YouTube


INIU モバイルバッテリー 10000 mAh (大容量 最軽量 最薄型 3台同時充電でき)【USB-C入出力ポート PSE技術基準適合 低電流モード搭載 LEDライト付き】携帯充電器 小型 アウト...

5星中4.3(2685) ¥2,499 INIU モバイルバッテリー 10000 mAh (大容量 最軽量 最薄型 3台同時充電でき)【USB-C入出力ポート PSE技術基準適合 低電流モード搭載 LEDライト付き】携帯充電器 小型 アウトドア/災害/緊急用の必携品 モバイル・バッテリー iPhone 13 Pro Max 12 pro 11 X XS iPad AirPods Pro Samsung Xiaomi OPPO Sony Xperia など各種対応

続きを読む シェア
0

AirPods Pro(第2世代)の量産が7月以降にベトナムで開始〜ミンチー・クオ氏

 
アナリストのミンチー・クオ氏が、AirPods Pro(第2世代)の量産が2022年下半期(7月〜12月)にベトナムで開始されるとの予想を、Twitterに投稿しました。
充電ケースの端子は引き続きLightningと予想
AirPods Pro(第2世代)の量産がベトナムで開始された場合、Appleの主要製品として初めて中国以外での量産が成功した事例になるとクオ氏は述べています。
 
ただし、他の製品もすぐに中国以外で量産される可能性は低いこと、AirPods Pro(第2世代)の新製品開発工程はまだ中国にあり、それらも含めて中国以外に拠点を移すのは簡単ではないことをクオ氏は指摘しています。
 
それでも、AirPodsシリーズの製造を手掛けるLuxshareとGoertekにとって、中国以外に製造拠点を確保することは地政学リスクを低減することに繋がると、同氏は伝えています。
 
クオ氏によれば、AirPods Pro(第2世代)の充電ケースの端子は、引き続きLightningを採用するとのことです。
 

(2/4)2. The shift of AirPods Pro 2 production can be attributed to the relatively not complicated supply chain and Vietnam's better production environment (such as infrastructure and workforce) vs. most countries outside China.
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) May 24, 2022

 

(4/4)5. For Chinese companies, Luxshare ICT and Goertek, who are AirPods series assemblers, setting up facilities in Vietnam instead of India can also reduce potential geopolitical risks.6. I predict the charging case of AirPods Pro 2 will still support Lightning, not USB-C.
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) May 24, 2022

 
 
Source:郭明錤(@mingchikuo)/Twitter
Photo:Appledsign/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

モバイルバッテリー 10000mAh INIU (大容量 最軽量 最薄型 3台同時充電 PSE認証済)【USB-C入出力ポート LEDライト付き 低電流モード搭載】携帯充電器 小型 モバイルばってりー...

5星中4.3(2048) ¥1,699 モバイルバッテリー 10000mAh INIU (大容量 最軽量 最薄型 3台同時充電 PSE認証済)【USB-C入出力ポート LEDライト付き 低電流モード搭載】携帯充電器 小型 モバイルばってりー アウトドア/災害/緊急用の必携品 モバイル・バッテリー iPhone 13 Pro Max 12 11 X XS iPad AirPods Pro Xiaomi OPPO Sony Xperia など各種対応

続きを読む シェア
0

AirPods Pro 2が発売後にProを廃番か〜AirPods 3の発注数削減

 
アナリストのミンチー・クオ氏が、AppleはAirPodsシリーズの製品戦略を誤り、AirPods(第3世代)の販売不振を招いたため、AirPods Pro(第2世代)発売後に初代AirPods Proを廃番にするとの予想を、Twitterに投稿しました。
AirPodsシリーズのラインナップを整理する必要がある?
クオ氏によれば、AirPods(第3世代)に対する需要はAirPods(第2世代)よりも弱く、それにより2022年第3四半期(7月〜9月)の発注数は当初予定より30%以上削減されるとのことです。
 
その原因はAirPods(第2世代)とAirPods(第3世代)を併売していることにあるようで、同じ間違いを繰り返さないよう、Appleは2022年下半期(7月〜12月)にAirPods Pro(第2世代)を発売した後は、初代AirPods Proを廃番にする可能性があるとクオ氏は述べています。
 
クオ氏は、AirPods(第3世代)の販売不振から下記の点が明らかになったとし、AirPodsシリーズのラインナップを見直す良い機会と指摘しています。
 

消費者はAirPods(第3世代)の新機能に、AirPods(第2世代)との差額50ドル(日本のApple Storeでは税込7,000円)の価値はないと考えている
AirPods Pro(第2世代)に現行モデル以上の革新的な機能が搭載されなければ、249ドル(日本のApple Storeでは税込30,580円)以上の価格設定は消費者の理解を得られないかもしれない

 
AirPods Pro(第2世代)はステム(軸)のないデザインに変更され、何らかのヘルスケア機能が搭載されると噂されています。
 

It could be a wake-up call for AirPods.1. Consumers are not willing to spend an extra $50 for the new selling points of AirPods 3.2. AirPods may only cost $249 at best without more innovative features. https://t.co/J56lBuvIfU
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) April 5, 2022

 
 
Source:郭明錤(@mingchikuo)/Twitter
Photo:Appledsign/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

【レビュー】Apple Musicの空間オーディオ聴き比べ~リアスピーカーで激変

 
Apple Musicが対応した空間オーディオは、これまでのチャンネルベースではなくオブジェクトベースという新しい概念で音楽再生をおこなう技術であり、これまでとは異なる音楽体験を提供してくれます。
 
Apple Musicの空間オーディオを楽しむための手段は数多く提供されていますが、それぞれに特徴が異なり、手段ごとに違った楽しみ方が可能です。
 
今回はiPhone/iPad、AirPods、テレビでの仮想多チャンネル再生、リアスピーカー付きの5.1.2チャンネル再生環境で聴き比べをおこないましたのでレビューします。
空間オーディオとは
空間オーディオとは、「オブジェクトベース」の音楽再生技術のことを指します。
 

 
従来の音楽再生はステレオ(2チャンネル)にしろサラウンド(多チャンネル)にしろ、音がそれぞれのスピーカーやイヤホン/ヘッドホンのユニットに直接紐付けられていました。
 
これに対してオブジェクトベースの音楽再生では、それぞれの音が3次元空間上のどの場所から発せられるかを定義し、それを自分の場所から聴いたときの音がどのようになるかを計算して再生します。
 
これは3Dゲームの画面レンダリングと同じ考え方です。3Dゲームでも、それぞれのキャラクターや建物などの位置が3次元空間上に定義され、それらをプレーヤーの視点から見たときにどう映るか計算して画面のレンダリングをおこなっています。
 
このため、再生環境の自由度が非常に高いのが空間オーディオの特徴です。
 
チャンネルベースの音楽再生の場合、基本的に楽曲のフォーマットと同じチャンネル数を持つ音楽再生環境の利用が求められます。
 
これに対し空間オーディオの場合、使用している音楽再生環境に合わせて音を「レンダリング」できるため、やり方次第で1つの音源に対してさまざまな音楽体験を提供可能です。
 
この代表例がApple Musicの「ダイナミックヘッドトラッキング」であり、リスナーの頭の動きに合わせて音の「レンダリング」を変更することで、これまでとは異なる新しい音楽体験を生みました。
Apple Musicの空間オーディオを楽しむ手段は大きく分けて4種類
AppleはApple Musicの空間オーディオを楽しむための手段として、大きく分けて4種類の方法を用意しています(下表は記事執筆時点での情報)。
 

手段
対応機種

端末内蔵スピーカー
・iPhone XS以降(iPhone SEを除く) ・iPad Pro 12.9インチモデル(第3世代以降)、iPad Pro 11インチモデル、iPad Air(第4世代以降) ・MacBook Pro(2018年モデル以降)、MacBook Air(2018年モデル以降)、iMac(2021年モデル) ・Dolby Atmosに対応したAndroidデバイス

イヤホン、ヘッドホン
どのイヤホン/ヘッドホンでも利用可能 (ただし、ダイナミックヘッドトラッキングは対応モデルのiPhone/iPad/MacでAirPods Pro、AirPods Max、Beats Fit Proを使ったときのみ有効)

HomePod
HomePod

Apple TV 4K
(Apple TV 4K自体にスピーカーはないため、HomePod、AirPods/AirPods Pro/AirPods Maxなどを接続するか、Dolby Atmos対応機器をHDMI端子に接続する必要あり)

 
このように多彩な再生手段がありますが、前述の通り一口に空間オーディオといっても、どのように空間オーディオを再生するかは環境に大きく依存します。
 
そこで今回はさまざまな手段でApple Musicの空間オーディオを再生し、違いを聴き比べてみました。
Apple Musicの空間オーディオ聴き比べ
今回聴き比べに使用したのは以下の機器です。
 

