YouTube


M2 MacBook Air Impressions: Midnight Madness!

https://www.youtube.com/watch?v=MjGMeMrH73I
Hands-on with the new MacBook Air with M2 chip! My 2022 WWDC Reactions/Recap: https://youtu.be/4U2ZxO7b8iM MKBHD Merch: http://shop.MKBHD.com Tech I'm using right now: https://www.amazon.com/shop/MKBHD Intro Track: http://youtube.com/20syl
Playlist of MKBHD Intro music: https://goo.gl/B3AWV5 ~
http://twitter.com/MKBHD
http://instagram.com/MKBHD
http://facebook.com/MKBHD YouTube…

続きを読む シェア
0

MacBook Air/Proの生産数、ロックダウン前への回復目指す〜Quanta

 
台湾メディアDigiTimesが、新型MacBook AirやMacBook Proの組み立てを担当するQuanta Computerが、ロックダウンによる稼働停止による生産数減少からの回復を目指す動きを加速していると報じました。
ロックダウン前の水準への生産数回復目指す
Quanta Computerは主力の上海工場が、新型コロナウイルス感染症蔓延に伴うロックダウンの影響による稼働停止に至ったことで、14インチおよび16インチMacBook Proを中心に生産数が大幅に減少していました。
 
それにより、同製品の在庫が減少、注文からお届け予定日までの期間が長期化しています。
 
Quanta Computerの上海工場は、ロックダウン解除後の稼働再開後、それ以前の生産数まで回復することを目指し動きを加速していると、DigiTimesは伝えています。
新型MacBook Airの在庫は潤沢?
先日発表されたM2を搭載する新型MacBook Airの場合、同社に加えてFoxconnも組み立て作業を担当していることで、2022年下半期(7月〜12月)だけで600万台〜700万台を出荷するとみられており、14インチおよび16インチMacBook Proほどの品薄にはならないと予想されています。
 
ただし、新色ミッドナイトがソーシャルメディアで話題になるなど、本体カラーによっては納期が長期化することも考えられます。
 
 
Source:DigiTimes
Photo:Apple
(FT729) …

続きを読む シェア
0

WWDC 2022 Impressions: M2 Macs and iOS 16?!

https://www.youtube.com/watch?v=4U2ZxO7b8iM
M2 Macs, iOS 16 and Editing iMessages? WWDC 2022 has it all Masterclass: http://masterclass.com/mkbhd 0:00 Intro
0:37 iOS 16: Lockscreen + Features!
5:44 Next Gen CarPlay
7:27 WatchOS Features
8:42 M2 Chip
10:18 M2 MacBook Air
13:07 MacOS Ventura & iPhone as a Webcam MKBHD Merch: http://shop.MKBHD.com Tech I'm using right now: https://www.amazon.com/shop/MKBHD Intro Track: http://youtube.com/20syl
Playlist of MKBHD Intro music: https://goo.gl/B3AWV5 ~
http://twitter.com/MKBHD
http://instagram.com/MKBHD
http://facebook.com/MKBHD YouTube…

続きを読む シェア
0

macOS Venturaと新型MacBook Airの発表で用いられた壁紙

 
Wccftechが、世界開発者会議(WWDC22)でmacOS Venturaと新型MacBook Airが発表された際に用いられたのと同デザインの壁紙を掲載しました。
macOS Venturaの壁紙
macOS Venturaの壁紙は、Wccftechのホームページに掲載されているものの解像度が1,480 x 1,480、リンク先のMEGAからダウンロード可能なものの解像度が6,016 x 6,016です。
 
壁紙は、「ダークモード」用と「ライトモード」用の2種類が掲載されています。
 

 

新型MacBook Airの壁紙
新型MacBook Airの壁紙は、「パープル」「グリーン」「ブルー」「イエロー」が基調になっている4種類です。
 
これらの壁紙の解像度は、1,480 x 1,480です。
 

 

 

 

 
 
Source:Wccftech macOS Venturaの壁紙, macOS Venturaの壁紙/MEGA, MacBook Airの壁紙
Photo:Apple
(FT729) …

