i9-1180HK + NVIDIA GeForce RTX 3080Lの組み合わせは140fps、Ryzen 9 5900HX + Radeon 6800Mの組み合わせは104fpsと、M1 Max/Proを大きく上回る性能となっています。
 
また、M1 MaxのGPU性能は、理論性能ではRTX 2080やPS5と同等ですが、実ゲーム性能ではRTX 2080に後れをとっています。
 
Borderlands 3においてもその傾向は変わらず、Core i9 + RTX 3080Lの組み合わせはM1 Maxの倍以上のフレームレートを記録しました。
 

 
M1 Max/Proの実ゲーム性能は、ノートPC向けとしては高いものの、現状ではディスクリートGPUには及ばないといえそうです。
 
一方、GFXBenchではRTX 3080Lと同等のスコアを記録しており、ゲーム側での最適化が進めば性能向上の余地があるのかもしれません。
 

消費電力はかなり低い
しかしながら、300Wを超えるといわれるNVIDIA GeForce RTX 3080と比べ、M1 Max/ProはノートPC向けのチップであり、かなり低い消費電力で動作します。
 
GFXBenchを動作させた場合の消費電力は、Core i9 + RTX 3080と比べ、100W以上低かったとのことです。
 
また、Adobe Premier Proを使ったベンチマークでは、M1 Maxは955ポイントを獲得し、RTX 3080を搭載したハイエンドのデスクトップPCに匹敵する性能を発揮しました。
 

 
なお、Adobe Premier Proは現状M1チップにネイティブ対応しておらず、この結果はRosetta 2を使って動作させた場合のものと考えられます。
 
M1 Max/Proが高い性能と省電力性を持っているのは間違いないといえるでしょう。
 
 
Source: AnandTech via Notebookcheck
(ハウザー) …

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Xiaomi、10/28発表の中価格帯スマホが120W急速充電対応と明かす

 
Xiaomiは、ミッドレンジに相当する新型スマートフォン「Redmi Note 11」を、現地時間10月28日午後7時に中国において発表する予定を明らかにしました。
 
同時に同スマホが中価格帯でありながら120Wの急速充電に対応することを匂わせています。
発表前のRedmi Note 11のスペックを投稿
Xiaomiは正式発表を前に、中国のSNS「Weibo」の公式アカウントにティーザーを投稿しました。これらの画像において同社は、Redmi Note 11を10月28日に発表することだけでなく、主要スペックも明かしています。
 
公開されている動画によると、Redmi Note 11の主なスペックは以下のとおりです。
 

アクティブマトリクス式有機EL(AMOLED)ディスプレイ(Redmi Noteシリーズとしては初。これまでは液晶ディスプレイだった)
120W急速充電
4,500mAhバッテリー
Wi-Fi6、Bluetooth 5.2対応
3.5ミリイヤホンジャック

 

Pro Plusは120Hzリフレッシュレート対応か
なおXiaomiが公開していない情報としては、Redmi Note 11にはProおよびPro Plusバージョンがあるとのことです。搭載チップはRedmi Note 11はDimensity 810、Note 11 ProはDimensity 920、Note 11 Pro PlusはDimensity 1200Uになる見通しです。
 
何より興味深いのは、「120W急速充電」という、これまでハイエンドのAndroidスマホしか対応していなかった技術を、ミッドレンジとなるRedmi Note 11が採用しているという点です。
 
またRedmi Note 11 Pro Plusのディスプレイは、リフレッシュレート120Hz対応との情報もあります。
 
 
Source:Xiaomi/Weibo via PhoneArena, Notebookcheck
(lunatic) …

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Apple、バンドルサービスApple Oneプレミアの対象国を拡大

 
Appleは現地時間10月25日、バンドルサービスApple Oneのプレミア版(Apple Music、Apple TV+、Apple Arcade、Apple News+、Apple Fitness+、及び2TBのiCloudストレージが含まれる)の利用可能国を、2021年11月3日より、現在の4カ国から21カ国へ拡大すると発表しました。
 
