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M1 iPad ProやiPhone SE 3などがAmazonアウトレットで販売中

 
Amazonアウトレットで、M1搭載11インチiPad Proや、iPhone SE(第3世代)、Apple Watch Series 7などが販売中です。
Amazonアウトレットで販売中のApple製品
この記事は、2022年6月27日午後8時10分時点の情報をもとにしています。
 
Amazonアウトレットで販売中の主なApple製品は、下記の通りです。
 

品名
価格(税込)
程度/販売台数

M1搭載11インチiPad ProWi-Fi、スペースグレイ/2TB
188,924円
中古商品:非常に良い1台

iPhone SE(第3世代)スターライトSIMフリー 64GB
49,130円
中古商品:非常に良い1台

Apple Watch Series 7GPS + Cellularモデル/45mmブルーアルミニウムケースとアビスブルースポーツバンド
55,080円
中古商品:非常に良い1台

 
上記以外に、AirPods Maxのピンクや、iPhone SE(第2世代)もまだ販売中です。
Amazonアウトレットにおける状態表示について
Amazonアウトレットおよび販売商品のコンディションに関し、Amazonは下記のように説明しています。
 

Amazonアウトレットでは、お客様から返品された商品や、倉庫内で梱包に傷を負った商品のうち、商品の状態が良いもの、食品および飲料については倉庫内で保管され賞味期限が近づいたものを、お手頃な価格で販売しています。
 
非常に良い:梱包に多少の傷・へこみ・汚れがあります。商品に目立った傷はありません。
良い:梱包に多少の傷・へこみ・汚れがあります。商品に傷がありますが、使用の妨げにはなりません。
可:梱包が破損しています。商品に傷がありますが、使用の妨げにはなりません。
 
 
Source:Amazonアウトレット M1搭載iPad Pro, iPhone SE(第3世代, Apple Watch Series 7
(FT729) …

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M2のGeekbench 5スコアが報告〜M1からの性能向上率は?

 
M2のGeekbench 5スコアと、GFXBenchベンチマークスコアが報告されました。いずれも、M1から向上しています。
M2とM1のGeekbench 5スコアを比較
報告された、動作周波数3.49GHzのM2のGeekbench 5スコアは、シングルコアスコアが1,919、マルチコアスコアが8,928です。
 
動作周波数3.2GHzのM1のGeekbench 5スコアと比べると、シングルコアスコアが11.56%、マルチコアスコアが19.45%向上していると、Vadim Yuryev氏(@VadimYuryev)は伝えています。
 
M1との比較では性能向上がみられるM2ですが、M1 ProやM1 Maxと比べた場合、それらを上回る性能は備えていません。
 

CPU Benchmarks have leaked for Apple's M2 chip!
3.49GHz CPU clock vs M1's 3.2GHzSingle-core performance gain vs M1: 11.56%Multi-core performance gain vs M1: 19.45%
A little bit better than my estimates. I'm impressed!https://t.co/TGHOHw77DsThanks to @amoss_137 for sharing. pic.twitter.com/NS9xODnOdX
— Vadim Yuryev (@VadimYuryev) June 15, 2022

GFXBenchベンチマークスコア
Vadim Yuryev氏(@VadimYuryev)は、M1と比較した場合のM2のGFXBenchベンチマークスコアも報告しています。
 

GFXBenchmarks have leaked for Apple's M2 Chip!OFFSCREEN Numbers below are vs M1 chip:
Aztec Ruins Normal Tier: 45.6% fasterAztec Ruins High Tier: 42% faster1440P Manhattan 3.1.1: 43.7% fasterCar Chase: 32.7% fasterT-rex: 44.4% fasterhttps://t.co/rMT8cXDvCT
TY @amoss_137 pic.twitter.com/rsN8ioaVfK
— Vadim Yuryev (@VadimYuryev) June 15, 2022

 
 
Source:Geekbench 5 via Vadim Yuryev(@VadimYuryev)/Twitter
Photo:Apple
(FT729) …

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M1 Pro搭載MacBook ProなどがAmazonアウトレットで販売中

 
Amazonアウトレットで、M1 Pro搭載16インチMacBook Proや、iPhone SE(第2世代)が販売中です。
Amazonアウトレットで販売中のApple製品
この記事は、2022年6月15日午後11時25分の情報をもとにしています。
 
Amazonアウトレットで販売されているのは、M1 Pro搭載16インチMacBook ProのRAM容量16GB、ストレージ容量512GBの本体カラー・スペースグレイモデルで、販売価格は税込254,778円です。
 
本商品の在庫数は1個で、程度は「中古商品:良い」です。
 
また、iPhone SE(第2世代)のストレージ容量128GB、本体カラーがブラックのSIMフリーモデルも販売中です。
 
こちらも在庫数は1個で、程度は「中古商品:可」、販売価格は税込45,198円です。
Amazonアウトレットにおける状態表示について
Amazonアウトレットおよび販売商品のコンディションに関し、Amazonは下記のように説明しています。
 

Amazonアウトレットでは、お客様から返品された商品や、倉庫内で梱包に傷を負った商品のうち、商品の状態が良いもの、食品および飲料については倉庫内で保管され賞味期限が近づいたものを、お手頃な価格で販売しています。
 
