スマートウォッチ


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自撮り棒 MACOO 安定感満点 スマホ 三脚 Bluetooth リモコン付き じどりぼう 360°回転 セルカ棒 iPhone Android対応 スマホスタンド カメラ 三脚/一脚兼用 コンパクト 110cm&7段階伸縮 折りたたみ セルフィー/撮影録画/生放送/動画鑑賞に最適 5星中4.9(70) ¥2,280 (2022-01-13 22:06 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と…

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【2022業界登場 Bluetooth5.2技術】 Bluetoothヘッドセット イヤホンマイク付き 片耳 ワイヤレスヘッドセット ハンズフリー通話 12時間連続使用 耳掛け型 充電ケース付 LED...

【2022業界登場 Bluetooth5.2技術】 Bluetoothヘッドセット イヤホンマイク付き 片耳 ワイヤレスヘッドセット ハンズフリー通話 12時間連続使用 耳掛け型 充電ケース付 LEDバッテリー残量ディスプレイ SIRI/ミュート機能搭載 CVC8.0ノイズキャンセリング 左右耳兼用 自動ペアリング 軽量 在宅勤務/仕事/電話会議/ビジネスチャット/zoom会議などに適用 5星中4.2(11) ¥3,180 (2022-01-12 21:07 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品…

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シャカシャカ振るだけで充電。電池不要な体温計BCoolがCES2022イノベーションアワード受賞 #CES2022

2022年のCESイノベーションアワードに輝いたのは、水銀も電池も要らないエコな体温計「BCool」でした。BCoolは仏Baracoda社が開発。Bluetoothでアプリにつないで、家族みんなの体温の動きを管理できる世界初のコネクテッド体温計です。 …

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見知らぬAirTagに追跡されているかを確認する方法

Image:Apple最近、事件が増えています。Apple(アップル)の「AirTag」やSamsung(サムスン)の「SmartTags」に代表される、Bluetoothを利用した紛失防止タグ。しかし、これらにストーカー的に他人の追跡に利用される可能性があることは、ご存知でしょうか。米Gizmodoが解説する「紛失防止タグによる追跡を防ぐ方法」をご紹介しましょう。紛失防止タグはキーホルダーとして …

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【レビュー】3つで1万円以下!生活を変えたコスパ最高のガジェット

 
筆者がコストパフォーマンスが良いガジェット3種(スマートウォッチ、スマートスピーカー、ストリーミングメディアプレーヤー)を実際に試したところ、日常生活で便利に感じることが多かったため紹介します。
高コスパガジェット
Amazonのブラックフライデーセール等を利用して、格安でスマートウォッチ、スマートスピーカー、ストリーミングメディアプレーヤーを合計1万円以下で入手し、実際に日常生活で試してみました。
 
なお、筆者はAmazonプライム会員となっており、自宅でWi-Fiが利用できる環境でのレビューとなります。Prime VideoやPrime Musicを利用するためには、Amazonプライムへの加入が必要ですので、ご留意ください。
 
ガジェットの組み合わせは以下の通りです。
 

スマートウォッチ:Xiaomi Mi スマートバンド5
スマートスピーカー:Amazon Echo Dot(第3世代)
ストリーミングメディアプレーヤー:Amazon Fire TV Stick(第3世代)

スマートウォッチ

 
Apple Watch SE(GPSモデル)が仕事や家事で大活躍したため、より気軽に利用できるスマートウォッチを探してXiaomiのMi スマートバンド5をセール価格3,592円(税込)で購入しました。
 
ディスプレイのサイズは1.1インチと小型ながら、日本語表示も可能で、iPhoneへの着信等を振動で通知するため、非常に便利です。
 
以下画像は、LINEのトークを実際に受信した際のディスプレイです(送信者名を加工)。文字はかなり小さいですが、送信者やトークの内容を手元で確認できるため、仕事中にiPhoneを鞄に入れている際等に活用しています。
 

 
通知時にはスマートウォッチ本体が振動するため、重要な連絡の見逃しが激減したことが最大の利点です。また、LINEの内容を確認し、対応が必要な時だけiPhoneを取り出して返信するようになり、通知のたびにiPhoneを取り出して確認していたことと比べ、格段に効率性が向上しました。
 
なお、スポーツモードや心拍数モニタリング機能を搭載していますが、筆者は特に使用しておらず、歩数計のみ参考にしています。
 
Mi スマートバンド5での通話や返信は不可能なため、Apple Watchの機能には及びませんが、価格差を考えると非常にコストパフォーマンスが良いスマートウォッチだと感じています。また、バッテリーのもちが良く、1回の充電で1週間~10日間程度は余裕をもって利用できます。
 
現在、AmazonではMi スマートバンド5は品切れですが、次世代モデルのMi スマートバンド6が5,990円(税込)で販売されています。今後、スマートバンド6がAmazonでのセール対象となることが期待されます。
ストリーミングメディアプレーヤー

 
旧世代のFire TV Stickが壊れてしまったため、Amazonの初売りセールで2,980円で購入しました。
 
テレビに接続することでAmazonのPrime Videoを大画面で楽しむことができます。また、YouTubeやニュース系のアプリ等を利用することができ、子どもにYouTubeを見せる時も、タブレット端末ではなくテレビで見せることができます。
 
