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CDドライブが付いた最後のMacBook Proモデルがビンテージ製品に

 
MacBook Pro (13-inch, Mid 2012) が、Appleの「Macのビンテージ製品」のリストに今月末に加えられることが明らかになりました。
販売は2016年10月まで継続
米メディアMacRumorsが入手した社内メモにより、MacBook Pro (13-inch, Mid 2012) が、1月31日にビンテージ製品リスト入りすることが判明しました。
 
2012年6月にリリースされたMacBook Pro (13-inch, Mid 2012) は、CD/DVDドライブが付いた最後のMacBook Proモデルで、より薄型のRetinaディスプレイ搭載13インチMacBook Proと共に2016年10月まで販売が続けられていました。
供給停止から5年〜7年の製品
ビンテージ製品とは、Appleが販売店への供給を停止した日から5年以上7年未満の製品のことを指します。
 
Appleが販売店への供給を停止した日から7年以上が経過した製品は、オブソリート製品となります。オブソリート製品に対するハードウェアサービスはすべて終了されますが、Macノートブックのみ例外で、バッテリーに修理に限り期間延長が認められます。
 
 
Source:MacRumors, Apple [1], [2]
Photo:Apple
(lexi) …

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AR/VRヘッドセットのコードネームは「N301」、M2はM1 Proと同等の性能か

 
リーカーのShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)が、Appleの拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットのコードネームと、搭載されるプロセッサの性能に関する予想を、Twitterに投稿しました。
コードネームは「N301」、高性能プロセッサ搭載
ShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)によれば、AppleのAR/VRヘッドセットのコードネームは「N301」で、同社は2つのプロセッサを搭載することを計画しているとのことです。
 
そのうちの1つのプロセッサの性能は、M1 Proと同等と同氏は述べています。
 

“The company is planning to include two processors in its first device, which is codenamed N301, with at least one of them being on par with the M1 Pro chip inside the latest MacBook Pro.”
WTF No wonder the overheating https://t.co/xxnRVYnd9V
— ShrimpApplePro (@VNchocoTaco) January 14, 2022

M2チップとBoraコプロセッサ搭載と噂
AppleのAR/VRヘッドセットには、M2チップとBoraコプロセッサが搭載されると噂されています。
 
このデバイスが搭載する高性能プロセッサの消費電力に対応するためか、同梱される電源アダプタはApple 96W USB-C電源アダプタになるとみられています。
 
 
Source:ShrimpApplePro@VNchocoTaco)/Twitter
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トラックパッドをテンキー化できる「Nums」でノートPCの数字入力を手軽に効率UPしてみた

「Nums」はMacBookシリーズやSurfaceシリーズのトラックパッドを手軽にテンキー化できるPC作業効率化アイテム。さらにテンキー以外にもクイックランチャーや電卓起動などの機能も搭載しています。最新のMacBook Pro(M1 pro / Max)にも対応し、お得なキャンペーンを実施中のところサンプルをお借りできたので試してみた感想をお届けします。 …

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Dropbox、M1チップ搭載Macへのネイティブ対応を実現〜最新ベータ版で

 
オンラインストレージサービスDropboxが、Appleシリコン搭載Macにネイティブ対応したベータ版アプリケーションをリリースした模様です。
アプリ動作のスムーズさが向上、マシンへの負荷が減少
Dropboxは、M1チップ搭載Macへのネイティブ対応を1月末までにすべてのベータユーザー向けに実現させると約束していましたが、すでに最新ベータはAppleシリコンにネイティブ対応しているとの報告がありました。
 
Dropboxのユーザーフォーラムで、下記の投稿がありました。
 

ついに来た!
 
16インチMacBook Pro(M1 Proチップ搭載)で試したところ、DropboxがAppleシリコンバージョンとして動作することが確認できました。
 
Appleシリコンのネイティブサポートの実現により、アプリ動作のスムーズさが向上し、マシンへの負荷が少なくなるといわれています。
 
Dropbox(バージョン140.3.1903)は、ソース元リンクからダウンロード可能となっています。
 
 
Source:Dropboxフォーラム via 9to5Mac, Dropbox(バージョン140.3.1903)のDLリンク
Photo:Dropbox
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Intel、AMD、NvidiaはAppleシリコンに勝てない!?その理由とは

 
かつてIntelやAMDなどがライバルとして掲げたのは、チップメーカーの名前だけでした。
 
しかし先週、米ラスベガスで開催された全米最大の家電展示会CES 2022において、Intel、AMD、Nvidiaが基調講演などでこぞって比較対象として取り上げたのはAppleシリコンでした。ライターのダン・モレン氏が米メディアMacworldにおいて指摘しています。
Appleシリコンを引き合いに出すIntel
Appleシリコンの登場により、Appleから契約を切られた形になったIntelが同チップシリーズを引き合いに出すのはある意味当然ともいえるでしょう。
 
Intelは最新のCore i9-12900HKプロセッサを発表した際、比較対象としてM1 Maxを挙げました。
 
しかし確かに性能面ではCore i9-12900HKのほうが優れているものの、消費電力がはるかに大きいことが図表からもわかります。M1 Maxは35Wを越えていないのに対し、Core i9-12900HKは35Wより少し下から始まって75W近くまで消費電力が上昇しているからです。
 

 
第12世代Core「Alder Lake」の最上モデルであるCore i9-12900Kについても、GeekbenchスコアはM1 Maxより高くとも消費電力もはるかに大きいことがわかっています。
Nvidia、AMDもAppleにライバル心を燃やす
Appleシリコンにライバル心を燃やしているのはIntelだけではありません。CES 2022の基調講演においてNvidiaは、最新のRTX GPUを搭載したノートPCを紹介する際に、M1 Max搭載16インチMacBook Proよりも「最高7倍高速」だとコメントしました。
 
ただしモレン氏によれば、Nvidiaが指標として用いたベンチマークツールのいくつかは、Appleシリコンに非対応もしくはベータ版だったそうです。つまりM1 Maxの性能を正しく示していなかった可能性があります。
 
一方AMDは、同社の新しいRyzen 6000チップの紹介において、M1 Maxよりも電力効率がいいと述べました(動画再生でバッテリーが24時間持続すると主張)。AppleはM1 MaxでApple TV番組の再生が21時間可能だとしています。
10年以上前からチップ開発を進めてきたApple
モレン氏は、AppleはAppleシリコンを発表する10年以上前から、CPUおよびGPUの設計・開発を徐々に進めてきたと指摘します。
 
Appleは2008年のPA Semiの買収でチップ設計の基礎を作り、2018年には電源管理IC の内製化を開始、Dialog Semiconductorからの購入を終了しています。その後はGPUの独自開発を開始してImagination Technologiesとのライセンス契約を終了するなど、Appleはチップ開発に不可欠な主要部品は段階を踏んで自社設計へと切り替えてきました。
 
モレン氏は需要部品の内製化、そしてmacOSによって「最適化」がしやすくなり、最小の消費電力で最大の性能を引き出せるようになった、と述べています。
 
つまりAppleシリコンは単独で性能が優れているだけでなく、ほかのApple開発部品やmacOSと相まって、MacBookの性能を大きく高めている、というのです。
 
モレン氏は「チップメーカーはこぞってベンチマークを引き合いに出しているが、Appleは長年のmacOS最適化という、他社にはない武器がある」としています。
 
 
Source:Macworld
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2021年のMac出荷台数の成長率、PC全体の2倍に〜Canalys調べ

 
2021年におけるAppleのMac出荷台数の成長率が、PC全体の出荷台数成長率のほぼ2倍に達したと、調査会社Canalysが報告しています。
Mac出荷台数、対前年比28.3%増に
Canalysの最新調査報告書によると、2021年のMacの出荷台数は約2,900万台で、対前年比28.3%の増加を記録しました。この伸び率は出荷台数上位5社中、トップでした。
 