非常に良い:梱包に多少の傷・へこみ・汚れがあります。商品に目立った傷はありません。
良い:梱包に多少の傷・へこみ・汚れがあります。商品に傷がありますが、使用の妨げにはなりません。
可:梱包が破損しています。商品に傷がありますが、使用の妨げにはなりません。
 
販売されている商品には傷がありますので、詳細はAmazonアウトレットにご確認下さい。
 
 
Source:Amazonアウトレット iPhone SE(第2世代), MacBook Pro
(FT729) …

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M2搭載MacBook Airに関する新しい予想をリーカーが投稿

 
リーカーのマクガイア・ウッド氏が、世界開発者会議(WWDC22)で発表されると噂の、新しいAppleシリコン「M2」を搭載する新型MacBook Airに関する新しい予想を、Twitterに投稿しました。
M2搭載MacBook Airのバッテリー駆動時間
ウッド氏は、新しいAppleシリコン「M2」を搭載する新型MacBook Airのバッテリーについて、現行モデルよりも容量が増えると述べています。
 
新型MacBook Airは、M2チップの優れた電力効率により、M1搭載13インチMacBook Proと同等のバッテリー寿命を実現するとウッド氏は予想しています。
 
AppleはM1搭載13インチMacBook Proのバッテリー駆動時間について、「最大17時間のワイヤレスインターネット」「最大20時間のApple TVアプリのムービー再生」と案内しています。
 
M1搭載MacBook Airの仕様覧にはそれぞれ、15時間と18時間と記されていますので、M2搭載MacBook Airではバッテリー駆動時間が2時間延びることになります。
 

Battery life is going to be comparable to the current M1 MacBook Pro, thanks to improved efficiency of the new M2 chip. Will be a similar story to current models with clock speeds and performance when you look at it next to future M2 Pro/Max sets in the MacBook Pro and Mac Pro
— McGuire Wood (@Jioriku) June 1, 2022

M2搭載MacBook Airのデザイン
ウッド氏は、M2搭載MacBook Airはデザインを刷新し、新しい本体カラーを採用するが、Face IDは搭載されないと述べています。
 
M2搭載MacBook Airのベゼルの色は噂通りホワイトになるようで、ブラックの方が見栄えが良いと、同氏は記しています。
 

Only thing I'm not really liking the the white bezel honestly. Would look so much better in black
— McGuire Wood (@Jioriku) June 1, 2022

 
 
Source:McGuire Wood (@Jioriku)/Twitter
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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A16 Bionicの性能向上は小幅?TSMCの製造プロセスロードマップ〜クオ氏

 
アナリストのミンチー・クオ氏が、TSMCの半導体製造プロセスロードマップと、A16 Bionicの性能およびM2登場時期に関する予想をTwitterに投稿しました。
性能向上率が低いため、実績ある製造プロセス利用か
クオ氏は、A16 BionicがTSMCの5nmプロセス「N5P」で製造される可能性が高いとし、その理由について下記の点を指摘しています。
 

3nmプロセス「N3」と、4nmプロセス「N4P」での半導体量産開始は2023年
今年後半にAppleが利用可能なのは、5nmプロセス「N5P」と、4nmプロセス「N4」
N4はN5Pに対する優位性がない

 
A15 Bionicは、TSMCのN5Pで製造されています。A16 BionicもN5Pで製造される場合、処理能力と電力効率の向上は小幅に留まり、システム・オン・チップ(SoC)の名称変更はマーケティング的な意味合いが強いとクオ氏は述べています。
 

(2/4)A15 is made by TSMC N5P. Because N4 has no advantages vs. N5P, it's reasonable for A16 to stick with the N5P, implying that improvements in performance and power-saving from A16 should be limited. Naming iPhone 14 Pro's chip as A16 is more of a marketing purpose.
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) May 29, 2022

M2は次世代製造プロセスを使用すると予想
クオ氏はまた、新型MacBook Air用のAppleシリコンも、A16 Bionicと同様の課題に直面すると伝えています。
 
同氏は、新型MacBook Airの最大の話題はデザインの刷新であり、SoCはM1を継続採用すると予想していました。
 
M2を発表してAppleシリコンの高い性能を訴求するのであれば、2023年まで待ってN3もしくはN4Pで製造したほうが効果的と、クオ氏は考えています。
 

(4/4)There is nothing bad with naming a minor-upgrade CPU of all-new design MBA as M2, which can also help new MBA sales. But if M2 series aims to bring great upgrades vs. M1 series and further enhance Apple Silicon's brand image, using 2023 N3/N4P wafer for M2 is better.
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) May 29, 2022

 
 
Source:郭明錤(@mingchikuo)/Twitter
Photo:Appledsign/Facebook
(FT729) …

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次期Mac Proは「M1 Extreme」チップを搭載か~名称はM2の可能性も

 
2人のリーカーが、Appleが開発中のチップには「M1 Extreme(Jade 4C)」が確かに存在しており、同チップは次期Mac Proに搭載されると述べています。
M1 Extremeは存在する?
リーカーのShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)はTwitterに「M1 Extreme(Jade 4C)は存在する」と投稿しました。
 

AndddddddM1 Extreme (Jade 4C) does exist
— ShrimpApplePro (@VNchocoTaco) May 27, 2022