機器
チャンネル数
特徴

iPhone XR、iPad Pro 12.9インチモデル(第3世代)
2チャンネル
空間オーディオ対応

AirPods Pro
2チャンネル
ダイナミックヘッドトラッキング対応

Apple TV 4K + REGZA Z670K
仮想多チャンネル
合計9個のスピーカー搭載

Apple TV 4K + Sonos Arc + Sonos Sub + Symfonisk
5.1.2チャンネル
リアスピーカーやサブウーファー、上向きスピーカーあり

 
楽曲としてはBUMP OF CHICKENの「天体観測」などのJ-POPから洋楽、クラシックまで幅広いジャンルのものを利用しています。
 
筆者だけでなく、オーディオに興味がない家族にも聴いてもらいました。
 
端末内蔵スピーカーの音に広がりが出る
まずは最も簡易な環境といえる、端末内蔵スピーカーでの比較です。
 
空間オーディオをオン/オフして聴き比べると、オンにした方が音に広がりを感じました。
 
特に筐体サイズが小さいiPhone XRの場合は音に広がりが出づらいですが、空間オーディオを有効にすることで音場が広がる印象が強いです。
 
なお、iPhone XRは空間オーディオ非対応という情報もありますが、筆者の環境では対応楽曲再生時に「Dolby Atmos」が表示され、設定をオン/オフすると音が変わりました。
 

 
iPad Proの場合はより高品質なスピーカーが搭載されているおかげで、音の広がりだけでなく音質の変化も生じます。
 
ステレオ再生では裏に回ってよく聞こえなかった音が音場が広がったことで聞こえるようになりました。
 
ただ、オーディオに興味がない家族は、音に広がりが出たのはわかったものの、それ以上でも以下でもないという感想でした。
 
ダイナミックヘッドトラッキングが面白いAirPods Pro
次に空間オーディオに加えてダイナミックヘッドトラッキングに対応したAirPods Proを試しました。
 

 
こちらもやはり空間オーディオを有効にすることで音に広がりを感じます。
 
それよりも、やはりダイナミックヘッドトラッキングが面白いと感じました。
 
これは頭の動きをAirPods Proが検出し、それに合わせて音の再生を変える技術であり、空間オーディオが前述のオブジェクトベースだからこそできる音楽体験であるといえます。
 
まるで実際のライブ会場にいるかのように頭の動きに合わせて音が変わるのは非常に面白いです。
 
ただ、完全にライブ会場を再現できているかというとそういうわけではなく、3次元ではなく平たい空間から出ている音を聴いているような印象を受けました。
 
音源自体がダイナミックヘッドトラッキングを利用することを前提に作られていないのか、あるいは音を出すユニットが2チャンネルしかないところに限界があるのかもしれません。
 
オーディオに興味がない妻は、ダイナミックヘッドトラッキングは面白いけれどほしいとは思わないという感想でした。
 
仮想多チャンネルのテレビはあまり効果なし
次にApple TV 4K(第2世代)と空間オーディオ再生に対応したテレビであるREGZA Z670Kの組み合わせで再生をおこないました。
 

 
Z670Kには「レグザ重低音立体音響システムZP」が搭載され、9個(大画面モデルでは11個)ものスピーカーを使って「立体的で迫力のあるサウンド」を楽しむことができるとされています。
 

 
Apple TV 4KとHDMIケーブルで接続して空間オーディオ楽曲を再生したところ、画面に「Dolby Atmos」と表示され、音声フォーマットは「Dolby Audio/ステレオ」と認識されました。
 

 
この環境でDolby Atmosをオン/オフして楽曲を再生してみましたが、残念ながらあまり変化を感じませんでした。
 
先述のように空間オーディオの音源をどのように再生するかは各機器に委ねられています。
 
Dolby Atmosは映画などの映像作品でも使われるため、テレビであるZ670Kの場合は音楽再生に最適化されていないのかもしれません。
 
リアスピーカーやサブウーファー付きの環境は効果大
最後にリアスピーカーやサブウーファー、上向きのスピーカーを備えた環境で空間オーディオ再生を試しました。
 
具体的にはアメリカのオーディオメーカーであるSonosの機器を利用しており、
 

センター、正面左右スピーカー、上向きスピーカー:Sonos Arc
リアスピーカー:Symfonisk
サブウーファー:Sonos Sub

 
という環境です。
 

 
接続としてはApple TV 4KからZ670KにHDMIケーブルで接続し、さらにZ670KからSonos ArcにeARC対応のHDMI端子を使って接続しています。
 
Sonos ArcからSymfonisk、Sonos SubへはWi-Fi経由で音楽が伝送されます。
 
複雑な接続なのでうまくいくか心配でしたが、無事Sonosアプリに「Dolby Atmos」と表示され、Apple Musicの空間オーディオ楽曲がSonos Arcに届いたことが確認できました。
 

 
この状態で通常のステレオでの再生と空間オーディオでの再生を比べたところ、音質の激変を感じました。空間オーディオの方がより音が生々しく聞こえます。
 
オブジェクトベースの再生になったことで各スピーカーで再生される音が分散され、それぞれのスピーカーが出さなくてはいけない音が減り、音質が上がったのかもしれません。
 
また、リアスピーカーがあることによる効果は大きく、たとえばAdoの「うっせぇわ」の途中で銃口が突きつけられる音がするのですが、それがまるで自分の近くで突きつけられているかのように感じました。
 
音をさまざまな場所に配置できるJ-POPや洋楽だけではなく、基本的に正面からしか音が来ないクラシックでも効果は大きいです。
 
コンサートホールでは正面から来た音が横や後ろの壁に反響しますが、その反響がよりリアルに再現されていると感じました。
 
オーディオに興味がない家族ですら、この環境では空間オーディオの効果を強く感じたようです。
 
ちなみに、Sonos Arcは直接Apple Musicの楽曲を再生できるのですが、この方法の場合は現状空間オーディオを利用できません。
 
Amazon Musicの場合はSonos Arc単体で空間オーディオ再生ができるので、将来の対応に期待したいところです。
空間オーディオは機器ごとに印象が異なる、ぜひリアスピーカー付きの環境で試聴を
このレビューを通して感じたのは空間オーディオの可能性の大きさです。
 
オブジェクトベースという自由度の高い技術を利用しているため、機器ごとに空間オーディオの活かし方が異なり、違った音楽体験を提供しています。
 
空間オーディオが普及すれば、面白い活用方法を持つ機器がどんどん出てくるかもしれません。さしあたってはApple Glassesに期待でしょうか。
 
現時点で利用できる環境としては、AirPodsシリーズのダイナミックヘッドトラッキングも面白いですが、リアスピーカー付きの環境がおすすめです。
 
空間オーディオのポテンシャルを実感できますので、ぜひ機会があればどこかで試聴してみてください。
 
 
Source: Apple, REGZA, Sonos
(ハウザー) …

続きを読む シェア
0

ノジマ、オンラインストアで「林檎イヤホン福袋」を販売、AirPods Proか?

 
家電量販店のノジマは1月14日、オンラインストアにおいて「2022新春大決算福袋」の販売を開始しました。「林檎イヤホン福袋」も販売されており、AirPods Proが入っている可能性がありそうです。
林檎イヤホン福袋
ノジマは、公式オンラインストアのノジマオンラインにおいて、1月14日(金)午前10時から1月17日(月)午後6時までの期間限定で、大決算セールを実施し、「新春決算福袋」を販売しています。
 
決算福袋では、ワイモバイルのSIMカードとAndroidスマートフォンがセットになった福袋や、Apple製品が入っていると思われる「林檎イヤホン福袋」等を数量限定で販売しています。
 
林檎イヤホン福袋はイヤホン、電源アダプタ、スマホアームバンドがセットとなり、税込28,800円で販売されています。送料は無料です。
 
林檎イヤホン福袋の販売ページの下部には、AppleのAirPods Proの説明画像が複数掲載されており、福袋の中身にAirPods Proが入っている可能性が高そうです。
 
林檎イヤホン福袋には、「限定20」と表示されており、数量限定で販売されているものと推察されます。なお、記事執筆時点では、販売ページで「在庫あり」と表示されています。
 
また、あくまでも”福袋”のため、販売商品名にはAirPods Proと記載されていない点にご留意ください。
 
 
Source:ノジマ
(seng) …

続きを読む シェア
0

【1/3~1/9】週間注目ニュース~次期AirPods Proは今年下半期発売?

 
iPhone Maniaで掲載したiPhoneやApple製品に関する最新情報のなかから、その週特に注目を集めたニュースをまとめました。

週間の注目ニュースは?
2022年1月3日~同1月9日に掲載した記事から、特に注目を集めた記事をピックアップ。先週は、家電量販店でのキャリア版iPhoneセール情報、iPhoneやiPadがフリーズ・再起動を繰り返す不具合、Apple製イヤホン「AirPods Pro」次期モデルの噂、次期iPhone14シリーズに関する最新情報などを報じました。
 
家電量販店のキャリア版iPhoneセール、一括9,800円も
iPhone、iPadがフリーズ・再起動を繰り返す不具合、原因はHomeKitデバイス
Apple製ヘッドホン「AirPods Max」がセレブに人気?
AirPods Pro(第2世代)はデザイン刷新?2022年下半期発売か
iPhone14 Proにはカプセル剤型パンチホールカメラを搭載?
 
