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Anker、Soundcore新シリーズよりワイヤレスイヤホンとヘッドホン発売

 
Ankerジャパンは2022年9月21日、オーディオブランドSoundcoreの新シリーズ「Space」より、2つの新製品、ワイヤレスイヤホン「Soundcore Space A40」とワイヤレスヘッドホン「Soundcore Space Q45」を販売開始すると発表しました。
ワイヤレスイヤホンSoundcore Space A40

 
「Soundcore Space A40」は、ミニマルで耳にすっぽりと収まるコンパクトなデザインながら、Anker独自技術のウルトラノイズキャンセリング2.0の搭載により、環境に合わせてアクティブノイズキャンセリングの強度を自動で調整可能です。
 
ハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応、またSoundcoreアプリから、音量の調整/音楽の再生・停止、曲送りなどのイヤホンのタッチ操作をカスタマイズできるほか、⾼⾳から低⾳まで⾃由⾃在に出⼒を調整できるカスタムイコライザーや、22 種類のプリセットイコライザーからも好みに合わせて設定ができます。
 
再生可能時間は標準モード時がイヤホン本体のみで最大10時間、ケース使用時で最大50時間、ノイズキャンセリングモード時はイヤホン本体のみで最大8時間、ケース使用時は最大40時間、LDAC使用時はイヤホン本体のみで最大6時間、ケース使用時で最大30時間となっています。
 
充電時間はUSB-Cケーブル経由で約3時間、ワイヤレス充電の場合は約3.5時間です。
 
重さは充電ケース込みで約58グラム、イヤホン本体は約4.9グラム(片耳)、価格は税込12,990円です。Amazonでは初回セールでブラックが2,500個限定で20%Amazonポイント還元、ホワイトが600個限定で20%Amazonポイント還元、ネイビーが400個限定で20%Amazonポイント還元となっています。
 
・Amazonの販売ページ
ワイヤレスヘッドホンSoundcore Space Q45

 
「Soundcore Space Q45」は、頭部にフィットするヘッドバンドが、イヤーカップの耳に近い位置にアルミニウム合金のヒンジで接続したスタイリッシュなデザインが特徴です。
 
イヤーパッドには低反発クッション素材が用いられ、長時間装着しても疲れにくくなっています。
 

 
Soundcore Space A40と同じく、ウルトラノイズキャンセリング2.0搭載でLDACに対応、Soundcoreアプリでさまざまなカスタマイズができます。
 
本体が満充電の状態で、通常であれば最大65時間、ノイズキャンセリングモード時は最大50時間、LDAC使用時は最大45時間、LDAC使用かつノイズキャンセリングモード時で最大37時間の再生が可能です。充電時間は約2時間です。
 
重さ約295グラム、価格は税込14,990円です。Amazonでは初回セール1,000個限定で15%Amazonポイント還元となっています。
 
・Amazonの販売ページ
 
 
Source:Anker Japan
(lunatic) …

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Windows 11 2022 Update(22H2)がリリース〜今すぐインストールするには?

 
Windows 11初の大型アップデートであるWindows 11 2022 Update(22H2)が正式リリースされました。
 
現在のところ手動でのアップデートのみ可能であり、自動アップデートは段階的に進められる予定です。
多数の新機能が搭載も一部は10月のアップデートで配信に
Windows 11 2022 Updateではさまざまな新機能が追加されます。
 
そのなかにはナレーター機能の強化、AI処理アクセラレータのNPUを搭載したPCで利用できるWindows Studio、集中モードに入る条件を細かく設定できる機能、エクスプローラとOneDriveの統合などが含まれます。
 
一方、
 

エクスプローラのタブ機能
新しい写真アプリ
コピー時の動作提案

 
などの機能は10月のアップデートでの配信を予定しているそうです。
現在は手動でのアップデートのみ対応
Windows 11 2022 Updateの配信が開始されたものの、自動アップデートは段階的に進められる予定で、現在は手動でのアップデートのみ可能です。
 
手動でアップデートするには設定からWindows Updateを開き、詳細オプション→オプションの更新プログラムからおこなえます。
 
ただ、筆者がWindows 11 Homeで試したところ、オプションの更新プログラムにWindows 11 2022 Updateが表示されませんでした。手動でのアップデートも段階的にリリースされているのかもしれません。
 
今すぐ使い方には、Windows 11のインストールメディアやディスクイメージがすでにWindows 11 2022 Updateが適用されたものになっているため、新規でのインストールがおすすめです。
 

 
 
Source: Microsoft (1), (2), (3)
(ハウザー) …

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Apple Watch Series 8とSE 2がBluetooth 5.3対応

 
Apple Watch Series 8とApple Watch SE(第2世代)が、Bluetooth 5.3に対応していることをAppleがサポートページに明記しました。
Bluetooth 5.3対応を明記
Apple Watch Series 8とApple Watch SE(第2世代)のサポートページが更新され、両モデルがBluetooth 5.3に対応していることが記載されたとMacRumorsが伝えています。
 
国や地域によってはまだサポートページにBluetooth 5.0と記載されているところもあるようですが、Appleより、米国ではBluetooth 5.3に対応していることが確認できたので今後全てのページが更新されると、MacRumorsは報告しています(日本は更新済み)。
 

 
MacRumorsは、Apple Watch Series 8とApple Watch SE(第2世代)だけではなく、Apple Watch Ultra、iPhone14シリーズ4モデル、AirPods Pro(第2世代)もBluetooth 5.3に対応していることも改めて伝えています。
 
 
Source:Apple(米国),Apple(日本) via MacRumors
(FT729)
 
 

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Android用SoC頂上決戦2022〜勝つのはQualcomm?MediaTek?