 
ただしAppleは、2022年3月にM1 Ultraを発表した際に、同チップが「M1シリーズの最終版」になると説明しています。
 
つまり次に発表されるのはM1シリーズではなく、別の名称(おそらくM2)になることを意味します。ShrimpApplePro氏ももちろんこのことは承知していて「AppleはM1シリーズSoCはもうリリースしないといっているので、(M1 Extremeが)何に搭載されるのかはわからない」と述べています。
名称はM1 Extremeではない可能性も
一方リーカーのVadim Yuryev氏(VadimYuryev)は次のように投稿しています。
 

M1 Extremeチップが存在するという確証を得た。新型Mac Proに搭載されると思う。ただしAppleはこのチップのことを「M1 Ultra Duo」もしくは「M2 Extreme」と命名する可能性がある。M2は性能はアップデートされているが、M1と非常によく似たチップだ。
 

Confirmation that the M1 Extreme chip does exist. We’ll likely be seeing that in the new Mac Pro. Apple could call it then M1 Ultra duo or they can out and call it the M2 Extreme if they want to, since the M2 could just be very similar to M1, but updated. https://t.co/HFn0TvwsXr
— Vadim Yuryev (@VadimYuryev) May 27, 2022

 
 
Source:Vadim Yuryev/Twitter
(lunatic) …

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M1 UltraはM1 Max比で40%〜100%高速化〜実環境に近いベンチマーク

 
ユーザーに試して欲しいタスクの聞き取り調査を行い、実際の使用環境になるべく近いM1 UltraとM1 MaxチップのベンチマークテストをEngadgetが実施しました。その結果、M1 Ultraは40%〜100%高速化していることが明らかになりました。
読者にM1 Ultraでテストして欲しい使用環境を質問
Engadgetが読者にM1 Ultraチップでテストして欲しい使用環境を尋ねたところ、Adobe LightroomとPremiere Pro、Davinci ResolveとFusion、Blenderでの3Dモデリング、TensorFlowやPytorchなどの機械学習テスト、ゲームなど、かなりの数のリストとなりました。
 
読者の使用環境をもとにしたベンチマークテストを行った結果、CPU負荷の高いタスクではM1 UltraはM1 Maxの約2倍の速さであることがわかりました。GPUにより負荷のかかる用途ではそれほど劇的な違いは見られませんでしたが、それでも40%〜80%高速化していることが明らかになりました。
ハードウェアアクセラレーションがオンのとき最高の実力を発揮
M1 Ultraチップは、ビデオレンダリングやAI処理など、特定のタスクを高速化するために作られたチップのパーツであるハードウェアアクセラレーターがオンになるときに最高の実力を発揮することがわかりました。
 
Engadgetが行った10本の8K動画を同時に処理するテストでは、アクセラレーターのおかげで、M1 Ultraはわずか29秒で作業を完了させました。この結果は、16コアのAMD 5950XプロセッサとNVIDIA RTX 3080 Tiグラフィックスカード搭載PCの約2倍の速さであったとのことです。
 
 
Source:Engadget/YouTube via 9to5Mac
Photo:Apple
(lexi) …

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Mac Studio/M1 Maxの中古Aランクが販売中〜イオシス

 
イオシスが、実店舗とオンラインストアで、M1 Maxを搭載したMac Studioの中古Aランク品を販売中です。2022年5月17日午後3時30分現在、Appleオンラインストアにおける同製品のお届け予定日は、「6月8日〜6月15日」です。
Mac Studioのベースモデル
イオシスが販売しているのはM1 Maxを搭載したMac Studioのベースモデルで、RAM容量が32GB、ストレージ容量が512GBです。
 
イオシスは本商品の程度について、「使用感の少ない中古品になります。傷などが少ないため中古商品の中では美品となっております」と案内しています。
 

林檎スタジオ入荷Mac Studio MJMV3J/A 2022Apple M1 Max/32GB/SSD512GB中古Aランク 税込234,800円現在林檎ショップでは絶賛入荷待ちの人気だとか?商品ページhttps://t.co/bS8oO13bDm在庫店舗はアキバ中央通店(PC売場)、通販のご注文の場合はリンクから!!#イオシス #MacStudio pic.twitter.com/w4VKvAUdiG
— イオシス公式 (@iosys_official) May 17, 2022

 
同スペックのMac StudioのAppleオンラインストアでの販売価格は税込249,800円です。
 
商品に関する質問は、イオシスにお問い合わせ下さい。
 
 
Source:販売ページ/イオシス
(FT729) …

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M1 Pro/Max搭載MacBook Pro、スピーカーにノイズが乗る現象が起きる

 
M1 Pro/Maxを搭載したMacBook Proで動画や音楽を再生すると、スピーカーから出る音にノイズが出る現象が報告されています。
 
音量を上げたり高音域の音を多く含む音を再生したりすると顕著にあらわれるそうです。
MacBook Proのスピーカーにノイズが乗る
この現象はReddit上でDailyDoseOfHighlight氏によって報告されました。
 
M1 Proを搭載した16インチMacBook Proで動画や音楽を再生すると、ノイズ音がスピーカーから出るそうです。
 
特に音量を上げたり高音域を多く含む音を再生したりすると顕著に発生するといいます。
 
この現象は常に起こるわけではありませんが、M1 Maxを搭載したMacBook Proでも同じ現象が起きたと報告されています。
 
この投稿に対し、本記事執筆時点で既に58人が返信をおこなっており、同様の現象を確認した人が大勢いるようです。
「coreaudiod」プロセスの終了で一時的に改善?
この問題に対し、アクティビティモニタから「coreaudiod」プロセスを強制終了することで改善したという報告があります。
 