新たに追加される17カ国に、残念ながら日本は含まれていません。
当初は4カ国だった対象国
Appleは、Apple Music、Apple TV+、Apple Arcade、iCloudストレージを1つのサブスクリプションにまとめて利用できるApple Oneを、2020年10月に世界100以上の国や地域で順次提供開始しました。
 
同社はこのApple One(個人、ファミリーの2プランあり)に、Apple News+、Apple Fitness+を追加、さらにiCloudストレージの容量を2TBとするApple Oneプレミアも提供していますが、当初の対象国はアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの4カ国のみでした。
Apple News+は含まれず
Appleは今回、このAppleプレミアを、オーストリア、ブラジル、コロンビア、フランス、ドイツ、インドネシア、アイルランド、イタリア、マレーシア、メキシコ、ニュージーランド、ポルトガル、ロシア、サウジアラビア、スペイン、スイス、アラブ首長国連邦の17カ国でも、11月3日より提供開始すると発表しました。
 
ただし今回対象国として追加される17カ国においては、Apple News+はサービスに含まれません。Apple News+を含むApple Oneが提供されるのは、これまで通りアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの4カ国のみです。
 
つまり17カ国で提供されるApple Oneプレミアの内容は、Apple Music、Apple TV+、Apple Arcade、Apple Fitness+、及び2TBのiCloudストレージとなります。
 
 
Source:Apple
(lunatic) …

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HomePod15.1公開、ドルビーアトモスとロスレスオーディオに対応

 
Appleは現地時間10月25日、iOS15.1/iPadOS15.1とともにHomePod15.1の正式版をリリースしました。
 
これによりHomePodにおいて、ロスレスオーディオとドルビーアトモスによる空間オーディオが利用可能となりました。
HomePod15.1ベータですでに対応が判明
iOS15.1/iPadOS15.1とともにリリースされたHomePodソフトウェアバージョン15.1により、HomePodがApple Musicのロスレスオーディオ、およびドルビーアトモスによる空間オーディオに対応しました。
 
ただし空間オーディオをHomePod miniで利用するにはちょっとした工夫が必要だ、と米メディア9to5Macは指摘しています。同メディアの実験によれば、2台のHomePod miniをApple TV 4Kにつなげば、空間オーディオが楽しめるのだそうです(確かに下のAppleのリリースノートにも、空間オーディオ対応モデルとしてはHomePodしか記載されていません)。
 

 
HomePod15ではロスレスオーディオと空間オーディオには対応していませんでしたが、HomePod15.1ベータ1でロスレスオーディオとドルビーアトモスがサポートされていることが確認されていたため、正式版での導入が期待されていました。
 
 
Source:Apple, MacRumors, 9to5mac
(lunatic) …

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macOS Monterey正式版がリリース〜バージョン12.0.1

 
Appleが、macOS Monterey正式版をリリースしました。macOS Monterey正式版のバージョンは、12.0.1です。
macOS Montereyのリリースノート
macOS Montereyのリリースノートを掲載します。
 
みんなとつながる。共有する。何かを作る。macOS Montereyなら、そのための方法がこれまで以上に広がります。
 
空間オーディオやポートレートモードなど、FaceTimeオーディオとFaceTimeビデオの新機能をお楽しみください。
 
集中モード、クイックメモ、Safariのタブグループなどの強力な生産性向上ツールで、さらに多くのことをこなせるようになります。“MacにAirPlay”で、デバイスをまたいでスムーズに作業することもできます。
 

 
FaceTime

空間オーディオにより、グループFaceTime通話で発言中の人の声が画面上の位置の方向から聞こえるようになります
“声を分離”では、周囲のノイズを最小限に抑え声が明瞭に聞こえます
“ワイドスペクトル”では、周囲の音すべてが通話に取り込まれます
ポートレートモードでは、M1チップ搭載のMacで、背景をぼかして自分に焦点を合わせられます
グリッド表示では、参加者が同じサイズのタイルで表示され発言中の人が強調表示されます
FaceTimeリンクで、Appleデバイス、AndroidやWindowsのデバイスを使用する友達に通話に招待できます