 
以前はQualcommの独壇場だったハイエンドAndroidスマートフォン向けシステム・オン・チップ(SoC)市場でしたが、MediaTekの進出により競争が盛り上がっています。
 
それぞれのフラッグシップSoCであるSnapdragon 8 Plus Gen 1とDimensity 9000 Plusについて、同一メーカーのスマートフォンを使ったベンチマーク比較結果が登場しました。
製造プロセスは同じTSMC 4nm、CPUはMediaTekがやや有利?
まずはSnapdragon 8 Plus Gen 1とDimensity 9000 Plusのスペックを比較します。
 

Snapdragon 8 Plus Gen 1
Dimensity 9000 Plus

高速CPUコア
1x Cortex-X2 @ 3.2GHz
1x Cortex-X2 @ 3.2GHz

中速CPUコア
3x Cortex-A710 @ 2.8GHz
3x Cortex-A710 @ 2.8GHz

低速CPUコア
4x Cortex-A510 @ 2.0GHz
4x Cortex-A510 @ 2.0GHz

共有キャッシュ
6MB 共有L3キャッシュ& 4MB システムキャッシュ
8MB 共有L3キャッシュ& 6MB システムキャッシュ

GPU
Adreno 730
Arm Mali-G710 MC10

製造プロセス
TSMC 4nm
TSMC 4nm

 
CPUコアの構成は全く同一です。製造プロセスが同じTSMC 4nmであることから、この構成や動作周波数がスイートスポットなのでしょう。
 
CPUで違いがあるのが共有キャッシュで、共有L3キャッシュおよびシステムキャッシュの容量がDimensity 9000 Plusのほうが大きくなっています。
 
これらはCPU性能向上に寄与すると考えられるほか、システムキャッシュはSoC全体の性能を高める効果が期待されます。
 
一方、GPUはAdreno 730/Arm Mali-G710 MC10と全く違うものを採用しており、ここが勝負の分かれ目になるかもしれません。
CPU性能はDimensityのほうが上、GPU性能はSnapdragonのほうが上
ベンチマークスコアはAndroid Authorityによって取得されました。
 
さまざまなスマートフォンで性能を測定していますが、注目すべきは、
 

ROG Phone 6D(X-mode): Dimensity 9000 Plus搭載
ROG Phone 6(X-mode): Snapdragon 8 Plus Gen 1搭載

 
の2つでしょう。
 
これらのスマートフォンは同じAsusのものであり、比較的公平な性能比較が期待できます。
 
CPU性能を測定するGeekbenchの結果は、予想通りDimensity 9000 Plusのほうがスコアが上でした。
 

!function(e,i,n,s){var t=”InfogramEmbeds”,d=e.getElementsByTagName(“script”)[0];if(window[t]&&window[t].initialized)window[t].process&&window[t].process();else if(!e.getElementById(n)){var o=e.createElement(“script”);o.async=1,o.id=n,o.src=”https://e.infogram.com/js/dist/embed-loader-min.js”,d.parentNode.insertBefore(o,d)}}(document,0,”infogram-async”);
 
やはり共有L3キャッシュとシステムキャッシュの容量の差が出たものと考えられます。
 
ちなみにiPhone14 Pro/Pro Maxに搭載されたA16 Bionicのスコアはシングルコアが1,887、マルチコアが5,455とこれらのSoCを上回っています。
 
また、実使用環境を模したベンチマークアプリであるPCMarkでもDimensityのほうが高いスコアを獲得しました。
 

一方、GPU性能を測定する3DMarkではDimensity 9000 PlusはSnapdragon 8 Plus Gen 1どころかSnapdragon 8 Gen 1にも劣るスコアでした。
 

 
QualcommオリジナルのGPUであるAdreno 730はArm Mali-G710 MC10よりも性能が高いようです。
発熱は同等?
次にAndroid Authorityは3DMarkのWild Life Stress Testを使って長時間高負荷状態が続いた場合の性能低下について調査をおこないました。
 
Qualcommの先代フラッグシップであるSnapdragon 8 Gen 1は発熱が大きく、長時間の動作で大きく性能が低下する現象が見られました。
 
測定の結果、Snapdragon 8 Plus Gen 1とDimensity 9000 Plusのどちらも、ゲームに最適化された動作モードであるX-modeにおいては、長時間のベンチマークアプリ実行でも高い性能を保つという結果が得られています。
 

!function(e,i,n,s){var t=”InfogramEmbeds”,d=e.getElementsByTagName(“script”)[0];if(window[t]&&window[t].initialized)window[t].process&&window[t].process();else if(!e.getElementById(n)){var o=e.createElement(“script”);o.async=1,o.id=n,o.src=”https://e.infogram.com/js/dist/embed-loader-min.js”,d.parentNode.insertBefore(o,d)}}(document,0,”infogram-async”);
 
この世代においては、しっかりとした冷却機構を備えたスマートフォンであれば、発熱に大きな差はないようです。
ゲームならSnapdragon、総合性能ならDimensity
今回のベンチマーク結果からは、ゲームをメインに考えているならSnapdragon 8 Plus Gen 1のほうがおすすめといえるでしょう。
 
Snapdragonが搭載するAdrenoシリーズはユーザー数が多いことからゲーム開発者が優先して開発や最適化をおこなう傾向があり、最新ゲームでも不具合が少なく快適にプレイできるかもしれません。
 
一方、総合性能を取るならCPU性能が高いDimensity 9000 Plusのほうがよいでしょう。
 
CPUはゲームも含めあらゆるアプリで利用されるため、高速なCPUはすべての用途で役立ちます。
 
 
Source: Android Aurhority
(ハウザー) …

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Mac Studioを水冷式に改造した猛者が現れる〜その性能は?

 
小型PCとしては驚異的な性能を誇るMac Studioですが、小型筐体故に発熱で本来の性能を発揮できていない可能性があります。
 
Mac Studioに冷却性能が高い水冷システムを取り付けた人物がYouTubeに現れ、その性能を披露しました。
Mac Studioの冷却システムを水冷式に換装
この実験はYouTubeチャンネルのLinux Tech Tipsによっておこなわれました。
 
オリジナルのMac Studioは空冷システムを採用していますが、より冷却性能が高い水冷システムに換装することでM1 Max/Ultra本来の性能を発揮させられるのではないかと考えたとのことです。
 
M1 Max/Ultraに限らず、システム・オン・チップ(SoC)は一般的に温度が高くなると熱暴走を防ぐため動作クロックを落とし、それが性能低下につながります。
性能は上がったが投資には見合わない
Linux Tech TipsはオリジナルのMac Studioと水冷式に改造したMac Studioを並べ、Cinebench R23を実行してスコアを比較しました。
 