ただ、システムが自動的にこのプロセスを再起動するため、すぐにまたノイズが発生するそうです。
 
最新のOSアップデートで改善したという人もいますが、改善されていないという人もいます。
 
現在のところAppleはこの問題の存在を認めておらず、公式の回避策や修正に関する情報はありません。
 
 
Source: Reddit via 9to5Mac
(ハウザー) …

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【5月4日】Mac整備済製品情報~M1/M1 Pro搭載Macの在庫復活

 
2022年5月4日午後2時30分時点での、Apple品質認定の、Macの整備済製品販売情報をお伝えします。
2022年5月4日午後2時30分時点で販売中の認定整備済製品
Apple Store(オンラインストア)で販売中のMacの整備済製品を調査しました。この記事は2022年5月4日午後2時30分時点の情報です。
 
M1搭載Mac miniやMacBook Air、MacBook Proが多数入荷しました。
 
▼ Apple品質認定の整備済製品とは
▼ MacBook Air 整備済製品
▼ 13インチMacBook Pro 整備済製品
▼ 14インチMacBook Pro 整備済製品
▼ 16インチMacBook Pro 整備済製品
▼ Mac mini 整備済製品
 
Apple品質認定の整備済製品とは
Apple品質認定の整備済製品についてAppleは、下記のように説明しています。
 

Apple認定整備済製品はすべて、新品のApple製品と同様の機能上の基準を満たすため、全項目試験を含む厳格なプロセスで再整備を受けています
整備済デバイスはまったくの「新品同様」で、新品と比べて最大15%引きの特別価格で購入できます
Appleの1年間の特別保証書をお付けして販売しています
Appleの返品ポリシーが適用されます
AppleCare製品を購入できます
整備済製品の場合、刻印サービスおよびギフト包装はご利用いただけません
数量限定につき、販売可能状況が常に変動しますので、お早めにお買い求めください

MacBook Air 整備済製品

製品名
価格(税込)

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップシルバー 8GB RAM/256GB SSD
97,680円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/256GB SSD
97,680円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 8GB RAM/256GB SSD
97,680円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップRetinaディスプレイモデル シルバー 16GB RAM/256GB SSD
116,380円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップRetinaディスプレイモデル スペースグレイ 16GB RAM/256GB SSD
116,380円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/512GB SSD
116,380円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/512GB SSD
120,780円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップシルバー 8GB RAM/512GB SSD
120,780円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 8GB RAM/512GB SSD
120,780円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
135,080円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップシルバー 16GB RAM/512GB SSD
135,080円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/1TB SSD
139,480円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 8GB RAM/1TB SSD
139,480円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 16GB RAM/1TB SSD
158,180円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 16GB RAM/1TB SSD
158,180円

13インチMacBook Pro 整備済製品

製品名
価格(税込)

13.3インチMacBook Pro 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/256GB SSD
126,280円

13.3インチMacBook Pro 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/512GB SSD
144,980円

 
14インチMacBook Pro 整備済製品

製品名
価格(税込)

14インチMacBook Pro 8コアCPUと14コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/512GB SSD
215,800円

14インチMacBook Pro 8コアCPUと14コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
215,800円

14インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

14インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

 
16インチMacBook Pro 整備済製品

製品名
価格(税込)

16インチMacBook Pro10コアCPUと16コアGPUを搭載したApple M1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 2.4GHz 8コアIntel Core i9AMD Radeon Pro 5600MおよびRetinaディスプレイモデルスペースグレイ 32GB RAM/2TB SSD
424,150円

 
Mac mini 整備済製品

製品名
価格(税込)

Mac mini 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップ8GB RAM 256GB SSD
67,980円

Mac mini 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップ8GB RAM 512GB SSD
86,680円

 
 
Source:認定整備済製品/Apple
(FT729) …

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SwiftUIで一晩で作ったiPhoneアプリのDockアニメーションの動画が話題に

 
SwiftUIでは、Swiftを利用してすべてのAppleプラットフォーム向けに、できるだけ少ないコードで美しいアプリを構築できますが、わずか一晩で作ったというiPhoneインターフェースが注目を集めています。
Dockの中に並んだアプリをスムーズにシフト
ユーザーインターフェース(UI)デザイナーのフィリップ・デイヴィス氏(@philipcdavis)は、SwiftUIで昨夜作ったというiPhoneインターフェースのデモ動画を公開しました。
 

Here’s a magnification effect I made last night in SwiftUI.
It would be interesting to see something like this used to enable more apps in the dock. pic.twitter.com/1ptMQv3GI5
— Philip Davis (@philipcdavis) April 28, 2022

 
デイヴィス氏は、自身が作ったインターフェースについて、以下の説明を加えています。
 

バス・オーダリング氏という人物がmacOSのオリジナルのエフェクトを作った
新たなアプリがフォーカスされる度にハプティックフィードバックがある
アイコンはバーの端でも幅がほぼ同じになるようにサイズが調整される

 

