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iPhone13がベストスマホ、13 Pro Maxがベストプレミアムスマホ受賞

 
インドのガジェットアワード2021にて、iPhone13がスマホ総合部門大賞、iPhone13 Pro Maxがプレミアムスマホ部門大賞を受賞しました。
各部門の大賞受賞モデル
インドのガジェットアワード2021における、各部門の受賞モデルは下記の通りです。
 

部門
受賞モデル

10,000ルピー以下(約15,400円以下)
大賞:Realme Narzo 30A大賞:Infinix Hot 11(2機種同時受賞)

20,000ルピー以下(約30,800円以下)
大賞:Redmi Note 10 Pro Max次点:Poco X3 Pro

30,000ルピー以下(約46,200円以下)
大賞:OnePlus Nord 2次点:Xiaomi Mi 11X

50,000ルピー以下(約77,000円以下)
大賞:Vivo X70 Pro次点:OnePlus 9

プレミアムスマホ
大賞:Apple iPhone13 Pro Max次点:Samsung Galaxy Z Fold3

総合
大賞:Apple iPhone13次点:Redmi Note 10 Pro Max

 
 
Source:Indian Gadget Awards 2021
(FT729)
 
 

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Samsungが2021年に、3億台のスマートフォンを製造

 
韓国メディアThe Elecが、Samsungは2021年に3億台のスマートフォンを製造したと報じました。
2021年の製造および出荷台数
The Elecによれば、Samsungが自社で2億3,888万台を製造し、共同開発を行うWintechやHuaqinなどで6,000万台を製造したとのことです。
 
この製造数から、Samsungは2021年に2億7,000万台〜2億8,000万台のスマートフォンを出荷したとみられています。
Samsungの、2022年の出荷目標台数
Samsungは2021年に3億台のスマートフォンを出荷することを計画していましたが、ベトナムでの新型コロナウイルス感染症の蔓延、半導体不足、Galaxy S21シリーズの販売不振により目標を達成することができなかったようです。
 
Galaxy S21シリーズは、年間3,500万台〜4,000万台の販売実績だった歴代Sシリーズと比べ、販売台数が低迷しました。
 
Samsungの関係者は、ベトナムでの新型コロナウイルス感染症の影響による製造問題が生じなければ、Galaxy S21シリーズの出荷数を増やすことが出来たと述べています。
 
Samsungは2022年に3億3,400万台のスマートフォンの出荷を計画、自社で2億8,500万台、共同開発メーカーで残りを製造することを計画しているとThe Elecは伝えています。
 
同社は2022年に、52機種のスマートフォンを発売すると噂されています。
 
 
Source:The Elec
(FT729) …

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Exynos 2200はGalaxy S22シリーズとともに来月発表か〜韓国で報道

 
韓国メディアBusiness Koreaが、SamsungはExynos 2200の発表を1月末〜2月上旬に延期することを決定したと報じました。
Exynos 2200の製造と性能に問題なしとコメント
Samsung Electronicsの関係者は、「Samsungの新しいスマートフォンを発表する際に、新しいプロセッサもお披露目する予定だ」と述べています。
 
また、この関係者によれば、新しいプロセッサの製造と性能に関して問題は生じていないとのことです。
 
これまで報告されたExynos 2200のベンチマークスコアにより、同チップの性能はSnapdragon 8 Gen 1より低く、目標とする動作周波数に達していないと噂されていました。
Exynos 2200搭載モデルの販売地域は?
Samsungは2022年1月11日に新しいExynosチップを発表すると案内していましたが、同日には何も発表されず、Exynos 2200が登場するのか不透明な状況になっていました。
 
Exynos 2200はGalaxy S22シリーズの欧州およびロシアで販売されるモデルに搭載されるとみられていましたが、全てSnapdragon 8 Gen 1搭載モデルになるとの情報があり、Samsungからの発表が待たれていました。
 
 
Source:Business Korea via Notebookcheck
(FT729) …

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Galaxy S21 FE 256GBを税込93,800円で輸入販売開始〜イオシス

 
イオシスが、Galaxy S21 FEのストレージ容量256GB 海外版SIMフリーモデルを税込93,800円で販売開始しました。
オンラインストアで、4色全て在庫ありと表記
イオシスがオンラインストアで、Galaxy S21 FEのストレージ容量256GB 海外版SIMフリーモデルの販売を開始しています。
 
2022年1月13日午後10時30分時点での在庫数は、本体カラー「ラベンダー」が7台、「グラファイト」が6台、「オリーブ」が6台、「ホワイト」が5台と表示されています。
 
イオシスが販売中のGalaxy S21 FEは全て、ストレージ容量256GB、RAM容量8GBです。同店は、店舗への商品搬入時間は1月14日午後2時〜3時の予定と記しています。
 

☆新銀河入荷☆Galaxy S21 FE SM-G9900RAM8GB ROM256GBモデル未使用品 税込93,800円商品ページhttps://t.co/u5fQn3dORy現在WEB購入は可能ですが、店舗への搬入は明日の14時〜15時頃になる見込みです。#イオシス #GalaxyS21FE pic.twitter.com/PjMaHlA1C8
— イオシス公式 (@iosys_official) January 13, 2022

 
 
Source:Galaxy S21 FE/イオシス
Photo:Samsung
(FT729) …

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Galaxy S21 FEの米国モデルに限定色ネイビーブルーが追加