Appleはこれにより、2021年のPC市場におけるシェアを、2020年の7.6%から8.5%へと拡大しています。
M1 Pro/Max搭載MacBook Proが好調
なお2021年のPCの総出荷台数は3億4,100万台で、対前年比の成長率は14.6%でした。
 
つまりMac出荷台数の伸び率は、PC全体の約2倍を達成したことになります。
 
この好調の一因となったのは、2021年10月に発売されたM1 ProおよびM1 Max搭載のMacBook Proだろうと、米メディア9to5Macは記しています。
 
2021年通年でのPC出荷台数首位はLenovoで約8,210万台、Appleは4位となっています。
 

 
 
Source:Canalys via 9to5Mac
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Apple、macOS 12.2のベータ2を開発者向けに公開

 
開発者およびパブリックテスター向けのmacOS 12.2ベータ1のリリースから3週間が経過し、macOS 12.2のベータ2が開発者向けに公開されました。
Apple Musicの個別アプリ、SafariのProMotionスクロールなど
Appleのデベロッパサイトで、macOS 12.2のベータ2(ビルド番号:21D5039d)が開発者向けに公開されました。 OTA(Over-The-Air)でのアップデートも、登録者向けに順次表示され始めるはずです。
 
macOS 12.2ベータ1には、Apple MusicのmacOSネイティブアプリが含まれていました。ネイティブ対応により、検索速度の向上が図られており、ベータ版のアプリでは、要素間のスクロースがよりスムーズになり、トラックパッドのジェスチャーの反応性能も上がっています。
 
Apple MusicのmacOSネイティブアプリは、Webアプリと比較するとシンプルで、機能が不足しているように思われるかもしれませんが、これはまだ再構築がすべて終わっていないためとみられています。
 
macOS 12.2のベータでは、新型MacBook Pro上でSafariのProMotionスクロールの実装も実現しています。
 
 
Source:9to5Mac
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AppleのAR/VRヘッドセットには96W USB-C電源アダプタが同梱〜クオ氏

 
TF International Securitiesのアナリスト、ミンチー・クオ氏が投資家向けに、Appleの拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットには96W USB-C電源アダプタが同梱されると伝えていることが明らかになりました。
処理能力もMacBook Pro並か
クオ氏は、AR/VRヘッドセットには新型MacBook Proに同梱されているものと同じ96W USB-C電源アダプタが同梱されると伝えています。
 
AR/VRヘッドセットにはM2チップとBoraコプロセッサが搭載されると噂されていることから、消費電力も高くなる見込みです。
 
クオ氏によれば、これらのチップはTSMCの5nmと4nmで製造されるとのことです。
 
Bloombergのマーク・ガーマン記者は、AR/VRヘッドセットにはファンが搭載されるとの情報をTwitterに投稿しています。
 

Don’t miss this from January: “The chips tested in the device beat the performance of Apple’s M1 Mac processors. The company has also designed the headset with a fan.” https://t.co/Heo3nyKUGS https://t.co/aqvlD6qsQY
— Mark Gurman (@markgurman) January 11, 2022

発売予想時期は今年後半
AppleのAR/VRヘッドセットはARモードとVRモードを容易に切り替えることが可能で、処理能力の面で競合品よりも2年〜3年先行するような高性能なものになるとクオ氏は述べています。
 
同氏は、AR/VRヘッドセットは2022年第4四半期(10月〜12月)に発売され、出荷数が増えるのは2023年第1四半期(1月〜3月)になると予想しています。
 
 
Source:MacRumors
Photo:Apple Hub/Facebook
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Apple Watch S7を一番安く買える国は?突出して高いのはブラジル

 
世界各国のAppleオンラインストアにおけるApple製品の販売価格を調査、公表しているWebサイト「nukeni」が、Apple Watch Series 7の販売価格を調べ、比較した結果を公開しています。
Apple Watch S7の価格を調査
同サイトは最近では、新型MacBook ProやAirPods(第3世代)、iPhone13シリーズの販売価格の比較情報を公開しています。
 
今回のApple Watch Series 7の販売価格調査にあたり、nukeniを運営するJun Saito氏は130カ国のAppleオンラインストアを調べ、価格が確認できた38カ国の価格を公開しています。
 
Webサイトの価格に税が含まれていない場合は、Avalaraで公開されている各国の税率を元に税を加算しているとのことです。
 
なお通貨換算に用いられる為替レートは日々変動するため、nukeniサイトに掲載されている販売価格も毎日変動します。
Hermèsモデルではタイが最安値
Nukeniの調べによると、モデルによって多少順位に違いがあるものの、ほとんどのモデルにおいて販売価格が特に安かったのはアメリカ、タイ、香港でした。
 
そのあとにマレーシア、大韓民国、日本などが続いています。
 
またHermèsモデルについては、いずれのモデルでもタイが最安値となっています。
Apple Watch S7が世界で最も高いのはブラジル
Apple Watch Series 7の販売価格が世界で最も高いのはブラジルという結果となりました。ブラジルでの販売価格の高さは突出しています。
 
現時点(2022年1月10日現在)では、たとえば「Apple Watch S7 41mm GPS」モデルの場合、最安値のアメリカの価格は46,104円なのに対し、ブラジルの価格は108,631円と、約2.4倍もの価格差となっています。ブラジルの次に高いインドでも65,176円で販売されていることを考えると、ブラジルでの販売価格がいかに高いかがわかります。
 
 
Source:nukeni
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AirPods Max(第2世代)が年内発売?USB-C採用、本体カラー追加か

 
Bloombergのマーク・ガーマン記者が、AirPods Max(第2世代)に関する予想を伝えました。
外部接続端子をUSB-Cに変更か
ガーマン記者がMacRumorsのYouTubeチャンネルで、2022年に登場するAppleの新製品関する予想を伝えました。
 
動画の中でガーマン記者は、AirPods Max(第2世代)に関して言及しています。
 
同期者によれば、AirPods Max(第2世代)は新色を追加し、外部接続端子をLightningからUSB-Cに変更するとのことです。
 

 
AirPods Max(第2世代)の発売時期は、AirPods Max発売後2年となる、2022年12月15日頃が考えられると、iPhone in Canadaが記しています。
 
9to5MacはAirPods Max(第2世代)に関し、本体は分解可能になり、新色としてスターライト、パープル、ピンクが追加され、外部接続端子はUSB-Cに変更して充電速度が速くなり、MagSafe充電にも対応するとしたコンセプト画像を掲載していました。
 

 

2022年中の発表が期待できる新製品
今回のMacRumorsの動画では、AirPods Max(第2世代)の他にも、2022年中に発表が予想される新製品として、新型MacBook Air、13インチMacBook Proのリフレッシュモデル、27インチiMac後継モデル、新型Mac mini、Appleシリコン搭載Mac Pro、新型iPad Pro、Apple Watchエクストリームスポーツモデル、iPhone SE(第3世代)、iPhone14シリーズ、拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセット、AirPods Pro(第2世代)が取り上げられています。
 
これらに関する予想は、既に伝えられている情報と同じです。
 
 
Source:MacRumors/YouTube, 9to5Mac via iPhone in Canada
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My Everyday Tech: 2022!

https://www.youtube.com/watch?v=-pTGc7cIBIA
What’s in my bag and on my phones RIGHT NOW.
All links below v Peak Design V2 Everyday 20L: https://amzn.to/3qWv0nc
MacBook Pro 16: https://amzn.to/3HIIwRT
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Playlist of MKBHD Intro…

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iPhone14 Proにはカプセル剤型のパンチホールカメラを搭載か

 
カプセル剤型のパンチホールカメラを持つiPhone14 Proのコンセプトデザインが最近よく出回っていましたが、これまでに何度も的確な情報を伝えてきたリーカーが、この情報は正しい、と太鼓判を押しています。
Face IDはディスプレイ下埋め込み型に
Dylan氏(@dylandkt)は、「iPhone14 Proのパンチホールカメラに関する情報を裏付けることができた」と自身のソーシャルメディアアカウントから投稿しました。同氏いわく、Face IDはディスプレイ下埋め込み型になるとのことですが、センサー機能はこれらの仕様変更によって影響は受けないそうです。
 