A few details:– Bas Ording made the original magnification effect for MacOS.– There’s haptic feedback anytime a new app is in focus.– The icons adapt in size to keep the width of the bar roughly the same even on the edges. pic.twitter.com/qa5bA27twM
— Philip Davis (@philipcdavis) April 28, 2022

 
今すぐにでもカードで支払ってインターフェースを買いたい、とカードを差し出すミーム画像を返信で投稿する人もいます。
 

pic.twitter.com/TS66eb9RcW
— M1 Max MacBook Pro (@M1Maximum) April 29, 2022

 
 
Source:@philipcdavis/Twitter via Apple
(lexi) …

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M2搭載Mac miniがStudio DisplayのFWに記述〜WWDCで発表か

 
M2搭載Mac miniらしき記述が、Studio Displayのファームウェアに含まれていると、アプリ開発者のスティーブ・トラウトン・スミス氏が報告しました。
Macmini10,1への参照コード
スミス氏によれば、Studio Displayのファームウェアから発見されたのは「Macmini10,1」の記述で、同氏はこのデバイスはM2搭載Mac miniと予想しています。
 

The rumor mill is a little unclear as to what new Macs are imminent; for what it’s worth, there is one concrete clue: the shipping Studio Display firmware references one unaccounted-for mystery machine — a new model generation of Mac mini (“Macmini10,1”). My guess: M2, not M1 Pro
— Steve Troughton-Smith (@stroughtonsmith) April 12, 2022

M2搭載が噂される複数のMac
Bloombergのマーク・ガーマン記者は、世界開発者会議(WWDC22)で、新型Macが2機種発表されると予想していました。
 
M2を搭載する新型Macとして、Mac mini、MacBook Air、13インチMacBook Pro、24インチiMacの発表が噂されています。
 
 
Source:AppleTrack
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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M1 Pro/M1 Max搭載MacBook Proの整備済製品が日本でも販売開始

 
日本のAppleオンラインストアでも、M1 ProおよびM1 Maxを搭載するMacBook Proの整備済製品の販売が開始されました。
14インチおよび16インチMacBook Proの整備済製品が日本でも販売開始
米国のAppleオンラインストアでは先週から販売が始まっていた、M1 ProおよびM1 Maxを搭載するMacBook Proの整備済製品の販売が、日本のAppleオンラインストアでも開始されました。
 
日本時間2022年4月7日午後11時15分時点で販売されている製品は、下記の通りです。
 

製品名
価格(税込)

14インチMacBook Pro 8コアCPUと14コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/512GB SSD
215,800円

14インチMacBook Pro 8コアCPUと14コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
215,800円

14インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

14インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/512GB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 10コアCPUと32コアGPUを搭載したM1 Maxチップシルバー 32GB RAM/1TB SSD
377,800円

16インチMacBook Pro 10コアCPUと32コアGPUを搭載したM1 Maxチップスペースグレイ 32GB RAM/1TB SSD
377,800円

割引率が約10%に
M1搭載13インチMacBook Proの整備済製品は、8コアCPUと8コアGPU、8GB RAMと512GB SSDを搭載したモデルが税込144,980円で販売されており、新品の税込価格170,280円と比べて約15%安くなっています。
 
新たに販売が始まった、M1 ProおよびM1 Max搭載MacBook Proの販売価格は、新品の約10%引きです。
 
 
Source:整備済製品/Apple Store(日本のオンラインストア)
(FT729) …

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M1 Pro/M1 Max搭載MacBook Proの整備済製品が海外で販売開始

 
米国のApple Storeで、M1 ProおよびM1 Maxを搭載するMacBook Proの整備済製品の販売が開始されました。
14インチおよび16インチMacBook Proの整備済製品が販売開始
米国のApple Storeで、M1 ProおよびM1 Maxを搭載するMacBook Proの整備済製品の販売が開始され、それぞれ約10%安く販売されています。
 
日本時間2022年4月2日午前4時50分時点で販売されているのは、下記の通りです。
 

M1 Pro、8コアCPUと14コアGPU、16GB RAM、512GB SSDを搭載する14インチMacBook Pro
M1 Pro、10コアCPUと16コアGPU、16GB RAM、1TB SSDを搭載する14インチMacBook Pro
M1 Pro、10コアCPUと16コアGPU、16GB RAM、512GB SSDを搭載する16インチMacBook Pro
M1 Pro、10コアCPUと16コアGPU、16GB RAM、1TB SSDを搭載する16インチMacBook Pro
M1 Max、10コアCPUと32コアGPU、32GB RAM、1TB SSDを搭載する16インチMacBook Pro

 
24インチiMacの場合、英国Apple Storeでは2021年8月に整備済製品の販売が開始、日本のApple Storeでは4カ月遅れとなる2021年12月に販売が開始されていました。
割引率が約15%から約10%に
M1搭載13インチMacBook Proの整備済製品は、8コアCPUと8コアGPU、8GB RAMと512GB SSDを搭載したモデルが税込144,980円で販売されており、新品の税込価格170,280円と比べて約15%安くなっています。
 
米国のApple StoreでもM1搭載13インチMacBook Proの整備済製品は約15%安くなっていますので、M1 ProおよびM1 Maxを搭載するMacBook Proの割引率はこれらよりも低く抑えられています。
 
 
Source:整備済製品/Apple Store(米国) via MacRumors, 整備済製品/Apple Store(日本)
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M1 UltraのPassMarkスコアをCore i7-12700などと比較