プライム会員の場合は、Fire TV Stickを購入することでPrime Videoのメリットを最大限活かすことができそうです。
 
さらに、Bluetoothでワイヤレスイヤホンと接続することができることは、子育て世代には嬉しい機能です。家族が寝た後にテレビでPrime Videoの映画を見る際には、ワイヤレスイヤホンに接続することで、気兼ねなく鑑賞できます。
スマートスピーカー

 
スマートスピーカーは、Amazonのブラックフライデーで1,490円(税込)で投げ売りされていたEcho Dot(第3世代)を購入しました。
 
AI音声アシスタントAlexaを搭載しており、音声での指示で音楽の再生やスマート家電の操作が可能となります。残念ながら、筆者は他のスマート家電を保有していないため、主に音楽やニュースの再生を中心に使用しています。
 
AmazonのPrime Musicや、日経新聞のニュース、BBCの英語ニュース等を聴きながら家事をすることができ、生活のクオリティが上がったように感じています。両手がふさがっている場合でも、声で操作できるため便利です。
 
また、Prime Musicには幼児向け番組の「いないいないばあっ!」等のプレイリストもあり、「いないないばあを流して」等の指示で挿入歌を流せるため、育児中も活用しています。
 
さらにFire TV Stickに接続したテレビの電源オン・オフが可能なため、「テレビ消して」と指示してテレビを消す機能は意外と利用しています。なお、テレビの種類によって操作可能な内容が異なりますので、ご注意ください。
 
今回紹介したガジェットは低価格帯で基本的な機能となっていますが、コストパフォーマンスは非常に良いと感じています。2022年もAmazonプライムデーやタイムセール祭り等が開催されることが予想され、格安価格で購入するチャンスもありそうです。
 
 
Photo:Amazon (1), (2), (3)
(seng) …

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スマートフォン SIMフリー版 2021スマートフォン 2776 5g対応ートフプロジェクターミニ スマートフォン simフリー 防水 simフリー 5g対応 Android 10.0 狭額縁ディスプ...

スマートフォン SIMフリー版 2021スマートフォン 2776 5g対応ートフプロジェクターミニ スマートフォン simフリー 防水 simフリー 5g対応 Android 10.0 狭額縁ディスプレイ 6.7インチFHD+大画面 4GB RAM + 32GB ROM スマホ本体 指紋認証&顔認証 16MP+8MP 3眼カメラ 3800mAh大容量バッテリー スマートフォン Bluetooth 5.0 外部メモリ-最大256GB 5星中2.0(1) ¥9,999 (2022-01-09 16:42 GMT +09…

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ワイヤレスイヤホン Bluetooth イヤホン 片耳/両耳 左右分離型 音量調整 Siri対応 小型/軽量

ワイヤレスイヤホン Bluetooth イヤホン 片耳/両耳 左右分離型 音量調整 Siri対応 小型/軽量 5星中4.0(10) ¥2,999 (2022-01-09 19:56 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報は、この商品が購入されたその時のものが適用されます。)

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手軽に音質をグレードアップ。MagSafeでiPhoneにピタッとくっつくBluetoothスピーカー

Image:ScoscheiPhoneに直接ペタリ、のスピーカー。AppleはiPhoneの新しいバージョンが出るたびにどんどん進化させています。カメラからスクリーン、そしてソフトウェアも。でもひとつだけ残念なのは、スピーカー。いいヘッドホンを使うことでその辺は解決できるといえばできるのですが、スピーカーをiPhoneに直接くっつけて解決する道も出てきました。北米大手メーカーScosche社の「B …

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Androidスマホとイヤホンのペアリングもさくっと。グーグルのプラットフォーム間連携が強化されるよ #CES2022

Image:Googleあ、この機能知ってる…。Google(グーグル)といえばAndroidだけでなく、ChromebookやGoogleTVなどさまざまなプラットフォームを抱えています。そして同社はCES2022にあわせ、FastPair機能でよりプラットフォーム同士がスムーズに連携できる未来を紹介しました。FastPairとは、Bluetoothの設定をしなくてもイヤホンやヘッドホンをAnd …

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Fossil×Razerのゲーマー向けスマートウォッチ、全世界で1337本限定発売

 
ライフスタイルブランドのFossilとゲーミングブランドのRazerが、ゲーマー向けのスマートウォッチ「RAZER X FOSSIL GEN6」を全世界1,337本限定で発売すると発表しました。日本でも発売が予定されており、価格は税込44,000円となっています。
ゲーマー向けのスマートウォッチ「RAZER X FOSSIL GEN6」

 
「RAZER X FOSSIL GEN6」は、Fossilの最上位モデルスマートウォッチ「ジェネレーション6」をベースに、Razer独自のAnalog、Text 、Chromaの3種類のウォッチフェイスと、2種類のストラップを付属した製品です。
ベースモデルの「ジェネレーション6」
ベースとなった「ジェネレーション6」は、Fossil初の「Snapdragon Wear4100+プラットフォーム」を搭載したスマートウォッチで、前世代機種と比較してパフォーマンスが30%向上しています。
 