 
メッセージ

“あなたと共有”により、“メッセージ”で共有されたコンテンツがMacアプリケーションに表示されます
“あなたと共有”セクションが、写真、Safari、Podcast、およびTVアプリケーションに追加されます
“メッセージ”で複数の写真がコラージュまたはスタックで表示されます

 
Safari

タブグループにより、タブを保存、整理、デバイス間で同期できます
インテリジェントトラッキング防止機能で、トラッカーにIPアドレスが公開されるのを防止できます
コンパクトなタブバーを選択すると、画面上のWebページの表示領域が広がります

 
集中モード

集中モードで、そのときの作業に合わせて通知を自動的に選別できます
仕事、ゲーム、読書などのアクティビティ用に集中モードをカスタマイズできます
集中モードはAppleデバイスのすべてで設定されます
状況表示で、通知を受信しないようにしていることを連絡先に知らせます

 
クイックメモと“メモ”

クイックメモで、アプリケーション使用中やWebサイト閲覧中に書いたメモをあとで簡単に見られます
タグにより、メモがトピック別に素早く分類され見つけやすくなります
“名前の言及”で、共有メモの重要なアップデートをほかの人に知らせられます
アクティビティ表示に、共有メモを最近変更した人が表示されます

 
MacにAirPlay

“MacにAirPlay”で、iPhoneやiPadからMacに直接コンテンツを共有できます
AirPlayスピーカー機能で、ミュージックをMacのサウンドシステムで再生できます

 
テキスト認識表示

テキスト認識表示により、写真内のテキストをシステム全体で操作できます
写真に写っているテキストをコピー、翻訳、検索できます
“画像を調べる”により、写真内のアート、ランドマーク、その他の被写体について情報を得られます

 
ショートカット

新しいアプリケーションで、日々のタスクを自動化し素早く完了できます
ギャラリーにはあらかじめ用意されたショートカットが含まれシステムのどこでも追加して実行できます
ショートカットエディタで、ワークフローに合わせたカスタムショートカットを設計できます
Automatorワークフローからショートカットへ自動変換できます

 
マップ

インタラクティブな3D地球儀により、M1チップ搭載のMacで、山や海などが一層詳細に表示されます
都市の詳細なマップにより、M1チップ搭載のMacで、高度、木、建物、ランドマークなどが表示されます

 
プライバシー

メールプライバシー保護で、“メール”でのアクティビティを差出人に追跡されることを防止できます
録音インジケータがコントロールセンターに追加され、マイクを使用中のアプリケーションが分かります
 

iCloud+

iCloudプライベートリレー(ベータ版)で、Safariでのブラウズ行動の詳細なプロファイルを企業に作成されることを防止できます
“メールを非表示”により、一意のランダムなメールアドレスが作成され受信ボックスに転送されます

 
 
Source:Mac App Store
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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iOS/iPadOS15.1がリリース〜ProResビデオ撮影に対応など

 
Appleが、iOS15.1およびiPadOS15.1正式版をリリースしました。
iOS15.1のリリースノート
iOS15.1のリリースノートを掲載します。
 
SharePlay

SharePlayはFaceTimeとApple TV App、Apple Music、その他の対応しているApp Store提供Appのコンテンツを同期して体験を共有できる新しい方法
コントロールの共有により、全員が一時停止、再生、早戻し、早送りを行うことが可能
友達が話したときに、映画、テレビ番組、曲の音量を自動的に下げるスマートボリューム機能
Apple TVでは、iPhoneでFaceTime通話を継続しながら、大画面で共有したビデオを視聴するためのオプションに対応
画面共有により、FaceTime通話の参加者全員で写真を見たり、Webサイトを参照したり、お互いをサポートしたりすることが可能

 
カメラ

iPhone13 ProおよびiPhone13 Pro MaxでのProResビデオの撮影
iPhone13 ProおよびiPhone13 Pro Maxでの写真またはビデオの撮影時に自動マクロ切り替えをオフにする設定

 
Appleウォレット

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン接種カードの対応により、検証可能なワクチン接種情報をAppleウォレットに追加して提示することが可能