 
Tom’s Hardwareが、M1 UltraのPassMarkスコアを掲載、Threadripper Pro 5995WXやCore i7-12700KFなどと比較しました。
Intel Coreプロセッサと比較
M1 Ultraの、PassMarkベンチマークのシングルスレッドは3,896で、Intel Core i7-12700に肉薄しました。
 
しかし、Intel Core i9-12900KFのスコアである4,220からは大きく引き離されています。
 

ワークステーション用プロセッサと比較
M1 UltraのPassMarkベンチマークのマルチスレッド 41,306を他のプロセッサと比較すると、こちらではIntel Core i9-12900KFの40,895を上回りました。
 
ただし、AMD Threadripper Pro 5995WXは108,822を記録しており、M1 Ultraの2.6倍のスコアだったとTom’s Hardwareは説明しています。
 

 
 
Source:Tom’s Hardware
Photo:Apple
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Mac Studio Review: Double Trouble!

https://www.youtube.com/watch?v=wvhP1al3Ur4
This M1 Ultra machine is incredible, but I'm not switching YET M1 Max MacBook Pro review: https://youtu.be/rr2XfL_df3o MKBHD Merch: http://shop.MKBHD.com Review spec: M1 Ultra, 128GB, 2TB, 64-core 0:00 Intro
1:52 The Design/Ports
4:00 Modular?
6:00 Benchmarks
8:06 Real World Performance
11:45 Incredible Packaging
12:35 You Probably Don't Need One Tech I'm using right now: https://www.amazon.com/shop/MKBHD Intro Track: Jordyn Edmonds http://smarturl.it/jordynedmonds
Playlist of MKBHD Intro music: https://goo.gl/B3AWV5 Computer provided…

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M1 Ultraチップのグラフィック性能はRTX 3090には及ばないことが判明

 
Appleが春の新製品発表イベントで発表したM1 Ultraチップは、新型MacであるMac Studioで選択可能となっています。プレゼンの中でこの新チップが最高クラスのディスクリートGPUに“相対性能”で勝っているとのグラフが公開されましたが、米メディアThe Vergeがテストを行ったところ、やはりNvidiaのライバルGPUには到底及ばないことが明らかになりました。
Geekbench 5での実験ではRTX 3090が圧勝
Appleがイベントのプレゼンの中で示したM1 Ultraチップの性能を他社製の最高クラスのGPUと比べるグラフでは、具体的にどのような実験を行ったのか、詳細は述べられていません。
 
The Vergeが現最高クラスとして知られるNvidiaのRTX 3090とM1 Ultraチップのグラフィック性能をベンチマークにかけて比較してみたところ、やはりRTX 3090の圧勝という結果になったといいます。
 
Mac Studioは16コアのMac Proには勝ったものの、スコアはRTX 3090の約半分にとどまりました。
 

フル性能で勝負していなかった?
AppleのM1 Ultraチップのグラフィック性能比較は、フルパワーでスコアを比べたものではない可能性が浮上しました。
 
これは、「あなたの電気自動車がランボルギーニよりも時速80マイルで走ったときに使う燃料が劇的に少ないから、エンジンが優れていると主張するようなものです」と、The Vergeは苦言を呈しています。「ランボルギーニは2倍の速さで走れるという事実には触れずに」
Appleの技術力の高さは保証済み
M1 Ultraチップは、基本的にM1 Maxチップを2つ繋げたものですが、UltraはMaxの2倍の性能を引き出すことに成功しています。
 
これは他のチップメーカーには真似できない偉業である、と米メディアMacRumorsはAppleのチップ開発チームの技術力の高さを称賛しています。
 
 
Source:The Verge via MacRumors
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iPad Air M1 Review: Don't Choose Wrong!

https://www.youtube.com/watch?v=pwHNannxolo
iPad Air 5 adds one more huge feature the iPad Pro already had. Let's talk about it! The Myth of Fair Value: https://amzn.to/3MWD3KE MKBHD Merch: http://shop.MKBHD.com Tech I'm using right now: https://www.amazon.com/shop/MKBHD Intro Track: http://youtube.com/20syl
Playlist of MKBHD Intro music: https://goo.gl/B3AWV5 Tablet provided by Apple for review. ~
http://twitter.com/MKBHD
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接続するアクセサリーに応じてアプリのサイズが変わるiPadOSの新機能が開発中か

 
リーカーとして知られる人物が、M1チップ専用の新iPad機能について投稿しました。社内で「Apple Mixer」と呼ばれており、接続するアクセサリーによってアプリサイズが自動的に変わる機能だそうです。
Dexのようなマルチタスキング機能か
これまでに多くのリーク情報を提供してきたMajin Bu氏(@MajinBuOfficial)は、「AppleがiPadOSの新機能を開発している」と投稿しました。同氏によれば、iPadにキーボードとトラックパッドを接続したときにフルサイズで開いているアプリの大きさが自動的に変わる機能であるとのことです。社内では「Apple Mixer」と呼ばれており、M1チップ搭載iPadのみで利用可能となる見通しだそうです。
 

Apple is developing a smart system for iPadOS. Apps will continue to open full screen but automatically shrink when connected to keyboard and trackpad. Internally it is called Apple Mixer. We don’t know if it will be included in iPadOS 16 or not, It should be M1 iPad exclusive. pic.twitter.com/1WfMj5TGue
— Majin Bu (@MajinBuOfficial) March 15, 2022