ディスプレイは、1.28インチのタッチスクリーン・デジタルディスプレイ(326ppi)で、3気圧までの防水に対応します。
 
「ジェネレーション6」のケースは通常42ミリと44ミリの2種類で複数の色が用意されていますが、「RAZER X FOSSIL GEN6」は44ミリのブラックケースのみとなっています。
 
8GBのストレージと1GBのRAMを搭載し、Bluetooth 5.0 LE、Wi-Fi、GPS、NFC SEに対応します。
 
バッテリー駆動時間に関しては、Snapdragon Wear4100+プラットフォームの超低消費電力と、Fossilグループのスマートバッテリーモードとの組み合わせで、30分程度の充電で24時間フルで利用することができます。
 
ウェルネス機能も充実しており、睡眠トラッキングや心拍センサーに加えて、血中酸素濃度の推定ができるSpO2センサーを搭載します。
 
Googleが2021年に発表した「Wear OS 3」とも互換性があり、2022年にはWear OS 3へのシステムアップデート対象となる予定です。
Razer独自の3種類のウォッチフェイスとオリジナルのシリコンストラップ2本が付属

 
「RAZER X FOSSIL GEN6」は、Razer独自のAnalog、Text 、Chromaの3種類のウォッチフェイスを利用できます。
 

 
また、Razerのアイコンであるブラックとグリーンの、カスタムデザインされた交換可能な22mmのシリコンストラップ2本も付属します。
価格は税込44,000円、日本国内でも1月10日発売
発売日は2022年1月10日で、販売数量は全世界で1,337本です。日本国内においてもwww.fossil.com/ja-jp/やフォッシルストア等で発売予定となっており、価格は税込44,000円です。
 
 
Source:Fossil(1), (2) via engadget
(kotobaya) …

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最強お手軽DJ機材だ。スマホ用小型ワイヤレスDJコントローラ「DJControl Mix」

Image:HerculesMix用ヘッドホン使うときはモノラルアウトになる機材っぽいけど、いいじゃない。超小型DJコントローラといえばNumarkのDJ2GO2シリーズが有名ですが、実は他にもフランスのデジタルDJギアブランドHercules(ハーキュリース)もちっちゃ可愛いDJコントローラを出しているんです。しかも最新モデルの「DJControlMix」はスマホとの接続がBluetoothワイ …

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壁が薄いおうちでも喋れるメタれる音漏れ防止Bluetoothマイク

Image:シフトールボーダーランズコスではありません。たぶん。パナソニックの子会社で一風変わったアイテムを作っているシフトール。今季のCES2022では、VRChatなどのメタバース空間で役立ちそうな機材を3つも出してきました。豊作です。Image:シフトールまずはVRメガネの「MeganeX」(予想価格10万円未満)。メガーヌエックスと呼びます。メガネエックス、メガネックスじゃないんだ。細部に …

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自撮り棒 三脚 【2022業界モデル・軽量】  Bluetooth セルカ棒 LEDライト付き リモコン付き スマホ 5段階伸縮 360°回転 無線 折りたたみ コンパクト 持ち運び便利 iPhone...

自撮り棒 三脚 【2022業界モデル・軽量】  Bluetooth セルカ棒 LEDライト付き リモコン付き スマホ 5段階伸縮 360°回転 無線 折りたたみ コンパクト 持ち運び便利 iPhone7/8iPhoneX/iPhone11/ iPhone13等スマホ対応 5星中4.5(20) ¥1,410 (2022-01-04 16:42 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報…

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【レビュー】「MOFT Smart Desk Mat」で快適デスク環境を構築しよう

 
角度調節と多彩なアクセサリーで自分好みの快適なデスク環境を実現できる「MOFT Smart Desk Mat」を約2週間使っての印象をご紹介します。クラウドファンディングサイトMakuakeでの応援購入で、すでに目標の3,200%以上の支援を獲得しています。記事には、レビュー用にご提供いただいたサンプル品を使用しています。
 
※クラウドファンディングは、製品・サービスの購入ではなく”投資”であるため、プロジェクトの進行が遅れてお礼のリターン(製品やサービス)が予定通り届かない場合や、目標額に到達しないなどの理由で開発自体が中止となることもあります。また海外プロジェクトの無線機では、日本国内での利用に必要な技適マークを取得していないケースがあります。これらのリスクを理解した上でご利用ください。
目標額の3,200%の支援を獲得
「MOFT Smart Desk Mat」は、スタイリッシュなデザインと高い機能性で人気の、ガジェットアクセサリーメーカーMOFTによる、多機能なデスクマットです。
 
Makuakeでのクラウドファンディング期間は2022年1月21日までですが、目標額の500,000円をプロジェクト開始早々に達成し、本稿執筆時点では目標の3,200%を超える1,600万円以上の応援購入を獲得しています。
 

 
なおMOFTは、これまでもクラウドファンディングで高い支持を集めた製品を一般販売し、人気製品となっています。
角度調整&アクセサリーで機能拡張できるデスクマット
「MOFT Smart Desk Mat」の特徴は、角度調整できるデスクマットに、多様なアクセサリーを組み合わせることで、フレキシブルな使い方が実現できることです。
 