 
翻訳

“翻訳” Appおよびシステム全体での翻訳で繁体字中国語(台湾)に対応

 
ホーム

HomeKit対応の湿度センサー、空気質センサー、または光量センサーの現在の値に応じて実行される新しいオートメーション

 
ショートカット

イメージやGIFの上にテキストを重ねて配置できる、あらかじめ用意されたアクション

 
その他

このリリースには、以下の問題の修正も含まれます。
 
“写真” Appで、写真やビデオを読み込む際に誤って“十分な空き領域がありません”と報告されることがある問題
“天気” Appで、現在地の現在の気温が表示されないことやアニメートされた背景のカラーが正しく表示されないことがある問題
画面をロックしたときにAppからのオーディオ再生が一時停止することがある問題
複数のパスでVoiceOverを使用しているときに“ウォレット”が予期せず終了することがある問題
利用可能なWi-Fiネットワークが検出されないことがある問題
時間の経過に伴うバッテリー容量の推定を改善するために、iPhone12モデルでバッテリーアルゴリズムをアップデート

iPadOS15.1のリリースノート
iPadOS15.1のリリースノートを掲載します。
 
SharePlay

SharePlayはFaceTimeとApple TV App、Apple Music、その他の対応しているApp Store提供Appのコンテンツを同期して体験を共有できる新しい方法
コントロールの共有により、全員が一時停止、再生、早戻し、早送りを行うことが可能
友達が話したときに、映画、テレビ番組、曲の音量を自動的に下げるスマートボリューム機能
Apple TVでは、iPhoneでFaceTime通話を継続しながら、大画面で共有したビデオを視聴するためのオプションに対応
画面共有により、FaceTime通話の参加者全員で写真を見たり、Webサイトを参照したり、お互いをサポートしたりすることが可能

 
翻訳

“翻訳” Appおよびシステム全体での翻訳で繁体字中国語(台湾)に対応

 
ホーム

HomeKit対応の湿度センサー、空気質センサー、または光量センサーの現在の値に応じて実行される新しいオートメーション

 
ショートカット

イメージやGIFの上にテキストを重ねて配置できる、あらかじめ用意されたアクション

 
その他

このリリースには、以下の問題の修正も含まれます。
 
“写真” Appで、写真やビデオを読み込む際に誤って“十分な空き領域がありません”と報告されることがある問題
画面をロックしたときにAppからのオーディオ再生が一時停止することがある問題
利用可能なWi-Fiネットワークが検出されないことがある問題

 
 
Source:Apple
(FT729)
 
 

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Apple、watchOS8.1を公開〜転倒検出アルゴリズムを強化

 
Appleが、watchOS8.1を公開しました。
watchOS8.1のリリースノート
watchOS8.1の、リリースノートを掲載します。
 

ワークアウト中の転倒を検出するアルゴリズムを強化し、ワークアウト中のみ転倒検出を有効にするオプションを追加(Apple Watch Series 4以降)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種カードへの対応により、検証可能なワクチン接種情報をAppleウォレットから提示することが可能
一部のユーザで手首を下ろしているときに、“常にオン”で時刻が正確に表示されない場合がある問題(Apple Watch Series 5以降)
 
 
Source:Apple
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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MacBook Proには黒のAppleステッカーが同梱される

 
10月26日に発売される新型MacBook Proには、黒いAppleロゴのステッカーが同梱されていることが、著名YouTuberによるレビューで明らかになりました。
シルバーとスペースグレイの両方に黒のステッカー
10月26日の発売を前に、ジャーナリストやYouTuberらによる新型MacBook Proのレビューが公開されはじめました。
 
チャンネル登録者数696万人を誇るYouTubeチャンネル「iJustine」を運営するジャスティン・エザリック氏は、14インチと16インチのMacBook Proのレビュー動画を公開しました。同氏は先日、iPad mini(第6世代)についてAppleのティム・クック最高経営責任者(CEO)へのインタビューも公開しています。
 
