ガジェット


スマホから宛先を入力、ローソン・ファミマで宛名シールを作成できるサービス開始

 
サムライソードは、スマホ・パソコンから宛先等を入力し、全国のローソン、ファミリーマートで宛名シールを作成できるサービス「マイ宛名シール」を提供開始しました。
6種類の宛名シールを作成可能、料金は300円〜
プリントサービスの「マイ宛名シール」は、パソコンやスマホで専用サイトにアクセスし、宛先や差出人情報を入力するだけで、ローソン、ファミリーマート店頭のマルチコピー機で宛名シールを作成できるサービスです。アプリ等のダウンロードも必要なく、画面の指示に従って入力していくだけなので、初めて利用する方でも簡単に宛名シールを作れます。
 
シール用紙は、L判シール(127×89ミリ)と2L判シール(178×127ミリ)の2パターンが用意されています。L判シールは2枚印刷、3枚印刷、デカL判の3種類、2L判シールは4枚印刷、6枚印刷、デカ2L判の3種類から選べます。
 

 
いずれのシールも撥水性や耐水性が高いため、郵便物・小包などの郵送物、要冷蔵・要冷凍などの商品発送のラベルとしても最適です。
 
料金はL判シールが300円、2L判シールが500円です。
「マイ宛名シール」の利用方法

 
専用サイトで必要事項を入力するとプリント番号が表示されます。
 
最寄りのローソンまたはファミリーマートへ行き、店内に設置されているマルチコピー機から「コンテンツサービス」→「eプリントサービス」→「番号入力」の順に操作し、料金を投入することで宛名シールが印刷できます。
 
 
Source:サムライソード/PR TIMES
(kotobaya) …

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Pixel 7/Pro and Watch Impressions!

https://www.youtube.com/watch?v=CMtF7nxMv5A
Google Pixel 7 and Pixel 7 Pro are now real. But also so is the Pixel Watch. That shirt! http://shop.MKBHD.com On iPhone 14 Plus and benchmarks: https://youtu.be/35BkHichD2M
Check out the Google Pixel 7 Pro at https://geni.us/EM7Pt22
Check out the Google Pixel 7 at https://geni.us/xC8XD Tech I'm using right now: https://www.amazon.com/shop/MKBHD Intro Track: Jordyn Edmonds https://lnk.to/jordynedmonds Playlist of MKBHD Intro music: https://goo.gl/B3AWV5 ~
http://twitter.com/MKBHD
http://instagram.com/MKBHD
http://facebook.com/MKBHD YouTube…

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Twitter、画像と動画とGIFをまとめて最大4つツイート可能に。

ツイッターは1件のツイートに複数の種類のメディアを追加する機能を実装しました。アプリからツイートしようとすると、案内が表示されます。従来は1件のツイートにメディア(画像、動画、GIF)を載せる際はどれか1種類しかできませんでしたが、混合して選択できるようになっています。合計4つま… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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失くしものを音と光でも探せる、Appleの「探す」アプリ対応トラッカー発売

 
SB C&Sが、Apple Find My対応トラッカーのSwissdigital Design「Finder」を、ソフトバンクオンラインショップなどで10月7日より順次販売開始すると発表しました。Appleの「探す」アプリに対応しており、位置情報に加えて、音や光でも失くしものを探せることが特徴の製品です。
夜間や暗い場所で探す時にも役立つ探し物トラッカー
Swissdigital Design「Finder」は、Apple Find My ネットワークを利用した「探す」アプリ対応の探し物トラッカーです。
 

 
iPhoneの「探す」アプリと接続し、失くしたら困るものに付けておけば、見つけられない時にアプリから簡単に探すことができます。また、音や光を発することもできるため、夜間や暗い場所で探す時にも役立ちます。
 
本体の電池交換は可能で、2個の交換用電池が付属します。
 
価格はSwissdigital Design「Finder」本体のみが税込3,880円、Finderキーチェーン(シリコンケース付き)が税込4,980円、Finderキーチェーン(TPUケース付き)が税込5,480円です。
 
Finderキーチェーン(シリコンケース付き)

 
Finderキーチェーン(TPUケース付き)

 
 
Source:SB C&S/PR TIMES
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発売記念10%オフ!CaseologyがPixel 7シリーズ対応ケースを発売

 
スマートフォンアクセサリーブランドのCaseologyが、「Google Pixel 7」「Google Pixel 7 Pro」向けケースを3種類発売しました。
 
発売を記念して、Amazonで数量限定の10%オフクーポンが配布されています。
定番の「ナノポップ」など3種類のケースを発売
「Google Pixel 7」「Google Pixel 7 Pro」向けケースのラインナップは、iPhone14向けケースでも人気の定番モデル「ナノポップ」、高級感あるデザインが特徴の「パララックス」、耐久性と独特の手触りが楽しめる「アスレックス」の3種類です。
 

Pixel 7 Pro / Pixel 7対応ケース発売!
-Caseology人気モデル「ナノポップ」-お洒落な立体パターン「パララックス」-アウトドアにもぴったりな「アスレックス」
Google Pixel 7 | Pixel 7 Proケースhttps://t.co/qT263WR64W#GooglePixel #Pixel7Pro #Pixel7 pic.twitter.com/DFqjccusFY
— Caseology_JP (@CaseologyJ) October 7, 2022