「MOFT Smart Desk Mat」には、ナイトブラック、オックスフォードブルー、シエナブラウンの3色が用意されています。
 

 
今回はレビュー用に、「MOFT Smart Desk Mat」の全機能が利用できるオックスフォードブルーのセットをご提供いただきました。
 

 
「MOFT Smart Desk Mat」の表面素材はヴィーガンレザー(ポリウレタン素材)で、柔らかく滑らかな手触りです。
 

 
オックスフォードブルーは落ち着いた色合いで、インテリアに馴染みやすいと感じました。先日レビューした、iPad mini(第6世代)用スタンドのオックスフォードブルーと比べると、デスクマットのほうが若干濃いめのカラーとなっています。
 

 
本体サイズは幅が504ミリ、奥行きが300ミリで、重量は1.5キロです。
用途に合わせた4つの角度で使える
「MOFT Smart Desk Mat」の特徴のひとつは、角度調整によりさまざまな用途に活用できることです。角度調整には、2枚重ねになったマットの間にあるプレートを使います。
 

 
25度は、ノートパソコンを乗せてキーボードに高さと角度がつけられるほか、iPadを置いての手書き入力にも便利ですし、紙への手書きにも便利です。なお、この角度で設置する場合は奥行きがプラス6センチ必要となります。
 

 
スタンドを立てた45度や60度は、iPadを高めの位置に固定してBluetoothキーボードと組み合わせた操作や動画視聴や電子書籍閲覧が快適です。
 

 
「MOFT Smart Desk Mat」を逆さに立てると、奥行き20センチほどの空間に設置できる多機能なボードとして活用できます。
 

 
多彩なアクセサリーで機能的に
マットには厚さ0.5ミリのマンガン板金プレートが内蔵されており、磁力でさまざまなアクセサリーを取り付けて、多様な活用が可能です。
 
従来型のデスクマットとして、紙にペンで手書きする際も、適度な沈み込みがあるので文字が書きやすく、角度をつけた状態でも安定して手書きができます。最近では減ったとはいえ時々ある紙への押印もできます。
 

 
「MOFT Smart Desk Mat」に付属する「クッション」は、ソフトな素材でタイピングの時に手首を優しく支えてくれます。
 
クッションは「MOFT Smart Desk Mat」の背面に磁力で取り付けられるので、デスクを離れて「MOFT Smart Desk Mat」を膝に乗せて使う時にも便利です。
 

 
 
「タブレットホルダー」は、iPadなどのタブレットを好みの位置に固定して使うのに便利です。背面にMOFT製のスタンドを取り付けたiPad mini(第6世代)も、10.5インチのiPad Air(第3世代)も、縦向きにも横向きにも置くことができ、タッチ操作やApple Pencilでの操作をしてもぐらつかず。安定して使えます。
 

 
「MagSafe充電器」は、USB-C端子に付属の電源コードをつなぐと、MagSafe対応のiPhoneをしっかり固定しながら充電できます(最大出力は10W)。必要な時には軽い力で取り外せます。重量級のiPhone12 Pro Maxも安定して取り付けることができました。MagSafe非対応のスマートフォンも「マグシール」を使って固定できます。
 

 
「ケーブルホルダー」は、デスク周りが散らかった印象になる原因であるケーブルを取り回すことができます。デスクマットと同色で一体感があるのでスッキリ感が増します。
 

 
ケーブルホルダーは、デスクマットの背面にも固定できて便利なので、単体でも購入できるように販売してほしいと思いました。
 
追加オプションの「Apple Watchホルダー」を使うと、Apple Watchを固定できます。Apple Watchホルダーに充電機能はありませんが、Apple Watchの純正充電器を磁力で吸着できるので、筆者はこの状態で充電して使っていました。
 

 
「メモホルダー」は手書きのメモ用紙を挟んでおくのはもちろん、磁力がしっかりしているので、筆者は仕事の合間に食べる袋入りのタブレット菓子を挟んでおくのに活用しています。
 

 
「ブックホルダー」は、厚めの本もページを固定しておけるので、書籍を参照したい時や学習時に便利です。
 

 
NFCタグを2つ内蔵、アイデア次第で可能性は無限大
「MOFT Smart Desk Mat」には、NFCタグが2つ内蔵されています。
 

 
iPhone7以降のiPhoneなら、「ショートカット」アプリでオートメーションを設定しておけば、NFCタグを読み込んだ際に一連の動作を操作を自動化することができます。
 

 
筆者の場合は「さあ仕事を始めるぞ」という時のために、iPhoneの「集中モード」をオンにして通知を仕事関係のアプリに絞り込み、iPhoneからバックグラウンドノイズを流し、IKEAのスマートLED電球を最大輝度の白色に切り替える設定をしておき、一瞬で仕事モードに入るようにしています。
 

 
もう一方のNFCタグは、仕事モードからリラックスモードに戻るためのスイッチとして使っています。
実際に使って、特に便利だった使い方2つ
筆者が「MOFT Smart Desk Mat」を約2週間使ってみて、特に便利だと感じた使い方を2つご紹介します。
 
使い方1:25度の角度でMacBook Proを設置、ビデオ通話にも最適
ひとつは、25度の角度でMacBook Pro(14インチ)を設置し、iPhoneやApple Watchを充電しながら使う、という使い方でした。
 

