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Bose QuietComfort Earbuds 完全ワイヤレスイヤホン ノイズキャンセリング Bluetooth 接続 マイク付 最長6時間+12時間 再生 タッチ操作 防滴 ソープストーン ワイ...

5星中4.3(3423) ¥17,000 Bose QuietComfort Earbuds 完全ワイヤレスイヤホン ノイズキャンセリング Bluetooth 接続 マイク付 最長6時間+12時間 再生 タッチ操作 防滴 ソープストーン ワイヤレス充電対応

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Bose QuietComfort Earbuds ⅡがaptXロスレス対応見込み

 Bose QuietComfort Earbuds Ⅱが、2023年初頭のアップデートで、aptX Losslessと低遅延機能に対応するとCaschys Blogが伝えました。
16bit/44.1kHzに対応見込み
現地時間2022年11月15日に開催されたSnapdragon SUMMITで、Boseの戦略・事業開発担当上級副社長であるニック・スミス氏が、ヘッドホンとイヤホンの無料アップデートを配信予定と発表していたことが明らかになりました。
 
このアップデートでは、aptX Losslessと、Snapdragon Sound Suiteの一部である新しい低遅延機能対応が行われる見通しです。
 
aptX Losslessに関しCaschys Blogは、16bit/44.1kHzが利用可能になると述べています。
Qualcomm S5 Sound Platformに対応済み
Notebookcheckは、Bose QuietComfort Earbuds ⅡはQualcomm S5 Sound Platformを採用しているにも関わらず、現在はAACとSBCコーデックにしか対応していないと指摘しています。
 Qualcomm S5 Sound Platform対応デバイスとして、Bose QuietComfort Earbuds ⅡがaptX Losslessと低遅延機能に対応するのは順当なアップデートといえそうです。
 
 
Source:Caschys Blog via Notebookcheck
(FT729) …

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Bose QuietComfort EarBuds Ⅱを他の製品と比較〜優れたANC

 
発売されたばかりのBose QuietComfort EarBuds Ⅱの本体カラー「ソープストーン」を購入し、Bose QuietComfort EarBuds、AirPods Pro(第2世代)、ソニー WF-1000XM4と比べてみました。
 
ノイズキャンセリング性能は、Bose QuietComfort EarBuds Ⅱが抜きん出ていると評価します。
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱの改良点
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱに新色「ソープストーン」が追加されました。
 
筆者が予約していた商品が到着しましたので、これまで愛用していたBose QuietComfort EarBuds、家族が使用中のAirPods Pro(第2世代)とソニー WF-1000XM4とを比較してみました。
 
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱの主な改良点は、下記の通りです。
 
Bose QuietComfort EarBudsのStayHear Maxチップから、スタビリティバンドに変更
30%小型化されたイヤーバッド、大幅に小型化された充電ケース
アクティブノイズキャンセリング(ANC)性能の向上
操作性の改良
比較項目と評価点数
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱ、Bose QuietComfort EarBuds、AirPods Pro(第2世代)、WF-1000XM4を、「装着感」「ノイズキャンセリング性能」「操作性」「音質」「大きさ」「駆動時間と充電環境」「アクセサリー」「iPhoneとの相性」の項目で比較評価しました。
 装着感や音質の評価は、個人差(相性)がありますのでご了承ください。下記の評価点数は、製品による違いを明確にするためあえて差をつけています。
 
項目
BoseQuietComfortEarBuds Ⅱ
AirPods Pro(第2世代)
WF-1000XM4
BoseQuietComfortEarBuds
装着感
4
3
3
5
ノイズキャンセリング性能
5
4
4
4
操作性
3
5
5
2
音質
4
3
5
4
大きさ
5
5
4
2
駆動時間と充電環境
2
5
4
3
アクセサリー
3
5
4
3
iPhoneとの相性
3
5
4
3
 
装着感
カナル型であるAirPods Pro(第2世代)とWF-1000XM4に対し、Bose QuietComfort EarBudsとBose QuietComfort EarBuds Ⅱはインナーイヤー型と同じような装着感で、耳の穴に深く入らず刺激が少ないのが特長です。
 
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱになり、StayHear Maxチップからスタビリティバンドに変更されたことで、耳の内側への装着感は硬めになりましたが、長時間使用してもAirPods Pro(第2世代)やWF-1000XM4よりも耳の穴が痛くなりにくいのは美点です。
 
 
ノイズキャンセリング性能
AirPods Pro(第2世代)が、Bose QuietComfort EarBudsのノイズキャンセリングに並んだと感じましたが、Bose QuietComfort EarBuds Ⅱはそれを上回る性能を実現したと評価します。
 
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱと、Bose QuietComfort EarBuds、AirPods Pro(第2世代)、WF-1000XM4を比較した場合、中・低音域だけではなく高音域のノイズキャンセリング性能が優れていると感じました。
 
実使用環境では、「地下鉄で車輪とレールが軋む音」「道路脇を通過する車のタイヤが発する高い周波数のノイズ」へのキャンセリング効果は、今回比較した製品で最も優れていました。
 
ただし、ノイズキャンセリングモードの自動調整機能が搭載されていないのは、WF-1000XM4よりも劣る点です。
 
WF-1000XM4は、音楽を聴いている最中でも声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替える「スピーク・トゥ・チャット」機能を搭載しています。
 
操作性
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱはタッチ操作で音楽の「前の曲へ/次の曲へ」が選択できるようになるなど、操作性が向上しましたが、AirPods Pro(第2世代)やWF-1000XM4と比べると反応が遅い場面があり、引き続き改良が望まれます。
 