 
Bu氏の投稿に対して、「Samsung DexスタイルのマルチタスキングシステムがついにiPadにもやってくるのか」と、ヴァディム・ユーリエフ氏(@VadimYuryev)は返信しています。
 

A DeX-style multitasking system for iPad.. nice and FINALLY! Now it makes more sense why the iPad Air got the M1 chip since this will be M1 iPad exclusive. Both of them support Magic Keyboard. Awesome! https://t.co/N4nGbbTCAk
— Vadim Yuryev (@VadimYuryev) March 15, 2022

 
Dexは、スマートフォンをPCのように使える機能で、ディスプレイ上に複数のアプリ画面を同時に表示させたり、マウスやキーボードで操作したりすることができます。
 
 
Source:@MajinBuOfficial/Twitter
Photo:Samsung
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iPhone14 ProのみA16搭載は、TSMCの4nmプロセス製造能力不足と指摘

 
リーカーのマックス・ワインバック氏とBloombergのマーク・ガーマン記者が、A16(仮称:A16 Bionic)がiPhone14 Proシリーズにしか搭載されず、iPhone14とiPhone14 MaxがA15 Bionicを搭載するのは、TSMCの4nmプロセスの製造能力が不足しているのが原因と、Twitterに投稿しました。
4nmプロセスで製造されるのは、A16 BionicとM2シリーズだけ
アナリストのミンチー・クオ氏や複数の海外メディアが伝えた、A16 Bionicが搭載されるのはiPhone14 Proシリーズのみとの報道に関しワインバック氏は、その理由はTSMCの4nmプロセスはM2、M2 Pro、M2 Max、M2 Ultra、およびA16 Bionicで製造キャパシティが一杯になるからと述べています。
 

Maybe the 4nm node is gonna be used for M2, M2 Pro, M2 Max, M2 Ultra, and A16 and there’s not enough throughput for 2 iPhones models AND all the M2 chips https://t.co/6qwnPQ81Hi
— Max Weinbach (@MaxWinebach) March 13, 2022

M1はTSMCの5nmプロセスで製造
ガーマン記者は、iPad Air(第5世代)にM1が搭載されたのも、この件が関係しているかもしれないと伝えています。
 
M1シリーズは、TSMCの5nmプロセスで製造されています。
 

Could also be another explanation for why the iPad Air got the M1 (supply). https://t.co/lrvuVR0QkW
— Mark Gurman (@markgurman) March 13, 2022

 
 
Source:Max Weinbach(@MaxWinebach)/Twitter, Mark Gurman(@markgurman)/Twitter
Photo:9TechEleven(@9techeleven)/Twitter
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AR/VRヘッドセットのコードネームは「N301」、M2はM1 Proと同等の性能か

 
リーカーのShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)が、Appleの拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットのコードネームと、搭載されるプロセッサの性能に関する予想を、Twitterに投稿しました。
コードネームは「N301」、高性能プロセッサ搭載
ShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)によれば、AppleのAR/VRヘッドセットのコードネームは「N301」で、同社は2つのプロセッサを搭載することを計画しているとのことです。
 
そのうちの1つのプロセッサの性能は、M1 Proと同等と同氏は述べています。
 

“The company is planning to include two processors in its first device, which is codenamed N301, with at least one of them being on par with the M1 Pro chip inside the latest MacBook Pro.”
WTF No wonder the overheating https://t.co/xxnRVYnd9V
— ShrimpApplePro (@VNchocoTaco) January 14, 2022

M2チップとBoraコプロセッサ搭載と噂
AppleのAR/VRヘッドセットには、M2チップとBoraコプロセッサが搭載されると噂されています。
 
このデバイスが搭載する高性能プロセッサの消費電力に対応するためか、同梱される電源アダプタはApple 96W USB-C電源アダプタになるとみられています。
 
 
Source:ShrimpApplePro@VNchocoTaco)/Twitter
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トラックパッドをテンキー化できる「Nums」でノートPCの数字入力を手軽に効率UPしてみた

「Nums」はMacBookシリーズやSurfaceシリーズのトラックパッドを手軽にテンキー化できるPC作業効率化アイテム。さらにテンキー以外にもクイックランチャーや電卓起動などの機能も搭載しています。最新のMacBook Pro(M1 pro / Max)にも対応し、お得なキャンペーンを実施中のところサンプルをお借りできたので試してみた感想をお届けします。 …

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フィルム時代に近づきながら、よりデジタルを研ぎ澄ました「ライカM11」

2017年に発売されたデジタルレンジファインダーカメラ「ライカM10」から、初のメジャーアップデートとなる新製品「ライカM11」が発表されました。 パッと見は「M10と何が違う?」といった印象ですが、ディテールをよく見ていくと、フィルムカメラ時代のM型と同等の薄さを実現した「M10」をベースに、よりフラットでモダンなデザインに仕上がっています。 …

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Dropbox、M1チップ搭載Macへのネイティブ対応を実現〜最新ベータ版で

 
オンラインストレージサービスDropboxが、Appleシリコン搭載Macにネイティブ対応したベータ版アプリケーションをリリースした模様です。
アプリ動作のスムーズさが向上、マシンへの負荷が減少
Dropboxは、M1チップ搭載Macへのネイティブ対応を1月末までにすべてのベータユーザー向けに実現させると約束していましたが、すでに最新ベータはAppleシリコンにネイティブ対応しているとの報告がありました。
 
Dropboxのユーザーフォーラムで、下記の投稿がありました。
 

ついに来た!
 