 
ディスプレイが適度な高さになるので自然と姿勢が良くなり、ディスプレイ上部のカメラがちょうど顔の位置にくるのでビデオ会議にも適しています。
 
腕をクッションに置いてのタイピングは、最初は少々戸惑いましたが、慣れると心地よく感じられるようになりました。
 

 
使い方2:MacBook Proの横にiPad、Sidecarで活用
もうひとつ便利に感じたのは、タブレットホルダーを使ってiPad miniとMacBook Proのディスプレイと高さを揃えて、Sidecar機能でiPadをサブディスプレイとして使う用途でした。
 

 
iPad mini(第6世代)の背面には、MOFTのタブレットスタンドを装着しているので、デスクマットの表面から数ミリ離れますが、安定して使用できています。
 
Apple Pencil(第2世代)は、磁力で「MOFT Smart Desk Mat」に吸着させておくこともできます。
 

 
Sidecarとして使わない時や、iPad miniを縦にした状態でも、MacBook Proのディスプレイから視線移動が少ないので、Macで作業しながらチャットを横目で確認したり、環境映像として動画を流しっぱなしにする、といった使い方も便利でした。
 
早割購入できる応援購入は1月21日まで!
「MOFT Smart Desk Mat」は、2022年1月21日まで、クラウドファンディングサイトMakuakeでの応援購入を受け付けており、期日までに支払いが完了すれば2022年3月末までの配送が予定されています。
 
本稿執筆時点では、「MOFT Smart Desk Mat」とクッションのセットが、一般販売予定価格から16%オフの9,480円(税込、以下同じ)から購入可能です。
 
タブレットホルダー、ケーブルホルダー(3個)、MagSafe充電器、マグシールが加わる「デジタルキット」は14,500円、ブックホルダー(2個)とメモホルダー(2個)が加わる「ペーパーキット」は11,800円、上記のアクセサリーが使える「フルキット」は17,180円から購入可能です。
 
このほか、Apple Watchユーザーなら、上記のセットに含まれないApple Watchホルダー(990円)もお勧めです。なお、Apple Watchホルダーのカラーはブラックのみです。
 
2022年は「MOFT Smart Desk Mat」でスッキリした快適なデスク環境を構築してみてはいかがでしょうか。
Makuakeでは新年キャンペーンも実施中
なお、Makuakeでは1月1日から1月5日までの期間、8,000円以上の応援購入を申し込んで専用フォームから応募すると、2021年に人気を集めた商品が抽選で合計2022名に当たるキャンペーンも実施しています。
 

 
 
参照:Makuake
(hato) …

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AirPods Pro(第2世代)、ALAC、「探す」対応の音が出る充電ケース採用?

 
アナリストのミンチー・クオ氏が投資家向け情報として、AirPods Pro(第2世代)はロスレスオーディオ圧縮 (ALAC:Apple Lossless Audio Codec)に対応、充電ケースは「探す」に対応した音が出るものを採用すると伝えていることが明らかになりました。
スピーカーホールのある充電ケースのリーク情報があったが
AirPods Pro(第2世代)の充電ケースが「探す」に対応することで、AirPodsのイヤーピースを見つけ出すことができるのと同様に、充電ケースを見失った際にも見つけやすくなるとMacRumorsは述べています。
 
同メディアはAirPods Pro(第2世代)用充電ケースについて、以前報告したリーク画像に写る充電ケースにはスピーカーホールらしきものがあるとし、クオ氏の予想と一致すると伝えています。
ロスレスオーディオ圧縮に対応する通信方式を採用か
AirPods Pro(第2世代)をロスレスオーディオ圧縮に対応させようとする場合、Bluetooth通信帯域幅の問題が生じますが、Appleはそれを回避するための新しい通信方式などの代替策を提供する可能性があるとMacRumorsは予想しています。
 
クオ氏によれば、AirPods Pro(第2世代)の発売予想時期は2022年第4四半期(10月〜12月)とのことです。
 
 
Source:MacRumors
(FT729) …

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痛みも部品交換のコストもないスマート血糖値測定器「glucoWISE」が開発中

 
糖尿病などによって血糖値の測定が必要な人々にとっての悩みは、測定の際の痛みとともに針などの交換が必要な部品にコストがかかる点にあります。
 
「glucoWISE」と呼ばれる血糖値測定器は、痛みとともに交換部品を排し、ランニングコストの抑制に成功したデバイスであり、現在開発が進められています。
40GHz帯の電波を利用して血糖値を測定
glucoWISEはMeta Materialsによって開発中の血糖値測定器です。
 
Meta Materialsは、名前は似ていますが、Facebookを運営するMetaとは関係ありません。
 
glucoWISEの特徴は、40GHz帯の電波を利用して血糖値を測定する点にあります。
 
針を使って血糖値測定をおこなう必要がないため、痛みのない血糖値測定が可能です。
 
測定方法はクリップ部を親指と人差し指の間の皮膚、あるいは耳たぶといった血液量が十分にあって組織が薄い箇所に取り付けるだけと簡単です。
 
Meta Materialsはこの方法について、血液の少ない皮膚での測定や、間質液などの体液で測定する、ほかの非侵襲的な方法よりも正確な測定が可能としています。
交換部品がなく低コスト
glucoWISEのもう1つの特徴は交換が必要な部品がないという点にあります。
 