 
ナノポップ
ツートンカラーのポップな色使いが美しいCaseologyの定番ケースです。
 

 
TPUの本体に、内側のポリカーボネートシートを組み合わせた構造、カメラ周りを一段高くしたデザインで、高い耐衝撃性能を実現しています。
 
また、TPU本体の表面にシリコン質感のコーティングが施されており、手触りの良さも特徴です。
 
パララックス
背面の「ジオメトリック」と呼ばれる立体ハニカムパターンで、ユニークな質感と高級感を実現したケースです。
 

 
独自のエアースペーステクノロジーによる落下時の衝撃吸収性能や、米軍MIL規格を取得した耐衝撃性能も大きな魅力です。
 
アスレックス
独自の「サンドストーン」パターンにより、独特の手触りが楽しめるケースです。
 

 
「ナノポップ」同様のツートンカラーに、曲線を取り入れたデザインが大きな魅力です。
 
また、米軍MIL規格を取得した耐衝撃性能により、実用性とデザインの美しさを両立しているのも特徴です。
 
いずれのモデルも価格は税込1,999円、Amazonで10%オフのクーポンを適用すると、税込1,799円で購入可能となっています。
 
 
Source:Caseology/PR TIMES
(te7373) …

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日本のiPhoneは過去3年でアジアワースト1位の値上げ率

 
iPhoneを含むガジェットの国際的な価格比較を公開しているNukeniは、AppleのiPhoneの過去3年の価格推移と、iPhone12シリーズからiPhone14シリーズの値上げ率を国別に調査し、発表しました。
iPhone12/13/14シリーズで価格の推移を調査
本調査では、iPhone12/13/14シリーズの3世代共通で存在するモデルを調査対象とし、各モデルの最小ストレージ同士を比較する方法で価格の推移を調査しています。そのため必ずしも同一ストレージ容量同士で比較しているわけではない点に注意が必要です。
 
調査対象となったのは以下のモデルです。
 

(グループ1) iPhone12 (64GB)、iPhone13 (128GB)、iPhone14 (128GB)
(グループ2) iPhone12 Pro (128GB)、iPhone13 Pro (128GB)、iPhone14 Pro (128GB)
(グループ3) iPhone12 Pro Max (128GB)、iPhone13 Pro Max (128GB)、iPhone14 Pro Max (128GB)

世界ワースト1位はトルコ。日本は3位に
調査の結果、世界37カ国中もっとも値上げ率が高かったのはトルコで、158.8%〜181.8%もの値上げ率でした。iPhone12シリーズからiPhone14シリーズのトルコの値上げ額を日本円で換算すると、約8万円~10万円の値上がりとなります。
 
2番目に値上げ率が高かったのはハンガリーで、28.6%~31.3%の値上げ率でした。日本円に換算すると約3万円~4万円の値上がりとなります。
 
続いて3番目に値上げ率が高かったのは日本で、26.9%~27.5%という結果になりました。この数字はアジアでもっとも高い値上げ率で、値上げ額で見ていくとiPhone12→iPhone14で+25,420円。iPhone12 Pro→iPhone14 Proで+32,320円。iPhone12 Pro Max→iPhone14 Pro Maxで+35,220円の値上げとなりました。
3年間価格に変化がなかったのはアメリカとシンガポールのみ
iPhone12シリーズとiPhone14シリーズの間で価格の上昇が見られる国は37か国中29か国に及び、多くの国でiPhoneの値上げが行われていることが確認できました。
 
また、過去3年で価格が上昇した多くの国において、iPhone12シリーズからiPhone13シリーズでは小幅の値上げ、もしくは価格の変動がなかったのに対し、iPhone13シリーズからiPhone14シリーズでは大幅な値上げが行われていることが特徴的です。
 
逆に、3年間を通して価格に全く変化がなかったのはアメリカとシンガポールの2カ国のみで、iPhone価格がApple本社のあるアメリカを基準に決められていることを改めて実感する結果となりました。
各国の価格推移と値上げ率
各国の価格推移と値上げ率は以下の表をご覧ください。なお、価格はすべて現地通貨価格です。
 
iPhone12、iPhone13、iPhone14の価格推移

 
iPhone12 Pro、iPhone13 Pro、iPhone14 Proの価格推移

 
iPhone12 Pro Max、iPhone13 Pro Max、iPhone14 Pro Maxの価格推移

日本のiPhone価格は安いのか
世界で相対的に見ると1位2位の安さを争う日本のiPhoneですが、値上げ率で見るとアジアワースト1であり、世界では3番目に高い値上げ率となっています。
 
そして現在、世界的なドル高によって多くの国のiPhone価格が上昇しています。つまり全体が値上がりしたことで日本のiPhone価格の高さが目立ちにくくなっているといえます。
 
しかし基準となるアメリカの価格が過去3年間変化がなかったのに対し、日本では25,420円~35,220円も値上がりしています。このように基準国のアメリカと日本の価格の変化を比較すると「日本のiPhoneは高い」という事実が見えてきます。
 
 
Source:Nukeni
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ソフトバンク、Google Pixel 7/7 Pro/Watchを10/13発売

 
ソフトバンクは、Googleの5G対応最新スマートフォン「Google Pixel 7」「Google Pixel 7 Pro」および、Google初のスマートウォッチ「Google Pixel Watch(4G LTEモデル)」を、2022年10月13日に発売すると発表しました。
 
発売に先立ち、本日10月7日から予約受付を開始しています。
Google Pixel 7/7 ProとGoogle Pixel Watch
Google Pixel 7/7 Proは、Googleが独自開発したプロセッサの第2世代Google Tensor G2を搭載、カメラ性能が大幅に向上しています。
 