 
音質
音楽再生時の音質は、Boseらしい中・低音域を重視したものです。Bose QuietComfort EarBudsと比べた場合、静かな部屋では違いをあまり感じませんが、屋外などノイズの多い環境ではノイズキャンセリング性能が上がったことで、よりクリアに聞こえるようになりました。
 
音質は個々人の好みがありますが、WF-1000XM4が低音域から高音域まで伸びやかな印象があり、この点はソニーに一日の長があると感じます。
 
 
大きさ
飛び抜けて巨大だったBose QuietComfort EarBudsの充電ケースから、Bose QuietComfort EarBuds Ⅱは他の製品と同等の大きさまで小型化されました。
 
ただし、Bose QuietComfort EarBuds Ⅱの充電ケースの小型化は、ワイヤレス充電対応を廃止したことによる部品点数削減で実現された部分が大きいのが現実です。
 
イヤーバッドの体積は、WF-1000XM4と同じ程度に感じます。本体と充電ケースを含めた大きさと重さは、AirPods Pro(第2世代)が軽快です。
 
 
駆動時間と充電環境
Bose QuietComfort EarBudsの音楽再生時間は、本体のみで6時間、充電ケース併用で合計20時間でした。
 
Bose QuietComfort EarBuds Ⅱでは、本体のみで6時間は共通ながら、充電ケース併用で合計24時間になりました。
 
AirPods Pro(第2世代)は、充電ケース併用で音楽再生時間が最大30時間です。
 
また、WF-1000XM4は本体のみで8時間、充電ケース併用で24時間使用可能です。
 AirPods Pro(第2世代)はMagSafe充電器、Apple Watch用充電器、Qi方式充電器が使えるなど、ワイヤレス充電時の使い勝手に優れています。
 Bose QuietComfort EarBuds Ⅱは他の製品と異なり、USB-Cケーブルを用いた有線充電にしか対応していない点はマイナス評価です。
 
 
アクセサリー
各種アクセサリーが豊富な点は、AirPods Pro(第2世代)が抜きん出ています。サードパーティーの充電ケース用保護カバーなどは多数の製品から好みのものを選ぶことができます。
 
また、AirPods Pro(第2世代)とWF-1000XM4のイヤーチップが合わない場合、サードパーティーのものに交換可能です。
 
一方、Bose QuietComfort EarBuds、Bose QuietComfort EarBuds Ⅱの充電ケース用保護カバーは、製造元が同じと思われるノーブランドのシリコン製のものしかありません。
 
 
iPhoneとの相性
iPhoneと組み合わせて使用する場合は当然ながら、AirPods Pro(第2世代)が最も相性の良い製品です。「探す」に対応しているのも、紛失防止に効果的です。
 
WF-1000XM4は、専用のGoogleアプリ「デバイスを探す」を使えば、最後にAndroid端末と接続をした場所、時間を地図上で確認できます。
 
Bose製品には、そうした機能はありません。また、iOSアプリ「Bose Music」はイコライザーの設定など、他の製品と比べると最低限の設定項目しかありません。
 
 
ノイズキャンセリング性能と装着感重視のユーザーに最適
Bose QuietComfort EarBuds ⅡとAirPods Pro(第2世代)やWF-1000XM4を比べると、操作性や充電環境など改善すべき点が多いと感じます。
 
その上で筆者が本製品を選択した理由は、ノイズキャンセリング性能が最も優れており、快適な装着感により長時間使用しても耳や耳の穴が痛くなりにくいからです。
 
現在使用している製品のノイズキャンセリング性能に不満があり、使用中に耳が痛くなった経験がある場合は、大手家電量販店のイヤホンコーナーのデモ品などでBose QuietComfort EarBuds Ⅱを一度試してみてはいかがでしょうか。
 
 
 
Photo:Bose (1),(2),Apple,ソニー
(FT729) …

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Bose QuietComfort 45に2種類の限定カラーが追加、本日発売

 Boseが2022年10月27日、Bose QuietComfort 45にミッドナイトブルーとエクリプスグレーの2種類の限定カラーを追加し、発売しました。
販売価格は通常モデルと同じ
Bose QuietComfort 45に追加されたミッドナイトブルーとエクリプスグレーは、つや消しのブロンズメタルのBoseロゴを採用しています。
 
 
2種類の限定カラーの追加により、Bose QuietComfort 45の本体カラーは、ブラックとホワイトスモークをあわせた4種類になりました。
 
 
Bose公式オンラインストアでの販売価格は、限定カラーを含め、どの本体カラーを選択しても税込39,600円です。
 
2022年10月27日午後2時20分時点で、公式オンラインストアではブラックが「在庫なし(入荷待ち)」ですが、他の3種類のカラーは「1〜2営業日以内に発送」と案内されています。
 

Bose QuietComfort 45に、限定カラーが新登場
つや消しのブロンズメタルのBoseロゴをあしらった、ミッドナイトブルーとエクリプスグレーが新登場。本日から発売開始です。https://t.co/ngIjbCgceL#QuietComfort #BoseHeadphones pic.twitter.com/0wammMNyPF
— Bose (JP) (@Bose_Japan) October 27, 2022

 
 
Source:Bose
(FT729) …

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Bose QuietComfort SEが近日発売か〜QC45と実質同じ?