 
米国で販売されるGalaxy S21 FEに、限定色として「ネイビーブルー」が用意されるとXDA Developersが伝えました。
Galaxy S21 FEの米国モデルだけの限定色、ネイビーブルー
XDA Developersによれば、Galaxy S21 FEの限定色「ネイビーブルー」は、米国Best BuyがSIMフリーモデルとキャリアモデルを独占販売するとのことです。
 
Galaxy S21 FEの本体カラーは「グラファイト」「ラベンダー」「オリーブ」「ホワイト」の4種類ですので、「ネイビーブルー」が追加されると5種類になります。
イオシスがGalaxy S21 FEの輸入販売を告知
日本では販売されていないGalaxy S21 FEですが、イオシスが輸入販売することを告知しています。
 
同店には本体カラー「グラファイト」「ラベンダー」「オリーブ」「ホワイト」のGalaxy S21 FEが、2021年1月14日金曜日に到着予定です。
 
 
Source:XDA Developers via GizmoChina, Samsung(米国)
(FT729) …

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Exynos 2200の動作周波数は1.9GHzで計画も、発熱問題で1.3GHzに

 
発表が延期されたSamsung Exynos 2200についてリーカーのIce universe氏が、同システム・オン・チップ(SoC)の動作周波数は目標に到達しておらず開発に苦慮しているとの情報を、Weiboに投稿しました。
1.29GHzまで動作周波数を落とさないと使い物にならない?
Ice universe氏によれば、Exynos 2200はSamsungの4nmプロセスで製造、RDNA 2アーキテクチャを採用したGPUを搭載し、1.9GHzでの動作を目標に開発が進められたようですが、発熱問題でそれが達成できていないとのことです。
 
同氏は、1.9GHzで動作させるとかなり熱く、1.69GHz動作でも発熱問題が収まらず、1.49GHzに落としても解消しないため、現在は1.29GHz動作にとどまると伝えています。
 
Samsung内部では各部署が協力し、何とか1.49GHz動作を目指した改良が行われているようですが、実現する保証はないとIce universe氏は述べています。
 

Samsungのファウンドリでの発熱問題再び
Exynos 2200のベンチマークスコアはSnapdragon 8 Gen 1よりも低く、期待外れとの評価になっていました。
 
Ice universe氏の情報通りであれば、その原因は動作周波数の低下、そうせざるを得なくなった発熱問題が原因のようです。
 
Samsungのファウンドリで製造したSoCは電力効率が悪いとの話題は以前から出ており、QualcommはSnapdragon 8 Gen 2で製造をTSMCに委託するとの噂も出ています。
 
 
Source:Ice universe/Weibo
Photo:Notebookcheck
(FT729) …

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3つ折り・巻き取り式も!サムスンがCESで展示

Samsung Displayは、現在開催中の世界最大級デジタル技術展示会「CES 2022」にて、同社がかねてよりコンセプトを発表していた、三つ折りディスプレイと巻き取り式ディスプレイの実機を展示しました。同社が展示したのは、「Flex S」と「Flex G」、「Flex Sl… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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iPhone13 Pro、DXOMARKのバッテリーテストで高評価を獲得

 
カメラを始めスマートフォンのさまざまな要素のベンチマークをおこなっているDXOMARKが、iPhone13 Proのバッテリーに関する評価結果を公開しました。
 
総合スコアは76ポイントと、Samsung Galaxy S21 Ultraを上回る高い評価を得ています。
iPhone12 Pro Maxを上回るバッテリー持続時間を記録したiPhone13 Pro
DXOMARKによると、iPhone13 Proは通常の使用環境において2日間以上のバッテリー持続時間を記録したとのことです。
 
これは前世代のハイエンドモデルに当たるiPhone12 Pro Max(3,687mAh)よりも長いバッテリー持続時間であり、バッテリー容量が小さい(3,095mAh)にも関わらず同等以上のスタミナを誇っています。
 
DXOMARKによると、iPhone13 Proは特に音楽や動画再生時の消費電力が低かったといいます。
 
また、76ポイントというiPhone13 Proのスコアは、5,000mAhの大容量バッテリーを内蔵するGalaxy S21 Ultra(70ポイント)よりも高いスコアでした。
 
より大きなバッテリーを内蔵するiPhone13 Pro Maxのスコアはさらに高く、DXOMARKのスコアは89ポイントでランキングの3位に入っています。
充電時間とカメラ使用時の消費電力が弱点
一方、iPhone13 Proのバッテリーの弱点は充電時間とカメラ使用時の消費電力にあるといいます。
 
充電時間に関しては、ケーブル接続時の供給電力が20W、ワイヤレス充電時の供給電力が15Wと他社のスマートフォンよりも低く、フル充電までに長い時間を要します。
 
また、カメラ使用時のバッテリー持続時間が他のスマートフォンよりも短いのも弱点で、Galaxy S21 UltraやiPhone13 Pro Maxに劣る結果となりました。
 
ただ、総合的にはバッテリー容量が小さいにもかかわらず良好なテスト結果となっており、iPhone12 Pro Maxに迫るスコアを獲得したことから、iPhoneシリーズのバッテリー効率の良さがiPhone13世代でさらに向上したといえるでしょう。
 
 
Source: DXOMARK via Gizmochina
(ハウザー)
 
 

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