続きを読む シェア
0

MacBook Air/Proの販売価格を国際比較、日本は4〜6番目に安く買える

 
M2搭載のMacBook Airと13インチMacBook Proの販売価格を世界37の国・地域で比較した結果が公開されました。日本は比較的安くMacBook AirとMacBook Proを購入できる国となっています。
MacBook AirとMacBook Proの価格を比較
Appleは世界開発者会議(WWDC22)の基調講演で、M2プロセッサ搭載のMacBook Airと13インチMacBook Proを発表しました。
 
各種ガジェットの国際価格比較を掲載しているnukeni.comが、世界37の国・地域におけるMacBook AirとMacBook Proの販売価格を掲載しています。
 
なお、為替レートの変動により、金額は日々変化します。また、アメリカとカナダは税率が最も高い地域と安い地域の2つの価格が掲載されています。
 
iPhone Maniaでは、同サイトによるiPhone13やiPhone SE(第3世代)、Apple Watch Series 7などの販売価格比較もご紹介しています。
 
MacBook Airの販売価格

 
MacBook Airは、AppleのWebサイトに掲載されている2タイプの価格を比較しています。
 

8コアCPU・8コアGPU、8GBユニファイドメモリ、256GB SSDストレージ
8コアCPU・10コアGPU、8GBユニファイドメモリ、512GB SSDストレージ

 
MacBook Airの価格が安い国・地域は以下のとおりです。
 
両タイプとも、最も安いのはアメリカです。日本は8コアCPU・8コアGPUでは4番目、8コアCPU・10コアGPUでは5番目に安くMacBook Airを購入できます。
 

 
逆に、MacBook Airの販売価格が高い国・地域は以下のとおりです。ブラジルが2位以下に大きな差をつけて最も高く、以下ノルウェー、スウェーデンが続いています。
 

 
 
13インチMacBook Proの販売価格

 
13インチMacBook Proは、以下2タイプの価格を比較しています。
 

8コアCPU・10コアGPU、8GBユニファイドメモリ、256GB SSDストレージ
8コアCPU・10コアGPU、8GBユニファイドメモリ、512GB SSDストレージ

 
価格が最も安いのは、両タイプとも香港でした。日本は、256GB SSDモデルでは5番目、512GB SSDモデルでは6番目に安くMacBook Proを購入できます。
 

 
MacBook Proの価格が最も高いのは、MacBook Airと同じくブラジルでした。2位〜5位にはノルウェー、デンマーク、ハンガリー、スウェーデンが入っています。
 

 
 
Source:nukeni (1), (2)
(hato) …

続きを読む シェア
0

M2 MacBook AirとMacBook Pro、接続可能外部ディスプレイは1台

 
Appleが発表したばかりの、新しいAppleシリコン「M2」を搭載する新型MacBook Airと13インチMacBook Proは、1台の外部ディスプレイしか接続できないことが、仕様から判明しました。
仕様には「1台」と記載
Appleが公開しているM2 MacBook Airの仕様には「1台の外部ディスプレイで最大6K解像度、60Hzに対応」とあり、1台しか接続できないと記されています。
 
M2 MacBook Proの仕様にも「1台の外部ディスプレイで最大6K解像度、60Hzに対応」と記されています。
裏技を使えば最大4台接続可能か
前世代であるM1 MacBook AirとM1 13インチMacBook Proも、接続可能な外部ディスプレイは「公式では」1台のみでした。ただしDisplayPortアダプタとDisplayLinkソフトウェアを利用すれば、M1 MacBook AirとM1 13インチMacBook Proともに、最大4台の外部ディスプレイが接続可能なことがわかっています。
 
おそらく同じ方法が、M2 MacBook AirとM2 MacBook Proでも使えると思われます。
 
なおM1 Pro搭載の14インチ・16インチMacBook Proは最大2台、M1 Max搭載の16インチMacBook Proは最大4台の外部ディスプレイが接続可能です。
 
 
Source:Apple via MacRumors
(lunatic) …

続きを読む シェア
0

【WWDC22】iOS16など発表!M2チップ搭載MacBook Air/Proも

 
Appleは日本時間6月7日未明に開催した世界開発者会議(WWDC22)で、Appleデバイス向けの次期OSの名称と概要を発表しました。
 
次期OSはiOS16、iPadOS16、watchOS9、tvOS16、macOS Venturaで、いずれも開発者向けベータ版をきょうから、パブリックテスター向けベータ版は来月、一般向け正式版は2022年秋にリリースされる予定です。
 