 
WinFutureが、Boseの新しいノイズキャンセリングヘッドホン、「Bose QuietComfort SE」が近日中に発売されると伝えています。
Bose QuietComfort 45と実質同じ?
Bose QuietComfort SEの外観は、Bose QuietComfort 45と非常に似ています。
 

 
Bose QuietComfort SEの製品説明によれば、バッテリー駆動時間は最大24時間で、充電端子はUSB-Cです。
 

 
Bose QuietComfort SEをフル充電するのに要する時間は2時間半ですが、15分間の充電で3時間の使用が可能です。
 

 
Bose QuietComfort SEの販売価格は、Bose QuietComfort 45と同程度と予想されています。
 

 
欧州の一部の販売店では既に発売されているとのことですので、日本でもBose QuietComfort Earbuds IIと同時期に発売されるかもしれません。
 

 
 
Source:WinFuture
(FT729) …

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Bose QuietComfort Earbuds IIの予約開始〜11月10日発売

 
Boseが、Bose QuietComfort Earbuds IIの予約受付を開始しました。販売価格は税込36,300円で、トリプルブラックが9月26日、ソープストーンが11月10日に発売されます。
イヤーチップとスタビリティバンドを採用
Bose QuietComfort Earbuds IIには、「トリプルブラック」と「ソープストーン」の2種類の本体カラーが用意されます。イヤホンの重さは、片側約6グラムです。
 

 
Bose QuietComfort Earbuds IIでは、Bose QuietComfort EarbudsのStayHear Maxイヤーチップは廃止され、新たに柔らかいイヤーチップとスタビリティバンドが採用されました。
 

 
Bose QuietComfort Earbuds IIのバッテリー駆動時間は本体のみで最大6時間、充電ケースは3回のフル充電に対応するので、合計24時間使用可能です。充電ケースの重さは、約60グラムです。
 

 
また、20分のクイックチャージで、最大2時間使用可能です。
 

 
Bose QuietComfort Earbuds IIのパッケージには、本体の他に、イヤーチップ(S、M、L、各1ペア)、スタビリティバンド(1、2、3、各1ペア)、充電ケース、充電用USBケーブル(USB-C to USB-A)、クイックスタートガイド、セーフティシートが含まれます。
 

 
 
Source:Bose
(FT729) …

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Bose QuietComfort Earbuds ⅡがS5 Audio SoC?

 
XDA Developersが、Bose QuietComfort Earbuds ⅡにはQualcomm製のシステム・オン・チップ(SoC)、 S5 Audioが搭載される可能性があると伝えました。
QualcommがS5 Audioチップ搭載を予告
ベルリンで開催中のIFAトレードショーで、Qualcommの最高経営責任者(CEO)であるクリスチアーノ・アモン氏が、今後発売されるBoseのワイヤレス・オーディオデバイスには、S5 Audioチップが搭載されると発表しました。
  
同氏は具体的な製品名を挙げませんでしたが、Bose QuietComfort Earbuds Ⅱになる可能性が高いと、XDA Developersは述べています。
Bose QuietComfort Earbudsと比較予定
S5 Audioチップは、デュアルコア32ビットプロセッサと、240MHz動作のプログラマブルDSPオーディオプロセッサを搭載しています。
 
S5 Audioチップは、Bluetooth LE Audio、Bluetooth 5.3に対応する見通しです。
 
Bose QuietComfort Earbuds Ⅱは2022年9月8日に発売されると予想されており、筆者は購入後にBose QuietComfort Earbudsの比較レポートをお届予定です。
 
 
Source:XDA Developers
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Bose QuietComfort Earbuds Ⅱが9月8日に発表か

 
BOSEが、2022年9月8日に新製品を発表することを予告しています。ティザービジュアル等から、次期完全ワイヤレス・ノイズキャンセリングイヤホンのBose QuietComfort Earbuds Ⅱではないかと予想されます。
キャッチコピーと共に充電ケースらしき画像を掲載
BOSEは、公式サイトとTwitterにて2022年9月8日に新製品を発表することを予告しています。「あなたに合わせてパーソナライズ」「かつてない音の世界へ」といったキャッチコピーと共に、充電ケースらしき画像を添付しています。
 

WORLD’S BEST 
9.8.2022 
かつてない音の世界へhttps://t.co/HXl9t7r6Vp pic.twitter.com/Tov0o3Xk4H
— Bose (JP) (@Bose_Japan) August 31, 2022

 

 
この画像は先日リークされたBose QuietComfort Earbuds Ⅱ(以下、Bose QCE Ⅱ)の充電ケースの形と酷似しています。リーク情報では「発売は数週間以内」と予想されていたため、Bose QCE Ⅱの可能性が高いとみられます。
Bose QuietComfort Earbuds Ⅱの仕様・価格
現時点でBose QCE Ⅱの詳細情報は発表されていませんが、リーク情報から以下のような仕様・価格になるのではないかと予想されています。
 

前モデルのBose QCEよりも小型である
StayHear Maxイヤーチップがない
バッテリー駆動時間はノイズキャンセリングオフの状態で6時間
マルチタッチジェスチャー操作に対応
充電ケースの端子はUSB-C
本体カラーは「トリプルブラック」と「ソープストーン」の2種類
日本での販売価格は約35,500円

 
 
Source:BOSE,Twitter
(kotobaya) …

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Bose QuietComfort Earbuds Ⅱの仕様と価格が流出〜発売日は?