エザリック氏は動画で、スペースグレイの14インチMacBook Proと、シルバーの16インチMacBook Proのどちらにも、黒いAppleロゴステッカーが封入されている、と紹介しています。
 

 
米メディア9to5Macによると、黒のAppleロゴステッカーが封入された製品は、iMac Pro、Mac Pro、12インチMacBookのみで、先代のMacBook Proに封入されていたのは白とシルバーのステッカーでした。
ベーシック構成の14インチモデルでも驚異的な速度
レビュー動画では、MacBook Proとしてはベーシックな構成のM1 Pro搭載の14インチモデルと、M1 Max搭載の16インチモデルでFinalCut Proによる8K RAW映像の編集作業などを行っています。
 

 
いずれのモデルも非常に高速に動作しており、特に14インチのコストパフォーマンスの高さは驚異的だ、と評価しています。
 

 
エザリック氏によるレビュー動画はこちらでご覧ください。
 

 
 
Source:iJustine/YouTube, 9to5Mac
(hato)
 
 

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ソニー Xperia Alphaらしきリーク画像が多数投稿〜1インチセンサー搭載?

 
中国のソーシャルメディアWeiboに、ソニー Xperia Alphaらしきリーク画像が多数投稿されました。
カメラ性能が大きく向上
ソニー Xperia Alphaは、2021年10月26日午前12時から公式YouTubeチャンネルでライブ配信される新型Xperia発表イベントで発表されると噂されています。
 

 
昨年発売された非常に高価なXperia Proが、携帯電話機能を備えた非常に高価なプロ用カメラモニターとして販売されていたのとは異なり、Xperia AlphaもしくはXperia Pro-1とも呼ばれるこの製品は、単体使用時のカメラ性能も訴求します。
 

 
Xperia Alphaのデザインは、Xperia 1 Ⅲをベースにしています。
 

 
Weiboに投稿された情報によれば、Xperia AlphaのメインカメラにはF2.0とF4.0の可変絞りレンズが搭載されるようです。
 

 
Xperia Alphaのカメラには、ソニー製の1インチイメージセンサーが用いられています。
 

 
また、ソニーは新しいXperia Alphaで撮影したコンテンツを最大8KのHDR 360コンテンツで見るための新しいヘッドセットも開発したようです。
 

 

 

 

 
 
Source:Weibo (1), (2) via Notebookcheck
(FT729) …

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Apple TV+で「Dr. ブレイン」11月4日公開。韓国でのサービス開始を祝う

 
Appleは、韓国でApple TV 4Kを現地時間11月4日に発売し、同日からApple TVアプリ、Apple TV+サービスを提供開始すると発表しました。韓国で制作されたオリジナルのドラマシリーズ「Dr.ブレイン」も公開されます。
AppleTV+サービス開始にあわせて「Dr.ブレイン」世界同時公開
Apple Koreaは10月25日、韓国でApple TV 4Kを11月4日に発売し、同日からApple TVアプリ、ストリーミングサービスApple TV+を提供すると発表しました。
 
韓国でのサービス開始を記念して、Apple TV+で初となる韓国で制作されたオリジナル作品「Dr. ブレイン」が11月4日から全世界で公開されます。
 
なお、アジアを舞台にした作品としては、東京でも撮影が行われ、忽那汐里が出演しているSF作品「インベージョン」が先日公開されたばかりです。このほか、在日コリアン一家を描いた「Pachinko」の制作が進められています。
主演は「パラサイト 半地下の家族」のイ・ソンギュン
「Dr.ブレイン」は、2020年のアカデミー賞で4賞を受賞した話題になった「パラサイト 半地下の家族」の主演、イ・ソンギュンが主演をつとめます。
 

 
Apple TVアプリの「Dr. ブレイン」作品ページには、以下の作品紹介が添えられています。
 

稀代の映画監督 キム・ジウンが贈る。天才脳科学者セウォン(イ・ソンギュン)の家庭は恐ろしい悲劇に見舞われる。家族に何が起こったのかを明らかにしようと必死のセウォンは、手がかりを求めて死者と”脳のシンクロ”を行い、彼らの記憶にアクセスする。