週間PICK UPニュースは、iPhone ManiaのYouTubeチャンネルで動画配信しています。1月10日版の動画はこちらからどうぞ。
 

 
 
(asm)

続きを読む シェア
0

AirPods Max(第2世代)が年内発売?USB-C採用、本体カラー追加か

 
Bloombergのマーク・ガーマン記者が、AirPods Max(第2世代)に関する予想を伝えました。
外部接続端子をUSB-Cに変更か
ガーマン記者がMacRumorsのYouTubeチャンネルで、2022年に登場するAppleの新製品関する予想を伝えました。
 
動画の中でガーマン記者は、AirPods Max(第2世代)に関して言及しています。
 
同期者によれば、AirPods Max(第2世代)は新色を追加し、外部接続端子をLightningからUSB-Cに変更するとのことです。
 

 
AirPods Max(第2世代)の発売時期は、AirPods Max発売後2年となる、2022年12月15日頃が考えられると、iPhone in Canadaが記しています。
 
9to5MacはAirPods Max(第2世代)に関し、本体は分解可能になり、新色としてスターライト、パープル、ピンクが追加され、外部接続端子はUSB-Cに変更して充電速度が速くなり、MagSafe充電にも対応するとしたコンセプト画像を掲載していました。
 

 

2022年中の発表が期待できる新製品
今回のMacRumorsの動画では、AirPods Max(第2世代)の他にも、2022年中に発表が予想される新製品として、新型MacBook Air、13インチMacBook Proのリフレッシュモデル、27インチiMac後継モデル、新型Mac mini、Appleシリコン搭載Mac Pro、新型iPad Pro、Apple Watchエクストリームスポーツモデル、iPhone SE(第3世代)、iPhone14シリーズ、拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセット、AirPods Pro(第2世代)が取り上げられています。
 
これらに関する予想は、既に伝えられている情報と同じです。
 
 
Source:MacRumors/YouTube, 9to5Mac via iPhone in Canada
(FT729) …

続きを読む シェア
0

AirPods Pro(第2世代)が今年後半に発売〜サプライヤーが出荷を準備

 
第2世代のAirPods Proの発売が、2022年下半期に迫っている、と報じられています。台湾メディアDigiTimesの情報です。
サプライヤーが出荷に向けて準備
AirPods Pro(第2世代)には、新たなデザインが採用され、より改善された音質、ロスレスオーディオの再生などの新機能の搭載が見込まれています。
 
AirPods Pro(第2世代)は今年後半の発売が予定されており、すでにサプライヤー各社が出荷に向けて準備を進めているとのことです。
ミンチー・クオ氏がスペックについて予測
未発売のApple製品について精度の高い予測を発表してきたアナリストのミンチー・クオ氏によれば、次世代AirPods Proはケースデザインが刷新され、「探す」に対応した音が出るものになるとのことです。
 
米メディアMacRumorsは、底面にスピーカー穴、側面にストラップ取り付け穴のあるAirPodsケースの画像を以前公開しています。
 
クオ氏の予測では、AirPods Pro(第2世代)の発売時期は2022年第4四半期(10月〜12月)であるとのことですが、このタイムラインは今回の情報とも一致します。
 
 
Source:DigiTimes via MacRumors
(lexi) …

続きを読む シェア
0

寅年をテーマにした壁紙が公開〜iPhoneやApple Watchに対応

 
2022年は寅年ということで、「虎」がデザインされたAirTagや、「虎」の絵文字が入ったAirPods Proなどが一部の国や地域で展開されていますが、Apple公式の虎キャラクターたちをモチーフにした壁紙が公開されています。
3種類のApple虎キャラクターたちをフィーチャー
これまでにも様々な壁紙を公開してきたBasic Apple Guy氏(@BasicAppleGuy)は、新年のApple「虎」キャラクターたちをあしらった壁紙を公開しました。
 

Year of the Tiger watch faces for Apple Watch. https://t.co/w8ncCcNCOG pic.twitter.com/S3N9LMusKN
— Basic Apple Guy (@BasicAppleGuy) January 5, 2022

 
「虎」キャラクターの種類は3つで、対象のiPhoneを購入した先着20,000名限定でプレゼントされていた通常の絵文字とは異なる「虎」がデザインされたAirTagのキャラクター、中華圏限定の「虎」仕様のAirPods Proの本体および特設ページに使用されている2つのキャラクターとなっています。
 

 

 

 
壁紙は、ソース元リンクからダウンロード可能となっています。
 
 
Source:Basic Apple Guy
(lexi) …

続きを読む シェア
0

iFace First ClassのAirPods/AirPods Proケース登場

 
スマホグッズを扱うHameeは1月21日より、人気スマホアクセサリーブランド「iFace」より、「AirPods(第3世代) / AirPods Pro専用 iFace First Classケース」を販売開始します。
丸みを帯び、コロンとした形状が可愛らしいAirPods用ケース

 
「AirPods(第3世代) / AirPods Pro専用 iFace First Classケース」は、スマホケースのiFace First Classをそのままギュッと小さくしたような可愛らしい見た目が特徴です。
 

 
素材にはTPUとポリカーボネートの2種類が使われており、落下時の衝撃からAirPodsを保護してくれます。
 

 
カラビナ付きでカバンやベルトループに簡単に取り付けることができます。
 

 
もちろん、ケースを付けた状態のままでのワイヤレス充電・有線充電も可能です。
 

 
カラーは全部で6種類です。ホワイト、ブラック、イエローはツヤのある質感、くすみブルー、ミルク、カフェラテはマットな質感となっています。
 

 
ケースの上蓋は取り外せる仕様なので、上蓋と下側の色を変えてバイカラーで楽しむこともできます。
 
「AirPods(第3世代) / AirPods Pro専用 iFace First Classケース」の価格は税込2,640円です。Hamee全店にて2022年1月6日より先行予約受付を開始しており、1月21日より順次販売を開始します。
 
 
Source:Hamee
(kotobaya) …

続きを読む シェア
0

Apple、海外で新学期向けキャンペーンを開始。日本では例年2月から

 
Appleが韓国やオーストラリアなどで新学期向けキャンペーン「Back to University」を開始しました。対象のMac、iPadを購入すると、AirPods(第2世代)が提供されます。日本では例年2月〜4月に「新学期を始めよう」キャンペーンが実施されており、対象製品購入でApple Gift Cardが提供されるとみられます。
Mac、iPadを買うとAirPodsがもらえる
Appleが、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、ブラジルで新学期に向けた学生・教職員対象のキャンペーン「Back to University」を開始しました。
 

 
キャンペーン期間中にMacとiPadの対象製品を購入するとAirPods(第2世代)と同額の219オーストラリアドルが割引されるので、無料で入手できます。差額を払えば、AirPods(第3世代)やAirPods Proにアップグレードすることも可能です。
 

 
キャンペーン期間は2022年1月6日から3月7日まです。
新型MacBook Proも対象
対象製品は以下のとおりで、Macは仕様をカスタマイズした場合も対象となります。iPadシリーズは、iPad(第9世代)とiPad mini(第6世代)は対象外です。
 
Macシリーズ

iMac
Mac mini
Mac Pro
MacBook Pro(13インチ、14インチ、16インチ)
MacBook Air

 
iPadシリーズ

iPad Pro(11インチ、12.9インチ)
iPad Air

 

 
日本では例年、2月〜4月に実施。特典はApple Gift Cardか
日本では例年、2月初旬から4月初旬にかけて「新学期を始めよう」キャンペーンが開催されています。日本のキャンペーンでは近年、対象製品購入でAppleギフトカードが提供されていることから、「初売り」と同様、新しくなったApple Gift Cardが提供されると予想されます。
 
昨年の「新学期を始めよう」キャンペーンは当初、2021年2月4日から4月7日として実施され、期間が4月20日まで延長されました。対象製品の購入でAppleギフトカードが提供されていました。
 
対象となるのは、大学・高等専門学校・専門学校の学生と進学が決定した生徒、大学受験予備校の学生、小・中・高・大学・専門学校の教職員、PTAの役員として活動中、もしくは選出され活動が決定した方です。
 
 
Source:Apple オーストラリア, ニュージーランド, 韓国, ブラジル
(hato) …

続きを読む シェア
0

Belkin、「探す」対応でノイズキャンセリングの完全ワイヤレスイヤホンを発表

 
Belkin(ベルキン)が、「探す」ネットワークに対応し、ノイズキャンセリング機能を持つ完全ワイヤレスイヤホン「Soundform Immerse Noise Cancelling Earbuds」を発表しました。2022年第2四半期(4月〜6月)に販売開始予定です。
地図とサウンドで場所を確認できるノイキャンイヤホン
Belkinの「Soundform Immerse Noise Cancelling Earbuds」は、「探す」ネットワークに対応し、どこかに置き忘れた場合にはiPhoneやApple WatchなどApple製品の「探す」アプリからマップで場所を表示し、サウンドを鳴らして見つけることができます。
 