 
WinFutureやRoland Quandt氏(@rquandt)が、Bose QuietComfort Earbuds Ⅱのリーク画像を掲載、仕様や予想販売価格に関する情報を伝えました。
Bose QuietComfort Earbuds Ⅱが数週間以内に発売か
Boseの新しい完全ワイヤレス・ノイズキャンセリングイヤホンとなるBose QuietComfort Earbuds Ⅱ(以下、Bose QCE Ⅱ)の多数の画像をWinFutureが掲載、Roland Quandt氏(@rquandt)のツイートから予想販売価格が明らかになりました。
 

 
Bose QCE Ⅱは、Bose QCEよりも小さくなるようです。
 

 
掲載された画像から、Bose QCE Ⅱには、現行モデルのようなStayHear Maxイヤーチップが装着されていないことが確認できます。
 

 
StayHear Maxイヤーチップがないことで、充電ケースは収納部が小さくなり、AirPodsシリーズのような形状になるようです。
 

 
Bose QCE Ⅱのバッテリー駆動時間は、ノイズキャンセリングをオフにした状態の単体で6時間と、Notebookcheckが予想しています。
 

 
Bose QCE Ⅱの操作方法は、マルチタッチジェスチャー操作に対応する見通しです。
 

 
Bose QCE Ⅱの充電ケースの端子はUSB-C、本体カラーは「トリプルブラック」と「ソープストーン」の2種類が用意されるようです。
 

 
Bose QCE Ⅱの予想販売価格は229.99ドルとRoland Quandt氏(@rquandt)は述べており、その情報が正しければBose QuietComfort Earbudsの279ドルよりも安くなるようです
 

 
同率で日本での販売価格が安くなった場合、Bose QCE Ⅱの販売価格は約27,300円になりそうです。
 

 
Bose QCE Ⅱの発売日についてWinFutureは、数週間以内と予想しています。
 

 

Bose QuietComfort Earbuds II: these are the new $299 ANC earbuds from Bose, for those who don't want to rock over-ear headphones and still get high end noise cancelling. https://t.co/6KvzuayaOu
— Roland Quandt (@rquandt) August 22, 2022

 
 
Source:WinFuture, Roland Quandt(@rquandt)/Twitter via Notebookcheck
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BoseがSUMMER SPECIALセール実施中〜新品や再生品が割引価格で販売

 
Boseが2022年8月4日から8月21日まで、SUMMER SPECIALセールを実施し新品や再生品を割引価格で販売しています。同社はまた、工場再生品の期間限定セールを8月20日まで実施しています。
SUMMER SPECIALセール
BoseがSUMMER SPECIALセールで販売中の主な製品は、下記の通りです。
 

品名
価格(税込)
通常価格(税込)

Bose QuietComfort Earbudsトリプルブラックとソープストーン
26,400円
33,000円

Bose Sport Earbuds
20,570円
24,200円

SoundLink FlexBluetooth speaker bundle
33,660円
39,600円

工場再生品の期間限定セール
 

品名
販売価格(税込)
新品価格(税込)

Bose QuietComfort Earbudsトリプルブラックとソープストーン
24,750円
33,000円

Bose Noise Cancelling Headphones 700
34,980円
46,750円

SoundLink ColorBluetooth speaker II
12,375円
16,500円

 

SUMMER SPECIAL実施中【対象製品が特別価格】
ボーズのクオリティサウンドが楽しめる人気製品を特別価格で手に入れよう。https://t.co/OB7QB1upeL#Bose #BoseSpeakers pic.twitter.com/Vkf79123hN
— Bose (JP) (@Bose_Japan) August 5, 2022

 
 
Source:Bose
(FT729) …

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Bose QuietComfort Earbudsが5,500円OFF〜26日まで

 
Boseが2021年12月26日までセールを実施、Bose QuietComfort Earbudsなど対象製品を最大5,500円OFFで販売中です。
オーディオサングラスも割引対象
Boseが12月26日まで実施中のウィンターセールでは、完全ワイヤレス・ノイズキャンセリングイヤホンであるQuietComfort Earbudsが通常税込価格33,000円のところ5,500円OFFの27,500円、オーディオサングラス Frames SopranoとFrames Tempoも通常税込価格33,000円のところ5,500円OFFの27,500円で販売されています。
 
セール対象商品は「在庫なし」になっている場合がありますが、カートに入れて割引価格で決済することは可能で、商品が入荷次第順次発送するとBoseは記しています。
 

世界でもっとも効果的なノイズキャンセリング搭載のBose QuietComfort® Earbudsや革新的なオーディオサングラスBose Frames Soprano styleなど。ボーズのクオリティサウンドが楽しめる人気製品を特別プライスで手に入れよう。https://t.co/ZkSs7y5Tbb pic.twitter.com/Zg4fAcA7ne
— Bose (JP) (@Bose_Japan) December 23, 2021

 
 
Source:ウィンターセール/Bose
(FT729) …

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【最新版2021年】メーカー別イヤホンの特徴と選び方も紹介!

 
イヤホンは私生活の様々なシーンで使用されています。頻繁に使うものだからこそ、自分の用途にあったものを選びたいと思う方も多いと思います。
 
そこで今回は、イヤホンを選ぶ際の基準となるポイントや、メーカー別の特徴、おすすめ製品をご紹介します。イヤホン選びに困っている方は、ぜひチェックしてみてください。
イヤホンの選び方

 
イヤホンの選び方にはさまざまなポイントがあります。そのためユーザーごとのライフスタイルに沿ったイヤホン探しをすることが大切となります。今回は探すときに参考になるようにイヤホン選びのポイントを紹介していきます。
Bluetoothイヤホンと有線のイヤホンの違い
イヤホンを選ぶ際、最初に考えなければならないのが、有線のイヤホンにするか、無線のイヤホンにするかです。
 
有線のイヤホンと無線のイヤホンの違いはコードの有無だけではありません。まずは、2つの型のイヤホンの強みを知り、どちらのイヤホンにするのかを決めていきましょう。
有線イヤホンの強み
コードがあり、スマートフォンなどに直接イヤホンジャックをつなげる有線イヤホンの強みは、
 