I am able to corroborate information regarding a hole punch camera for the pro models of the iPhone 14. Face ID hardware will be placed under the display. As a reassurance to any concerns, the functionality of these sensors have not been negatively affected by this change.
— Dylan (@dylandkt) January 6, 2022

 
「どのような形のパンチホールになるか、何か情報は入ってきていますか?」との質問に対して、Dylan氏は「カプセル剤型と聞いている」と返信しています。
 

Pill shaped is what I am hearing.
— Dylan (@dylandkt) January 6, 2022

iPhone14はこれまで通りの“ノッチ”に?
Dylan氏は、これまでに14インチMacBook Proや16インチMacBook Proに関する正確なリーク情報を伝えてきたことで知られる人物です。
 
iPhone14 Proにカプセル剤型のパンチホールカメラが搭載される場合、iPhone14にはこれまで通りのノッチが採用される可能性が高い、と米メディアAppleInsiderはコメントしています。
 
 
Source:AppleInsider
Photo:@ALibero_designs/Twitter
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Apple、海外で新学期向けキャンペーンを開始。日本では例年2月から

 
Appleが韓国やオーストラリアなどで新学期向けキャンペーン「Back to University」を開始しました。対象のMac、iPadを購入すると、AirPods(第2世代)が提供されます。日本では例年2月〜4月に「新学期を始めよう」キャンペーンが実施されており、対象製品購入でApple Gift Cardが提供されるとみられます。
Mac、iPadを買うとAirPodsがもらえる
Appleが、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、ブラジルで新学期に向けた学生・教職員対象のキャンペーン「Back to University」を開始しました。
 

 
キャンペーン期間中にMacとiPadの対象製品を購入するとAirPods(第2世代)と同額の219オーストラリアドルが割引されるので、無料で入手できます。差額を払えば、AirPods(第3世代)やAirPods Proにアップグレードすることも可能です。
 

 
キャンペーン期間は2022年1月6日から3月7日まです。
新型MacBook Proも対象
対象製品は以下のとおりで、Macは仕様をカスタマイズした場合も対象となります。iPadシリーズは、iPad(第9世代)とiPad mini(第6世代)は対象外です。
 
Macシリーズ

iMac
Mac mini
Mac Pro
MacBook Pro(13インチ、14インチ、16インチ)
MacBook Air

 
iPadシリーズ

iPad Pro(11インチ、12.9インチ)
iPad Air

 

 
日本では例年、2月〜4月に実施。特典はApple Gift Cardか
日本では例年、2月初旬から4月初旬にかけて「新学期を始めよう」キャンペーンが開催されています。日本のキャンペーンでは近年、対象製品購入でAppleギフトカードが提供されていることから、「初売り」と同様、新しくなったApple Gift Cardが提供されると予想されます。
 
昨年の「新学期を始めよう」キャンペーンは当初、2021年2月4日から4月7日として実施され、期間が4月20日まで延長されました。対象製品の購入でAppleギフトカードが提供されていました。
 
対象となるのは、大学・高等専門学校・専門学校の学生と進学が決定した生徒、大学受験予備校の学生、小・中・高・大学・専門学校の教職員、PTAの役員として活動中、もしくは選出され活動が決定した方です。
 
 
Source:Apple オーストラリア, ニュージーランド, 韓国, ブラジル
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Apple、新たなミニLEDサプライヤーを追加か〜品質認証試験中

 
Appleが、中国Sanan OptoelectronicsのミニLEDチップについて、品質認証試験を行っているとDigiTimesが報じました。
Appleが品質について確認中
DigiTimesによれば、Sanan OptoelectronicsのミニLEDチップは品質や特許問題についてまだ懸念点があるため、Appleの認証を取得できていないとのことです。
 
Sanan OptoelectronicsはSamsungに、テレビ、タブレット、ラップトップ、車載ディスプレイ用ミニLEDチップおよびマイクロLEDチップを供給しています。
ミニLEDバックライト搭載製品が増加すると噂
Appleは現在、12.9インチiPad Pro(第5世代)、新型14インチおよび16インチMacBook ProにおいてミニLEDバックライトを採用しています。
 
同社は2022年に、新型11インチiPad Pro、新型MacBook Air、27インチiMac後継モデルのディスプレイ用バックライトもミニLEDに変更するとみられていることから、サプライヤーを増やす必要があるようです。
 
 
Source:DigiTimes, IT之家
Photo:Apple Hub/Facebook
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Appleシリコン登場でブラウザ市場シェアに変化!Safariユーザーが大幅増

 
AppleのAppleシリコン搭載モデルの登場により、WebブラウザSafariのシェアが上昇していることが、最新データから明らかになりました。
2020年よりM1 Macが続々登場
Appleは2020年にM1を搭載したMacBook AirおよびMacBook Proを発売、その後2021年にはM1搭載のiPad ProとiMacを発売しました。
 
さらに2021年10月には、M1 ProとM1 Maxを搭載したMacBook Proを発売しています。
Safariユーザーが増加
ご存知のようにすべてのAppleデバイスは、Safariブラウザを工場搭載しています。Statcounterの最新データによると、2021年12月時点でのSafariのシェアは19.6%で、2021年9月と比べ1.2%上昇しました。
 
1.2%という数字だけを見ると、大したことはないと思うかも知れません。しかしStatistaのデータによれば、Safariのユーザー数は2021年10月から12月にかけて、約5,800万人も増加しているのです。
 

Safariのシェア、今年さらに上昇する可能性
ブラウザ市場ではSafariはGoogle Chromeに次ぐシェア2位に位置しており、EdgeやFirefoxなどに大きな差をつけています。
 
とはいえ、首位Chromeのシェア64%と比べれば、Safariの19.6%は遠く及びません。
 
しかしAppleシリコン製品の人気、そしてAppleが近年、ビジネス市場に力を入れていることを考えると、Safariのシェアは今年さらに上昇、Chromeとの差を縮める可能性があると、TechRadarは指摘しています。
 
 
Source:TechRadar, Statcounter
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Intel、第12世代Core i9はM1 Maxより高速とアピール~世界最速を自負

 
Intelは第12世代Core i9プロセッサ Core i9-12900HKについて、16インチMacBook Proよりも高速であるとする資料を公開しました。
 
これを根拠にIntelは、Core i9-12900HKが世界最速のノートPC向けプロセッサであるとしています。
SPEC CPU 2017でM1 Maxを上回る性能を発揮
Intelが公開した資料によると、Core i9-12900HKはSPEC CPU 2017ベンチマークにおいて、M1 Maxを上回るスコアを達成しました。
 

 
この結果を持ってIntelは、Core i9-12900HKが史上最速のノートPC向けプロセッサであるとしています。
 
Core i9-12900HKは6つの高速コアと8つの高効率コアを搭載する14コアCPUであり、Turbo Boost時の最大周波数は5.0GHzに達します。
消費電力はCore i9-12900HKの方が高い、GPU性能は不明
ただし、消費電力の面ではM1 Maxに軍配が上がりそうです。
 
Intelが公開しているスペックによるとCore i9-12900HKの消費電力は最大で115ワットに達します。
 
一方、M1 MaxはAppleが公開しているグラフによると最大で約30ワット、Intelの資料でも最大で約35ワットと遙かに低い電力で動作可能です。
 

 
また、CPUに関するベンチマークスコアは公開されたものの、GPUに関するスコアは公開されていません。
 
M1 Maxには強力なGPUが搭載され、画像処理などさまざまな分野で高い性能を発揮します。
 
実際の性能比較はCore i9-12900HKを搭載したPCが市場に登場してからとなりますが、これまでの傾向からするとIntelのCPU内蔵型GPUの性能はあまり高くなく、M1 Maxの方が高いGPU性能を発揮するものと思われます。
 