 
その結果、オリジナルモデルのスコアが12,056なのに対し、水冷式に改造したものは12,104と、わずか0.7%の性能向上率だったそうです。
 
この程度の差は誤差範囲ともいえ、高価な水冷システムの費用には見合わないでしょう。
 
結論としては、Mac StudioにはM1 Max/Ultraに見合った空冷システムが実装されており、オリジナルの冷却システムで問題ないといえそうです。
 
なお、この改造のためにはMac Studioの上部に穴を開ける必要があるため、改造後のMac StudioはAppleの保証対象外となります。
 

 
最後に貴重な実験結果を提供するために改造されてしまったMac Studioに感謝し、改造後も何らかの用途で使われ続けるよう祈りたいと思います。
 
 
Source: Linus Tech Tips/YouTube via AppleInsider
(ハウザー) …

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iFixit、iPhone14 Pro Maxを分解。修理しやすさは進化せず

 
iPhone14 Pro Maxの分解レポートを、iFixitが公開しました。修理のしやすさが大幅に向上していたスタンダードモデルiPhone14に対して、上級モデルiPhone14 Pro Maxの内部構造は前世代を踏襲していることが分かりました。
iPhone14 Pro Maxの内部はiPhone14と大違い
iFIxitは、前日のiPhone14に続き、iPhone14 Pro Maxの分解レポートと動画を公開しました。
 
iPhone14では、本体を開けて内部に簡単にアクセスできましたが、iPhone14 Pro Maxでは従来のiPhoneと同様、内部にアクセスするには専用工具を使う必要があり、複雑な手順を踏む必要がある、と報告しています。
 

 
iPhone14 Pro Maxの本体背面のガラスパネル交換は549ドル(日本ではAppleCare+に加入していない場合、82,800円)と高額ですが、この費用は交換の複雑さを反映したものだ、とiFixitはコメントしています。
SIMスロットの空き地にはスペーサー
完全にeSIMに移行し、物理SIMカードスロットを廃止したアメリカ版のiPhone14シリーズでは、SIMカードリーダーがあった部分に、小さなレゴブロックのような重さ0.5グラムのプラスチック製のスペーサーが置かれています。この対応にiFixitは「スペースを無駄にしており、Appleらしくない」とコメントしています。
 

 
今後、SIMカードが不要になった空きスペースの用途として、MicroSDカードスロットが入れば、1枚100MB近い大容量となる4,800万ピクセルのProRAW写真や、8K動画撮影で必要になるストレージに対応できて素晴らしいのに、と希望を述べて、SIMカードスロットのスペースにMicroSDカードスロットを置いた画像も公開しています。
 

 
技術的にはiPhoneへのMicroSDカードスロットの搭載と耐水性の確保が可能なのにAppleがそうしないのは、ストレージ容量によって価格を上げるためであり、今後もこの方針は変わらないだろう、とiFixitは批判しています。
衛星通信専用アンテナは発見されず
iPhone14 Pro Maxには、5Gに加えてGlobalstarの衛星通信で使用する通信モデムチップである、QualcommのX65を搭載しています。
 

 
iFixitは、iPhone14 Pro Maxのロジックボードに衛星通信用のアンテナを見つけることができなかったと報告し、その理由はWi-Fiと衛星通信がともに2.4GHzの周波数帯を使用するためではないか、と推測しています。
 

 
修理しやすさはiPhone13 Proと同じ、10点中の6点
iFIxitは、iPhone14が修理しやすく進化しているのに、iPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxが進化に取り残された理由が不明だ、とコメントし、iPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxの修理しやすさを、iPhone13 Pro/iPhone 13 Pro Maxと同じ10点満点中6点(iPhone14より1点低い)と評価しています。
 

 
iPhone14とiPhone14 Proで内部構造が異なる理由は?
iPhone14で内部構造が刷新されたのに対して、iPhone14 Pro/iPhone14 Pro Maxは前世代の内部構造を踏襲した理由についてiFixitは、2つの理由を推測しています。
 

推測1:2つのモデルを別のチームがデザインし、チーム間の対話がなかった。Appleは社内の情報管理にも厳しいことで知られますが、この説は現実的ではなさそう。
 
推測2:変更点が多くなると、製造時の良品率が低下し出荷の遅れにつながるリスクが高まる。カメラを進化させDynamic Islandを搭載したiPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxでは、内部構造を変更するリスクを避けたかったのではないか。

 
iFixitは、Appleがセルフサービス・リペア・プログラムを開始し、ユーザーによる修理を認めていることから、来年にはProモデルも修理しやすい構造になるのではないか、との期待を述べています。
 

 
しかし、iPhone14 Pro MaxのバッテリーをApple純正品に交換しても、Appleから購入した新品に交換しない限り「純正バッテリーが装着されていない」という警告メッセージが消えないなど、修理に対するAppleの姿勢にはまだ改善の余地がある、とiFixitは指摘しています。
iPhone14 Pro Maxの分解動画も公開
iFixitは、iPhone14 Pro Maxを分解する様子を紹介した、約4分50秒間の動画も公開しています。
 

 
 
Source:iFixit
(hato)
 
 

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Apple Watch Ultra限定の「サイレン」と「水深」アプリが登場

 
9月23日(金)のApple Watch Ultraの発売に先駆け、同モデル限定の「サイレン(Siren)」と「水深(Depth)」アプリが、App Storeに掲載されました。
Ultraのコアな機能のアプリの様相が明らかに
Apple Watchアプリ「Siren」の説明書きには、次のように記されています。
 

迷子やケガをしたときなど、緊急時に「Siren」を鳴らし、自分の居場所を知らせます。
 
Sirenは、最大600メートル先まで聞こえる86デシベルのユニークなサウンドパターンを放ちます。
 

 
「Depth」の説明書きは、下記のようになっています。
 

シュノーケリングやフリーダイビング、プールでの水遊びなど、40メートルまでの水中レクリエーションに「Depth」アプリをご利用ください。
 
現在の水深、水温、水中時間、40メートルまでの最大到達深度を確認できます。
 
水中に潜ると自動的に起動するか、Depthアプリをタップして起動するかを選択できます。
 

 
Apple Watch Ultraの初回注文分はすでに出荷済みで、23日の発売日に配送が完了する見通しです。
 
 
Source:Apple [1], [2] via 9to5Mac
(lexi) …

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iOS16.1開発者向けベータ2でバッテリー残量%表示のデザインを変更