 
特にGoogle Pixel 7 Proはトリプルカメラシステムにより最大30倍までの超解像ズームやマクロフォーカス機能を装備しています。
 
Google Pixel WatchはGoogle初のスマートウォッチです。サウンドフォルムでドーム状のデザインを採用、Wear OS by Googleを搭載しています。
 

ソフトバンクでの機種代金
ソフトバンクでのGoogle Pixel 7の機種代金は88,560円〜(月々1,845円×48回支払い)です。新トクするサポートの適用で総額44,280円〜となります。
 
Google Pixel 7 Proの機種代金は131,760円〜(月々2,745円×48回支払い)です。新トクするサポートの適用で総額65,880円〜となります。
 
Google Pixel Watchの機種代金は55,680円(月々1,160円×48回支払い)です。新トクするサポートの適用で総額27,840円となります。
ソフトバンクでの購入特典およびサービス
ソフトバンクでGoogle Pixel 7/7 Proを購入、専用サイトから応募すると、5,000円分のGoogle Playギフトコードがもれなくもらえます(10月13日より)。
 
・Google Pixel 7/7 Pro購入特典専用サイト
 
GoogleギフトコードはGoogle One 100GBプラン(年額2,500円)の申し込みなどに利用できます。
 
価格はすべて税込みです。
 
機種代金、新トクするサポートの詳細などについては、ソフトバンクのページ(Source)をご確認ください。
 
 
Source:ソフトバンク
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au、Google Pixel 7/7 Proを10月13日に発売、本日予約受付開始

 
KDDI、沖縄セルラーは、Googleの新しいスマートフォン「Google Pixel 7」「Google Pixel 7 Pro」を、2022年10月13日にauより発売すると発表しました。
 
発売に先立ち、本日10月7日より予約受付を開始しています。
auでのGoogle Pixel 7/7 Proの機種代金
Google Pixel 7/7 ProはGoogle開発のシステムオンチップ(SoC)Tensor G2を搭載。これまで以上に高速な処理に加え、「リアルタイム翻訳」や写真に写り込んだものを簡単に消去できる「消しゴムマジック」、「シネマティックぼかし」などが利用可能となっています。
 
auでのGoogle Pixel 7の機種代金は87,310円〜、24回払い(スマホトクするプログラム適用)での実質負担金は45,310円〜となります。
 
Google Pixel 7 Proの機種代金は134,900円〜、24回払い(スマホトクするプログラム適用)での実質負担金は74,060円〜です。価格はいずれも税込です。
Pontaポイント還元などのキャンペーンも実施
なおauでは、Google Pixel 7/7 Pro購入・応募で7,080Pontaポイント還元や、mobile/povoで利用する場合はGoogleのストレージサービスGoogle Oneの100GBプランが新規加入で9カ月無料となるキャンペーンも実施されます。
 
auで購入すると7,080Pontaポイントプレゼント
Google Pixel 7/7 Proを購入し、専用のキャンペーンサイトから応募すると、全員に7,080Pontaポイント(YouTube Premium 6カ月分相当)が還元されます。
 
Pontaポイントはauから加入したYouTube Premiumなどを含むau料金に充当することも可能です。
 
キャンペーンの実施期間は発売日から2023年5月31日までとなります。
 
「Google One」100GBプランが9カ月間無料
au/UQ mobile/povoを利用かつ、Google Pixel 7/7 Proを購入すると、Gmail/フォト/ドライブなどを保存できるGoogleのクラウドストレージサービスGoogle Oneが9カ月間無料で利用できます。
 
キャンペーンの実施機関は発売日から2023年5月31日までとなります。
 
キャンペーンの詳細はSourceでご確認ください。
 
 
Source:KDDI
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TikTokの動画編集ツールがアップデート。新機能も追加

 
TikTokは既にユーザー向けの動画編集ツールを提供していますが、現地時間10月6日、さらにその機能を強化するためのアップデートを行ったと発表しました。これによりユーザーは、サードパーティー製アプリを使用する必要がなくなり、TikTok内で、すぐにクリップ、サウンド、画像、そしてテキストを編集及び調整できるようになります。
TikTokの動画編集ツールが進化
今回のアップデートで、動画や音声のスタック、カット、分割ができるようになりました。クリップへのテキストの追加や編集もより簡単になり、ピクチャー・イン・ピクチャー用に写真と動画のオーバーレイを追加する機能も新たに追加されています。
 
その他の新しいツールには、動画の速度調整、個々のクリップのフレームの回転またはズーム、サウンドエフェクトの追加などの機能があります。つまり、このアップデートにより、TikTokは基本的な動画エディタに生まれ変わったと言えます。同社は、これらの新しいツールによって「人々がより創造的な自由を楽しむことができるようになる」としています。
その他の新機能
TikTokまた、動画以外の形式で自分を表現したい時の為に、写真コンテンツ用にモバイルで利用できる新しいカルーセル形式の「フォトモード」も発表しました。これは、同プラットフォーム内で高品質な画像を共有するのに最適で、自動的に次々と表示される静止画のカルーセル投稿を共有できます。画像には、音楽を追加することも可能です。
 
また、動画やフォトモードで作成したコンテンツに、1投稿あたり最大2,200文字までの長い説明文をつけることができるようになりました。
 
TikTokによると、新機能は現在、世界中のユーザーに展開されているということです。iOS向けTikTokアプリは、App Storeで無料で入手できます。
 
TikTokカテゴリ:エンターテインメント現在の価格:無料(App内課金あり)
※アプリの金額については記事執筆時の価格を記載しております。インストール前に、「App Store」での表示価格をご確認いただきますようお願いします。
 