 
Source: Intel via MacRumors
(ハウザー) …

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Apple、1月27日に2022年度第1四半期の業績を発表〜商戦期の販売状況を公開

 
Appleは、2021年10月〜12月の業績を現地時間2022年1月27日に発表すると予告しています。同社にとって最も重要な、ホリデーシーズンの業績が明らかになります。
ホリデーシーズンの業績が明らかに
Appleは現地時間1月4日、2022年度第1四半期の業績を1月27日午後2時(日本時間では28日午前7時)に発表するとの予告を投資家向けWebページに掲載しました。
 
Appleの会計年度は10月に始まるので、2022年度第1四半期は2021年10月〜12月です。世界的半導体不足の中で迎えた、ホリデーシーズンの業績が明らかになります。
 
Appleはコロナ禍と半導体不足による影響から、前回の業績発表において2022年度第1四半期の業績見通しを公開していませんが、ティム・クック最高経営責任者(CEO)は好調な業績への期待を語っていました。
 
なお、1年前の2021年度第1四半期(2020年10月〜12月)の業績は、iPhone12シリーズやサービス部門の好調により、四半期として過去最高を記録しています。
iPhone13シリーズ、新型MacBook Proなどの販売状況にも言及か
業績発表当日は、Appleの投資家向けWebページに資料が掲載されるほか、ティム・クックCEOとルカ・マエストリ最高財務責任者(CFO)による業績説明の音声がストリーミング配信され、誰でも聴くことができます。
 
Appleは現在、iPhoneなどの販売台数を発表していませんが、2021年秋に発売されたiPhone13シリーズ、iPadシリーズ、M1 ProとM1 Maxを搭載した新型MacBook Proなどの新製品の販売動向についても言及があるとみられます。
 
 
Source:Apple via MacRumors
(hato) …

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【レビュー】「MOFT Smart Desk Mat」で快適デスク環境を構築しよう

 
角度調節と多彩なアクセサリーで自分好みの快適なデスク環境を実現できる「MOFT Smart Desk Mat」を約2週間使っての印象をご紹介します。クラウドファンディングサイトMakuakeでの応援購入で、すでに目標の3,200%以上の支援を獲得しています。記事には、レビュー用にご提供いただいたサンプル品を使用しています。
 
※クラウドファンディングは、製品・サービスの購入ではなく”投資”であるため、プロジェクトの進行が遅れてお礼のリターン(製品やサービス)が予定通り届かない場合や、目標額に到達しないなどの理由で開発自体が中止となることもあります。また海外プロジェクトの無線機では、日本国内での利用に必要な技適マークを取得していないケースがあります。これらのリスクを理解した上でご利用ください。
目標額の3,200%の支援を獲得
「MOFT Smart Desk Mat」は、スタイリッシュなデザインと高い機能性で人気の、ガジェットアクセサリーメーカーMOFTによる、多機能なデスクマットです。
 
Makuakeでのクラウドファンディング期間は2022年1月21日までですが、目標額の500,000円をプロジェクト開始早々に達成し、本稿執筆時点では目標の3,200%を超える1,600万円以上の応援購入を獲得しています。
 

 
なおMOFTは、これまでもクラウドファンディングで高い支持を集めた製品を一般販売し、人気製品となっています。
角度調整&アクセサリーで機能拡張できるデスクマット
「MOFT Smart Desk Mat」の特徴は、角度調整できるデスクマットに、多様なアクセサリーを組み合わせることで、フレキシブルな使い方が実現できることです。
 
「MOFT Smart Desk Mat」には、ナイトブラック、オックスフォードブルー、シエナブラウンの3色が用意されています。
 

 
今回はレビュー用に、「MOFT Smart Desk Mat」の全機能が利用できるオックスフォードブルーのセットをご提供いただきました。
 

 
「MOFT Smart Desk Mat」の表面素材はヴィーガンレザー(ポリウレタン素材)で、柔らかく滑らかな手触りです。
 

 
オックスフォードブルーは落ち着いた色合いで、インテリアに馴染みやすいと感じました。先日レビューした、iPad mini(第6世代)用スタンドのオックスフォードブルーと比べると、デスクマットのほうが若干濃いめのカラーとなっています。
 

 
本体サイズは幅が504ミリ、奥行きが300ミリで、重量は1.5キロです。
用途に合わせた4つの角度で使える
「MOFT Smart Desk Mat」の特徴のひとつは、角度調整によりさまざまな用途に活用できることです。角度調整には、2枚重ねになったマットの間にあるプレートを使います。
 

 
25度は、ノートパソコンを乗せてキーボードに高さと角度がつけられるほか、iPadを置いての手書き入力にも便利ですし、紙への手書きにも便利です。なお、この角度で設置する場合は奥行きがプラス6センチ必要となります。
 

 
スタンドを立てた45度や60度は、iPadを高めの位置に固定してBluetoothキーボードと組み合わせた操作や動画視聴や電子書籍閲覧が快適です。
 

 
「MOFT Smart Desk Mat」を逆さに立てると、奥行き20センチほどの空間に設置できる多機能なボードとして活用できます。
 

 
多彩なアクセサリーで機能的に
マットには厚さ0.5ミリのマンガン板金プレートが内蔵されており、磁力でさまざまなアクセサリーを取り付けて、多様な活用が可能です。
 
従来型のデスクマットとして、紙にペンで手書きする際も、適度な沈み込みがあるので文字が書きやすく、角度をつけた状態でも安定して手書きができます。最近では減ったとはいえ時々ある紙への押印もできます。
 

 
「MOFT Smart Desk Mat」に付属する「クッション」は、ソフトな素材でタイピングの時に手首を優しく支えてくれます。
 
クッションは「MOFT Smart Desk Mat」の背面に磁力で取り付けられるので、デスクを離れて「MOFT Smart Desk Mat」を膝に乗せて使う時にも便利です。
 

 
 
「タブレットホルダー」は、iPadなどのタブレットを好みの位置に固定して使うのに便利です。背面にMOFT製のスタンドを取り付けたiPad mini(第6世代)も、10.5インチのiPad Air(第3世代)も、縦向きにも横向きにも置くことができ、タッチ操作やApple Pencilでの操作をしてもぐらつかず。安定して使えます。
 

 
「MagSafe充電器」は、USB-C端子に付属の電源コードをつなぐと、MagSafe対応のiPhoneをしっかり固定しながら充電できます(最大出力は10W)。必要な時には軽い力で取り外せます。重量級のiPhone12 Pro Maxも安定して取り付けることができました。MagSafe非対応のスマートフォンも「マグシール」を使って固定できます。
 

 
「ケーブルホルダー」は、デスク周りが散らかった印象になる原因であるケーブルを取り回すことができます。デスクマットと同色で一体感があるのでスッキリ感が増します。
 

 
ケーブルホルダーは、デスクマットの背面にも固定できて便利なので、単体でも購入できるように販売してほしいと思いました。
 
追加オプションの「Apple Watchホルダー」を使うと、Apple Watchを固定できます。Apple Watchホルダーに充電機能はありませんが、Apple Watchの純正充電器を磁力で吸着できるので、筆者はこの状態で充電して使っていました。
 

 
「メモホルダー」は手書きのメモ用紙を挟んでおくのはもちろん、磁力がしっかりしているので、筆者は仕事の合間に食べる袋入りのタブレット菓子を挟んでおくのに活用しています。
 

 
「ブックホルダー」は、厚めの本もページを固定しておけるので、書籍を参照したい時や学習時に便利です。
 

 
NFCタグを2つ内蔵、アイデア次第で可能性は無限大
「MOFT Smart Desk Mat」には、NFCタグが2つ内蔵されています。
 

 
iPhone7以降のiPhoneなら、「ショートカット」アプリでオートメーションを設定しておけば、NFCタグを読み込んだ際に一連の動作を操作を自動化することができます。
 

 
筆者の場合は「さあ仕事を始めるぞ」という時のために、iPhoneの「集中モード」をオンにして通知を仕事関係のアプリに絞り込み、iPhoneからバックグラウンドノイズを流し、IKEAのスマートLED電球を最大輝度の白色に切り替える設定をしておき、一瞬で仕事モードに入るようにしています。
 