充電を気にする必要がない
音ズレ、音切れの心配がない
無線イヤホンに比べ、音質が良くコスパがいい
なくなる心配が減る

 
という点が挙げられます。有線のイヤホンは本来の音をそのまま聞くことができ、無線のイヤホンと比べて音質が良く、値段も高くないことからコスパが良いという特徴が挙げられます。
無線イヤホンの強み
ワイヤレスイヤホンは比較的値段が高く、音質が良くないといったイメージがあり、手が出しづらいと感じる方も多いのではないでしょうか。そんなワイヤレスイヤホンのメリットは、
 

コードがないため動きに制限がかからないこと
断線の心配がない
タッチノイズがないこと

 
という点があげられます。無線イヤホンの強みはコードがないことです。コードがあると、何かと物に引っかかったり、断線の恐れがあります。その心配がなくなる利点はとても大きなことです。
 
心配される音質や値段に関しては、近年、無線イヤホンの質が良くなり、有線イヤホンとほとんど差がないと言われています。
 
安価なワイヤレスイヤホンも多くあるので、使用したことない方は一度試してみてはいかがでしょうか。
イヤホンの種類

 
イヤホンにはインナーイヤー型とカナル型の2種類の形があります。
 
それぞれの良さを紹介していきます。
 
カナル型
カナル型のイヤホンは耳に装着部分を入れて装着します。カナル型は細かい音が聞きやすいほか、密閉性が高いため、音漏れしづらく、騒音をあまり気にせず音楽に集中できる型になっています。
 
ただ耳に装着部分を入れ込むので、長時間使用すると耳が疲れやすくなります。
 
インナーイヤー型
インナーイヤー型は耳の表面となる部分にイヤホンをかけて装着するタイプです。
 
インナーイヤー型は音の広がりを感じることができますが、耳にかけて音を聞くため、音を大きくしすぎると音漏れしてしまう場合があります。
 
カナル型と違い、耳の表面にかける形のため、装着感があまりなく、耳が疲れづらいのが特徴です。
メーカー別イヤホンの特徴とおススメ紹介!

 
今回はメーカー別にイヤホンをご紹介していきます。
 

ソニー:音質とノイズキャンセルのクオリティを求める方
BOSE:運動時にも音楽を楽しみたい方
SHURE:原音を最大限に楽しみたい方
SENHHEISER:音質を追求したい方
JVC:コスパ最強のイヤホンを探している方

ソニー
日本を代表するメーカーの1つであるソニーは、おおよそ5,000円台から35,000円と幅広い価格帯のイヤホンを取り揃えています。
 
ソニーのイヤホンは日本人の耳の形にフィットするよう作られているので、長時間イヤホンを使用する人におすすめできるメーカーです。
 
ソニーのノイズキャンセリング機能はとても優秀なので、どのような環境でも音楽に没頭できます。ノイズキャンセリング機能に重きを置いてイヤホン探しをしている人には、ソニーの製品をおすすめします。
 
ソニーのイヤホンは低音と高音域がブーストされている製品が多いとよく言われています。
 
さまざまなコンセプトに沿ったシリーズが販売されていますので、自分の好みやライフスタイルに合うイヤホン探しができます。
 
ソニー WF-1000XM3

 
価格:19,980円(税込)(2021年11月21日時点での価格)
 
充電は本体だけでも6時間持ち、ケース込みで最高24時間も使用することができます。こだわりの装着性、業界最高クラスのノイズキャンセリングをはじめ、タッチセンサーや装着検知機能を搭載しています。重量も約17グラムと軽く、長時間の装着も苦になりません。
 
また、「DSEE HX」というノイズ感を軽減してくれる機能が完全ワイヤレスイヤホンで初めて搭載されています。音質はハイレゾと呼ばれるイヤホンの中でも最高レベルの音質をワイヤレスイヤホンで楽しむことができます。
 
左右同時伝送方式が取り入れられているので、接続の安定性も抜群です。ハイクオリティのノイズキャンセリング機能と、音質の両方を求めている方にはこの商品がおすすめです。
 
ソニー WF-1000XM3をAmazonで見る
BOSE
海外で人気のBOSEは設立当初スピーカーを手掛けていた会社です。スピーカーの技術をイヤホン、ヘッドホンに取り入れています。独自構造のイヤーチップが、低音を音漏れなく届けてくれるのが特徴です。
 
独自構造のイヤーチップにはずれにくい特性もあるため、スポーツ時の使用に向いたイヤホンも多数展開されています。
 
もう一つの特徴が、ノイズキャンセリングの技術力の高さです。BOSEのノイズキャンセリング機能は屋外での騒音も気にならなくなります。どんな環境下でも使いやすいイヤホンを探している方におすすめです。
 
価格は、おおよそ20,000円台から30,000円台までのイヤホンがあります。
 
Bose Sport Earbuds Triple Black

 
価格:20,590円(税込)(2021年11月21日時点での価格)
 
エクササイズなどの運動をおこなう時に着けるイヤホンとして開発されたイヤホンです。そのため、重量は約6.8グラムと非常に軽量です。BOSE独自のつくりでワイヤレスイヤホンという小さい機械から出ているとは思えないほど迫力のあるサウンドが楽しめます。
 
イヤーチップは洗練された3種類のサイズのStayHear Maxチップが付属しているので使用者の耳にしっかりフィットして、長時間快適に装着できます。防滴設計なのはもちろん、最大持続時間5時間、本体にはタッチセンサーが搭載されており、音楽の再生や一時停止、通話などがおこなえます。
 