 
Source:TikTok via 9to5Mac
(m7000) …

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企業で使われているPCの約半分がいまだWindows 11非対応のスペック

 
リリースから丸1年以上経ったWindows 11ですが、企業で使われているPCの多くがいまだその最少システム要件を満たしていないようです。
 
その結果、Windows 11の普及は遅々として進んでいません。
42.76%がWindows 11非対応CPUを利用
ソフトウェア会社のLansweeperの調査によると、企業で使われているPCのうち42.76%がいまだWindows 11の最少システム要件を満たさない古いCPUを搭載しているそうです。
 

 
この割合は1年前の55.6%に比べると改善されていますが、依然として高い水準であるといえます。
 
TPMの要件を満たさないPCは14.66%、RAMは7.15%に過ぎず、Windows 11の普及が進まない最大の要因はCPUのようです。
Windows 11のシェアは依然低い
この結果、2022年10月時点でビジネス向けPCに搭載されているWindows 11のシェアはわずか2.61%にとどまっています。
 

 
Windows 11の普及は一般消費者向けでも進んでいませんが、ビジネス向けはそれよりもさらに普及のスピードが遅いようです。
 

 
Windows 10は2025年までサポートが継続される予定ですが、このままWindows 11の普及が進まないとMicrosoftは戦略の見直しを迫られることになるかもしれません。
 
 
Source: Lansweeper via Neowin
(ハウザー) …

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iPhone14シリーズの登場で5G非対応の中古/再生iPhoneが大きく値下がり

 
iPhone14シリーズの発売に伴い、中古/再生iPhoneの価格が大きく下がっています。
 
特にiPhone8、iPhone11、iPhone XRといった5G非対応世代の値下がりが大きいようです。
中古市場で5G非対応iPhoneの価格が大きく低下
調査会社のCounterpointによると、iPhone14シリーズの発売に伴い、中古市場における5G非対応のiPhoneの価格が大きく低下しました。
 
アメリカではiPhone8シリーズは38%、iPhone Xシリーズは23%、iPhone11シリーズは15%平均価格が下がったといいます。
 

 
5Gに対応したiPhone12シリーズの中古取引価格が下がっていることから、消費者は5Gに対応したiPhoneを選ぶ傾向が強くなっており、5G非対応iPhoneの需要が下がっているそうです。
5G非対応iPhoneの中古市場への供給増も一因
5G非対応iPhoneの価格が中古市場で下がっている原因の1つに、供給過多があるといいます。
 
アメリカではスマートフォンの平均所有期間が3年7カ月と長くなっており、iPhone14シリーズに乗り換えるユーザーの多くは5G非対応iPhoneから乗り換えることになるそうです。
 
Counterpointはスマートフォンの平均所有期間がしばらくこの水準で推移すると考えています。
 
 
Source: Counterpoint
(ハウザー)
 
 

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Chromeで発見された脆弱性の総数はSafariの約4倍〜今年は10倍以上

 
各Webブラウザでこれまでに発見された脆弱性の総数はGoogleのChromeが最も多く、AppleのSafariの約4倍だといいます。
 
今年発見されたものだけでもChromeはSafariの10倍以上だそうです。
Chromeが最も脆弱性が多く発見されたWebブラウザに
Atlas VPNのレポートによると、今年の1月1日から10月5日までに発見されたWebブラウザの脆弱性の数は、Google Chromeが303件でダントツのトップでした。
 

 
AppleのSafariが26件なのに比べると10倍以上です。
 
これまでに発見された脆弱性の総数においても、Chromeは3,159件でSafari(806件)の約4倍に上っています。
シェアの割に脆弱性が少ないSafari
より多くのユーザーがいればより多くの脆弱性を調査する研究者が存在するため、発見される脆弱性の数はユーザー数に比例しているように思えますが、必ずしもそうではないようです。
 
StatCounterの調査によると、2022年9月時点で各Webブラウザのシェアは以下のようになっています:
 

Source: StatCounter Global Stats – Browser Market Share

 
Safariのシェアは2位ですが、発見された脆弱性の数は4位かつChromeの10分の1以下であり、Safariに存在する脆弱性はシェアの割に少ないといえそうです。
 
 
Source: Atlas VPN, StatCounter via AppleInsider
(ハウザー) …

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Galaxy S23シリーズの本体カラーに関する予想〜4色が用意される?

 
Galaxy S23シリーズの本体カラーは4色が用意されるとの予想を、DSCCの最高経営責任者(CEO)であるロス・ヤング氏がTwitterに投稿しました。
本体カラー「ホワイト」が廃止か
ヤング氏はGalaxy S23シリーズの本体カラーについて、「ベージュ」「ブラック」「グリーン」「ライトピンク」の4種類になると予想しています。
 

BeigeBlackGreenLight Pink
— Ross Young (@DSCCRoss) October 6, 2022

 
Galaxy S22シリーズに用意された本体カラー(標準色)は、Galaxy S22とS22+が「ファントムホワイト」「ファントムブラック」「グリーン」「ピンクゴールド」、Galaxy S22 Ultraが「ファントムホワイト」「ファントムブラック」「グリーン」「バーガンディ」でした。
Galaxy S23シリーズのレンダリング画像
リーカーのリーカーのスティーブ・H・マクフライ氏(@OnLeaks)は、Galaxy S23、S23+、S23 Ultraのレンダリング画像を制作公開しています。
 

And now comes your very first and very early look at the vanilla #Samsung #GalaxyS23! (360° video + crispy sharp 5K renders + dimensions) #FutureSquad
On behalf of @digitindia https://t.co/XEl4Ti63CV pic.twitter.com/HlGz1vbSKg
— Steve H.McFly (@OnLeaks) September 27, 2022