 
もう一方のNFCタグは、仕事モードからリラックスモードに戻るためのスイッチとして使っています。
実際に使って、特に便利だった使い方2つ
筆者が「MOFT Smart Desk Mat」を約2週間使ってみて、特に便利だと感じた使い方を2つご紹介します。
 
使い方1:25度の角度でMacBook Proを設置、ビデオ通話にも最適
ひとつは、25度の角度でMacBook Pro(14インチ)を設置し、iPhoneやApple Watchを充電しながら使う、という使い方でした。
 

 
ディスプレイが適度な高さになるので自然と姿勢が良くなり、ディスプレイ上部のカメラがちょうど顔の位置にくるのでビデオ会議にも適しています。
 
腕をクッションに置いてのタイピングは、最初は少々戸惑いましたが、慣れると心地よく感じられるようになりました。
 

 
使い方2:MacBook Proの横にiPad、Sidecarで活用
もうひとつ便利に感じたのは、タブレットホルダーを使ってiPad miniとMacBook Proのディスプレイと高さを揃えて、Sidecar機能でiPadをサブディスプレイとして使う用途でした。
 

 
iPad mini(第6世代)の背面には、MOFTのタブレットスタンドを装着しているので、デスクマットの表面から数ミリ離れますが、安定して使用できています。
 
Apple Pencil(第2世代)は、磁力で「MOFT Smart Desk Mat」に吸着させておくこともできます。
 

 
Sidecarとして使わない時や、iPad miniを縦にした状態でも、MacBook Proのディスプレイから視線移動が少ないので、Macで作業しながらチャットを横目で確認したり、環境映像として動画を流しっぱなしにする、といった使い方も便利でした。
 
早割購入できる応援購入は1月21日まで!
「MOFT Smart Desk Mat」は、2022年1月21日まで、クラウドファンディングサイトMakuakeでの応援購入を受け付けており、期日までに支払いが完了すれば2022年3月末までの配送が予定されています。
 
本稿執筆時点では、「MOFT Smart Desk Mat」とクッションのセットが、一般販売予定価格から16%オフの9,480円(税込、以下同じ)から購入可能です。
 
タブレットホルダー、ケーブルホルダー(3個)、MagSafe充電器、マグシールが加わる「デジタルキット」は14,500円、ブックホルダー(2個)とメモホルダー(2個)が加わる「ペーパーキット」は11,800円、上記のアクセサリーが使える「フルキット」は17,180円から購入可能です。
 
このほか、Apple Watchユーザーなら、上記のセットに含まれないApple Watchホルダー(990円)もお勧めです。なお、Apple Watchホルダーのカラーはブラックのみです。
 
2022年は「MOFT Smart Desk Mat」でスッキリした快適なデスク環境を構築してみてはいかがでしょうか。
Makuakeでは新年キャンペーンも実施中
なお、Makuakeでは1月1日から1月5日までの期間、8,000円以上の応援購入を申し込んで専用フォームから応募すると、2021年に人気を集めた商品が抽選で合計2022名に当たるキャンペーンも実施しています。
 

 
 
参照:Makuake
(hato) …

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秋葉館が初売り〜iPad 5、MacBook Airなどのユーズド品をセール

 
Apple製品関連アクセサリーや、iPad、Macなどのユーズド品を販売する秋葉館が、1月3日〜1月10日まで初売りを開催中です。
iPad、MacBook Pro、Airのユーズド品を値下げ販売
秋葉館が初売りを開催、ユーズド品を通常価格よりも割引して販売しています。
 
また、初売りとは別にM1 Pro搭載14インチMacBook Proの未使用品を販売中です。
 
秋葉館が初売りで販売中の主な商品は、下記の通りです。
 

品名
販売価格(税込)
通常価格からの割引率

iPad(第5世代)シルバー 32GB
19,990円
20%OFF

iPad Pro(9.7インチ)スペースグレイ 128GB
29,990円
9%OFF

13.3インチMacBook Air 2017256GB / 8GB
59,990円
14%OFF

13.3インチMacBook Air 2017128GB / 8GB
49,990円
9%OFF

Apple 87W USB-C電源アダプタ純正中古品
3,980円
33%OFF

Apple 61W USB-C電源アダプタ純正中古品
3,480円
30%OFF

Apple 30W USB-C電源アダプタ純正中古品
2,980円
25%OFF

 
秋葉館が販売中のユーズド品は、商品ごとに程度と状態、仕様が異なる場合があります。詳しくは、各製品ページにてご確認下さい。
M1 Pro搭載14インチMacBook Pro
秋葉館に、M1 Pro搭載14インチMacBook Proの未使用品が入荷しています。
 
同商品はM1 Pro(10コアCPU、16コアGPU)を搭載、ストレージ容量は1TB、RAM容量は16GBで、秋葉館は税込289,990円で販売中です。
 
商品に関する質問は、秋葉館にお問い合わせ下さい。
 
 
Source:初売り/秋葉館, M1 Pro搭載14インチMacBook Pro/秋葉館
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意外とわかりにくい!USB-C、USB4、Thunderbolt (4)の違いとは

 
MacBookを含め、最近のApple製品に多く採用されるようになった「USB-C」ポート。日々使っていても、実はよくわからない、という方も多いのではないでしょうか。
 
今回は混同されがちなThunderbolt 3、Thunderbolt 4、USB4との違いをご紹介します。
「Macのポートを調べる」を見てみよう
Appleのサポートページ「Macのポートを調べる」にアクセスすると、ポートの種類と、それを搭載しているMacのモデルが列記されています。
 
ポートの種類は、上から「Thunderbolt 4(USB-C)」「Thunderbolt/USB4」とあり、さらにその下には「Thunderbolt 3」とあります。
 
この表記だけでも何がどう違うのか、悩んでしまいそうです。
Thunderboltとは
まずThunderboltですが、これはAppleとIntelが共同開発した高速汎用データ伝送技術で、パソコンとディスプレイや外付けドライブなどの周辺機器を接続するための通信規格です。2011年2月に発表されたMacBook Proではじめて採用されました。
 
Thunderbolt 2まではUSB Type-C(以下USB-C)とはコネクタ形状が全く異なっていました。
 
それが2015年に登場したThunderbolt 3規格からは、コネクタにUSB-Cを利用するようになります。つまりコネクタ形状はUSB-Cとまったく同じ、ということです。
Thunderbolt 3/Thunderbolt 4とUSB-Cは同一ではない
ではThunderbolt 3/Thunderbolt 4とUSB-Cは同じかというと、これがそうではないのです。
 
USB-Cを採用している製品には、USB 3.1、USB PDなど様々な規格に対応しているものがありますが、これらがThunderbolt 3/Thunderbolt 4にも対応しているとは限らないからです。
 
話が複雑になるので今回はケーブルについて説明を省略しますが、「Thunderbolt 3以降はUSB-Cと同じコネクタ形状だが同一ではない」ということは覚えておいてください。
「Thunderbolt 4(USB-C)」と「Thunderbolt/USB4」の違い
ここで先程のAppleのサポートページ「Macのポートを調べる」に話を戻します。「Thunderbolt 4(USB-C)」と「Thunderbolt/USB4」は何が違うのでしょうか。
 
前述したように、どちらもコネクタ形状は同じUSB-Cです。しかし、USB4の映像出力の最小要件が1画面なのに対し、Thunderbolt 4は最小要件が2画面(しかも4K)、PCIe伝送の最小要件がUSB4は特にないのに対し、Thunderbolt 4は32Gbps、またUSB4はUSB PD充電対応が要件に含まれていませんが、Thunderbolt 4では必須になっています。
 
Thunderbolt 3とThunderbolt 4の違いについては、両者の違いについてまとめた過去記事「ややこしい?「Thunderbolt 4」は「3」よりも転送速度は速くない」をご参照ください。
 