 
本体のボタンで、ノイズキャンセリングモードと外部音取り込みモードを簡単に切り替えることができます。
 

 
片方のイヤホンに3つ(外向き2つ、内向き1つ)搭載したマイクで周囲の雑音を検出し、逆位相の音を発することで、音楽や通話に集中できます。
 
カラーはブラックとホワイトが用意されています。
本体で8時間、ケースと合わせて最大36時間の再生が可能
直径12ミリのデュアルレイヤードライバーと、aptX HD 24ビットオーディオにより、高音質を実現しています。
 

 
Belkinが提供する専用アプリを使用すれば、好みの音質調整に加えて、外部音取り込みのレベルも変えることができます。
 

 
イヤホン本体のバッテリーで8時間の連続再生ができ、充電ケースとの併用で合計最大36時間の使用が可能です。
 
充電ケースは、Qi(チー)規格のワイヤレス充電のほか、付属のUSB-Cケーブルでも充電できます。
 

 
アメリカでの販売価格は約20,000円
「Soundform Immerse Noise Cancelling Earbuds」はIPX5等級の耐水性能を持ち、エクササイズ中の着用や雨にも耐えられます。
 
耳に入れるイヤーチップと、本体を安定させるウイングチップは、それぞれS/M/Lの3サイズが付属します。
 

 
アメリカでは4月〜6月に発売予定で、販売価格は179.99ドル(約20,800円)と発表されています。日本での販売時期や価格は発表されていませんが、AirPods Pro(30,580円、アメリカでは249ドル)よりは手頃な価格になるとみられます。
初の「探す」対応イヤホンは販売中
Belkinは、Appleが2020年4月に「探す」ネットワークをサードパーティ製品に開放した際の第1号製品である完全ワイヤレスイヤホンの「SOUNDFORM Freedom イヤホン」を販売しています。
 

 
iPhone Maniaでは、「SOUNDFORM Freedom イヤホン」を約2週間じっくり使ったレビュー記事も公開しています。
 
「SOUNDFORM Freedom イヤホン」の、Amazon.co.jpでの販売価格は9,979円(税込)です。
 
 
Source:Belkin via MacRumors
(hato) …

続きを読む シェア
0

AirPodsシリーズの年間販売台数が9,000万台に達する〜ミンチー・クオ氏が予測

 
2022年のAirPodsシリーズの販売台数は、9,000万台に達する可能性が高いとアナリストのミンチー・クオ氏が伝えました。
AirPods Pro(第2世代)への大きな期待
クオ氏は、AirPodsシリーズの2021年第4四半期(10月〜12月)における出荷台数が予想を上回る2,700万台と好調だったことから、2022年第1四半期(1月〜3月)の販売台数が2,500万台、2022年通年では前年比約25%増の9,000万台に達し、市場予測の6,500〜7,500万台を大きく上回ると考えています。
 
その要因の1つに同氏は、2022年第4四半期(10月〜12月)に発売されるAirPods Pro(第2世代)は新しいデザインを採用し、ロスレスオーディオ圧縮(ALAC:Apple Lossless Audio Codec)に対応、「探す」に対応した充電ケースを備えるなどユーザーにとって魅力的な製品になることを挙げています。
 
クオ氏は、AirPods Pro(第2世代)が2022年中に1,800~2,000万台出荷されると予測しています。
 
これにより、同製品のサプライヤーであるGoertekの売上高が伸びるとクオ氏は伝えています。
 
 
Source:Sohu, EMS One
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

AirPods Pro(第2世代)、ALAC、「探す」対応の音が出る充電ケース採用?

 
アナリストのミンチー・クオ氏が投資家向け情報として、AirPods Pro(第2世代)はロスレスオーディオ圧縮 (ALAC:Apple Lossless Audio Codec)に対応、充電ケースは「探す」に対応した音が出るものを採用すると伝えていることが明らかになりました。
スピーカーホールのある充電ケースのリーク情報があったが
AirPods Pro(第2世代)の充電ケースが「探す」に対応することで、AirPodsのイヤーピースを見つけ出すことができるのと同様に、充電ケースを見失った際にも見つけやすくなるとMacRumorsは述べています。
 
同メディアはAirPods Pro(第2世代)用充電ケースについて、以前報告したリーク画像に写る充電ケースにはスピーカーホールらしきものがあるとし、クオ氏の予想と一致すると伝えています。
ロスレスオーディオ圧縮に対応する通信方式を採用か
AirPods Pro(第2世代)をロスレスオーディオ圧縮に対応させようとする場合、Bluetooth通信帯域幅の問題が生じますが、Appleはそれを回避するための新しい通信方式などの代替策を提供する可能性があるとMacRumorsは予想しています。
 
クオ氏によれば、AirPods Pro(第2世代)の発売予想時期は2022年第4四半期(10月〜12月)とのことです。
 
 
Source:MacRumors
(FT729) …

続きを読む シェア
0

Apple、2日間限定の「初売り」開始!限定版AirTag狙いなら購入方法に注意

 
Appleは、1月2日と3日の2日間限定の「初売り」を開始しました。対象製品の購入で最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、iPhone SE(第2世代)やiPhone12を購入すると先着で限定デザインのAirTagがもらえます。オンラインストアのほか、日本国内10店舗のApple Storeでも初売りが実施されます。
オンラインで販売開始、直営店は午前10時開店
2022年のAppleの「初売り」は、2021年に続いて、1月2日と3日の2日間にわたって開催されます。1月1日午後8時頃から実施されていたメンテナンスが終了し、オンラインストアと「Apple Store」アプリでは製品の購入が可能になっています。
 

 
なお、年末年始のApple Storeは特別営業時間となっており、1月2日は午前10時から午後8時までと、通常より1時間早いのでご注意ください(Apple 川崎のみ、通常どおり午後9時まで営業)。1月3日は全店通常通りの営業時間です。
最大24,000円のApple Gift Card
以下の対象製品を購入すると、最大24,000円相当の新しいApple Gift Cardがもらえます。新しいApple Gift Cardは、Appleオンラインストアや直営店での製品購入のほか、アプリなどのコンテンツ購入にも利用できます。
 

iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代):6,000円分(+限定デザインのAirTag)
11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro: 12,000円分
MacBook Air、MacBook Pro(13インチ、M1)、Mac mini:12,000円分
27インチiMac:24,000円分
Apple Watch Series 3、Apple Watch SE:6,000円分
AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代):3,000円分
AirPods Pro:6,000円分
AirPods Max:9,000円分
Apple TV HD、Apple TV 4K:6,000円分
Beats Studio3 Wireless、Solo3 Wireless、Powerbeats Pro:6,000円分
Beats Flex、Studio Buds:3,000円分
MagSafeデュアル充電パッド、Smart Folio Keyboard、AirTag(4個入り)、Apple Pencil(第2世代):3,000円分
iPad Pro用Magic Keyboard:6,000円分

 
iPhoneの購入でもらえる限定版のAirTagには注意点も
iPhone SE(第2世代)、iPhone12、iPhone12 miniを購入すると、Apple Gift Cardに加えて、干支の「虎」が刻印されたスペシャルエディションのAirTagが、先着20,000個限定でもらえます。限定数に達し次第、提供が終了します。
 

 
なお、「Apple Store」アプリで購入した場合、AirTagのプレゼントは対象外となり、Apple Gift Cardのみ提供となります。購入を予定されている方はご注意ください。
 
 
Source:Apple 初売り, キャンペーン詳細
(hato) …

続きを読む シェア
0

Apple、「虎」絵文字入りAirPods Proを中華圏で限定販売

 
Appleが、2022年の干支「虎」をデザインした限定モデルのAirPods Proを中国や台湾などの中華圏で販売しています。AppleのWebサイトには、虎がデザインされたAppleロゴも掲げられています。
外箱と充電ケースに「虎」の絵文字
Appleは2022年1月1日、AirPods Proの外箱と充電ケースに、虎の絵文字をあしらった限定モデルの販売を中国、台湾、香港などの中華圏で開始しています。
 
中華圏の国・地域では、Apple のWebサイトトップに表示されるAppleロゴには、虎の顔がデザインされています。
 

 
外箱と充電ケースのデザイン以外、価格や機能は通常モデルと同じです。
 

 
2021年には「牛」のAirPods Pro
2021年にも中華圏では、干支の「牛」をデザインしたAirPods Proが販売されていました。旧正月の時期には、モバイル版Webサイトをスクロールすると「牛」のアニ文字が出現する演出が施されていました。
 
Appleは、Beats Studio Budsの赤い充電ケースに金色のストライプをデザインした限定モデルの販売も予告しています。
日本の「初売り」では対象のiPhone購入で「虎」のAirTag
Apple Japanは、1月2日と3日の2日間限定で「初売り」を実施します。
 