Bose Sport Earbuds Triple BlackをAmazonで見る
SHURE
アメリカのメーカーであるSHUREにはおおよそ10,000円台から50,000円台までと、幅広い価格帯のイヤホン製品があります。
 
SHUREのイヤホンは原音に忠実に解像度の高い高音質を提供しているのが特徴です。100年以上の歴史があるSHUREはプロ仕様のマイクやイヤホンも手掛けています。幅広い音域を高音質で届けてくれるメーカーです。
 
SHURE SE215 SPECIAL EDITION

 
価格:12,600円(税込)(2021年11月21日時点での価格)
 
SE215 SPECIAL EDITIONは、豊かな低音域と透明感のある高音域をバランスよく組み合わせたサウンドが魅力です。元はプロ向けに開発されたものですが、価格が抑えられており、はじめてSHUREのイヤホンを購入する方にもおすすめのモデルです。
 
エントリーモデルでありながら、高音質なサウンドを楽しめるこのイヤホンは、イヤーチップにもこだわっており、高遮音性で柔らかくフレキシブルな素材のため、重量約26グラムとワイヤレスイヤホンに比べると少し重いですが、長時間装着していても疲れを感じにくいイヤホンとなっています。
 
10,000円前後のイヤホンとしては十分すぎるほどの性能なので、有線のイヤホンで迷ったらまずこのSE215 SPECIAL EDITIONをおすすめします。
 
SHURE SE215 SPECIAL EDITIONをAmazonで見る
SENNHEISER
SENNHEISERはドイツで設立されたメーカーであり、映画などで使われるマイクやヘッドホンも手掛けています。
 
クリアな高音域が楽しめるイヤホンとして世界的に人気が高く、比較的リーズナブルな製品からプロ向けまで幅広く展開しています。価格帯はおおよそ10,000円台から40,000円です。
 
SENNHEISERはイヤホンにおいて特に高音質にこだわり、公式サイトでも音には一切の妥協はしないと明言するほどで、ヘッドホンと変わらない開放感がありながら、幅広い音域に対応しているモデルを多数揃えています。
 
SENNHEISER CX 400BT True Wireless BLACK

 
価格:16,300円(税込)(2021年11月21日時点での価格)
 
VGPアワード2020 SUMMERで金賞を獲得したドライバーを内蔵したワイヤレスイヤホンです。原音を忠実に再現しつつ、低音域から高音域までカバーし、全ての音域がバランスの取れた製品となっています。専用アプリによって簡単に音質を調整できるので、自分好みのサウンドを楽しむことができます。
 
本体だけでも7時間充電が持ち、さらにケースを含めると最大で20時間音楽を楽しむことができます。重量も約12グラムと軽量です。
 
遮音性も素晴らしいイヤホンなので、周囲の環境音を気にせず音楽を楽しみたい方におすすめです。
 
SENNHEISER CX 400BT True Wireless BLACKをAmazonで見る
JVC
JVCは、「日本ビクター株式会社(Japan Victor Company)」の頭文字からきている日本の老舗メーカーです。高音質ながらも10,000円程のリーズナブルな価格のイヤホンが多いため、コストパフォーマンスを求めている方には特に人気があります。
 
お手頃な価格でイヤホンを購入したい一方で、音質にもこだわりたい方にはおすすめのメーカーです。
 
JVC N_W WOODシリーズ HA-FW7-B

 
価格:9,233円(税込)(2021年11月21日時点での価格)
 
木の風合いを感じさせるカジュアルでスタイリッシュなデザインのこの製品は、木材でできた振動板を軽量化し、繊細な音までしっかり聞き取れるようになっています。独自のスパイラルドットイヤピースを採用しているため、純度の高いピュアな音を聞くことができます。
 
また、軽量化を実現した独自のイヤピースにより、6グラム(ケーブル含まず)と軽くて安定した装着感を味わうことができる製品となっています。コストパフォーマンスを考え、お値段以上の製品を探している方にはJVCのイヤホンをおすすめします。
 
JVC N_W WOODシリーズ HA-FW7-BをAmazonで見る
まとめ
イヤホン探しは有線かワイヤレスかの選択から始まり、価格帯や、音質などたくさんの選ぶポイントがあります。
 
最近では、価格の割に高音質なイヤホンも数多くあるので、少し安価ものから選んでみることもおすすめです。自分のライフスタイルに合ったイヤホン探しが充実したイヤホン生活の一歩になると思いますので、ぜひ自分に合ったイヤホン探しをしてみてください。 …

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BoseのワイヤレスイヤホンがAmazonやビックカメラでセール、3割引の製品も

 
Boseの完全ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort Earbuds」等が、Amazonやビックカメラにおいてセール価格で販売されており、製品によっては最大32%割引となっています。
Boseのワイヤレスイヤホンがセール価格に
記事執筆時点において、Boseのワイヤレスイヤホンやオーディオサングラス等がAmazonやビックカメラでセール対象となっています。
 
なお販売状況等により、早期にセールが終了する可能性もありますので、ご注意ください。
 
Amazon
 

 
Amazonにおいて、ノイズキャンセリング機能付き完全ワイヤレスイヤホンQuietComfort Earbudsや睡眠用イヤープラグのSleepbuds Ⅱ等がAmazonでセール価格で販売されています。
 
最も割引率が高い製品はBose Sport Earbudsで、通常価格24,200円(税込)から32%割引の16,500円で販売されています。
 
Sport Earbuds等の一部製品はAmazonブラックフライデーセールの対象となっており、12月2日までセール価格で販売されると推察されます。その他の製品のセール終了時期は明らかになっていません。
 