 
 
Source:Ross Young(@DSCCRoss)/Twitter
Photo:digit
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Google Pixel Tablet、ドックに置くとNest Hubとして機能

 
Googleが、現地時間2022年10月6日に開催したイベント「Made by Google」において、2023年に発売予定のGoogle Pixel Tabletに関する新情報を明らかにしました。
Google Pixel TabletはTensor G2搭載
Googleによれば、Google Pixel Tabletの本体素材はアルミニウムで、それにナノセラミックコーティングを施したものになるとのことです。
 
Google Pixel Tabletに搭載されるシステム・オン・チップ(SoC)は、Google Pixel 7およびGoogle Pixel 7 Proと同じ、Tensor G2になります。
スピーカー内蔵ワイヤレス充電ドックが用意
Google Pixel Tabletには、スピーカー内蔵ワイヤレス充電ドックが用意されます。
 
このドックにGoogle Pixel Tabletをセットすると、ワイヤレス充電と同時に音楽を再生し、ドックのスピーカーから出力することが可能です。
 
また、Google Pixel Tabletをドックにセットした状態では、Nest Hubのように機能すると、Googleは説明しています。
 

 
 
Source:Pocket-lint
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27インチ・ミニLEDディスプレイが2023年第1四半期に発売と専門家が予想

 
ディスプレイ業界情報に詳しいDSCCの最高経営責任者(CEO)であるロス・ヤング氏が、ミニLEDバックライトを搭載した27インチディスプレイ(以下、27インチ・ミニLEDディスプレイ)の発売は、2023年第1四半期(1月〜3月)に延期されたとの予想を伝えました。
年内発売との噂もあったが
27インチ・ミニLEDディスプレイは、2022年6月に開催された世界開発者会議(WWDC22)もしくは、2022年10月に発表されると予想されていましたが、現時点でも発表されていません。
 
同製品についてヤング氏は、発表は2023年第1四半期(1月〜3月)に延期されたとの情報を入手したと述べています。
7Kディスプレイも開発していると噂
9to5Macは27インチ・ミニLEDディスプレイについて、ミニLEDバックライトを搭載した新型MacBook Proのディスプレイのように、リフレッシュレート120Hzに対応する可能性もあると伝えています。
 
Appleは27インチ・ミニLEDディスプレイとは別に、Pro Display XDR後継となるPro用の36インチ 7Kディスプレイも開発していると噂されています。
 
 
Source:9to5Mac
Photo:Apple Hub/Facebook
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Apple iPhone SE(第3世代) 128GB (PRODUCT)RED SIMフリー (整備済み品)

Apple iPhone SE(第3世代) 128GB (PRODUCT)RED SIMフリー (整備済み品) 5星中5.0(6) ¥57,800 (2022-10-06 18:36 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報は、この商品が購入されたその時のものが適用されます。)

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グーグルが「Pixel 7/7 Pro」正式発表。顔認証対応、第2世代Tensorチップ搭載

Googleは、2022年10月6に開催された新製品発表イベントにて、最新フラッグシップ「Pixel 7」と「Pixel 7 Pro」を正式発表しました。デザイン「Pixel 7」シリーズは、先代で大幅に刷新したデザインを受け継ぎ、背面にある大きく飛び出たカメラユニットが特徴。P… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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iMac Proや14インチiPad Proなど〜来年末まで登場する製品と時期を予想

 
Macworldが、2022年10月から2023年末までの間に発表される製品と、その時期を予想しています。
発表が予想される製品と時期は?
Macworldが予想する新製品と、発表時期に関する予想は下記の通りです。
 
iPhone

2023年9月:iPhone15シリーズ
時期不明:iPhone SE Plus

 
iPhone15シリーズでも、最新チップを搭載するのはiPhone15 Proシリーズのみとなる可能性が高そうです。また、iPhone15 Pro Maxにかわり、iPhone15 Ultraが登場するとの噂があります。
 
長らく噂されているiPhone SE Plusの正体は、iPhone SE(第4世代)かもしれません。
 
iPad

2022年10月:iPad(第10世代)
2022年10月:M2搭載iPad Pro
2023年秋:14インチiPad Pro
2023年秋:iPad mini(第7世代)

 
iPad(第10世代)とM2搭載iPad Proは、月内にもプレスリリースで発表されるとの噂があります。
 
14インチiPad Proに加え、iPad mini(第7世代)も2023年秋に発売されると、Macworldは予想しています。
 
Mac

2022年10月:M2 ProおよびM2 Max搭載MacBook Pro(14インチと16インチ)
2022年10月:M2およびM2 Pro搭載Mac mini
世界開発者会議(WWDC23):M2 Pro搭載iMac(iMac Pro後継モデル)
世界開発者会議(WWDC23):M2 UltraおよびM2 Extreme搭載Mac Pro
世界開発者会議(WWDC23):15インチMacBook Air

 
その他

2023年春:ディスプレイ付きHomePod
2023年春:Apple TV普及モデル
世界開発者会議(WWDC23):複合現実(MR)ヘッドセット
2023年秋:ゲームコンソール