期間中に対象製品を購入すると最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、対象のiPhone購入者に先着で「虎」の刻印が入った特別デザインのAirTagがプレゼントされます。
 
「App Storeの初売り」として、サブスクリプションの期間限定無料などのキャンペーンを実施しているアプリの特集が公開されています。
 
 
Source:Apple 中国, 香港, 台湾, マカオ
(hato) …

続きを読む シェア
0

ビックカメラ、1月1日から新春初売りを開催、福袋の店頭販売も

 
家電量販店のビックカメラは2022年1月1日から「新春初売り」を実施すると予告しています。店頭での福箱の抽選販売も行われる予定となっています。
ビックカメラの初売り
ビックカメラは2022年1月1日~2022年1月3日の期間限定で初売りセールを実施すると予告し、内容を各店舗のデジタルチラシで公開しています。
 
「超メガ得」としてビックカメラ指定製品の同時購入で最大20%割引が行われるほか、「2022年ハッピープレミアム特典」として通常ポイントに加えて特典ポイントが付与されます。
 
また、日替りで特価商品が用意され、Apple製品ではiPod touch(128GB)が1月3日に数量限定で9,980円(税込)で販売されます。なお、オンラインショップのビックカメラ.comにおいても140台限定で販売される予定となっています。
 

福袋の店頭販売も
ビックカメラの各店舗では、「2022年新春福箱」(福袋)の抽選販売も実施される予定です。Apple製品は、Apple Watch、MacBook Pro、AirPods Proの3製品が対象となっており、ビックカメラ.comの福箱と同一の内容と予想されます。
 

 

 

 
なお福箱の抽選は、1月1日午前9時時点で店頭に並んでいる人を対象に行われ、ビックカメラ秋葉原店は公式アカウントで特設会場の位置等を説明しています。
 

​2022年福箱について①
【抽選】は、おひとり様 1商品 のみです。
【先着券】は、 なくなり次第終了 です。1回で受け取れる先着券は おひとり様1枚 のみです。
どちらか<1点>のみの受付となります。​<朝9時まで>にお並びください。#ビックカメラ #福箱 #秋葉原 pic.twitter.com/X2f2AprbPJ
— ビックカメラAKIBA【公式】アキバたん (@bic_akiba) December 30, 2021

 
ビックカメラの初売りセールの詳細については、以下ページにてお近くの店舗のチラシをご確認ください。
 

ビックカメラのデジタルチラシページ

 
 
Source:ビックカメラ池袋本店
(seng) …

続きを読む シェア
0

Appleが2022年に発表する可能性がある新製品に関する噂まとめ

 
Appleが2022年に発表する可能性のある新製品について、AppleInsiderやiDrop Newsなどの海外メディアがまとめています。今年はどんな新製品が期待できるのか、発表予想時期とともに確認してみます。
2022年中の発売が期待できる新製品は?
海外メディアが取り上げている、2022年に発表される可能性があるAppleの新製品は下記の通りです。
iPhone
2022年に発売されるiPhoneは、iPhone SE(第3世代)とiPhone14シリーズになりそうです。
 
iPhone SE(第3世代)
iPhone SE(第3世代)は現行モデルと同じ筐体を利用し、5Gに対応、リアカメラがナイトモードに対応すると噂されています。
 
リーカーの搞机阿森氏は、iPhone SE(第3世代)はiPhone11の筐体を用い、搭載されるSoCは性能が抑えられたA15 Bionicになると述べています。
 
iPhone SE(第3世代)は、春頃に発表されるとみられています。
 
iPhone14シリーズ
iPhone14 Proシリーズはパンチホールデザインのフロントカメラを搭載し、ノッチを廃止するようです。
 
対して、ベースモデルであるiPhone14とiPhone14 Maxは引き続きノッチを採用し、差別化がはかられそうです。
 
搭載されるチップに関しても、A16を搭載するのはiPhone14 Proシリーズのみで、ベースモデルはA15 Bionicになるとの噂が最近増えています。
iPad
2022年に、新型iPad Proシリーズ、iPad Air(第5世代)、iPad(第10世代)が発表されるとの噂があります。
 
新型iPad Proシリーズ
新型iPad Proシリーズは背面パネルをガラスに変更し、MagSafeや双方向充電に対応するとBloombergのマーク・ガーマン記者が伝えていました。
 
新型iPad Proシリーズでは、11インチモデルのディスプレイも、12.9インチと同様にミニLEDバックライト搭載ディスプレイになると期待されています。
 
新型iPad Proシリーズはノッチを採用してベゼルを現行モデルよりも狭くするとの噂がありますが、現状ではまだ信憑性は高くありません。
 
iPad Air(第5世代)
iPad Air(第5世代)はデザインは変わらず、A16を搭載し5Gに対応すると海外メディアは予想しています。
 
iPad Air(第5世代)は有機ELディスプレイを搭載すると一時、複数ソースが伝えましたが、その計画は中止され、引き続き液晶ディスプレイが搭載されそうです。
 
iPad(第10世代)
iPad(第10世代)に関する情報が少ない中、iDrop Newsは、同モデルはホームボタンを廃止し、Touch IDを電源ボタンに搭載、ディスプレイサイズが10.5インチになると伝えていました。
Apple Watch
2022年中に、Apple Watch Series 8に加え、2021年にモデルチェンジのなかったApple Watch SEの新型が登場すると予想している海外メディアがあります。
 
Apple Watch Series 8
Apple Watch Series 8はケース径が3サイズに増加、新たにエクストリーム・スポーツモデルが発売されると噂されています。
 
Apple Watch Series 8の主な改良点は新しいヘルスケア機能の搭載で、体温測定が実現すると期待されています。
 
Apple Watch SE(第2世代)
Bloombergが、Apple Watch SE(第2世代)が2022年に発表される可能性があると報じていましたが、現行モデルから何が変わるのか、情報はまだありません。
Mac
2022年の登場が噂されるMacは、新しいMacBook Air、Mac mini、27インチiMac後継モデル、MacBook Proのマイナーチェンジモデルです。
 
新型MacBook Air
新型MacBook Airは新しいAppleシリコン「M2」を搭載し、24インチiMacのような多数の本体カラーを用意、ミニLEDバックライト搭載ディスプレイの採用が期待されています。
 
新型MacBook Airは名称をMacBookに変更、春頃に発売されるとの情報があります。
 
新型Mac mini
M1 ProもしくはM1 Maxを搭載した新型Mac miniの登場が長らく噂されています。
 
MacworldはM1 ProもしくはM1 Maxを搭載するMac mini Proが2022年第1四半期(1月〜3月)に発表され、M2を搭載するMac miniが2022年第4四半期(10月〜12月)に発表されると予想しています。
 
27インチiMac後継モデル
27インチiMac後継モデルはM1 ProおよびM1 Maxを搭載、ディスプレイサイズは変わらず、バックライトがミニLEDに変更されると各メディアが伝えています。
 
iDrop Newsだけが、それとは別に30インチ〜32インチディスプレイを搭載した新型iMac Proが発売される可能性があると予想していました。
 
MacBook Pro
MacBook ProシリーズではM1チップを搭載する13インチMacBook Proだけがマイナーチェンジを行い、M2チップを搭載するとみられています。
 
M1 ProやM1 Maxの後継となるM2 ProおよびM2 Maxは2023年前半の登場が予想されていることから、14インチおよび16インチMacBook Proの2022年中の変更はなさそうです。
その他の製品
iPhone、iPad、Mac、Apple Watch以外の周辺機器やアクセサリーについて、2022年中の登場が噂されているのは下記の製品です。
 
AirPods Pro(第2世代)
AirPods Pro(第2世代)は、2022年第3四半期(7月〜9月)に発表されるとの情報があります。
 
同製品のデザインについて、ステムがなくなるというものと、現行モデルとほとんど変わらないというもの、2つの噂があります。
 
拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセット
AR/VRヘッドセットは、M2チップとBoraコプロセッサを搭載、2022年後半に発表されると、アナリストのミンチー・クオ氏が予想しています。
 
対して、Bloombergのマーク・ガーマン記者は、同製品は2022年初めにも発表される可能性があると述べています。
新製品発表イベントの開催日とその他の噂
上記以外に、新型Mac Proや外部ディスプレイが発売されるとの噂があります。
 
ただし、2022年に発表される新型Mac Proは搭載するIntelプロセッサの変更のみで、フルモデルチェンジはM1 Max2つおよび4つを1つのパッケージに統合した新しいAppleシリコンの登場時期に左右されそうです。
 
また、外部ディスプレイについては最近になって噂が出始めたばかりなので、各メディアともに2022年中の登場に関して必ずしも可能性が高いとはいえないという姿勢です。
 
2022年のAppleの新製品発表イベント開催日に関しiDrop Newsは、2022年3月22日、2022年6月6日(WWDC22)、2022年9月13日、2022年10月か11月の、合計4回と予想しています。
 
 
Source:iDrop News, AppleInsider, Macworld, 9to5Mac
Photo:Tech Limited(@TechLimitedOne)/Twitter
(FT729) …