また、Appleシリコン第2世代の「M2」チップと、M2チップを搭載する新型MacBook Air、MacBook Proも発表されました。MacBook 2機種は来月販売開始予定です(注文受付開始日は未発表)。
 
▼iOS16:ロック画面が大幅刷新されカスタマイズ度アップ。音声入力機能の拡充、メッセージアプリでは取り消しや送信後の編集も可能に
▼iPadOS16:複数ウィンドウを重ねて表示できる新機能、共同作業関連の新機能などで作業効率アップ
▼AppleシリコンM2:電力効率を重視しさらにパフォーマンスアップ
▼新型MacBook Air/Pro:M2搭載、薄型・軽量のAirが進化
▼macOS Ventura:ウィンドウ整理の新機能、iPhoneをウェブカメラとして使える新機能など
▼watchOS9:服薬管理アプリ、ランニング向け機能などヘルスケア機能を拡充
 

iOS16:ロック画面が大幅刷新されカスタマイズ度アップ。音声入力機能の拡充、メッセージアプリでは取り消しや送信後の編集も可能に

 
iPhone向け次期OSの名称は「iOS16」と明らかになりました。iPhoneの顔ともいえるロック画面が大幅に刷新されるほか、文字入力では音声入力機能の強化、AirPodsでの空間オーディオの強化など、さまざまな新機能が追加されます。
 
ホーム画面のように、ロック画面にもウィジェットを表示できるようになります。時刻などのフォントタイプや色を変えたり、集中モードと連携した複数のロック画面パターンをつくったり、iPhone内の写真をシャッフル再生したりと、今までより自由度が高いカスタマイズが可能です。
 

 
メッセージアプリでは3つの機能が追加されます。送信後のメッセージをあとから編集できるようになり、送信自体を取り消すことも可能です。そして既読メッセージをスレッド単位で未読にすることもできます。
 
音声入力では、これまで音声入力中はテキスト入力用のキーボードは表示されませんでしたが、iOS16からは音声入力中でもキーボードが表示されたままになり、音声入力とテキスト入力をスムーズに行き来できるようになります。また音声入力で話した言葉には自動的に句読点が入ります。
 
ヘルスケア関連では、Apple Watchと連携してより詳しく睡眠時間・内容を計測したり、服薬アプリで薬を飲む量、種類などをリマインダー登録したり、ファミリー共有で家族に服薬状況を共有したりできます。
 
そのほかにも、手数料無料で利用できるApple Pay後払いや、マップアプリ、ファミリー共有機能、プライバシー機能などで機能が追加・拡充されています。
 
 
■詳細記事
【速報】iOS16発表!ロック画面の使い分け、Apple Pay後払いなど追加
iOS16はiPhone8以降に対応〜5モデルがサポート外に
iOS16、iPhoneでの文字入力時の触覚フィードバックに対応
iOS16ではiPhoneを横向きにしてもFace IDが機能する
iOS16で非表示アルバムや最近削除した項目を顔/指紋認証でロック可能に
iOS16でハンズフリーでの通話中にSiriに電話を切ってもらうことが可能に
 
iPadOS16:複数ウィンドウを重ねて表示できる新機能、共同作業関連の新機能などで作業効率アップ

 
iPadシリーズ向けの次期OSは「iPadOS16」となります。従来はアプリを起動するとiPadの画面いっぱいにフルスクリーン表示されていたのが、iPadOS16では、複数のアプリ、ウィンドウを重ねて表示できるようになります。
 
あわせて発表されたmacOS Venturaの機能のひとつとして紹介されたマルチタスク機能「ステージマネージャ」は、M1チップを搭載したiPad Air、iPad ProとiPadOS16の組み合わせでも利用できます。ウィンドウを重ねて表示できるだけでなく、ウィンドウサイズを自由に変更することも可能です。
 
また共有シートから複数人での共同作業が簡単にできる機能が追加されます。メッセージのグループをつくり、Pagesなどのアプリで共同制作する設定を行うと、リアルタイムに作業内容を同期する共同作業ができるようになります。
 