記事執筆時点における主なワイヤレスイヤホン等のセール価格(税込)は以下の通りです。
 

QuietComfort Earbuds(25,000円~)
Sport Earbuds(16,500円)
睡眠用イヤープラグSleepbuds Ⅱ(25,500円)

 
さらに、Amazonではプライム会員向けのPrime Videoのを視聴することを条件に、Boseの対象商品が10%割引となる特別クーポンが配布されています。
 
また、Amazonはブラックフライデーセールに合わせてポイントアップキャンペーンを実施しており、工夫することで更にお得に購入することもできそうです。
 
セール内容の詳細や他の製品の価格等は、以下のAmazonのBose製品のページでご確認ください
 

AmazonのBose製品のページ

 
ビックカメラ
 
ビックカメラは「BOSE WINTER SALE 2021」を11月26日から12月26日までの期間限定で実施しています。
 
ビックカメラのセールでは、QuietComfort EarbudsやサングラスタイプのFramesが最大5,500円割引となっており、さらに10%相当のポイントが還元されます。
 
記事執筆時点における主な製品のセール価格(税込)は以下の通りです。
 

QuietComfort Earbuds(27,500円)
Frames Tempo Black(27,500円)

 
ビックカメラのセール詳細は以下の特設ページをご確認ください。
 

ビックカメラのBose製品セールページ

 
 
Source:Amazon (1), (2), ビックカメラ
(seng) …

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【楽天ブラックフライデー】XGIMIのプロジェクターが最大24,200円オフ、Boseのワイヤレスイヤホンがポイント20倍など

楽天市場では、11月18日(木)20:00から11月23日(火)01:59まで「楽天ブラックフライデー」が開催中。現在、XGIMIのプロジェクターが最大24,200円オフ、Boseのワイヤレスイヤホンがポイント20倍など、お得な商品が多数登場しています。 …

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【もうすぐ発売】Boseの「QuietComfort 45」、アイ・オー・データのゲームキャプチャーなどがAmazonで取り扱い開始!

Amazon(アマゾン)で、毎日のように追加されている新着アイテム。今回はその中から、Boseのワイヤレスヘッドホン「QuietComfort 45」、アイ・オー・データのゲームキャプチャーなど、2021年10月28日から11月5日に発売される商品をピックアップしました。「いち早く確実に手に入れたい!」という人は予約するのがおすすめ。 …

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Bose QuietComfort 45発表〜税込39,600円で予約受付中

 
Boseが2021年10月14日、新しいノイズキャンセリングヘッドホン、Bose QuietComfort 45を発表しました。
税込39,600円で予約受付中
Boseは既に、Bose QuietComfort 45の予約受付を開始しています。同製品の販売価格は税込39,600円で10月27日出荷、10月28日お届け予定です。
 
本製品にはブラックとホワイトスモークの2つの本体カラーが用意されています。
 
Bose QuietComfort 45の主な特徴は、下記の通りです。
 

1回の充電で最大24時間の連続再生が可能
充電端子はUSB-Cで、フル充電までの時間は約2時間30分
スマートフォンとの接続アプリが、「BOSE MUSIC APP」に変更
ノイズキャンセリングモードは、「Quietモード」と「Awareモード」の2種類
重さは240グラム
本体の他に、キャリーケース、充電用USB-Cケーブル、音声ケーブル(3.5 mm~2.5 mm)がセット

 

 
なお、Bose QuietComfort 45発売後もBose Headphones 700は併売されます。
 
 
Source:Bose
(FT729) …

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AirPodsは将来的にヘルスケアへと向かう?体温や姿勢の測定、補聴器などの機能も

 
Appleがヘルスケア機能を持つAirPodsの開発を行っている、とThe Wall Street Journalが伝えています。デバイスは早ければ来年にもリリースされる可能性があるとのことです。
「会話ブースト」はAirPodsの新たな局面を切り開くか?
WSJが見たという資料によれば、温度/姿勢測定を行ったり、補聴器の役目を担うAirPodsをAppleが開発中であるとのことです。
 
Appleは「会話ブースト」を先週リリースしたばかりですが、Appleが現在開発しているものがこの機能の延長線上にあるのか、全く別の機能なのかは明らかになっていません。
BoseはすでにFDA認証を取得
音響メーカーのBoseは、すでにFDAの認可を得た補聴器を販売しており、今後Appleのライバルとなる可能性も考えられます。
 
しかしながらワイヤレスヘッドホンのシェアでは、2020年時点でAppleがBoseの5倍の売上を上げており、Appleが優勢を保っています。
機能が一般向けにリリースされない可能性も
AirPods Proには、マイク、アンプ、高性能プロセッサなどのセンサーが搭載されているため、軽度・中等度の難聴者をサポートするために必要な技術の多くがすでに搭載されている、と専門家は述べています。
 
ヘルスケア機能を搭載したAirPodsは早ければ2022年にも登場するといわれていますが、機能が一般向けにリリースされない可能性もある、ともWSJはコメントしています。
 
 
Source:WSJ
Photo:Apple
(lexi) …

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Pixel 6の予約で約4.7万円のBose製ヘッドホンがもらえる~ただしドイツで

 
新ハイエンドスマートフォンであるPixel 6のプロモーションのため、Googleは大盤振る舞いをするようです。
 
ドイツでは期間中にPixel 6を予約購入した場合、Bose Noise Cancelling Headphones 700がもらえるそうです。このヘッドホンは日本では定価46,750円で販売されています。
10月19日から10月27日までの予約購入でもらえる
この情報はTwitterユーザーのNils Ahrensmeier氏(@NilsAhrDE)からもたらされました。
 