続きを読む シェア
0

AirPodsから聞こえる音が小さい時の対処方法8つ

 
AirPodsやAirPods Proで再生される音量が以前より小さく感じる場合に、手軽にできる改善策を海外メディアiDropNewsがまとめているのでご紹介します。
簡単な設定変更でAirPodsの問題を解決
AirPodsやAirPods Proを使っていて、ボリュームが小さく聴こえる場合は、いくつかの設定を確認したり、AirPodsを調整するだけで改善することがあります。
 
ただし、Appleは長時間にわたって大音量で音楽などを聴き続けると聴覚に影響が出る可能性があると注意していますので、聴覚に影響の出ない範囲でお試しください。
 

Siriで音量を確認する
低電力モードがオフであることを確認する
「ヘッドフォン通知」をオフにする
片方のAirPodsだけ大きな音にする
AirPodsを掃除する
AirPodsの登録を解除する
AirPodsをリセット(初期化)する
AirPodsとiPhoneを再調整する

 
1. Siriで音量を確認する
AirPodsから聴こえる音が小さいと思ったら、まずはSiriに現在の音量を尋ねてみましょう。最大音量の何パーセントで再生されているかを教えてくれます。
 
もし、大きな音量で再生しているはずなのに音量が小さく感じられる場合は、次以降の解決策をお試しください。
 

 
2. 低電力モードがオフであることを確認する
iPhoneのバッテリー消費を抑える低電力モードですが、iPhoneの低電力モードがオンになると、AirPodsの音量も抑えられます。
 
iPhoneをもうすぐ充電できるなど、バッテリー消費を気にしなくて良いなら、「設定」アプリの「バッテリー」メニューを開くか、コントロールセンターの電池のアイコンから低電力モードをオフにできます。
 

 
3. 「ヘッドフォン通知」をオフにする
「ヘッドフォン通知」は、最近7日の音量と時間の組み合わせにより、聴覚への影響を防ぐために音量を下げるよう注意が表示され、次にAirPodsと接続した際に音量が自動で抑えられます。
 
聴覚の保護のためには「ヘッドフォン通知」をオンにしておくことを推奨しますが、以下の方法でオフにすることもできます。
 

「設定」アプリの「サウンドと触覚」を開きます
「ヘッドフォンの安全性」を開きます
「ヘッドフォン通知」をオフにします
「大きな音を抑える」がオンになっていたら、こちらもオフにします

 

 
4. 片方のAirPodsだけ大きな音にする
左右どちらか片方だけ、大きな音で聴きたい場合は、以下の手順で設定できます。
 

「設定」アプリの「アクセシビリティ」メニューを開きます
「オーディオ/ビジュアル」メニューを開きます
「バランス」の丸印を左右にドラッグすると、片方の音量が大きくなります

 

 
5. AirPodsを掃除する
耳に入れて使用する性質上、AirPodsには汚れがつくのは避けられません。もし、AirPodsやAirPods Proの音がこもって聴こえるなら、AirPodsを掃除することで改善される可能性があります。
 
Appleは、AirPodsシリーズのお手入れ方法を公開しており、本体の掃除には、糸くずの出ない柔らかくて乾いた布を、マイクやスピーカーのメッシュ部分は乾いた綿棒を使うことを推奨しています。
 
AirPods Proのイヤーチップについては、水ですすいで乾いた布で拭き取り、完全に乾いてから使用するよう案内しています。
 
Appleは2020年3月に製品のお手入れ方法を改訂し、条件によっては消毒用アルコールなどを使用できると案内しています。Appleは、70%イソプロピルアルコール含有ワイプ、75%エチルアルコール含有ワイプ(アルコール入りウェットティッシュなど)を外表面の拭き取りに使うことは可能と説明していますが、メッシュ部分などの開口部に使わないよう注意を促しています。
 

 
6. AirPodsの登録を解除する
音量を含めたAirPodsシリーズの問題の多くは、いったん登録を解除して再接続することで解決します。
 
登録解除/再接続は、以下の手順で簡単にできます。
 
登録解除方法

「設定」アプリの「Bluetooth」メニューを開きます
接続されているAirPodsの名前の横にある「i」ボタンをタップします
画面を一番下までスクロールして「このデバイスの登録を解除」をタップします
確認画面が表示されるので「デバイスの登録を解除」をタップします

 

 
再接続方法

AirPodsを充電ケースに入れてフタを閉め、iPhoneの近くでフタを開けます
「お使いのAirPodsではありません」とポップアップが表示されたら「接続」をタップします
画面の指示に沿って、充電ケース背面の設定ボタンを押し続けると再接続できます

 

 
7. AirPodsをリセット(初期化)する
登録解除/再接続でも問題が解決しない場合は、AirPodsを工場出荷状態に初期化してみましょう。この手順を試す前に、AirPodsと充電ケースのバッテリー残量が十分にあることを確認しておくことをお勧めします。
 

上記「6」の手順でAirPodsの登録を解除します
AirPodsを充電ケースに入れ、フタを開けた状態で、AirPodsの充電ケース背面の設定ボタンを、充電状態を示すランプがオレンジに続いて白く点滅するまで(約15秒間)長押しします。
AirPodsを再接続します。

 

 
8. AirPodsとiPhoneを再調整する
AirPodsとiPhoneの音量などの設定が一致していない可能性も考えられます。以下の手順でAirPodsとiPhoneを再調整して、設定を揃えてみましょう。
 

AirPodsを装着し、音楽を再生します
iPhoneの音量ボタンを使って、音量を最小まで下げます
「設定」アプリまたはコントロールセンターからBluetooth接続をオフにします。AirPodsは耳に装着したままにしてください
音楽をiPhoneのスピーカーで再生し、再びiPhoneの音量ボタンを使って音量を最小まで下げます
「設定」アプリまたはコントロールセンターから、Bluetooth接続をオンに戻します。AirPodsが自動で再接続されなければ、手動で再接続します
音楽を再生し、好みの音量に調節します

 
 
Source:iDropNews, Apple (1), (2)
Photo:Apple
(hato) …

続きを読む シェア
0

Xiaomiの新型“Pro”ワイヤレスイヤホンはAirPods Proにそっくり?

 
新製品発表イベントで次期フラッグシップ機を発表したXiaomiは、新型ワイヤレスイヤホンも同時に発表しました。Xiaomiの完全ワイヤレスイヤホン「3 Pro」のマーケティング画像が出回っていますが、形状がAppleのAirPods Proにそっくりと、話題を集めています。
ヘッドにやや傾斜のある点を除いてほぼAirPods Proと同じ
Xiaomiの完全ワイヤレスイヤホン「3 Pro」のマーケティング画像とAirPods Proの画像を横に並べた画像を、Tommy Boi氏(@Tommyboiiiiii)が投稿しました。
 

Left: Xiaomi Right: Airpods Pro pic.twitter.com/eUjGvlGZNj
— Tommy Boi (@Tommyboiiiiii) December 28, 2021

 
左がXiaomiの新型完全ワイヤレスイヤホン「3 Pro」で、右がAirPods Proの画像となっていますが、一見ほとんど見分けがつかないほど形状が似ています。Xiaomiのイヤホンは、ヘッドにやや傾斜のある点のみ異なると言えます。
 

スペックはいかに?
Xiaomi「3 Pro」は、グリーン、ホワイト、ブラックの3色で構成されます。
 

 
質量は4.8グラムで、IP55の防水規格に対応しています。
 

 
イヤホンは、周囲の環境に合わせてリアルタイムで自動的に最適化されるAdaptive Noise Reductionに対応しています。
 
再生品質の高さは、Hi-Fiサウンドの証明書によって保証されており、Bluetoothで高音質再生するためのオーディオコーデックであるLHDC 4.0が採用されています。
 

 
3Dサウンド機能も搭載しており、音楽再生はまるで全方位に放送されているかのように、360度サラウンドの効果を生み出します。イヤホンのバッテリー寿命は充電ケースを使って最大27時間となっており、ケースはワイヤレス充電に対応しています。
 
 
Source:@Tommyboiiiiii/Twitter, Xiaomi Planet
(lexi) …

続きを読む シェア
0

「虎」デザインのBeats Studio Buds、中華圏の旧正月を祝って限定発売

 
Appleは中華圏の旧正月に合わせた、限定デザインのBeats Studio Budsを発売すると発表しました。2022年の干支である「虎」をモチーフとした、赤とゴールドのデザインが特徴です。
「虎」をデザインしたBeats Studio Buds
Appleは、中華圏の旧正月(2022年は2月1日)を祝って、Beatsブランドの完全ワイヤレスイヤホンBeats Studio Budsの限定バージョンを2022年1月1日に発売すると発表しました。
 
Beats Studio Budsのレッドの充電ケースに、ゴールドで虎を模した縞模様が入っています。本稿執筆時点で、具合的な販売地域や価格は発表されていません。
 
Beats Studio Budsは、AirPods Proと同様にアクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みや空間オーディオに対応しています。2021年8月には日本でも販売が開始されており、日本での販売価格は17,800円(税込)です。
 