■詳細記事
【速報】iPadOS16発表!複数ウィンドウを重ねて表示、M1のパワーをフル活用
iPadOS16、iPad Air2とiPad mini4がサポート対象外に
 
AppleシリコンM2:電力効率を重視しさらにパフォーマンスアップ

 
Appleが独自設計するチップ、Appleシリコンの第2世代となる「M2」が発表されました。電力効率を重視し、消費電力を最小限に抑えながらパフォーマンスを最大化した設計で、5ナノメートル(nm)プロセスで製造された200億個のトランジスタで構成されています。
 
CPUは高性能コア4個、高効率コア4個とM1チップと同じ構成ではあるものの、キャッシュの増加などで性能アップし、マルチスレッド性能はM1よりも18%向上しています。
 
GPUはM1より2つ多い最大10コア構成で、M1チップと比較すると、同じ電力レベルの場合は最大25%、最大電力レベルの場合は最大35%高いパフォーマンスを実現します。
 
■詳細記事
M1の性能をさらに高めた新Appleシリコン「M2」が発表
 
新型MacBook Air/Pro:M2搭載、薄型・軽量のAirが進化

 
M2チップを搭載した新型MacBook Air(13.6インチ)、13インチMacBook Proもあわせて発表されました。
 
MacBook Airはアルミニウム筐体で、重さ1.24キロ、本体の厚みは11.3ミリと”Air”らしい軽量・薄型のモデルです。カラーは噂通りシルバー、スペースグレイ、スターライト、ミッドナイトの4色で、充電ポートは前世代のUSB-CからMagSafe充電方式に変更されました。
 

 
ディスプレイはノッチ(切り欠き)ありではあるものの、縁取りがこれまでにない細さになっています。2つのThunderboltポート、オーディオポートを搭載するほか、4つのスピーカーを搭載しています。
 
販売価格は、MacBook Airが164,800円から、MacBook Proは178,800円からで、どちらも発売は7月です(注文受付開始日などは未発表)。
 
■詳細記事
【速報】M2 MacBook AirとMacBook Pro発表!
M2搭載MacBook AirとMacBook Pro、最上位構成の価格は?
 
macOS Ventura:ウィンドウ整理の新機能、iPhoneをウェブカメラとして使える新機能など

 
Macシリーズ向けの次期OSは「macOS Ventura」と正式発表されました。作業効率を向上させるさまざまな新機能が追加されるほか、iPhoneをMacのウェブカメラとして利用できるようになります。
 
開いているアプリやウィンドウを自動的に整列し、整理する新機能「ステージマネージャ」では、ユーザーが現在作業しているアプリを最前面に表示します。別のアプリやウィンドウを選択すると、それが最前面に表示されるように切り替わります。
 
標準ブラウザSafariでは、共有タブグループなどの新機能が追加。また、Touch ID/Face IDによる生体認証と、iCloudキーチェーンによるApple製品間の暗号化同期を利用して、Webページに安全で簡単にサインインする新機能パスキーが提供されます。
 
FaceTimeはHandoffに対応。例えばiPhoneでFaceTime通話しながら移動し、Handoffで引き継ぎできるMacの近くに行くと、iPhoneでの通話をシームレスにMacにわたして通話を続けることができます。
 
iPhoneの背面カメラをMacのウェブカメラとして利用できる「連携カメラ」機能、iPhoneの超広角カメラを活用し、ユーザーの正面(顔)と机の上を同時に写すことができる「デスクビュー」機能も追加されます。
 
■詳細記事
【速報】macOS Venturaを発表〜iPhoneをウェブカメラとして利用可能
macOS Ventura対応機種は?モデルにより2017年〜2019年以降
 
watchOS9:服薬管理アプリ、ランニング向け機能などヘルスケア機能を拡充

 
Apple Watch向けの次期OS「watchOS9」では、4種類の新しい文字盤が追加されるほか、フィットネス記録が細分化されます。新しい純正アプリとなる服薬アプリや睡眠計測、心房細動計測など多くのヘルスケア関連の機能も追加されます。
 
ワークアウトアプリでは、ワークアウト中の表示項目が従来より細分化され、ランニング時の歩幅などこれまでよりも詳しい情報をチェックできるようになります。上下動などの3つの指標からランニングフォームを分析し、新たに対応する心拍数範囲の計測などから、今行っているワークアウトがどの程度効率的なのか、ワークアウト強度を確認することができるようになります。
 