 
Appleが現地時間2022年9月20日にリリースしたiOS16.1開発者向けベータ2で、バッテリー残量%表示のデザインを変更したと、9to5aMacが伝えています。
表示形式、フォント、充電完了時の表示を変更
iOS16.1開発者向けベータ2より、バッテリー残量%表示アイコンの表示形式が変更されました。
 
新しい表示形式では、「バッテリー残量が少なくなるのに従い、アイコンの着色された部分(白、緑、黄色など)の面積が減る」「バッテリー残量%表示のフォントを変更、以前よりも太字になる」の変更が加えられたと、9to5Macが報告しています。
 

 
本変更が行われるまでは下記画像のように、バッテリー残量が100%でない場合でも、着色された部分だけを見ると満充電のように見えたと、9to5Macは指摘しています。
 

 
また、満充電になった場合、充電中であることを示す「稲妻マーク」は表示されないようになったようです。
ロックスクリーンにもバッテリー残量%表示
また、iOS16.1開発者向けベータ2のロックスクリーンでは、時刻表示の上にバッテリー残量が%表示されるようになったとの情報が、Twitterに投稿されています。
 

New in iOS 16.1 Beta 2: The Lock Screen can show the battery percentage again while charging. It works much the same as on iOS 15, where the date disappears and shows the battery percentage for a few seconds. pic.twitter.com/VPs1HoqIBs
— iSpeedtestOS (@iSpeedtestOS) September 20, 2022

 
iOS16.1正式版では、iPhone13 mini、iPhone12 mini、iPhone11、iPhone XRなど、現在はバッテリー残量%表示に対応していないモデルが新たに対応する予定です。
 
 
Source:9to5Mac,MacRumors
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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iOS16.1ベータ2でクリップボードのコピペプロンプトの問題が解決

 
iOS16では、他のアプリから画像やテキストをペーストするためにiPhoneのクリップボードにアクセスするとき、アプリがユーザーの許可を得ることを求める新しいプライバシー機能が導入されましたが、コピペを行う度にプロンプトが表示され、悩まされているというユーザーの声が聞かれていました。開発者向けに公開されたiOS16.1ベータ2で、この不具合が修正されていることが明らかになりました。
来週リリースされるiOS16.0.2で一般向けにバグが修正か
クリップボードからアプリへとテキストや画像が貼り付けられるとき、ユーザーの許可を求めるプロンプトが表示されるのは新たなプライバシー機能の一環とみられていますが、コピペごとに毎回プロンプトが表示されるのは想定外である、とAppleのシニアマネージャーのロン・ファン氏が数日前に述べたばかりです。
 
この不具合が、デベロッパ向けにリリースされたiOS16.1ベータ2ですでに修正されている、と米メディア9to5Macが伝えています。
 
Appelは来週iOS16.0.2(仮称)のリリースを予定しており、一般向けにはこちらでバグの対処が行なわれるとみられています。
 
 
Source:9to5Mac
(lexi) …

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iOS16の「キーボードの触覚」機能はバッテリーをより多く消費する可能性

 
iOS16では、キーボード入力時に音や振動を変更することができますが、「キーボードの触覚」機能を使用すると、バッテリーの駆動時間に影響する可能性があることが、公式のサポート資料から明らかになりました。
サポートページに注意書きが記載
入力時に手応えを感じられる「キーボードの触覚」設定方法が紹介されていますが、同機能に関する公式サイトのサポートページに、以下の注意書きがあるのが確認されています。
 

キーボードの触覚をオンにする (振動させる) と、iPhoneのバッテリーの持続時間に影響する場合があります。
 
この機能がどの程度のバッテリー寿命を使用するかは正確には不明ですが、低電力モードでもキーボードの触覚は無効にならないため、潜在的なバッテリー寿命の影響を懸念しているユーザーは、機能をオフにすることが推奨されます。
 
iPhoneのどんなソフトウェア機能も当然バッテリーを消費しますが、Appleがキーボードの触覚について明確に言及する価値があると感じたことは注目に値する、と米メディアMacRumorsはコメントしています。
 
 
Source:Apple via MacRumors
(lexi) …

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macOS Ventura開発者向けベータ8がリリース〜正式版は10月

 
Appleが現地時間2022年9月20日、macOS Ventura開発者向けベータ8をリリースしました。
正式版公開に向けて、ベータ版の提供間隔短くなる
macOS Ventura開発者向けベータ8は、2022年9月9日にmacOS Ventura開発者向けベータ7から11日後のリリースとなりました。
 
macOS Ventura正式版についてAppleは、10月公開と発表しています。
 
それに向けAppleは昨日、macOS Venturaのプレビューサイトに「この10月に登場」という文言を追加しました。
 
Macworldは、Appleが現地時間2022年10月12日(火曜日)に新製品イベントを開催すると予想、同イベントで、新型Macや新型iPadと共に、macOS Ventura正式版のリリース日も発表されるとみられています。
 
 
Source:MacRumors
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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tvOS16.1ベータ2、watchOS9.1ベータ2がデベロッパ向けに公開

 
Appleは、tvOS16.1およびwatchOS9.1のベータ2を開発者向けにリリースしました。
watchOS9.1でのアップデート内容は不明のまま
tvOS16.1ベータ1のリリースから1週間、Appleはベータ2を開発者向けに公開しました。
 
tvOSのアップデートは通常マイナーで、外向きの変更はなく、内部のバグの修正と改良に焦点が当てられています。なお、tvOS16.1の最初のベータ版では新機能は見つかりませんでした。
 
watchOS9.1のベータ1でも同じく新機能はまだ見つかっておらず、ベータ2でのアップデート内容は不明のままですが、watchOS9では、コンパスアプリのデザイン変更、新しい服薬記録機能、文字盤の更新、ワークアウトの改善、ECGアプリの新機能など、多くの変更が行われました。
 
 
Source:MacRumors [1], [2]
(lexi) …

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LINE、予期せぬ機種変更が発生した場合でもトーク履歴の復元が可能に

 
LINEは、スマホの紛失や故障などで予期せぬ機種変更が発生した場合でも、トーク履歴の復元を可能とする新機能を追加したと発表しました。
 
この機能は、LINEのバージョン12.13.0から利用が可能です。
バックアップ用のPINコードが登録可能に
 
今回追加された機能は、事前にバックアップ用PINコードを登録することで、バックアップを取っていない場合でも、直近14日間のトーク履歴を復元できるようにするものです。
 