この投稿をInstagramで見る

Beats by Dre(@beatsbydre)がシェアした投稿

 
日本の初売り、iPhone購入で「虎」のAirTagプレゼント
Appleは、日本で1月2日と3日に「初売り」を実施すると発表しています。
 

 
Appleの初売りでは、対象製品を購入すると最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代)を購入すると限定デザインのAirTagが1個、プレゼントされます。
 
Beats Studio Budsを購入した場合は3,000円のApple Gift Cardがもらえます。
 
 
Source:Beats/Instagram via 9to5Mac
(hato) …

続きを読む シェア
0

Apple、2022年「初売り」内容を発表!iPhone購入で限定版のAirTagも

 
Appleが、2022年の「初売り」の内容を発表しました。対象製品の購入で、最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえます。対象のiPhoneを購入すると、限定デザインのAirTagがプレゼントされます。
iPhoneを購入すると「虎」が入ったAirTagも提供
2022年のAppleの「初売り」は、2021年と同様、1月2日と3日の2日間にわたって開催されます。Appleのオンラインストア、「Apple Store」アプリ、Apple Store店頭、電話での購入がキャンペーン対象となります。
 
「初売り」の対象製品と、もらえるApple Gift Cardは以下のとおりです。対象のiPhoneを購入すると、通常の絵文字とは異なる「虎」がデザインされたスペシャルエディションのAirTagも提供されます(期間内でも在庫がなくなり次第終了)。
 

 
ただし、「Apple Store」アプリからの購入は、Apple Gift Cardのみの提供となり、AirTagプレゼントの対象とならないのでご注意ください。
 

iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代):6,000円分(+限定デザインのAirTag)
11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro: 12,000円分
MacBook Air、MacBook Pro(13インチ、M1)、Mac mini:12,000円分
27インチiMac:24,000円分
Apple Watch Series 3、Apple Watch SE:6,000円分
AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代):3,000円分
AirPods Pro:6,000円分
AirPods Max:9,000円分
Apple TV HD、Apple TV 4K:6,000円分
Beats Studio3 Wireless、Solo3 Wireless、Powerbeats Pro):6,000円分
Beats Flex、Studio Buds:3,000円分
MagSafeデュアル充電パッド、Smart Folio Keyboard、AirTag(4個入り)、Apple Pencil(第2世代):3,000円分
iPad Pro用Magic Keyboard:6,000円分

 
Apple Gift Cardは、2021年11月から日本でも販売が開始されており、Apple Storeでの製品購入のほか、Apple IDにチャージすることでアプリなどのコンテンツ購入にも利用可能です。
Apple StoreでのiPhone通信契約と同時購入でも対象に
iPhoneとiPadは、通信事業者のプランを利用してApple Storeで購入した場合も特典対象となります。
 
キャンペーンの特典対象となるのは、各製品カテゴリ1購入者あたり最大2つです。学生・教職員向けストアでの購入は対象となりません。
 
なお、ペイディ、オリコ、クレジットカードの分割払いで購入した場合は、キャンペーン製品やスペシャルエディション製品を受け取れない場合があります。
 
キャンペーンの詳細は、AppleのWebサイトでご確認ください。
 
Appleは、年末年始のApple Store特別営業時間を発表しており、1月2日は閉店時間が繰り上げられて午後8時となっています(Apple 川崎は通常どおり午後9時閉店)。店舗ご利用予定の方はご注意ください。
 
 
Source:Apple 初売り, 条件詳細
(hato) …

続きを読む シェア
0

ゲレンデに落下したAirPods Pro、いったいどこに?

 
あるユーザーが、AirPods Proをスキー場のゲレンデに落としてしまったようです。AirPodsはどこにあるのでしょうか?
AirPods Proはいったいどこに?
セス・ワイントローブ氏(@llsethj)が、「この中にAirPods Proがある」とソーシャルメディアに投稿しました。
 

My airpod pro is in this frame pic.twitter.com/B1MFGWK6ey
— Seth Weintraub (@llsethj) December 23, 2021

 
「ここ?」と返信するユーザーの投稿に多くのいいねが集まっていますが、それでもどこにあるのかわかりにくい状況です。
 

This it? pic.twitter.com/a6lXlI2CLE
— Matt2Harrington (@Matt2Harrington) December 23, 2021

 
全体像の中で、「ここだろう?」と投稿したユーザーには、「ちがうね」との返信が寄せられています。
 

no
— Raph (@Raph78233919) December 24, 2021

 
どうやら以下の投稿が答えのようです。黄色い丸に囲まれた部分にAirPods Proがあるのが、目を凝らせばわかります。
 

What do I win? pic.twitter.com/baw78qyrVU
— Ste Moseley (@Ste_Moseley) December 23, 2021

 
 
Source:@llsethj/Twitter
(lexi) …

続きを読む シェア
0

ガード力高そう。リモワ、AirPods/AirPods Pro用ケースを作る

Image:RIMOWA材質は現代的にポリカーボネートです。イヤホン界のスタンダードとなったことで、AirPods/AirPodsPro用のケースがめっちゃ増えましたね。小さいボディでブランドの意匠を見せるのは難しいんじゃないかと思っていたけど、強化リブがキャッチーなコイツはいかにもリモワらしい。お見事です。Image:RIMOWA商品名はストレートに「AirPodsProケースマットブラック」( …

続きを読む シェア
0

【2021年版】自分に合ったワイヤレスイヤホンを見つけよう!おすすめ8選

 
スマートフォンが主流になった今、通勤や通学の時に音楽を聴くことは当たり前になっています。また、最近ではテレワークなどでWeb会議に参加するときや、音楽を聴きながら仕事をするときなど、イヤホンを使う機会が増えています。
 
ここ数年でスマートフォンに有線イヤホンを接続するためのイヤホンジャックが廃止された機種も増えてきており、Bluetoothで接続できるワイヤレスイヤホンが中心になってきました。
 
また、外部の騒音に邪魔されず音楽を楽しめる「ノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスイヤホンも増えてきており、オフィスで仕事に集中したい方や電車内でもリラックスして音楽を楽しみたい方から注目を集めています。
 
本記事では、自分に合ったイヤホンの選び方をおすすめのイヤホンとともに紹介していきます。
ワイヤレスイヤホンについて

 
今やイヤホンはワイヤレスイヤホンが主流になっています。
 
ワイヤレスイヤホンは、従来のケーブルがあるイヤホンとは違い、Bluetoothによってイヤホンとスマートフォンを接続します。ケーブルが絡まることがないメリットに加え、コンパクトで持ち運びやすいことから人気が高まっています。
ワイヤレスイヤホンの種類

 
ワイヤレスイヤホンは、ケーブルの有無や仕様によっていくつかの種類に分類できます。それぞれどのような特徴があるのか詳しく見ていきましょう。
 
完全ワイヤレスイヤホン
完全ワイヤレスイヤホンとは、左右のイヤホンが完全に分かれているものです。本体と同様にケースも小さく、持ち運びに最適なので通勤や通学などの移動時に使用している人も多いです。また、邪魔になるケーブルが無いのでスポーツ時にも最適です。
 
近年発売されているスマートフォンにヘッドホンの出力端子が搭載されていないモデルが増えてきていることもあって、Bluetoothで接続する完全ワイヤレスイヤホンの需要が高まってきています。
 
しかし、ワイヤレスイヤホン自体が小さく落としたことに気がつかない可能性があるため、扱いには少し注意が必要かもしれません。
 
左右一体型イヤホン
左右一体型イヤホンは、左右のイヤホンがケーブルで繋がっているタイプのものです。完全ワイヤレスイヤホンと比べて落としにくく、気がついたら片耳がない!などのアクシデントを防げます。
 
こちらもBluetoothを使って接続するためスマートフォン上で操作できることに加え、イヤホンのケーブル部分についているボタンで音量などを調整できることが多いため便利です。
 
ただ、イヤホン自体はケーブルでつながっているため、強く引っ張りすぎる、あるいは経年劣化などが原因で断線してしまうデメリットもあります。
 
片耳タイプのワイヤレスイヤホン
片耳タイプのイヤホンはその名の通り、片耳のみにつけるイヤホンのことです。通常のイヤホンと違い、片耳を開けることができるため車やバイクなどを運転中などにも周囲の音に気を配りながら使用できます。
 
このイヤホンは、通話に特化していることが多いため、音楽を聴いたりはもちろんですが、おもにリモート会議などで利用する人におすすめです。
ワイヤレスイヤホンの選び方

 
では実際にどのような選び方をすれば失敗しないか、4つの視点でおすすめのワイヤレスイヤホンを見ていきましょう。
 

メーカー
機能性
コストパフォーマンス
デザイン

 
メーカー
世界的に人気のあるメーカーからワイヤレスイヤホンを選んでいきます。有名企業だからこそサポートの対応もしっかりしているため、これから長い期間使おうとしている本命のイヤホンを探したい方におすすめです。
 