カスタムワークアウトの登録にも対応。距離と時間のインターバルを使ったワークアウトを作成でき、特定のパートにアラートを設定することもできます。特定の心拍数範囲に対して設定できるため、心拍数が一定以上になると休憩するよう知らせたり、心拍数が下がったらペースを上げるよう知らせたりしてくれます。
 
■詳細記事
【速報】watchOS9の新機能をAppleが発表〜4種類の新しい文字盤を搭載
watchOS9はランナーの最強の味方になる!フォーム改善支援機能も
watchOS9、Apple Watch S7のキーボード入力が日本語に対応
watchOS9非対応もApple Watch Series 3の販売は継続
 
 
Source:Apple
(asm)

続きを読む シェア
0

新型M2 MacBook Airについて知っておくべきことまとめ #WWDC22

image:Apple最先端のこのマシン、改めて振り返っておきましょう。WWDC2022にて発表された、新しいMacBookAir。主なトピックはなんといってもM2チップの搭載でしょう。小さく薄いAirなのに中身はめちゃんこパワフルっていうギャップ、萌えですわ。むしろ燃えですわ。まずは実機の写真と動画をみてくれこれがMacBookAirの新色「ミッドナイト」だ!現地から実機の写真と動画をお届けしま …

続きを読む シェア
0

M2搭載MacBook AirとMacBook Pro、最上位構成の価格は?

 
M2搭載のMacBook Airと13インチMacBook Proの標準構成と最上位構成で、スペックと価格を比較してみました。
M2搭載の新型Mac、最上位構成の価格は?
Appleが世界開発者会議(WWDC22)で発表した、新世代AppleシリコンM2を搭載したMacBook Airと13インチMacBook Proをカスタマイズして、最上位スペックの構成で価格を調べてみました。
 
MacBook Air

 
M2搭載MacBook Airの標準構成モデルのスペックは以下のとおりです。販売価格(税込、以下同じ)は164,800円(学生・教職員向けは150,800円)です。
です。
 

8コアCPU
8コアGPU
16コアNeural Engine搭載Apple M2チップ
8GBユニファイドメモリ
256GB SSDストレージ

 
カスタマイズした最上位構成は以下のとおりで、価格は348,800円(学生・教職員向け価格は320,800円)です。
 

8コアCPU
10コアGPU
16コアNeural Engine搭載Apple M2チップ
24GBユニファイドメモリ
2TB SSDストレージ

 
13インチMacBook Pro

 
13インチMacBook Proの標準スペックは以下の構成です。価格は178,800円(学生・教職員向け価格は164,800円)です。
 

8コアCPU
10コアGPU
16コアNeural Engine搭載Apple M2チップ
8GBユニファイドメモリ
256GB SSDストレージ

 
カスタマイズした最上位スペックの構成は以下のとおりです。価格は346,800円(学生・教職員向けは318,800円)です。
 

8コアCPU
10コアGPU
16コアNeural Engine搭載Apple M2チップ
24GBユニファイドメモリ
2TB SSDストレージ

 
最上位構成、価格差はわずか2,000円
MacBook Airと13インチMacBook Proの最上位構成では、ともにM2チップ、ユニファイドメモリ、ストレージの容量が共通ということもあり、MacBook AirとMacBook Proの価格差は2,000円でした。
 
MacBook Airはファンレスの静音設計、ファンを搭載するMacBook Proは高い負荷がかかっても処理性能が落ちにくいという特徴があります。
 
M2搭載のMacBook Airと13インチMacBook Proは、来月発売される予定です。
 
 
Source:Apple MacBook Air, MacBook Pro
(hato) …

続きを読む シェア
0

M2 MacBook Airは外部ディスプレイに1枚だけ接続可能

M2MacBookAirの外部ディスプレイサポートは、最大6K解像度・60Hzに対応しています。外部接続が2台になったらだいぶ使い勝手かわりそうなところですけど、M1MacBookAirと変わらない仕様です。ただ、DisplayLinkアダプタを利用すれば、複数枚のディスプレイに接続可能なので、M2Macでもこの回避策は残ると思われます。Source:Apple,MacRumors …