 
Appleが開発中と噂のゲームコンソールが、2023年秋に登場するとの予想は、これまでに無かったものです。
 
 
Source:Macworld
Photo:Konstantin Milenin(@mi_konstantin)/Twitter
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日経、iPhone14シリーズを分解。部品コストが大幅に上昇

 
iPhone14、iPhone14 Pro、iPhone14 Pro Maxを分解し、部品価格を推計した結果を日本経済新聞が報じています。iPhone14 Pro Maxに使用されている部品価格の合計は、昨年のiPhone13 Pro Maxから60ドル以上も上がり、販売価格の約46%に達しています。
部品価格の合計は500ドル超え、主な要因はA16 Bionic
日本経済新聞によるiPhone14シリーズの分解記事は、スマートフォンの分解・解析・原価計算を行うフォーマルハウト・テクノ・ソリューションズの協力を得て、部品価格から原価(部品価格の合計)を算出しています。
 

 
iPhone14 Pro Maxの部品価格を合計すると501ドル(約72,600円)で、2018年のiPhone XS Max以降は400ドル〜450ドルの範囲内だった部品コストが大幅に上昇している、と日本経済新聞は指摘しています。
 
部品価格上昇の主な原因は、iPhone14 Pro MaxとiPhone14 Proに搭載された最新鋭のA16 Bionicチップの110ドル(約16,000円)で、A15 Bionicと比べて2.4倍以上となっています。
 
背面カメラのCMOSセンサーは、明るく高画質な撮影を可能にするソニー製で、最も大きいセンサーは3割の大型化とともに、価格は5割高い15ドル(約2,180円)になっています。
 
Appleは、iPhone14 Pro Maxの最小容量モデルのアメリカにおける販売価格を1,099ドルのまま据え置いているため、部品価格の上昇はAppleの利益減少につながります。
半導体の内製化を進めるApple
AppleはiPhone14シリーズでもQualcommの通信用半導体を採用していますが、2019年にIntelの通信用半導体部門を買収したことから、今後は内製化が進むと予測されています。
 
iPhone13 Pro MaxとiPhone14 Pro Maxを比較すると、部品の供給元は米国の割合が22.6%から32.4%に上昇した一方、2位以下の韓国、日本、台湾、中国の割合はそれぞれ低下しています。
 

 
Appleは中国に依存していたサプライチェーンをインド、ベトナムなどに分散させる「脱中国」の動きを進めていますが、実現には時間がかかるとみられています。
iPhone14を修理しやすくしたことで約10ドルのコスト引き下げ
iPhone14は、側面と背面パネルの固定に溶接を使っていないことで10ドル近くコストを引き下げている、と分解を担当したフォーマルハウトの柏尾氏は分析しています。
 
iFixitはiPhone14を「この数年で最も修理しやすいiPhone」と称賛しましたが、こうした内部の設計変更は、消費者の「修理する権利」への配慮や、Appleがアメリカで開始したセルフサービス・リペア・プログラムのためと考えられます。
 
 
Source:日本経済新聞
Photo:Apple
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Google Pixel 7/7 Proの予約受付開始〜税込82,500円から

 
Googleが2022年10月6日、Googleストアにおいて、Tensor G2を搭載した新しいPixelスマートフォン、Google Pixel 7およびGoogle Pixel 7 Proの予約受付を開始しました。
販売価格
GoogleストアにおけるGoogle Pixel 7およびGoogle Pixel 7 Proの予約販売価格は、Google Pixel 7の128GBモデルが税込82,500円、256GBモデルが税込97,900円、Google Pixel 7 Proの128GBモデルが税込124,300円、256GBモデルが税込139,700円です。
 
支払いは一括払い以外に、12回払いの特別ローンが利用可能です。
 

カラーラインナップ
Google Pixel 7およびGoogle Pixel 7 Proに用意されている本体カラーは、それぞれ3種類です。
 

Google Pixel 7:レモングラス、スノー、オブシディアン
Google Pixel 7 Pro:ヘーゼル、スノー、オブシディアン

 
なお、ストレージ容量により選択できる本体カラーが異なります。
 
2022年10月7日午前0時30分時点で、Google Pixel 7の本体カラー「レモングラス」と「スノー」では、256GBモデルが購入できません。Google Pixel 7 Proの本体カラー「ヘーゼル」では、256GBモデルは購入できません。
 
また、スペックシートに記載のある、Google Pixel 7 Proの512GBの予約受付は開始されていません。
 

各種アクセサリー
Googleストアでは、両モデル用のケースの販売も始まっています。
 

スペックシート

 

 

 

 
 
Source:Googleストア Google Pixel 7,Google Pixel 7 Pro,アクセサリー
(FT729) …

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Google Pixel Watchの予約受付開始〜税込39,800円から

 
Googleが2022年10月6日、GoogleストアにおいてGoogle Pixel Watchの予約受付を開始しました。
2つのモデル、販売価格は?
Google Pixel Watchには、「4G LTE + Bluetooth/Wi-Fi」モデルと、「Bluetooth/Wi-Fi」モデルが用意されます。
 
Googleストアにおける予約販売価格は、「4G LTE + Bluetooth/Wi-Fi」モデルが税込47,800円、「Bluetooth/Wi-Fi」モデルが税込39,800円です。
 
両モデル共に、12回払いの特別ローンが利用可能です。
 

カラーラインナップ
Google Pixel Watchには、下記の4種類の組み合わせがラインナップされています。
 
ケースの素材はプレミアムステンレス、標準装着されるバンドは全てアクティブバンドです。
 

ケース色
バンド色

シャンパンゴールド
ヘーゼル

マットブラック
オブシディアン

ポリッシュシルバー
チャコール

ポリッシュシルバー
チョーク

 

各種アクセサリー
Google Pixel Watchには、20種類以上のバンドが用意されています。アクティブバンドの価格は、税込6,300円〜、ストレッチバンドとウーブンバンドの価格は税込7,800円〜、レザーバンドの価格は税込10,300円〜です。
 

 
 
Source:Googleストア,(2)
(FT729) …

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Appleとキャリア、iPhone14 Plusをきょう10月7日に発売!