【新機能】万が一のときも、LINEのトーク履歴を復元バックアップ用のPINコードを登録しよう
あらかじめPINコードを登録しておけば、スマホの紛失・故障時でも、直近14日間のトーク履歴を復元してアカウントを引き継ぐことができます
異なるOS間の引き継ぎにも対応しています
— LINE (@LINEjp_official) September 20, 2022

 
異なるOS間でもトーク履歴の復元ができるほか、同じOS間であれば直近14日分のトーク履歴に加え、すでにバックアップしている分のトーク履歴も復元することが可能です。
 
LINEは、機能追加にあたり、バックアップ用PINコードの設定方法を解説した動画を公開しています。
 

 
トーク履歴の自動バックアップを推奨
今回追加された機能は、あくまでも予期せぬ機種変更の場合に、トーク履歴の復元を手助けするものです。
 
このため、LINEはバックアップ用PINコードの登録だけでなく、トーク履歴の自動バックアップの設定をするよう推奨しています。
 
 
Source:LINE バックアップ用のPINコードを登録する
(te7373) …

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iOS16.1のベータ2、iPadOSベータ3が開発者向けにリリース

 
Appleは、iOS16.1のベータ2をデベロッパ向けに公開しました。同時にリリースされたiPadOS16.1のバージョンはAppleがiOS16に先立ってテストを開始したことにより、ベータ3となっています。
ライブアクティビティはiOS16.1のリリース時に利用可に
登録済みのデベロッパは、Apple Developer CenterからiOS16とiPadOS16のプロファイルをダウンロードし、インストールすると、ベータ版が無線で利用できるようになります。
 
iOS16.1では、ロック画面やDynamic Islandでリアルタイムで起こっていることを確認できる「ライブアクティビティ」が導入されます。同機能は開発者がアプリをアップデートしてサポートを追加しなければならないため、現時点では利用できませんが、iOS16.1のリリース時に使えるようになる見通しです。デベロッパはすでにActivityKit APIにアクセスし、アプリの準備を始めることができます。
 
その他にも、削除可能なウォレットアプリ、ロック画面のカスタマイズインターフェースの変更なども実装される予定です。
 
 
Source:MacRumors
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iPhone14 Pro MaxとS22 Ultraの落下比較実験!勝者はどちらに?

 
先週発売となったばかりのiPhone14 Pro Maxですが、早くも落下実験が行なわれています。Samsung Galaxy S22 Ultraと比べて耐久性能はどのようなものだったのでしょうか。
1つ目の実験で両デバイスとも背面が粉砕
YouTubeチャンネルPhoneBuffの落下比較実験で、iPhone14 Pro MaxとS22 Ultraの耐久性能がテストされました。実験は、1.45メートルの高さから、コンクリートの地面へと「背面を下にした状態」「デバイスの角を下にした状態」「ディスプレイを下にした状態」の3つの異なるポジションにおいての落下のダメージを検証するという内容です。
 
1つ目の「背面を下にした状態」でのテストで、Apple、Samsung両機とも背面がひび割れるという結果になってしまいました。iPhone14 Pro Maxは、他のどのスマートフォンのガラスよりも強靭なCeramic Shieldの前面カバーを採用した業界トップクラスの耐久性を提供しており、Samsung機もCorning製のGorilla Glass Victus+を採用していますが、さすがに1.45メートルからコンクリートへ直下のダメージには耐えきれなかったようです。
 
それでもカメラ性能は、両機とも支障はなかった模様です。
2つ目の実験ではiPhoneの背面から謎のブルーのレイヤーが出現
2つ目の「デバイスの角を下にした状態」での落下テストでは、背面のダメージはさらに加速し、iPhoneからは謎の青いレイヤーが飛び出てしまっています。
 

最後の実験で指紋認証の動作が停止
最後の「ディスプレイを下にした状態」の落下テストでは、iPhoneとSamsung機両者のディスプレイにヒビが入りましたが、iPhoneはTrueDepthカメラが埋め込まれたDynamic Islandのあたりまでダメージがきており、一瞬動作するかが危ぶまれましたが、無事に動作が確認されました。
 

 
一方Samsung機は、画面下埋め込み型指紋認証の動作がストップしてしまっています。
 

 
最終スコアは、両者ともに同点となり、結果は引き分けとなっています。
 

 

 
 
Source:9to5Mac
(lexi) …

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iPhone14 Proシリーズが出荷数の65%占める〜ミンチー・クオ氏が動向報告

 
アナリストのミンチー・クオ氏が、iPhone14シリーズにおけるモデルごとの出荷割合や、関連するサプライヤーの売上見通しについて伝えました。
Proシリーズの販売比率が更に増加か
クオ氏によれば、年内のiPhone14シリーズの総出荷数におけるiPhone14 Proシリーズが占める割合は、前回予想の55%〜60%よりも増加し、60%〜65%に達する見通しとのことです。
 
クオ氏は、年内のiPhone14シリーズの総出荷数において出荷割合が最も高いのはiPhone14 Pro Maxで、同モデル単体で30%〜35%を占めると予想しています。
 
これら、高価格帯のモデルの販売割合増加により、Appleが10月下旬に行う2022年7月〜9月期決算発表では成長基調が示されると期待されます。
iPhone14 Proシリーズのサプライヤー
また、iPhone14 Proシリーズの販売数増加に伴い、下記のサプライヤーがその好影響を受けると、クオ氏は報告しています。
 

ソニー:4,800万画素リア広角カメラ用イメージセンサーを供給
Largan Precision:望遠レンズと超広角カメラ用ボイスコイルモーターの副サプライヤー
LG Innotek:リアカメラモジュールに組み立て・供給
アルプスアルパイン:望遠カメラ用ボイスコイルモーターを独占供給
ミネベアミツミ:超広角カメラ用ボイスコイルモーターの主サプライヤー
Samsung Display:iPhone14 Proシリーズ用低温多結晶酸化物(LTPO:Low Temperature Polycrystalline Oxide)-有機EL(OLED)ディスプレイを供給
Foxconn Technology:ステンレス製フレームの主サプライヤー
Foxconn:iPhone14 Proシリーズの組み立てを単独受注

 

[Analysis] Apple、iPhone 14與供應鏈的近期趨勢預測 / Some predictions for the recent trends of Apple, iPhone 14, and supply chain @mingchikuo https://t.co/nNReMRcGQH
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) September 20, 2022