痛みのない血糖値測定器としては、K’Watch Glucoseと呼ばれるスマートウォッチ型デバイスが2022年から2023年にかけて発売される予定ですが、部品交換のために1カ月あたりおよそ99ドル(約11,200円)必要です。
 
glucoWISEには交換が必要な部品がないため、ランニングコストが発生せず、痛みだけでなく費用面でも血糖値測定を楽にしてくれるでしょう。
スマートフォンやPCとの連携が可能
glucoWISEはBluetooth経由でのスマートフォンとの連携や、USBポート経由でのPCとの連携が可能です。
 
血糖値のデータはクラウド上にアップロードされ、治療などに役立てることができます。
人間での試験を実施済みも発売は未定
glucoWISEの気になる発売時期については、残念ながら公式サイト上では明らかにされていません。
 
現在の状況としては、すでに2つの小規模な人間での試験をおこなっており、さらに多くの試験を計画しているとされています。
 
測定精度は医療機器として使えるものを目指しており、たとえばヨーロッパではクラスIIaの医療機器として発売されるそうです。
 
2022年には前述のK’Watch Glucoseに加えて、Afon Technologyからも痛みのない血糖値測定器が発売される予定です。
 
 
Source: glucoWISE via Notebookcheck
(ハウザー) …

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Apple音響部門VP、AirPodsとBluetoothの限界について語る

 
Appleの音響部門バイスプレジデント(VP)で、AirPodsの設計に深く関与している人物が、AirPodsとBluetoothの限界について語りました。
音響担当者がAirPodsについて語る
Appleの音響部門でVPを務めるギャリー・ギーブス氏、そしてプロダクト・マーケティング部門のエリック・トレスキ氏が、What HiFiのインタビューにおいて、AirPodsに語っています。
 
ギーブス氏は、空間オーディオやアダプティブイコライゼーション(EQ)といったAirPodsで導入されている技術について語る一方、Bluetoothが開発上の大きな障壁となっていることを示唆する発言をしました。
帯域幅がもっとあればうれしい
インタビューにおいて、AirPodsの音質を向上させるうえで、Bluetoothが壁になっていないか、と尋ねられたギーブス氏は、同技術を直接批判することは避けつつも、Bluetooth技術の制限のなかで可能な限り音をよくする努力をしていると語りました。同時に帯域幅がもっとあればうれしい、とも述べています。
 
このギーブス氏の発言からWhat HiFiは、AppleはBluetoothによる制限を打破する計画を持っているのではないかと推測、2つの可能性を挙げています。
 
ひとつはQualcommが9月に発表したばかりの高音質コーデックaptX Lossless(BluetoothでCDクオリティの44.1kHz/16bitロスレスオーディオを提供可能)の採用です。しかし同メディアはAppleが独自技術によってBluetoothの限界を超える可能性もあると記しています。
 
 
Source:What HiFi via 9to5Mac
Photo:Apple
(lunatic) …

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AirPodsから聞こえる音が小さい時の対処方法8つ

 
AirPodsやAirPods Proで再生される音量が以前より小さく感じる場合に、手軽にできる改善策を海外メディアiDropNewsがまとめているのでご紹介します。
簡単な設定変更でAirPodsの問題を解決
AirPodsやAirPods Proを使っていて、ボリュームが小さく聴こえる場合は、いくつかの設定を確認したり、AirPodsを調整するだけで改善することがあります。
 
ただし、Appleは長時間にわたって大音量で音楽などを聴き続けると聴覚に影響が出る可能性があると注意していますので、聴覚に影響の出ない範囲でお試しください。
 

Siriで音量を確認する
低電力モードがオフであることを確認する
「ヘッドフォン通知」をオフにする
片方のAirPodsだけ大きな音にする
AirPodsを掃除する
AirPodsの登録を解除する
AirPodsをリセット(初期化)する
AirPodsとiPhoneを再調整する

 
1. Siriで音量を確認する
AirPodsから聴こえる音が小さいと思ったら、まずはSiriに現在の音量を尋ねてみましょう。最大音量の何パーセントで再生されているかを教えてくれます。
 
もし、大きな音量で再生しているはずなのに音量が小さく感じられる場合は、次以降の解決策をお試しください。
 

 
2. 低電力モードがオフであることを確認する
iPhoneのバッテリー消費を抑える低電力モードですが、iPhoneの低電力モードがオンになると、AirPodsの音量も抑えられます。
 
iPhoneをもうすぐ充電できるなど、バッテリー消費を気にしなくて良いなら、「設定」アプリの「バッテリー」メニューを開くか、コントロールセンターの電池のアイコンから低電力モードをオフにできます。
 

 
3. 「ヘッドフォン通知」をオフにする
「ヘッドフォン通知」は、最近7日の音量と時間の組み合わせにより、聴覚への影響を防ぐために音量を下げるよう注意が表示され、次にAirPodsと接続した際に音量が自動で抑えられます。
 
聴覚の保護のためには「ヘッドフォン通知」をオンにしておくことを推奨しますが、以下の方法でオフにすることもできます。
 

「設定」アプリの「サウンドと触覚」を開きます
「ヘッドフォンの安全性」を開きます
「ヘッドフォン通知」をオフにします
「大きな音を抑える」がオンになっていたら、こちらもオフにします