 
Apple、ソフトバンク、KDDI(au)、NTTドコモ、楽天キャリアは本日10月7日より、iPhone14 Plusの販売を開始します。これでiPhone14シリーズが出揃うことになります。
6.7インチの大型ディスプレイ、長いバッテリー駆動時間
iPhone14 Plusは、iPhone13 miniに代わり、大型ディスプレイを搭載するモデルとして投入されました。
 
先に販売開始されたiPhone14 Pro Maxと同じ6.7インチのディスプレイを搭載、システムオンチップ(SoC)はiPhone14と同じA15 Bionicです。
 
背面には1,200万画素の広角カメラと1,200万画素の超広角カメラ、フロントには1,200万画素のカメラを搭載しています。
 
ビデオ再生時間が最大26時間、ストリーミングでも最大20時間と、バッテリー駆動時間の長さが魅力のモデルです。
 
カラーはミッドナイト、パープル、スターライト、(PRODUCT)RED、ブルー、ストレージ容量は128GB、256GB、512GBから選べます。
 
Appleおよびソフトバンク、ドコモ、au、楽天モバイルでのiPhone14 Plusの販売価格は以下の表を参照してください。
 
iPhone14 Plus

AppleStore
ソフトバンク
ドコモ
au
楽天モバイル

128GB
134,800円
158,400円
158,180円
175,860円
148,800円

79,200円
新:79,220円機:79,220円M:57,220円
新:69.730円機:69,730円M:58,730円
74,400円

256GB
149,800円
179,280円
179,520円
179,850円
164,800円

89,640円
新:90,000円機:90,000円M:68,000円
新:80,770円機:80,770円M:69,770円
82,392円

512GB
179,800円
220,320円
220,330円
220,355円
197,800円

110,160円
新:111,250円機:111,250円M:89,250円
新:101,355円機:101,355円M:90,355円
98,880円

 
※なお表は税込価格です。赤字の価格はそれぞれ割引適用後の価格で、ソフトバンクは新トクするサポート適用時、auは新は新規契約、MはMNP、機は機種変更でのスマホトクするプログラム適用時です。楽天モバイルは楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム適用で24回払い総額(25カ月目に機種変更)のものです。
 
 
Source:Apple, ソフトバンク, au(KDDI), NTTドコモ, 楽天モバイル
(lunatic) …

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A16はデザイン的には「A15+」に相当する?

 
Appleによれば、A16チップはTSMCの新しい4ナノメートルプロセスで製造されているとのことですが、実際にはこのN4プロセスは“N5プロセスの強化版”といわれており、本当の意味で4ナノメートルプロセスではない、と米メディアMacworldが伝えています。
最大7%高いクロックで動作
Macworldによれば、A16チップのCPUアーキテクチャには大きな変化はなく、最大7%高いクロックで動作することを考慮すると、ほとんどのCPUベンチマークは10%以下の性能向上を示すと予想されるとのことです。
 
実際に、A16のベンチマークスコアではシングルコアでA15比較で9%増にとどまっています。
 
マルチコアではA15と比べて13%増となりましたが、増加したメモリ帯域幅の恩恵を受けたところが大きい、とMacworldはコメントしています。
A16の名称が与えられるべきではなかった?
A16はほとんどの点でA15をチューンアップしたものと感じられ、新たな4ナノメートルプロセスでさえもN5プロセスの強化版といわれていることもあり、A16の名称はそぐわないのではないか、とMacworldは指摘しています。
 
Appleはスマートフォンの性能では圧倒的なリードを保っているため、時折チューンアップする年があっても良い、とも同メディアは述べていますが、ネーミングにはそれを反映させるべきで、A15+やA15 Proといったタイトルのほうが誠実に表現されているのではないか、と記事を締めくくっています。
 
 
Source:Macworld via 9to5Mac
(lexi) …

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iPhone14 Plus、10月14日以降により多くの国々で発売へ

 
40カ国以上の国々ではiPhone14 Plusは10月7日(金)に発売となっていますが、中には若干遅れてデバイスの販売が開始される地域もあるようです。
14日と28日にデバイスが発売される国々も
Appleのプレスリリースにより、iPhone14 Plusはマレーシア、サウジアラビア、トルコなど20カ国の国々で10月14日(金)、ブラジル、コロンビア、メキシコで10月28日(金)に発売されることが明らかになりました。
 
iPhone14 Plusの新機能には衝突事故検出や衛星を介した緊急メッセージの送信などが挙げられますが、衛星機能は当面は米国とカナダのユーザーのみに限られる見通しです。
 
iPhone14 Plusには大きな6.7インチディスプレイが搭載されています。iPhone14 PlusはiPhone14よりも需要が高いことがリードタイムから判明しています。
 
 
Source:Apple via MacRumors
(lexi) …

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iPhone14 Proの2倍ズーム撮影はもっと評価されるべき

 
iPhone14 Proシリーズのカメラの大きな特徴は4,800万画素のカメラですが、実は中央の1,200万画素こそが隠された実力者である、と複数のユーザーが主張しています。
Appleの2倍ズームは通常のデジタルズームではない?
AppleはiPhone14 Proシリーズでカメラアプリに2倍ズームモードを追加しました。メインカメラセンサーの中央部分を使い、48ミリ相当の望遠レンズの効果を模倣して切り取るというシンプルなものですが、実は大きな意味がある、と米メディアThe Vergeは述べています。
 