 
 
Source:郭明錤(Ming-Chi Kuo)/medium
(FT729)
 
 

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iPadの出荷に影響は?ベトナムのiPad製造工場でストライキ

 
iPadを製造中のBYDのベトナム工場で一時、従業員約1,000名がストライキが発生、今も一部が継続中と三立新聞が報じました。
2022年6月稼働開始と報じられたベトナムでのiPad製造工場
BYDのベトナム工場は、中国以外での初めてのiPad製造拠点として、今年6月に各メディアで取り上げられたばかりです。
 
三立新聞によれば、同工場はiPadなどのタブレットの製造に特化した工場とのことです。
一時は半数近い従業員がストライキに参加
今回のストライキは、8月分の従業員向け賃金に夜勤手当が含まれていないこと、食事手当が低すぎるとして、現地時間9月15日に従業員約1,000名により始まったようです。
 
その後、会社との対話を経てこのうちの7割の従業員は通常勤務に復帰したようですが、残り3割はストライキを続けていると、三立新聞は報じています。
 
BYDのベトナム工場の従業員総数は約2,500名と、同メディアは伝えています。
 
iPadの多くは、FoxconnやCompalが製造を担当しているため、今回のストライキによる出荷への大きな影響はないと予想されます。
 
 
Source:三立新聞 via EMS One
Photo:Apple
(FT729) …

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MediaTek、Dimensity 9000+でゲーミングスマホ市場に狙い

 
台湾メディアDigiTimesが、MediaTekは今後、同社のフラッグシップシステム・オン・チップ(SoC)であるDimensity 9000+を用いて、ゲーミングスマホ市場でのシェアを拡大することを計画していると報じました。
MediaTek、Asusと協業開始
Asusが、同社ゲーミングスマホの最新モデルとなる「ROG Phone 6D Ultimate」を発表しました。このモデルには、MediaTek Dimensity 9000+が搭載されています。
 
MediaTekとAsusがゲーミングスマホで協業するのは、本モデルが初めてのケースです。
高性能で低発熱のDimensity 9000+に適した市場
MediaTekのSoCは、中国メーカーでの採用例が多かったため、搭載メーカーのスマホ販売不振の影響を競合他社以上に受けたと見られています。
 
今回の、ゲーミングスマホ市場に対してDimensity 9000+で攻勢をかける動きは、同SoCの単価が高いこと、競合SoCと比べて発熱が低い点でも有利に作用すると期待されます。
 
 
Source:DigiTimes
Photo:Asus/a>
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Apple、米消費者満足度のPC・タブレット部門で1位を維持〜2位以下とは僅差

 
アメリカの消費者満足度指数(American Customer Satisfaction Index:ACSI)のPC・タブレット部門で、Appleが今年も1位の座を維持しました。しかし、2位以下との差はほとんどなくなりつつあるのが現状です。
最も満足度が高いのはデスクトップPCに
ACSIの公開した資料によれば、デスクトップPCの満足度が3%上昇し、ACSIスコア80点となり、ノートパソコンとタブレット(両者とも79点)を上回って単独で1位となったとのことです。
 
昨年はデスクトップとノートパソコンが78点で並んでいたのと比べると、今年のデスクトップPCのラインナップに改善があったのが見受けられます。
 

Appleとライバル社との差はほぼなし
ブランドごとのスコアチャートでは、Appleは今年もスコアは変わらず82点でトップの座に輝きました。ただ、Samsungをはじめとする2位以下のライバル企業との差は埋まりつつあり、来年はどうなるかわからない状況です。
 
満足度指数で2位のSamsungは81点でしたが、3位はAcer、Amazon、Asus、Dell、Lenovoがすべて79点で並んでいます。その次につけたHPもスコアは78点でほぼ差がない状態となっています。
 

 
 
Source:9to5Mac
Photo:Apple
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AirPods Pro 2、Apple Watch Ultraが一部すでに出荷済みに

 
9月23日(金)に発売予定のAirPods Pro(第2世代)およびApple Watch Ultraですが、すでに初回出荷分の配送ステータスが「出荷準備中」もしくは「出荷済み」になっているとのことです。
23日の到着予定に変更なし?
米メディア9to5Macの読者およびスタッフが予約注文したAirPods Pro(第2世代)/Apple Watch Ultraの配送ステータスから、2つの製品の発送プロセスが23日の商品到着に向けて順調に進んでいることがわかっています。
 
もし仮に配送ステータスが「出荷準備中」となっていても、(米国の場合)UPSのトラッキング情報を見るとすでに「出荷済み」となっている場合もあるそうです。
 
AirPods Pro 2は、デザインはほとんど第1世代と同じですが、H2チップが搭載され、音質が向上しています。他にも、アクティブノイズキャンセリング(ANC)の効果が倍増、「探す」で「正確な場所を見つける」機能が使用できるようになるなど、さまざまな改善が図られています。
 
Apple Watch Ultraは、アウトドア仕様のWatchで、カスタマイズ可能なアクションボタンが特徴です。新しい低電力モードを利用すれば、最大60時間の駆動が可能となっており、エクストリーム・スポーツにも耐えうる設計となっています。
 
 
Source:9to5Mac
Photo:Apple
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Nothing、「崇高な」何かの発表をちらつかせるティーザー画像を投稿

 
一部ではiPhoneに勝っているとの声も聞かれたNothing Phone (1) の展開で知られるNothingが、「崇高(Sublime)。もうすぐやってくる」とだけソーシャルメディアで投稿し、新製品の到来が近いことを告知しています。
新型スマホである可能性は低い?
フラッグシップ機であるPhone (1)は、人気のテック系YouTuberのマーケス・ブラウンリー氏からレビューされたり、iPhone13 Pro Maxのカメラ画質が比較されるなど、新興スマホメーカーとしては非常に丁重な扱いを受けてきたNothingですが、新たな製品のティーザー画像を公開しました。
 
「崇高。もうすぐやってくる」と説明はミニマルで、蝶のような昆虫の3Dレンダリング画像が投稿されています。
 

Sublime. Coming soon. pic.twitter.com/PkTDrKRb1a
— Nothing (@nothing) September 15, 2022