つまり、「Thunderbolt 4(USB-C)」ポートを備えたMacBook Pro(14インチ、2021年)、MacBook Pro(16インチ、2021年)と、「Thunderbolt/USB4」ポートを備えたiMac(24インチ、M1、2021)、MacBook Pro(13インチ、M1、2020)、MacBook Air(M1、2020)、Mac mini(M1、2020)では、出力できる画面数を含め、周辺機器を接続するうえで若干異なる点があるということです。
 

Thunderbolt 4ケーブルがあると便利
最後に、MacやiPadをお持ちで、USB-Cケーブルを購入しようと考えている方へ。新たに購入するのであれば、Thunderbolt 4ケーブルの購入をお勧めします。Thunderbolt 3だけでなく、USB4(およびそれ以前のUSB規格)と互換性があるからです。
 
 
Photo:Intel
(lunatic) …

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楽天リーベイツ、Apple製品購入で還元率5%に増量中。初売りと併用でお得に

 
楽天Rebates(リーベイツ)が、Apple公式オンラインストアでの製品購入に対して5%のポイント還元を行うキャンペーンを開始しています。Appleの初売りと併用することも可能です。
通常の1%還元が5%に増量中
楽天Rebates(リーベイツ)は、同サイトを経由して対象のECサイトなどを利用すると、購入額に応じて楽天ポイントが還元されるサービスです。
 
Apple公式オンラインストアでの購入に対する還元率は通常1%ですが、1月2日から3日は還元率が5%にアップしています。
 
ただし、以下の製品はポイント還元の対象外となるのでご注意ください。
 

14インチおよび16インチのMacBook Pro(M1 Pro、M1 Max搭載)
iPhone13シリーズ
iPad(第9世代)
新しいiPad mini
Apple Watch Series 7
24インチiMac(M1チップ搭載)
Apple Pro Display XDR
AppleCare
ギフトカード
ギフト包装
Apple Developer Program
配送料
消費税

 
Apple「初売り」で二重取りも可能
楽天リーベイツのポイントアップキャンペーンは、1月2日と3日に実施されているAppleの「初売り」対象製品の購入でも対象となります。
 
楽天リーベイツを経由して、Appleオンラインストアで「初売り」対象製品を購入すれば、楽天のポイントとApple Gift Cardの両方を受け取ることができます。
 
 
Source:楽天Rebates
(hato) …

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Apple、2日間限定の「初売り」開始!限定版AirTag狙いなら購入方法に注意

 
Appleは、1月2日と3日の2日間限定の「初売り」を開始しました。対象製品の購入で最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、iPhone SE(第2世代)やiPhone12を購入すると先着で限定デザインのAirTagがもらえます。オンラインストアのほか、日本国内10店舗のApple Storeでも初売りが実施されます。
オンラインで販売開始、直営店は午前10時開店
2022年のAppleの「初売り」は、2021年に続いて、1月2日と3日の2日間にわたって開催されます。1月1日午後8時頃から実施されていたメンテナンスが終了し、オンラインストアと「Apple Store」アプリでは製品の購入が可能になっています。
 

 
なお、年末年始のApple Storeは特別営業時間となっており、1月2日は午前10時から午後8時までと、通常より1時間早いのでご注意ください(Apple 川崎のみ、通常どおり午後9時まで営業)。1月3日は全店通常通りの営業時間です。
最大24,000円のApple Gift Card
以下の対象製品を購入すると、最大24,000円相当の新しいApple Gift Cardがもらえます。新しいApple Gift Cardは、Appleオンラインストアや直営店での製品購入のほか、アプリなどのコンテンツ購入にも利用できます。
 

iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代):6,000円分(+限定デザインのAirTag)
11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro: 12,000円分
MacBook Air、MacBook Pro(13インチ、M1)、Mac mini:12,000円分
27インチiMac:24,000円分
Apple Watch Series 3、Apple Watch SE:6,000円分
AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代):3,000円分
AirPods Pro:6,000円分
AirPods Max:9,000円分
Apple TV HD、Apple TV 4K:6,000円分
Beats Studio3 Wireless、Solo3 Wireless、Powerbeats Pro:6,000円分
Beats Flex、Studio Buds:3,000円分
MagSafeデュアル充電パッド、Smart Folio Keyboard、AirTag(4個入り)、Apple Pencil(第2世代):3,000円分
iPad Pro用Magic Keyboard:6,000円分

 
iPhoneの購入でもらえる限定版のAirTagには注意点も
iPhone SE(第2世代)、iPhone12、iPhone12 miniを購入すると、Apple Gift Cardに加えて、干支の「虎」が刻印されたスペシャルエディションのAirTagが、先着20,000個限定でもらえます。限定数に達し次第、提供が終了します。
 

 
なお、「Apple Store」アプリで購入した場合、AirTagのプレゼントは対象外となり、Apple Gift Cardのみ提供となります。購入を予定されている方はご注意ください。
 
 
Source:Apple 初売り, キャンペーン詳細
(hato) …

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ビックカメラ、1月1日から新春初売りを開催、福袋の店頭販売も

 
家電量販店のビックカメラは2022年1月1日から「新春初売り」を実施すると予告しています。店頭での福箱の抽選販売も行われる予定となっています。
ビックカメラの初売り
ビックカメラは2022年1月1日~2022年1月3日の期間限定で初売りセールを実施すると予告し、内容を各店舗のデジタルチラシで公開しています。
 
「超メガ得」としてビックカメラ指定製品の同時購入で最大20%割引が行われるほか、「2022年ハッピープレミアム特典」として通常ポイントに加えて特典ポイントが付与されます。
 
また、日替りで特価商品が用意され、Apple製品ではiPod touch(128GB)が1月3日に数量限定で9,980円(税込)で販売されます。なお、オンラインショップのビックカメラ.comにおいても140台限定で販売される予定となっています。
 

福袋の店頭販売も
ビックカメラの各店舗では、「2022年新春福箱」(福袋)の抽選販売も実施される予定です。Apple製品は、Apple Watch、MacBook Pro、AirPods Proの3製品が対象となっており、ビックカメラ.comの福箱と同一の内容と予想されます。
 

 

 

 
なお福箱の抽選は、1月1日午前9時時点で店頭に並んでいる人を対象に行われ、ビックカメラ秋葉原店は公式アカウントで特設会場の位置等を説明しています。
 

​2022年福箱について①
【抽選】は、おひとり様 1商品 のみです。
【先着券】は、 なくなり次第終了 です。1回で受け取れる先着券は おひとり様1枚 のみです。
どちらか<1点>のみの受付となります。​<朝9時まで>にお並びください。#ビックカメラ #福箱 #秋葉原 pic.twitter.com/X2f2AprbPJ
— ビックカメラAKIBA【公式】アキバたん (@bic_akiba) December 30, 2021

 
ビックカメラの初売りセールの詳細については、以下ページにてお近くの店舗のチラシをご確認ください。
 

ビックカメラのデジタルチラシページ

 
 
Source:ビックカメラ池袋本店
(seng) …

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Appleが2022年に発表する可能性がある新製品に関する噂まとめ

 
Appleが2022年に発表する可能性のある新製品について、AppleInsiderやiDrop Newsなどの海外メディアがまとめています。今年はどんな新製品が期待できるのか、発表予想時期とともに確認してみます。
2022年中の発売が期待できる新製品は?
海外メディアが取り上げている、2022年に発表される可能性があるAppleの新製品は下記の通りです。
iPhone
2022年に発売されるiPhoneは、iPhone SE(第3世代)とiPhone14シリーズになりそうです。
 
iPhone SE(第3世代)
iPhone SE(第3世代)は現行モデルと同じ筐体を利用し、5Gに対応、リアカメラがナイトモードに対応すると噂されています。
 
リーカーの搞机阿森氏は、iPhone SE(第3世代)はiPhone11の筐体を用い、搭載されるSoCは性能が抑えられたA15 Bionicになると述べています。
 
iPhone SE(第3世代)は、春頃に発表されるとみられています。
 
iPhone14シリーズ
iPhone14 Proシリーズはパンチホールデザインのフロントカメラを搭載し、ノッチを廃止するようです。
 
対して、ベースモデルであるiPhone14とiPhone14 Maxは引き続きノッチを採用し、差別化がはかられそうです。
 
搭載されるチップに関しても、A16を搭載するのはiPhone14 Proシリーズのみで、ベースモデルはA15 Bionicになるとの噂が最近増えています。
iPad
2022年に、新型iPad Proシリーズ、iPad Air(第5世代)、iPad(第10世代)が発表されるとの噂があります。
 