 

 
4. 片方のAirPodsだけ大きな音にする
左右どちらか片方だけ、大きな音で聴きたい場合は、以下の手順で設定できます。
 

「設定」アプリの「アクセシビリティ」メニューを開きます
「オーディオ/ビジュアル」メニューを開きます
「バランス」の丸印を左右にドラッグすると、片方の音量が大きくなります

 

 
5. AirPodsを掃除する
耳に入れて使用する性質上、AirPodsには汚れがつくのは避けられません。もし、AirPodsやAirPods Proの音がこもって聴こえるなら、AirPodsを掃除することで改善される可能性があります。
 
Appleは、AirPodsシリーズのお手入れ方法を公開しており、本体の掃除には、糸くずの出ない柔らかくて乾いた布を、マイクやスピーカーのメッシュ部分は乾いた綿棒を使うことを推奨しています。
 
AirPods Proのイヤーチップについては、水ですすいで乾いた布で拭き取り、完全に乾いてから使用するよう案内しています。
 
Appleは2020年3月に製品のお手入れ方法を改訂し、条件によっては消毒用アルコールなどを使用できると案内しています。Appleは、70%イソプロピルアルコール含有ワイプ、75%エチルアルコール含有ワイプ(アルコール入りウェットティッシュなど)を外表面の拭き取りに使うことは可能と説明していますが、メッシュ部分などの開口部に使わないよう注意を促しています。
 

 
6. AirPodsの登録を解除する
音量を含めたAirPodsシリーズの問題の多くは、いったん登録を解除して再接続することで解決します。
 
登録解除/再接続は、以下の手順で簡単にできます。
 
登録解除方法

「設定」アプリの「Bluetooth」メニューを開きます
接続されているAirPodsの名前の横にある「i」ボタンをタップします
画面を一番下までスクロールして「このデバイスの登録を解除」をタップします
確認画面が表示されるので「デバイスの登録を解除」をタップします

 

 
再接続方法

AirPodsを充電ケースに入れてフタを閉め、iPhoneの近くでフタを開けます
「お使いのAirPodsではありません」とポップアップが表示されたら「接続」をタップします
画面の指示に沿って、充電ケース背面の設定ボタンを押し続けると再接続できます

 

 
7. AirPodsをリセット(初期化)する
登録解除/再接続でも問題が解決しない場合は、AirPodsを工場出荷状態に初期化してみましょう。この手順を試す前に、AirPodsと充電ケースのバッテリー残量が十分にあることを確認しておくことをお勧めします。
 

上記「6」の手順でAirPodsの登録を解除します
AirPodsを充電ケースに入れ、フタを開けた状態で、AirPodsの充電ケース背面の設定ボタンを、充電状態を示すランプがオレンジに続いて白く点滅するまで(約15秒間)長押しします。
AirPodsを再接続します。

 

 
8. AirPodsとiPhoneを再調整する
AirPodsとiPhoneの音量などの設定が一致していない可能性も考えられます。以下の手順でAirPodsとiPhoneを再調整して、設定を揃えてみましょう。
 

AirPodsを装着し、音楽を再生します
iPhoneの音量ボタンを使って、音量を最小まで下げます
「設定」アプリまたはコントロールセンターからBluetooth接続をオフにします。AirPodsは耳に装着したままにしてください
音楽をiPhoneのスピーカーで再生し、再びiPhoneの音量ボタンを使って音量を最小まで下げます
「設定」アプリまたはコントロールセンターから、Bluetooth接続をオンに戻します。AirPodsが自動で再接続されなければ、手動で再接続します
音楽を再生し、好みの音量に調節します

 
 
Source:iDropNews, Apple (1), (2)
Photo:Apple
(hato) …

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Xiaomiの新型“Pro”ワイヤレスイヤホンはAirPods Proにそっくり?

 
新製品発表イベントで次期フラッグシップ機を発表したXiaomiは、新型ワイヤレスイヤホンも同時に発表しました。Xiaomiの完全ワイヤレスイヤホン「3 Pro」のマーケティング画像が出回っていますが、形状がAppleのAirPods Proにそっくりと、話題を集めています。
ヘッドにやや傾斜のある点を除いてほぼAirPods Proと同じ
Xiaomiの完全ワイヤレスイヤホン「3 Pro」のマーケティング画像とAirPods Proの画像を横に並べた画像を、Tommy Boi氏(@Tommyboiiiiii)が投稿しました。
 

Left: Xiaomi Right: Airpods Pro pic.twitter.com/eUjGvlGZNj
— Tommy Boi (@Tommyboiiiiii) December 28, 2021

 
左がXiaomiの新型完全ワイヤレスイヤホン「3 Pro」で、右がAirPods Proの画像となっていますが、一見ほとんど見分けがつかないほど形状が似ています。Xiaomiのイヤホンは、ヘッドにやや傾斜のある点のみ異なると言えます。
 