今回は、メーカーの中でも人気の高いAppleとソニーの製品をご紹介します。
 
Apple
AppleはiPhoneなど、自社製品と非常に相性の良いAirPodsシリーズ(完全ワイヤレスイヤホン)を販売しています。周りに使っている人も多いのではないでしょうか。
 
Appleのイヤホンは他社と比べてデザインがシンプルなことが特徴的です。カラーバリエーションは白のみで、マイクなどは最低限の機能を備えています。
 
Apple AirPods Pro

 
「AirPods Pro」は2016年に発売されたAirPodsの上位機種になりますが、新しいデザインになりながらも特に注目を集めたのが、アクティブノイズキャンセリングモードと外部音取り込みモードです。
 
外部の騒音や雑音などの環境音を無効化するアクティブノイズキャンセリングモードに対して、外部音取り込みモードは適度にノイズをキャンセルしつつ周囲の音を自然に取り込むので、ちょっとした会話の際にAirPods Proをわざわざ外さなくても会話ができるようになりました。
 
形状もカナル型に似たイヤーピースとなっており、AirPodsよりも耳に密着する装着感でスポーツをしていても耳から落ちてしまう危険性が少なくなりました。3種類のイヤーピースが付属しているため、耳のサイズによってカスタマイズできるようになっています。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型完全ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
5.4g

防水・防じん性能
IPX4

連続再生時間
最大4.5時間

価格(2021年12月1日時点)
26,812円(税込)

 
Apple AirPods Pro を Amazon で見る
 
ソニー
映像や音楽に関わる製品で有名なソニーですが、実は機能的に優れたワイヤレスイヤホンも販売しています。ノイズキャンセリング機能はもちろん、スポーツ向けに耳から落ちにくいモデルなどもラインナップされています。
 
ソニー WF-1000XM4

 
ソニーはどのイヤホンも人気ですが、おすすめは「WF-1000XM4」です。従来のモデルと比較してノイズキャンセリングの性能や音質、バッテリーの持ちなどが大幅に向上しています。また、IPX4の生活防水にも対応しているので、日常生活のどのシーンにもぴったりなワイヤレスイヤホンといえるでしょう。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型完全ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
7.3g

防水・防じん性能
IPX4

連続再生時間
最大8時間

価格(2021年12月1日時点)
29,000円(税込)

 
ソニー WF-1000XM4 を Amazon で見る
 
機能性
せっかくワイヤレスイヤホンを買うなら少しでも性能にこだわりたいですよね。そんな人に着目してもらいたい選び方が下記の特徴です。
 

ノイズキャンセリング機能
耐水性
バッテリーの持ち時間

 
ノイズキャンセリング機能
ノイズキャンセリング機能とは、ヘッドホン外の騒音だけを遮断し、音楽などにより集中できるようにする機能です。
 
周りの音が全く聞こえなくなってしまうので、歩きながらの同機能の利用はおすすめできませんが、電車の中やテレワークの際に周囲の音を気にせず集中できるというメリットがあります。
 
Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

 
モバイルバッテリーなどのスマートフォンアクセサリーを販売しているAnkerの「Soundcore Liberty Air 2 Pro」は、内蔵マイクが自動で外部の騒音を検知、低減するノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスイヤホンです。
 
外音取り込みモードにも切り替えられるので、街中を歩きながらでも適度に外の音を聴き取りながら音楽を楽しむことができます。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型完全ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
5g

防水・防じん性能
IPX4

連続再生時間
最大6時間

価格(2021年12月1日時点)
9,980円(税込)

 
Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro を Amazon で見る
 
耐水性
ワイヤレスイヤホンは精密機械なので、雨天時の通勤や通学、スポーツで汗をかいた時など、水気が多い場面では気を使います。しかし、防水機能が備わっていればこうした心配も不要です。
 
ヤマハ TW-E3B

 
ヤマハは楽器やバイクが人気ですが、オーディオ製品も数多く販売しています。「TW-E3B」は1万円以下にも関わらず、音質も良く、ワイヤレスイヤホンが初めての人にもおすすめです。生活防水のIPX5相当の耐水性を備えています。
 
音楽のボリュームに合わせて聞きやすい音のバランスに補正してくれるヤマハ独自の技術「リスニングケア」が導入されており、耳への負担を抑えるように設計されています。また、全6色のカラーバリエーションの豊富さにも注目です。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型完全ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
5g

防水・防じん性能
IPX5

連続再生時間
最大6時間

価格(2021年12月1日時点)
5,155円(税込)

 
ヤマハ TW-E3B を Amazon で見る
 
ソニー WF-SP900

 
ソニーの「WF-SP900」は、IP65/IP68相当の防水防じんに対応しており雨の中や水中でも使用できるので、プールで泳ぐ時はもちろんのこと、日常生活でもシーンを選ばずに利用できる使い勝手の良さが特徴的です。
 
また、ヘッドホン本体に4GBのメモリーが搭載されており、Bluetoothに接続しなくても音楽を楽しめるので、スマートフォンを携帯できない運動時にも最適です。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型完全ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
7.3g

防水・防じん性能
IP65/IP68

連続再生時間
最大3時間

価格(2021年12月1日時点)
9,879円(税込)

 
ソニー WF-SP900 を Amazon で見る
 
バッテリーの持ち時間
長時間の移動やスポーツ時にも使えるよう、バッテリーの持続時間が長いワイヤレスイヤホンを探している方も多いと思います。そのような人のために、バッテリーの持ちが良いワイヤレスイヤホンを紹介します。
 
radius HP-NX20BT

 
「HP-NX20BT」は左右一体型のワイヤレスイヤホンになりますが、連続再生時間が最大9時間とバッテリーの持ちが良い点に加え、低遅延コーデックaptX/aptX Low Latency(以下aptX LL)に対応しており、Bluetooth接続時の遅延が非常に少ないことが特徴的です。
 
マルチペアリングにも対応しておりBluetoothで音楽を聴きながらスマートフォンで着信ができるので、ミュージックプレイヤーやタブレットなどスマートフォンのほかに複数のデバイスを持っている人にもおすすめです。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型左右一体ワイヤレスイヤホン

重さ
130g

防水・防じん性能
IPX4

連続再生時間
最大9時間

価格(2021年12月1日時点)
5,980円(税込)

 
radius HP-NX20BT を Amazon で見る
 
コストパフォーマンス
ワイヤレスイヤホンは有線のイヤホンと比べて、高価なイメージを持たれている人も多いと思います。機能が豊富で高価な製品ももちろんありますが、1万円以下でも十分満足できる性能のワイヤレスイヤホンも数多く存在します。
 
完全ワイヤレスイヤホンや左右一体型のワイヤレスイヤホン、またはケーブル付きの従来型のイヤホンなど、どのタイプが自分に合うのかをコストパフォーマンスの良い製品で実際に試してみるのも良いですね。
 
YIHAI K1

 
価格(2021年12月1日時点):4,980円(税込)
 
YIHAI「K1」は5,000円以下の価格帯ですが、低音域が強調されるサウンドで音量が小さくてもしっかりと聞くことができます。
 
ノイズキャンセリング機能や、耐水性、バッテリーの持ちなど同じ価格帯に比べて機能が充実しており、コストパフォーマンスに優れた製品です。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型左右一体ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
4.2g

防水・防じん性能
IPX7

連続再生時間
最大6時間

価格(2021年12月1日時点)
3,486円(税込)

 
YIHAI K1 を Amazon で見る
 
デザイン
ワイヤレスイヤホンは小さいながらも耳に装着していると意外と目立ってしまうものです。スーツなどのフォーマルな服から、カジュアルな普段着までどの服装にも合わせることができるデザインのイヤホンを紹介します。
 
Sudio TOLV

 
価格(2021年12月1日時点):14,500円(税込)
 
Sudioはスウェーデンにあるオーディオ機器を販売している会社です。バッテリーの持ちや音声の遅延の無さなどの機能性もさることながら、デザインがスタイリッシュで、普段着にもフォーマルな服装にも自然に馴染んで、合わせることができます。
 
「TOLV」はミニマルなスタイルを追求したデザインになっており、北欧らしさを感じることができます。バッテリーの連続稼働時間も約7時間と申し分なく、クリアで力強い高音質なサウンドで音楽を楽しむことができます。カラーバリエーションは全部で5色。
 
【詳細情報】

イヤホンタイプ
カナル型左右一体ワイヤレスイヤホン

重さ(左右各)
9g

防水・防じん性能
なし

連続再生時間
最大7時間

価格(2021年12月1日時点)
9,580円(税込)~

 
Sudio TOLV を Amazon で見る
まとめ
ワイヤレスイヤホンはここ数年で一気に種類が増えているため、どれを選んだらいいのか分からない人も少なくないと思います。
 
本記事で紹介した「メーカー」「機能性」「コストパフォーマンス」「デザイン性」など、用途に合わせたイヤホンの選び方を活用しながら、自分にぴったりなワイヤレスイヤホンを探してみてください。 …

続きを読む シェア
0

Popular Posts