16インチMacBook Pro(M1 Proチップ搭載)で試したところ、DropboxがAppleシリコンバージョンとして動作することが確認できました。
 
Appleシリコンのネイティブサポートの実現により、アプリ動作のスムーズさが向上し、マシンへの負荷が少なくなるといわれています。
 
Dropbox(バージョン140.3.1903)は、ソース元リンクからダウンロード可能となっています。
 
 
Source:Dropboxフォーラム via 9to5Mac, Dropbox(バージョン140.3.1903)のDLリンク
Photo:Dropbox
(lexi) …

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Intel、AMD、NvidiaはAppleシリコンに勝てない!?その理由とは

 
かつてIntelやAMDなどがライバルとして掲げたのは、チップメーカーの名前だけでした。
 
しかし先週、米ラスベガスで開催された全米最大の家電展示会CES 2022において、Intel、AMD、Nvidiaが基調講演などでこぞって比較対象として取り上げたのはAppleシリコンでした。ライターのダン・モレン氏が米メディアMacworldにおいて指摘しています。
Appleシリコンを引き合いに出すIntel
Appleシリコンの登場により、Appleから契約を切られた形になったIntelが同チップシリーズを引き合いに出すのはある意味当然ともいえるでしょう。
 
Intelは最新のCore i9-12900HKプロセッサを発表した際、比較対象としてM1 Maxを挙げました。
 
しかし確かに性能面ではCore i9-12900HKのほうが優れているものの、消費電力がはるかに大きいことが図表からもわかります。M1 Maxは35Wを越えていないのに対し、Core i9-12900HKは35Wより少し下から始まって75W近くまで消費電力が上昇しているからです。
 

 
第12世代Core「Alder Lake」の最上モデルであるCore i9-12900Kについても、GeekbenchスコアはM1 Maxより高くとも消費電力もはるかに大きいことがわかっています。
Nvidia、AMDもAppleにライバル心を燃やす
Appleシリコンにライバル心を燃やしているのはIntelだけではありません。CES 2022の基調講演においてNvidiaは、最新のRTX GPUを搭載したノートPCを紹介する際に、M1 Max搭載16インチMacBook Proよりも「最高7倍高速」だとコメントしました。
 
ただしモレン氏によれば、Nvidiaが指標として用いたベンチマークツールのいくつかは、Appleシリコンに非対応もしくはベータ版だったそうです。つまりM1 Maxの性能を正しく示していなかった可能性があります。
 
一方AMDは、同社の新しいRyzen 6000チップの紹介において、M1 Maxよりも電力効率がいいと述べました(動画再生でバッテリーが24時間持続すると主張)。AppleはM1 MaxでApple TV番組の再生が21時間可能だとしています。
10年以上前からチップ開発を進めてきたApple
モレン氏は、AppleはAppleシリコンを発表する10年以上前から、CPUおよびGPUの設計・開発を徐々に進めてきたと指摘します。
 
Appleは2008年のPA Semiの買収でチップ設計の基礎を作り、2018年には電源管理IC の内製化を開始、Dialog Semiconductorからの購入を終了しています。その後はGPUの独自開発を開始してImagination Technologiesとのライセンス契約を終了するなど、Appleはチップ開発に不可欠な主要部品は段階を踏んで自社設計へと切り替えてきました。
 
モレン氏は需要部品の内製化、そしてmacOSによって「最適化」がしやすくなり、最小の消費電力で最大の性能を引き出せるようになった、と述べています。
 
つまりAppleシリコンは単独で性能が優れているだけでなく、ほかのApple開発部品やmacOSと相まって、MacBookの性能を大きく高めている、というのです。
 
モレン氏は「チップメーカーはこぞってベンチマークを引き合いに出しているが、Appleは長年のmacOS最適化という、他社にはない武器がある」としています。
 
 
Source:Macworld
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2021年のMac出荷台数の成長率、PC全体の2倍に〜Canalys調べ

 
2021年におけるAppleのMac出荷台数の成長率が、PC全体の出荷台数成長率のほぼ2倍に達したと、調査会社Canalysが報告しています。
Mac出荷台数、対前年比28.3%増に
Canalysの最新調査報告書によると、2021年のMacの出荷台数は約2,900万台で、対前年比28.3%の増加を記録しました。この伸び率は出荷台数上位5社中、トップでした。
 
Appleはこれにより、2021年のPC市場におけるシェアを、2020年の7.6%から8.5%へと拡大しています。
M1 Pro/Max搭載MacBook Proが好調
なお2021年のPCの総出荷台数は3億4,100万台で、対前年比の成長率は14.6%でした。
 
つまりMac出荷台数の伸び率は、PC全体の約2倍を達成したことになります。
 
この好調の一因となったのは、2021年10月に発売されたM1 ProおよびM1 Max搭載のMacBook Proだろうと、米メディア9to5Macは記しています。
 
2021年通年でのPC出荷台数首位はLenovoで約8,210万台、Appleは4位となっています。
 

 
 
Source:Canalys via 9to5Mac
(lunatic) …

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