 
Nothingの公式サイトには、新製品についてもう少し詳細が書かれています。
 

開いて。どこか別の場所へ。壁が溶ける場所。美が支配する場所。すべての快適さ。すべての力強さ。
 
最高経営責任者のカール・ペイ氏は最近Phone (1) Liteに関する噂を退けていることもあり、新たなスマホモデルである可能性は考えにくい、とWebメディアNotebookcheckはコメントしています。
 
Nothingの記載からはいったい新製品のジャンルが何なのかさえも想像がつきにくいですが、今は公式発表を待つしかなさそうです。
 
 
Source:Notebookcheck, Nothing
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ドコモ、+メッセージに利用しづらい事象が発生中と発表

 
NTTドコモは、+メッセージについて、9月20日午後3時33分頃から送受信ともに利用しづらい事象が発生していると発表しました。
原因と復旧見込みは確認中
NTTドコモは、+メッセージに利用しづらい事象が発生しており、原因と復旧見込みを確認中であると発表しました。
 

【お詫び】9月20日午後3時33分頃より、+メッセージ(プラスメッセージ)がご利用しづらい事象が発生しております。
お客さまには、大変ご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。
復旧の見込みについては、改めてお知らせいたします。
詳細▷https://t.co/1ju5dr50xb
— NTTドコモ (@docomo) September 20, 2022

 
+メッセージはドコモ、au、ソフトバンクのユーザーが、電話番号で相互にメッセージのやり取りをできるサービスですが、ドコモ以外のユーザーには問題が生じてない模様です。
 
なお、ドコモはSMS(ショートメッセージサービス)については問題なく利用できるとしています。
 
 
Source:NTTドコモ
(te7373) …

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iPhone14/14 Pro、Apple Storeとキャリアの在庫~9/20

 
Apple Store(オンラインストア)と携帯キャリアで販売されている、iPhone14シリーズ、iPhone14 Proシリーズの在庫状況をお伝えします。
 
この記事は、2022年9月20日午後7時30分時点での、各モデル/ストレージ容量ごとの在庫状況をもとにしています。
NTTドコモと楽天モバイルでiPhone14の在庫が減少
2022年9月20日午後7時30分時点で、Appleオンラインストアでは、iPhone14は全モデル、1〜2営業日でのお届けです。iPhone14 Plusのお届け日は、発売日である10月7日です。
 
iPhone14 Proは全モデルが4週〜5週、iPhone14 Pro Maxは5週〜6週のままで、昨日と変わりません。
 
ソフトバンクは全モデルが、「お問い合わせ」表記です。
 
auでは、iPhone14全モデルが在庫あり、iPhone14 Proの一部モデルが、日々の変動がありながらも在庫ありです。
 
NTTドコモでは、iPhone14の512GBは全ての本体カラーが在庫ありになりました。iPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxは全て、予約可能(在庫なし)です。
 
楽天モバイルでは、iPhone14は多くのモデルが在庫あり、iPhone14 Proは1TBのゴールドのみ、在庫ありです。
 
Apple Storeおよび携帯キャリアごとの在庫状況は、下記からご確認ください。
 
▼Apple Store
▼ソフトバンク
▼au
▼NTTドコモ
▼楽天モバイル
 
Apple Storeでのお届け予定日
2022年9月20日午後7時30分時点での、iPhone14シリーズ、iPhone14 Proシリーズの、ストレージ容量ごとのお届け予定日をお伝えします。
 
iPhone14

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日

256GB
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日

512GB
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日
1〜2営業日

 
iPhone14 Plus

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
10/7
10/7
10/7
10/7
10/7

256GB
10/7
10/7
10/7
10/7
10/7

512GB
10/7
10/7
10/7
10/7
10/7

 
iPhone14 Pro

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
4週~5週
4週~5週
4週~5週
4週~5週

256GB
4週~5週
4週~5週
4週~5週
4週~5週

512GB
4週~5週
4週~5週
4週~5週
4週~5週

1TB
4週~5週
4週~5週
4週~5週
4週~5週

 
iPhone14 Pro Max

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
5週~6週
5週~6週
5週~6週
5週~6週

256GB
5週~6週
5週~6週
5週~6週
5週~6週

512GB
5週~6週
5週~6週
5週~6週
5週~6週

1TB
5週~6週
5週~6週
5週~6週
5週~6週

 
ソフトバンクの在庫状況
ソフトバンクにおける、2022年9月20日午後7時30分時点での、iPhone14シリーズ、iPhone14 Proシリーズの、本体カラーとストレージ容量ごとのお届け予定日をお伝えします。
 
iPhone14

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
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256GB
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512GB
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iPhone14 Plus

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
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256GB
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512GB
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iPhone14 Pro

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
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256GB
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512GB
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1TB
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iPhone14 Pro Max

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
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256GB
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512GB
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auの在庫状況
auにおける、2022年9月20日午後7時30分時点での、iPhone14シリーズ、iPhone14 Proシリーズの、本体カラーとストレージ容量ごとのお届け予定日をお伝えします。
 
iPhone14

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
在庫あり
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在庫あり
在庫あり
在庫あり

256GB
在庫あり
在庫あり
在庫あり
在庫あり
在庫あり

512GB
在庫あり
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在庫あり
在庫あり
在庫あり

 
iPhone14 Plus

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
予約受付中
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256GB
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512GB
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iPhone14 Pro

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
予約受付中
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256GB
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512GB
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1TB
在庫あり
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iPhone14 Pro Max

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
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256GB
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512GB
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1TB
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NTTドコモの在庫状況
NTTドコモにおける、2022年9月20日午後7時30分時点での、iPhone14シリーズ、iPhone14 Proシリーズの、本体カラーとストレージ容量ごとのお届け予定日をお伝えします。
 
iPhone14

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
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256GB
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512GB
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在庫あり
在庫あり
在庫あり

 
iPhone14 Plus

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
予約可能
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予約可能
予約可能
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256GB
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512GB
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iPhone14 Pro

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
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256GB
予約可能
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512GB
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1TB
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iPhone14 Pro Max

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
予約可能
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予約可能
予約可能

256GB
予約可能
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512GB
予約可能
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1TB
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楽天モバイルの在庫状況
楽天モバイルにおける、2022年9月20日午後7時30分時点での、iPhone14シリーズ、iPhone14 Proシリーズの、本体カラーとストレージ容量ごとのお届け予定日をお伝えします。
 
iPhone14

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

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256GB
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512GB
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iPhone14 Plus