スペックはいかに?
Xiaomi「3 Pro」は、グリーン、ホワイト、ブラックの3色で構成されます。
 

 
質量は4.8グラムで、IP55の防水規格に対応しています。
 

 
イヤホンは、周囲の環境に合わせてリアルタイムで自動的に最適化されるAdaptive Noise Reductionに対応しています。
 
再生品質の高さは、Hi-Fiサウンドの証明書によって保証されており、Bluetoothで高音質再生するためのオーディオコーデックであるLHDC 4.0が採用されています。
 

 
3Dサウンド機能も搭載しており、音楽再生はまるで全方位に放送されているかのように、360度サラウンドの効果を生み出します。イヤホンのバッテリー寿命は充電ケースを使って最大27時間となっており、ケースはワイヤレス充電に対応しています。
 
 
Source:@Tommyboiiiiii/Twitter, Xiaomi Planet
(lexi) …

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Apple Watchが固まって操作を受け付けない場合の7つの解決策

 
Apple Watchが、Appleロゴが表示されたまま固まってしまって反応しない、画面をタップしても反応しない時に役立つ、7つの対処方法を海外メディアiDownloadBlogがまとめているのでご紹介します。
Apple Watchが固まった実体験に基づく対処方法
Apple Watchを最新バージョンのwatchOSにアップデートしていても、Appleロゴが表示されたまま操作を受け付けない、パスコードを入力した後にAppleロゴが再び表示される、という現象に遭遇したiDownloadBlogのアンクル・タクール氏が、自らの経験をもとに7つの解決策をまとめています。
 
以下、簡単に試すことのできる方法から順にご紹介します。
 

Apple Watchを再起動する
Apple Watchを強制再起動する
Apple Watchを充電する
「探す」でiPhoneから呼び出す
VoiceOverがオフであることを確認する
ペアリングを解除して設定し直す
Appleサポートに連絡する

 
1. Apple Watchを再起動する
まずは、Apple Watchのサイドボタンを長押しして「電源オフ」を右にスライドしましょう。
 

 
Apple Watchの電源が切れたら、サイドボタンを押すとAppleロゴが表示され、Apple Watchが起動します。Apple Watchが起動するまで、2分間程度かかるので待ちましょう。
 
2. Apple Watchを強制再起動する

通常の電源オフ操作ができない場合、強制再起動を試してみましょう。
 
Digital Crownとサイドボタンを同時に長押しし続けると、画面が真っ黒になり、Appleロゴが表示されます。
 
Appleロゴが表示されるまでの約10秒間程度、Digital Crownとサイドボタンを押し続けてください。
 
3. Apple Watchを充電する
Apple Watchを15分間程度、充電するだけで問題が解決することもあります。
 
Apple Watchの充電中に、Appleロゴの表示が消えれば、問題解決です。
 
4. 「探す」でiPhoneから呼び出す
Apple Watchのパスコード入力ができても再びAppleロゴが表示される場合に有効なのが、「探す」機能の活用です。
 
この方法を試す前に、Apple Watchの近くにペアリングしたiPhoneを置き、iPhoneのWi-FiとBluetoothが有効になっていることを確認しておきましょう。
 

iPhoneの「Watch」アプリで「すべてのWatch」をタップします。
Apple Watchの名前の隣にある「i」ボタンをタップします。
「Apple Watchを探す」をタップすると「探す」アプリが立ち上がります。
「サウンドを再生」をタップします。

 

 
Apple Watchからサウンドが再生された後、Apple Watchが起動し、通常どおり使えるようになります。
 
5. VoiceOverがオフであることを確認する
Apple Watchのアクセシビリティ設定によって、操作ができなくなっている可能性もあります。
 
Apple WatchとペアリングしたiPhoneが近くにある状態で、iPhoneのWi-FiとBluetoothがオンであることを確認し、以下の方法を試してみてください。
 

iPhoneの「Watch」を開き、「アクセシビリティ」をタップします。
「VoiceOver」メニューを開き、「VoiceOver」と「スクリーンカーテン」の両方がオフであることを確認します。
「アクセシビリティ」メニューの一番下にある「ショートカット」を開き、どれにもチェックマークがついていないことを確認します。

 

 
6. ペアリングを解除して設定し直す
これまでに挙げた方法で問題が解決しない場合、いったんApple Watchのペアリングを解除し、初期化した上で、もう一度ペアリングし直してみましょう。
 
Apple WatchとペアリングしたiPhoneが近くにあり、Wi-FiとBluetoothが有効になっていることを確認のうえ、以下の手順で操作します。
 

iPhoneの「Watch」アプリから「すべてのApple Watch」をタップします。
Apple Watchの名前の横にある「i」ボタンをタップします。
「Apple Watchとのペアリングを解除」をタップします。
確認メッセージが表示されるので、「ペアリングを解除」をタップします。

 

 
もしくはiPhoneの「探す」アプリからApple Watchを選択し「このデバイスを消去」をタップしてもApple Watchを初期化できます。
 
7. Appleサポートに連絡する
上記の方法を試しても問題が解決しない場合、ハードウェアに何らかの問題が生じている可能性があるので、Appleサポートに連絡し、修理を手配しましょう。
 
修理の手配には、チャットや電話でサポートに相談し、来店予約もできる「Appleサポート」アプリが便利です。
 

 
 
Source:iDownloadBlog
(hato) …

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