新型iPad Proシリーズ
新型iPad Proシリーズは背面パネルをガラスに変更し、MagSafeや双方向充電に対応するとBloombergのマーク・ガーマン記者が伝えていました。
 
新型iPad Proシリーズでは、11インチモデルのディスプレイも、12.9インチと同様にミニLEDバックライト搭載ディスプレイになると期待されています。
 
新型iPad Proシリーズはノッチを採用してベゼルを現行モデルよりも狭くするとの噂がありますが、現状ではまだ信憑性は高くありません。
 
iPad Air(第5世代)
iPad Air(第5世代)はデザインは変わらず、A16を搭載し5Gに対応すると海外メディアは予想しています。
 
iPad Air(第5世代)は有機ELディスプレイを搭載すると一時、複数ソースが伝えましたが、その計画は中止され、引き続き液晶ディスプレイが搭載されそうです。
 
iPad(第10世代)
iPad(第10世代)に関する情報が少ない中、iDrop Newsは、同モデルはホームボタンを廃止し、Touch IDを電源ボタンに搭載、ディスプレイサイズが10.5インチになると伝えていました。
Apple Watch
2022年中に、Apple Watch Series 8に加え、2021年にモデルチェンジのなかったApple Watch SEの新型が登場すると予想している海外メディアがあります。
 
Apple Watch Series 8
Apple Watch Series 8はケース径が3サイズに増加、新たにエクストリーム・スポーツモデルが発売されると噂されています。
 
Apple Watch Series 8の主な改良点は新しいヘルスケア機能の搭載で、体温測定が実現すると期待されています。
 
Apple Watch SE(第2世代)
Bloombergが、Apple Watch SE(第2世代)が2022年に発表される可能性があると報じていましたが、現行モデルから何が変わるのか、情報はまだありません。
Mac
2022年の登場が噂されるMacは、新しいMacBook Air、Mac mini、27インチiMac後継モデル、MacBook Proのマイナーチェンジモデルです。
 
新型MacBook Air
新型MacBook Airは新しいAppleシリコン「M2」を搭載し、24インチiMacのような多数の本体カラーを用意、ミニLEDバックライト搭載ディスプレイの採用が期待されています。
 
新型MacBook Airは名称をMacBookに変更、春頃に発売されるとの情報があります。
 
新型Mac mini
M1 ProもしくはM1 Maxを搭載した新型Mac miniの登場が長らく噂されています。
 
MacworldはM1 ProもしくはM1 Maxを搭載するMac mini Proが2022年第1四半期(1月〜3月)に発表され、M2を搭載するMac miniが2022年第4四半期(10月〜12月)に発表されると予想しています。
 
27インチiMac後継モデル
27インチiMac後継モデルはM1 ProおよびM1 Maxを搭載、ディスプレイサイズは変わらず、バックライトがミニLEDに変更されると各メディアが伝えています。
 
iDrop Newsだけが、それとは別に30インチ〜32インチディスプレイを搭載した新型iMac Proが発売される可能性があると予想していました。
 
MacBook Pro
MacBook ProシリーズではM1チップを搭載する13インチMacBook Proだけがマイナーチェンジを行い、M2チップを搭載するとみられています。
 
M1 ProやM1 Maxの後継となるM2 ProおよびM2 Maxは2023年前半の登場が予想されていることから、14インチおよび16インチMacBook Proの2022年中の変更はなさそうです。
その他の製品
iPhone、iPad、Mac、Apple Watch以外の周辺機器やアクセサリーについて、2022年中の登場が噂されているのは下記の製品です。
 
AirPods Pro(第2世代)
AirPods Pro(第2世代)は、2022年第3四半期(7月〜9月)に発表されるとの情報があります。
 
同製品のデザインについて、ステムがなくなるというものと、現行モデルとほとんど変わらないというもの、2つの噂があります。
 
拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセット
AR/VRヘッドセットは、M2チップとBoraコプロセッサを搭載、2022年後半に発表されると、アナリストのミンチー・クオ氏が予想しています。
 
対して、Bloombergのマーク・ガーマン記者は、同製品は2022年初めにも発表される可能性があると述べています。
新製品発表イベントの開催日とその他の噂
上記以外に、新型Mac Proや外部ディスプレイが発売されるとの噂があります。
 
ただし、2022年に発表される新型Mac Proは搭載するIntelプロセッサの変更のみで、フルモデルチェンジはM1 Max2つおよび4つを1つのパッケージに統合した新しいAppleシリコンの登場時期に左右されそうです。
 
また、外部ディスプレイについては最近になって噂が出始めたばかりなので、各メディアともに2022年中の登場に関して必ずしも可能性が高いとはいえないという姿勢です。
 
2022年のAppleの新製品発表イベント開催日に関しiDrop Newsは、2022年3月22日、2022年6月6日(WWDC22)、2022年9月13日、2022年10月か11月の、合計4回と予想しています。
 
 
Source:iDrop News, AppleInsider, Macworld, 9to5Mac
Photo:Tech Limited(@TechLimitedOne)/Twitter
(FT729) …

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新型14インチ/16インチMacBook Proの未使用/中古が販売〜じゃんぱら

 
じゃんぱらが、M1 Proを搭載した新型14インチおよび16インチMacBook Proの未使用品や中古品を販売中です。
M1 Pro搭載MacBook Proの未使用品と中古品
2021年12月30日午後2時15分時点で、じゃんぱらが販売中の、M1 Pro搭載14インチおよび16インチMacBook Proの未使用品および中古品は下記の通りです。
 
M1 Pro搭載14インチMacBook Pro
 

製品名
価格(税込)
程度

14インチMacBook Pro シルバー16GB RAM、512GB SSD8コアCPU / 14コアGPU
234,980円
未使用

14インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、512GB SSD8コアCPU / 14コアGPU
236,800円
中古A

14インチMacBook Pro シルバー16GB RAM、512GB SSD10コアCPU / 16コアGPU
249,980円
未使用

14インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、512GB SSD10コアCPU / 16コアGPU
249,980円
未使用

14インチMacBook Pro シルバー16GB RAM、1TB SSD10コアCPU / 16コアGPU
278,000円
中古A

14インチMacBook Pro シルバー16GB RAM、1TB SSD10コアCPU / 16コアGPU
282,980円
未使用

14インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、1TB SSD10コアCPU / 16コアGPU
287,980円
未使用

14インチMacBook Pro スペースグレイ32GB RAM、512GB SSD8コアCPU / 14コアGPU
294,980円
未使用

 
M1 Pro搭載16インチMacBook Pro
 

製品名
価格(税込)
程度

16インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、512GB SSD10コアCPU / 16コアGPU
236,800円
中古A

16インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、512GB SSD10コアCPU / 16コアGPU
249,980円
未使用

16インチMacBook Pro シルバー16GB RAM、512GB SSD10コアCPU / 16コアGPU
249,980円
未使用

16インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、1TB SSD10コアCPU / 16コアGPU
284,980円
中古A

16インチMacBook Pro スペースグレイ16GB RAM、1TB SSD10コアCPU / 16コアGPU
289,980円
未使用

16インチMacBook Pro シルバー16GB RAM、1TB SSD10コアCPU / 16コアGPU
289,980円
未使用

 
商品に関する質問は、じゃんぱらにお問い合わせください。
 
 
Source:じゃんぱら
(FT729) …

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Rewind: Best Gadgets of 2021!

https://www.youtube.com/watch?v=n4xw2fmSCrs
The 10 best gadgets of the last 365 days! Thank you @Best Buy for partnering on this video #10: Beats Fit Pro: https://bby.me/mvfrme
#9: Samsung Z Fold: https://bby.me/upynt5
#8: Sony Alpha: https://bby.me/jxq88b
#7: Galaxy S21 Ultra: https://bby.me/5cf3fk
#6: Nintendo Switch OLED: https://bby.me/z5439k
#5: Apple AirTags: https://bby.me/umjq2t
#4: Apple iPhone 13: https://bby.me/ysfxr8
#3: DJI FPV Drone: https://bby.me/2euuxh
#2: Google Pixel 6: https://bby.me/8w3ahg
#1: M1 Pro/Max MacBook Pros: https://bby.me/pusw8h 0:00 Intro
1:30 #10
2:01…

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Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C ケーブル Anker絡まないケーブル USB PD対応 シリコン素材採用100W Galaxy iPad Pro ...

Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C ケーブル Anker絡まないケーブル USB PD対応 シリコン素材採用100W Galaxy iPad Pro MacBook Pro/Air 各種対応 (1.8m ミッドナイトブラック)  (1454) ¥1,890 (2021-12-28 以降 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報は、この商品が購入された…

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Apple、2022年「初売り」内容を発表!iPhone購入で限定版のAirTagも

 
Appleが、2022年の「初売り」の内容を発表しました。対象製品の購入で、最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえます。対象のiPhoneを購入すると、限定デザインのAirTagがプレゼントされます。
iPhoneを購入すると「虎」が入ったAirTagも提供
2022年のAppleの「初売り」は、2021年と同様、1月2日と3日の2日間にわたって開催されます。Appleのオンラインストア、「Apple Store」アプリ、Apple Store店頭、電話での購入がキャンペーン対象となります。
 
「初売り」の対象製品と、もらえるApple Gift Cardは以下のとおりです。対象のiPhoneを購入すると、通常の絵文字とは異なる「虎」がデザインされたスペシャルエディションのAirTagも提供されます(期間内でも在庫がなくなり次第終了)。
 

 
ただし、「Apple Store」アプリからの購入は、Apple Gift Cardのみの提供となり、AirTagプレゼントの対象とならないのでご注意ください。
 

iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代):6,000円分(+限定デザインのAirTag)
11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro: 12,000円分
MacBook Air、MacBook Pro(13インチ、M1)、Mac mini:12,000円分
27インチiMac:24,000円分
Apple Watch Series 3、Apple Watch SE:6,000円分
AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代):3,000円分
AirPods Pro:6,000円分
AirPods Max:9,000円分
Apple TV HD、Apple TV 4K:6,000円分
Beats Studio3 Wireless、Solo3 Wireless、Powerbeats Pro):6,000円分
Beats Flex、Studio Buds:3,000円分
MagSafeデュアル充電パッド、Smart Folio Keyboard、AirTag(4個入り)、Apple Pencil(第2世代):3,000円分
iPad Pro用Magic Keyboard:6,000円分

 
Apple Gift Cardは、2021年11月から日本でも販売が開始されており、Apple Storeでの製品購入のほか、Apple IDにチャージすることでアプリなどのコンテンツ購入にも利用可能です。
Apple StoreでのiPhone通信契約と同時購入でも対象に
iPhoneとiPadは、通信事業者のプランを利用してApple Storeで購入した場合も特典対象となります。
 
キャンペーンの特典対象となるのは、各製品カテゴリ1購入者あたり最大2つです。学生・教職員向けストアでの購入は対象となりません。
 
なお、ペイディ、オリコ、クレジットカードの分割払いで購入した場合は、キャンペーン製品やスペシャルエディション製品を受け取れない場合があります。
 
キャンペーンの詳細は、AppleのWebサイトでご確認ください。
 
Appleは、年末年始のApple Store特別営業時間を発表しており、1月2日は閉店時間が繰り上げられて午後8時となっています(Apple 川崎は通常どおり午後9時閉店)。店舗ご利用予定の方はご注意ください。
 
 
Source:Apple 初売り, 条件詳細
(hato) …

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30インチ〜32インチiMac Proが登場する可能性がある?大型iMacが2機種に

 
iDrop Newsが、27インチiMacの後継モデルは新型27インチiMac Proになるとの噂に関し、それとは別に30インチ〜32インチディスプレイを搭載した新型iMac Proが発売される可能性があると伝えました。
27インチiMac後継モデルに関する噂
台湾メディアDigiTimesが、新型27インチiMacは複数の本体カラーをラインナップすると報じていました。
 
iDrop Newsは、このモデルの本体カラーは24インチiMacのような明るめのものを採用するか、もしくはiPhone13シリーズのベースモデルとProシリーズで差別化しているように、落ち着いた色合いになることが考えられるとしています。
32インチiMacを開発しているとの情報を入手している
27インチiMac 5Kモデルの後継モデルは、ミニLEDバックライト搭載ディスプレイを採用する新型27インチiMac Proになると伝えられていますが、iDrop Newsは、32インチディスプレイを搭載したiMacを開発しているとの情報を入手していると述べています。
 
ただし、2022年春に発表される新型iMacのディスプレイサイズは27インチで、32インチiMac Pro(もしくはiMac)が発表されるとしても別の時期になるようです。
 
iDrop Newsは、21.5インチiMacの後継モデルが24インチiMacになったように、27インチiMacの後継モデルとしてディスプレイサイズが30インチ以上のiMacが登場する可能性はまだあると伝えています。
 
新型MacBook Proは14インチと16インチの2種類のディスプレイサイズを用意していますが、同メディアが伝えているように、iMac Proにおいても複数モデルが登場するのか続報が期待されます。
 
 
Source:iDrop News
Photo:Behance
(FT729) …

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Intelチップ搭載Macはもう1モデル発売される?

 
Appleは2年間でAppleシリコンへの移行を完了させると宣言したとおり、自社開発チップを搭載したMacの数を着実に増やしています。
 
しかし米メディアMacRumorsによるとAppleとIntelとの契約は完全に終了した訳ではなく、少なくとももう1モデル、Intelチップを搭載したMacが発売される見通しです。
もう1モデル、Intel Mac Proが発売される?
同メディアによれば、AppleはMacの中で最もハイスペックなMac ProについてはまだAppleシリコンへの完全移行を進めておらず、少なくともMac Proの1モデルは、Intelチップ搭載モデルになるようです。
 
Appleは現在、2モデルの新型Mac Proを開発中で、1モデルは完全にデザインを刷新したものとなり、もう1モデルは現行デザインを維持しつつ、中身がアップデートされたものになるとのことです。
あえてIntel Mac Proを発売する理由とは
Appleがすでに、MacBook Air、MacBook Pro、Mac mini、iMacにAppleシリコンを搭載していることを考えると、Intelチップを搭載したMac Proをあえて発売するのは不自然だと思われるかも知れません。
 
しかしそれには理由がある、とMacRumorsは説明しています。
ソフトウェアをAppleシリコンに対応させるための時間稼ぎ
AppleシリコンMacはIntel Macとはアーキテクチャが異なるため、Intel Mac用ソフトウェアをAppleシリコンMac上で動かすにはRosetta 2が必要です。
 
Rosetta 2は主要なIntel Mac用ソフトのほとんどをサポートしていますが、ネイティブに対応するソフトに比べると、Rosetta 2を介した場合、処理速度や性能が落ちる場合があります。
 
Appleがもう1モデル、Intel Mac Proを発売すれば、その分ソフトウェアメーカーがAppleシリコンに対応する時間が延長されることになるという訳です。
 
次期Mac Proについては、M1 Maxチップ2つもしくは4つを1つのパッケージに収めたものが搭載されるとの情報があります。
 
 
Source:MacRumors
(lunatic) …

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