ブルー
パープル
スターライト
ミッドナイト
(PRORUCT)RED

128GB
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256GB
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iPhone14 Pro

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
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256GB
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iPhone14 Pro Max

ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック

128GB
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512GB
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Photo:NTTドコモ
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iPhone14シリーズの好調な需要〜プリント基板サプライヤーなどにも波及

 
iPhone14シリーズの好調な需要により、フレキシブルプリント基板(FPCB)を供給するサプライヤーにおける製造数が回復傾向にあると、台湾メディアDigiTimesが報じました。
iPhone14シリーズの好調な需要が牽引
市場関係者によれば、FPCBの受注が、2022年9月に入ってから増加傾向にあるとのことです。
 
その要因としてDigiTimesは、iPhone14シリーズの好調な需要が後押ししていると述べています。
サプライヤーへ追加発注見込み
iPhone14シリーズでは特に、iPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxが予想を上回る人気を集めており、有機EL(OLED)ディスプレイの不足による緊急発注が行われるなど、増産に向けた動きが報告されています。
 
iPhone14シリーズ用FPCB関連サプライヤーとして、Zhen Ding Technology(臻鼎科技)の業績が好調に推移していることが2022年7月に報告されていましたが、同社には想定以上の注文が入っていると予想されます。
 
 
Source:DigiTimes
Photo:Appledsign/Facebook
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1台でiPhone、AirPods、Apple Watchを充電しつつ、モバイルバッテリーも充電できる!PITAKA MagEZ Slider+Power Dongleレビュー

 PITAKAから1台でiPhone、AirPods、Apple Watchを充電しつつ、モバイルバッテリーも充電できる、PITAKA MagEZ Slider+Power Dongleを提供していただきました。レビューしていきます。まずはMagEZ Sliderから。内容物はこ… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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噂:Google、謹製ChromebookのPixelbookを開発中止か

Googleが、同社謹製のChromebookである「Pixelbook」の次期モデル開発を取りやめたとする情報が、The VERGEにより伝えられました。それによると、開発がキャンセルされているのはもちろん、すでに開発チームは解散、人員は異動されたとのこと。数か月前まではPix… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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水中でのiPhone14 Proの開封動画が公開

 
スペイン語圏のTwitchでアクティブなユーザーが、iPhone14 Proを水中で開封する短いビデオクリップを公開しました。
開封と同時に保証対象外に?
Nil Ojeda氏(@nilojeda)は、「iPhone14 Proの開封動画」と、何の変哲もないようなタイトルで動画を投稿しました。
 
動画を再生してみると、実はこれは“水中”開封動画であることがわかります。
 

Unboxing Iphone 14 Pro pic.twitter.com/NdNfQxwZWf
— Nil Ojeda (@nilojeda) September 16, 2022

 
Appleは、iPhone14 Proの防水性能に関して、次のように記しています。
 

iPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxは防沫性能、耐水性能、防塵性能を備えており、実験室の管理された条件下でのテストにより、IEC規格60529にもとづくIP68等級に適合しています(最大水深6メートルで最大30分間)。防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。iPhoneが濡れている場合は充電しないでください。クリーニングと乾燥の方法についてはユーザガイドをご覧ください。液体による損傷は保証の対象になりません。
 
開封した瞬間にすでに水に浸かっているという状態はおそらくAppleは想定していないと思われ、損傷しても保証の対象外となってしまうため、興味深くはありますが、水中でのデバイス開封はあまりおすすめできないと言えそうです。
 
 
Source:@nilojeda/Twitter, Apple
(lexi)
 
 

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iOS16の偽AirPods接続警告機能をすり抜ける偽物が中国に早くも登場

 
iOS16では、偽のAirPodsをiPhoneに接続しようとするとそのことを検知、ユーザーに警告する機能が追加されています。
 
ところが偽物であるにも関わらず、この検証プロセスを通過できてしまう偽AirPodsがすでに中国で出回っているようです。
偽物だと「AirPodsを検証できません」警告が表示
Appleの説明によるとiOS16以降を搭載したiPhoneでは、純正でないAirPodsを接続しようとすると「AirPodsを検証できません」という警告が表示されます。
 
この画面が表示された場合、「接続しない」もしくは「Bluetoothの設定で接続する」のどちらかを選択する必要があります。
偽物なのに警告が表示されない?
ところがTwitterユーザーのTommy Boi氏(@Tommyboiiiiii)がTwitter上で共有している投稿(元はWeiboに投稿されたもの)によれば、中国ではこの検証プロセスをすり抜ける、つまり偽物であるにも関わらず「AirPodsを検証できません」画面が表示されない偽AirPodsが、すでに出回っているとのことです。
 

Apparently, Chinese counterfeit manufacturers found the way to bypass AirPods authentication process. pic.twitter.com/C3zwB2GOwr
— Tommy Boi (@Tommyboiiiiii) September 20, 2022

 
 
Source:Tommy Boi/Twitter
(lunatic) …

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マイナポイント第2弾、マイナンバーカードの申請期限が12月末まで延長

 
総務省は、現在実施しているマイナポイント第2弾について、対象となるマイナンバーカードの申請期限を、当初予定されていた9月末から12月末まで延長すると発表しました。
最大20,000円分のポイント還元
マイナポイントは、マイナンバーカードの普及と利用を促すため、総務省が行なっている事業で、第1弾と第2弾に別けて実施されています。
 
マイナポイント第1弾では、マイナンバーカードの発行と対象のキャッシュレス決済を利用することで、最大5,000円相当のポイントが還元されます。
 
マイナポイント第2弾ではマイナンバーカードを保険証として利用登録することで7,500円相当、公金受け取り口座の登録で7,500円相当、マイナポイント第1弾と合わせて最大20,000円相当のポイント還元を受けることができます。
 
まだマイナポイント第1弾を利用していない方については、マイナポイント第2弾を申し込むことで引き続き特典を受けることが可能です。
 
なお、今回の発表では、対象となるマイナンバーカードの申請期限が延長されましたが、マイナポイントの申請期限は延長されず、2023年2月末までとなっています。
 
 
Source:総務省 マイナポイント第2弾の対象となるマイナンバーカード申請期限の延長について
Photo:マイナ事業ホームページ
(te7373) …

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