 
予告編は、Apple TVアプリなら日本語字幕付きで観られますが、Apple TVのYouTubeチャンネルでも動画が公開されています。
 

 
iPhoneなどのApple製品購入で最大3カ月無料
Apple TV+サービスは、通常料金は月額600円ですが、7日間の無料トライアルが提供されます。また、iPhone、iPad、iPod touch、Apple TV、Macを購入して3カ月以内に利用を開始すると、Apple TV+を3カ月間無料で体験できます。製品購入による無料体験は、1家族につき1回に限られます。無料体験の詳細はAppleの利用規約をご確認ください。
 
Apple TV+サービスに加入すると、ファミリー共有を設定した本人を含む最大6人でコンテンツを利用できます。
 
 
Source:Apple Korea (1), (2) via MacRumors
(hato)
 
 

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AirPods(第3世代)は充電ケースも耐汗耐水性能を搭載

 
AirPods(第3世代)は、イヤホンだけでなくMagSage充電ケースにもIPX4の耐汗耐水性能が搭載されている、と米メディアMacRumorsが伝えています。
AirPods Proに同梱のMagSafe充電ケースはIPX4に非対応
AirPods Proの形状からインスピレーション得たAirPods(第3世代)ですが、新たなMagSage充電ケースにIPX4の耐汗耐水性能が搭載されている、と今になって報じられています。
 
AirPods(第3世代)の製品ページには、防水機能について次のように記載されています。
 

AirPodsとMagSafe充電ケースは、どちらもIPX4等級の耐汗耐水性能を持っています。激しいワークアウトや雨で濡れても安心です。
 
AirPods Proは、「充電ケースには耐汗・耐水性能はない」とサポートページに記されています。
 
AirPods(第3世代)の登場と同時にAirPods ProにもMagSage充電ケースが同梱されるようになりましたが、AirPods(第3世代)とは異なり、「公式には充電ケースには耐汗・耐水性能はない」と、MacRumorsはコメントしています。
肌検出センサーもAirPods(第3世代)のみ搭載
充電ケースの耐汗耐水性能は、AirPods(第3世代)で利用できる唯一の新機能ではありません。
 
最新AirPodsには、Proにはない肌検出センサーも搭載されており、着脱の自動検出に使用されます。
 
 
Source:Apple [1], [2] via MacRumors
(lexi) …

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Apple iPhone 11 128GB ブラック SIMフリー (整備済み品)

Apple iPhone 11 128GB ブラック SIMフリー (整備済み品)  (21) ¥66,500 (2021-10-25 以降 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報は、この商品が購入されたその時のものが適用されます。)

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Amazonがタイムセール祭りを予告、Apple Watchもセール対象

 
Amazonは、10月29日(土)から10月31日(日)の期間限定で「タイムセール祭り」を開催すると予告しています。
Amazonタイムセール祭り

 
Amazonのタイムセール祭りは、10月29日(金)午前9時から10月31日(日)午後11時59分まで63時間にわたり開催される予定です。
 
Amazonの特設ページでは、タイムセールの対象となる商品が一部紹介されており、Apple Watch SE(Cellularモデル)等が掲載されています。
 
なお、2021年7月に開催されたタイムセール祭りでは、先行紹介では掲載されていなかったものの、タイムセール祭り開始日にiPad Air(第4世代)等がセール対象になりました。
 
また、9月のタイムセール祭りでは、事前に予告されていたApple Watch Series 6(GPSモデル)に加え、当日には一部のApple Watch Series 5もセール対象となりました。
 
タイムセール祭り当日に、Apple Watch SE以外のApple製品もセール対象となるのか、要チェックです。
ポイントアップキャンペーン
Amazonはタイムセール祭りにあわせ、恒例のポイントアップキャンペーンを実施すると予告しています。
 
ポイントアップキャンペーンでは、Amazonの特設ページでエントリーを行い、合計10,000円(税込) 以上を購入し、各種条件を達成した場合に最大6.5%がAmazonポイントで還元されます。
 