最近のデジタルズームは、計算機的な技法によりギャップはかなり埋まってきましたが、それでも光学系には及ばないとされています。ですが、Appleの2倍ズームは通常のデジタルズームとは異なるといいます。
 
Appleのカメラアプリでは、2倍クロップはセンサー中央の1,200万画素すべてを使用するため、4,800万画素のセンサーをフルに使ったときのような画素間引き処理を行う必要がなく、足りない情報を補うことができるそうです。
 
夜景の場合、2倍クロップだと露光時間が長くなってしまうため、1倍レンズが向いているとのことですが、光の状態が良く、比較的近い被写体の場合、2倍クロップとフルにピクセルビニングした画像の色やディテールの差はよほど近くで見ない限りわからないほど小さく、トレードオフはあまりないとのことです。
ポートレートモードはデフォルトで2倍ズームに
50ミリレンズは人間の目に近い視野を持つというのが写真家の間で定説となっていますが、より自然に近いほうが良いという方向性に沿う形で、Appleカメラエンジニアはポートレートモードをオンにすると自動で48ミリ(2倍ズーム)になるよう設定しています。
 
コンセプトデザイナーのイアン・ゼルボ氏(@ianzelbo)も、「ほとんどの場合2倍ズームを使っている」と述べており、「iPhone14 Proの2倍ズーム撮影はもっと評価されるべき」と投稿しています。
 

The 2X telephoto on iPhone 14 Pro is criminally underrated
— Ian Zelbo (@ianzelbo) October 4, 2022

 
 
Source:The Verge
(lexi)
 
 

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今買わないほうが良い5つのApple製品

 
Appleは今年中にMacやiPadなどの新モデルをリリースすると噂されており、今は購入を控えたほうが良い製品が存在するようです。米メディアMacRumorsは、5つの「今買わないほうが良い製品」をまとめています。
10月のイベントはない?
当初、Appleは10月に追加のイベントを開催し、新たなMac、iPadモデルを発表するとみられていましたが、最近の情報では発表はプレスリリース経由で行なわれるとの見方が濃厚となっています。
 
MacRumorsの「今買わないほうが良い製品」のリストは、下記のとおりとなっています。
 
iPad Pro
iPad Proが最後にアップデートされたのは2021年4月で、2022年末までにアップデートが登場すると予想されています。新モデルにデザイン上の大きな変化はないとみられていますが、待つ価値のあるいくつかの機能があるとのことです。
 
11インチと12.9インチのiPad Proの両モデルがリフレッシュされる見通しですが、噂によれば12.9インチモデルのみミニLEDディスプレイを搭載するとされています。
 
新iPad Proは、6月に新型MacBook Airに導入されたM2チップを採用し、スピードとパフォーマンスに改善をもたらすと予想されています。また、ワイヤレス充電に対応するとの噂もあり、Appleは背面にMagSafe充電可能な大きなガラスのAppleロゴを追加するとみられています。
 
また新iPad Proモデルでは、iPhoneやAirPodsを充電できる双方向ワイヤレス充電が採用される可能性も指摘されています。
 
廉価iPad
Appleは以前から300ドル未満の価格帯で廉価なベーシックなiPadを提供していますが、今年はこの安価なiPadにこれまで上位モデルに限られていた機能がトリクルダウンで搭載されるとみられています。
 
Appleは低価格iPadに長年採用されてきた飽きのこない旧デザインを刷新し、フラットエッジで丸みを帯びた角を特徴とする、よりモダンな外観の10.5インチディスプレイを導入する予定です。このデザインは、すでにiPad mini、iPad Air、iPad Proに採用されています。
 
フラットエッジのデザインは、通常ベゼルフリーですが、現在の廉価iPadはTouch IDを搭載したホームボタンを採用し、上下のベゼルが維持されるとの噂があります。Touch IDが採用されるとしても、iPad miniやiPad Airに採用されたのと同じ電源ボタンベースのTouch IDが選ばれる可能性もあります。
 
次世代廉価iPadではLightningではなくUSB-Cが採用される見通しで、カメラも改良され、より高速なチップが搭載されるとみられていますが、ヘッドホンジャックがなくなる可能性も指摘されています。
 
14インチと16インチのMacBook Pro
昨年10月に登場したM1 ProとM1 Max MacBook Proですが、年内に新しいM2 ProとM2 Maxのモデルが発表される可能性があります。MacBook Proの新モデルは、早ければ今秋の発売が予定されているとのことですが、Appleが抱える供給面での制約から、時期が後ろ倒しになるかもしれません。
 
Mac mini
2020年以降、Mac miniのリフレッシュは行われていませんが、Appleはまだデスクトップマシンを廃止するつもりはないようです。アップデートされたMac miniにはM2およびM2 Proチップが搭載される可能性があります。
 
デザインの変更は期待できず、トップクラスのチップは、Mac ProとMac miniのハイブリッドのようなMac Studioのために確保されることになりそうです。
 
Apple TV
2021年4月に最後にアップデートされたApple TVは、そろそろリフレッシュの時期かもしれません。噂によると、A14チップと4GB RAMを搭載した新モデルが開発中で、2022年末までには発売されるのではないかとのことです。
 
著名アナリストのミンチー・クオ氏は、AppleがApple TVのリフレッシュ時に価格を下げる予定であると今年何度か発言していますが、それが実際に実現するかどうかは不明です。
 
 
Source:MacRumors
Photo:@aaple_lab/Twitter
(lexi) …

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