Seems like the German Retailer "Mediamarkt" spilled the beans on the Pixel 6 and confirms the 649 Price.Source: https://t.co/H2wXIX8Lz4 pic.twitter.com/SvZMZiYIdL
— Nils Ahrensmeier (@NilsAhrDE) October 6, 2021

 
それによると、10月19日から10月27日までの間にPixel 6を予約購入すると、無料でBose Noise Cancelling Headphones 700がもらえるそうです。
 
このヘッドホンは日本のBose公式サイトでは46,750円、写真でも279.99ユーロ(約36,427円)で販売されているものであり、かなりの大盤振る舞いといえます。
 
写真に写っているのはドイツの小売店であるSaturnの販促資料だそうですが、Pixel 6の価格についても書かれています。
 
その価格は649ユーロ(約751ドル、約84,390円)であり、リーカーのYogesh Brar氏の情報(749ドル)とほぼ一致します。
以前にもBose製ヘッドホンがついてくるプロモーションを開催
Googleは以前にもPixelスマートフォンを購入するとBose製ヘッドホンがついてくるプロモーションを開催しています。
 
Pixel 5/4a(5G)のときにはBose QC 35 IIがもらえるキャンペーンを、イギリス、アイルランド、ドイツ、フランスでおこなっていました。
 
このプロモーションは日本では開催されておらず、YouTube PremiumやGoogle Oneの3カ月無料お試し権がついてくるだけでした。
 
Pixel 6に関しても、期待はできなさそうです。
 
Pixel 6/6 Proはアメリカ太平洋時間10月19日午前10時(日本時間10月20日午前2時)に発表予定です。
 
 
Source: Nils Ahrensmeier/Twitter, Google via GSMArena
Photo: Google
(ハウザー) …

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Amazon、Bose QuietComfort Earbudsが当たるキャンペーン

 
Amazonが、音楽を聴くだけでBoseの完全ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort Earbuds」が当たるキャンペーンを実施しています。
Bose QuietComfort Earbudsが当たる

 
Amazonのキャンペーンは、9月24日(金)午前8時から10月15日(金)午後11時59分までの期間限定で実施され、50名に大手音響機器メーカーBoseのワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort Earbuds」の限定カラー(ストーンブルー、サンドストーン)モデルが当たります。
 
さらに、ワイヤレスイヤホンに当選しなかった人にもBoseの対象商品の購入に利用できる10%割引クーポンが配布される、外れなしのキャンペーンとなっています。
 
応募条件は、Amazonのアカウントにサインインの上で特設ページにアクセスし、Amazon Musicで音楽を聴くだけとなっており、音楽を聴くことで1日1度応募できます。
 

 
なお、Amazonの有料音楽配信サービスのAmazon Music Unlimitedや、プライム会員に加入している必要はなく、Amazon Music Freeで無料で音楽を聴くことで誰でもキャンペーンに参加可能です。
 
当選した人にはBose QuietComfort Earbudsを無料で購入できるクーポンコードが、当選しなかった人には10%割引クーポンが10月25日までに配布されます。
 
音楽を聴くだけで誰でも簡単に応募できるため、音楽好きの人にとって嬉しいキャンペーンとなりそうです。
 
Amazonのキャンペーンには諸条件があります。詳細は以下の特設ページでご確認ください。
 

Amazonのキャンペーンページ

 
 
Source:Amazon
(seng) …

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Bose QuietComfort Earbudsのアップデート2.0.7をリリース

 
Boseが2021年9月24日、QuietComfort Earbudsのソフトウェアアップデート2.0.7をリリースしました。今回のアップデートでは、モード切替方法が変更される他、Spotify Tapに対応します。
ノイズキャンセリングモードが2つに変更
ソフトウェアアップデート2.0.7を適用すると、QuietComfort Earbudsに新たに、Aware(アウェア)モードが導入され、Quiet(クワイエット)モードと2つのモードになります。
 

 
これまでは、11段階(0〜10)モードのノイズキャンセリングレベルをユーザーが切り替えることが可能でしたが、アップデート後は、アウェア・モードとクワイエット・モードから選択することになります。
 

 
アウェア・モードでは、外部音にあわせてノイズキャンセリングレベルが自動調整されます。
 

 
また、Bose Musicアプリに好みに合わせて選択したノイズキャンセリングレベルを、 コミュート、フォーカス、 ホーム、ミュージック、アウトドア、リラックス、ランニング、ウォーキング 、ワーク、ワークアウトとして保存可能です。
 

音楽関連機能の更新箇所
Spotify Tapが搭載され、左のイヤホンの長押しで前回聞いていたコンテンツやパーソナライズされたプレイリストに瞬時にアクセスすることが可能になります。
 

 
また、低音、中音、高音の音質を調節できる「EQ」機能が新たに追加されました。
 

 
過去にペアリングしたデバイスを最大7台記録し、切り替える際に切断してから行う必要がなくなりました。これまでよりもペアリングするデバイスを選ぶのが簡単になります。
 
 
Source:Bose
(FT729) …

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ワイヤレスイヤホンの音質が有線に勝てない一番の理由

Image:Shutterstockライフハッカー[日本版]2021年9月5日掲載の記事より転載世の中には、優れたBluetoothヘッドフォンがいくつも出回っています。AirPodsPro、SonyWF-1000XM4、JabraEliteActive75tはイヤフォン市場を席巻しており、SonyWH-1000XM4やBoseNoiseCancellingHeadphones700はオーバーイヤ …

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