なお、記事執筆時点において、既にエントリー可能な状態となっています。
 
キャンペーン特典ポイントの上限は5,000ポイントとなっており、Amazonプライム会員であること(+2%)や、ショッピングアプリで購入すること(+1%)、AmazonのMastercardで決済すること(最大3.5%)等の条件を達成することで、ポイント還元率が増加します。
 
なお、Amazon Mastercardのキャンペーン特典ポイント還元率は通常還元率を含んだ数字となっています。
 
ポイントアップキャンペーンの各種条件と還元率は以下の通りです
 

 

 
 
Source:Amazon(1), (2), (3)
(seng) …

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Apple、MacBook Proのノッチは「スマートな方法」と説明

 
デザインが刷新された新型MacBook Proには、Webカメラが収められたノッチが搭載されていますが、Appleはこれを「より多くのスペースが得られる“スマートな方法”である」と、インタビューの中で説明しました。
コンテンツのスペースを確保するための実にスマートな方法
10月のAppleイベント直前に新型MacBook Proへのノッチ搭載の噂が浮上し、実際にそのデザインが公開されたとき、多くのユーザーが驚きを露わにしました。ソーシャルメディアには、MacBook Proのノッチについて賛否両論が飛び交っていますが、AppleでMac製品ラインマネージャーを務め、イベントにも登場したシュルティ・ハルディア氏が、インタビューでノッチ搭載の経緯について述べました。
 

私たちが行ったのは、ディスプレイをより縦長にすることでした。16インチのノートPCでは、16:10インチのウィンドウの対角線上に16.0のアクティブエリアがありますが、そこからディスプレイを大きくして、メニューバーを上に配置しました。邪魔にならないように、上に移動させたのです。それゆえ、(ノッチは)コンテンツのスペースを確保するための実にスマートな方法と言えます。フルスクリーンモードでは、16:10のウィンドウが表示され、とても見栄えが良く、シームレスなのです。
 

 
Appleは別のインタビューで、Touch Bar廃止の理由も説明しています。
 
新型MacBook Proは、10月26日に発売となります。
 
 
Source:MacRumors
(lexi) …

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Apple Watch Series 8サプライヤー、血糖値測定のための部品を開発中

 
Appleとそのサプライヤーが、ヘルスケアデバイスによく使用される短波長赤外線センサーの開発を開始した、と台湾メディアDigiTimesが伝えています。このセンサーはApple Watchの背面に搭載され、血糖値測定に使用される見通しです。
来年秋登場のSeries 8で血糖値測定が可能に?
Apple Watchのヘルスケア機能は充実化の一途をたどっており、Apple Watch Series 6では血液中の酸素飽和度の測定が可能となりました。初代Apple Watchが心拍数と日々のアクティビティの測定だけを行えたのに対し、最新Apple Watchでは心電図(ECG)、転倒検出、高心拍数/低心拍数、血中酸素飽和度なども測定できます。
 
Apple Watchに血糖値測定機能が追加されるという情報は、今年の9月にすでにThe Wall Street Journalが報じていました。現在、血糖値測定には医療用のデバイスが使用されるのが一般的ですが、Appleは別のやり方で正しく測定できる方法を模索しているようです。
 
Appleが次期Apple Watchをいつ発売するかはまだわかっていませんが、Series 8は2022年の秋頃登場するのではないかと期待されています。
 
 
Source:DigiTimes via MacRumors
Photo:Apple
(lexi) …

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マグネットでピタッとくっつくスマホグリップ「MOFT O Snap」を使い始めたらビデオ通話や動画撮影も快適になっちゃった

Photo:OGMAXROOMIE2021年10月8日掲載の記事より転載新型iPhoneが発売されましたね〜。私は以前使っていたiPhone11proから13miniに買い替えて、軽さと使いやすさに感動しちゃいました!本体サイズが変わるので、ケースや保護フィルムなども一新したのですが、やっぱり欲しいのがスタンド。さまざまなタイプの商品がある中でどれにしようか悩んでいると、今や使っている人も多い「M …

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