続きを読む シェア
0

M2 MacBook Airをめいっぱいカスタマイズしたらいくらなんだろう? #WWDC22

Image:Appleうん、結構いっちゃうね!M2版MacBookAir、カラーバリエーションが増えて画面がちょっとだけ大きくなって、最新チップのM2搭載ということでかなりワクワクしてたんですが、お値段がちょっと…。一番安い8コアCPU、8コアGPUのM2搭載で、メモリ8GB、SSD256GBモデルが16万4800円。うーん、MacBookAirとしてはちょっと高くなっちゃったなぁ…。で、ちょっと …

続きを読む シェア
0

【速報】M2 MacBook AirとMacBook Pro発表!

 
Appleは現地時間2022年6月6日、世界開発者会議(WWDC22)の基調講演において、新しいAppleシリコン「M2」を搭載した、新型MacBook Airと13インチMacBook Proを発表しました。
新Appleシリコン「M2」
Appleは新型Appleシリコン「M2」を発表しました。M2は5ナノメートル(nm)プロセスで製造、M1よりも25%多い200億個のトランジスタを搭載、処理速度は25%高速化しています。
 
そしてこの最新M2チップを搭載した新型Mac、13.6インチMacBook Airと13インチMacBook Proも披露されました。
MacBook Air

 
M2 MacBook Airは筐体がアルミニウムで、1.24キロ、厚さ11.3ミリという、軽量・薄型化を実現しています。前モデルであるM1 MacBook Airと比べると、体積で20%減を実現しているとのことです。
 
カラーは事前の噂どおり、シルバー、スペースグレイ、スターライト、ミッドナイトの4色で、前モデルがUSB-C充電ポートを搭載していたのに対し、MafSafe充電方式となっています。
 

 
2個のThunderboltポート、オーディオポートを搭載、ディスプレイはノッチありで、縁取りはこれまでにない細さになっています。
 
1,080pカメラを搭載、また4個のスピーカーとマイク(ビームフォーミングの3マイクアレイ)は、キーボードとディスプレイの間に搭載されています。
 
またMagicKeyboardは、前モデルと同じく、Touch IDを採用。ファンレス設計も前モデルを継承しました。
 
充電アダプタはUSB-Cポートを2個備えているので、ほかのデバイスも同時に充電することができます。また67Wの高速充電に対応、30分で最大50%の充電が可能です。
 

MacBook AirとMacBook Proの価格
M2 MacBook Airの販売価格は164,800円から(学生・教職員価格では150,800円〜)、M2 MacBook Proは178,800円から(学生・教職員価格では164,800円)となります。どちらも発売は来月です。
 
なおM1 MacBook Airの販売も継続され、価格は999ドルから(同899ドル)となります(執筆時点で円価格が不明)。
 

 
 
Source:Apple
(lunatic) …

続きを読む シェア
0

MacBook Air発表。M2搭載、ノッチあり

Appleは新型MacBook Airを発表しました。価格は1099ドルから。高性能なM2プロセッサを搭載します。筐体形状は楔形ではなくMacBook Proを彷彿させるデザインへと変更。充電はMagSafe。画面サイズは13.6型、500nits。重量は1.24kg。… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

続きを読む シェア
0

新型MacBook Airの本体カラーは4種類、出荷台数も十分確保?ミンチー・クオ氏

 
アナリストのミンチー・クオ氏が、新型MacBook Airの本体カラーは4種類で、出荷台数は14インチおよび16インチMacBook Proよりも多いとの予測を、Twitterに投稿しました。
新型MacBook Airは2社が製造を担当
クオ氏によれば、新型MacBook Airの本体カラーは標準的な3種類(シルバー、スペースグレイ、ゴールド)に、新色が1つ追加となる可能性が高いとのことです。
 
Bloombergのマーク・ガーマン記者は、新色ブルーが追加されると述べていました。
 
クオ氏は新型MacBook Airについて、2022年第3四半期(7月〜9月)までにQuanta Computerの上海工場の生産能力がロックダウン前の水準まで回復すれば、2022年下半期(7月〜12月)に600万台〜700万台が出荷可能と予測しています。
 
新型MacBook Airは、Quanta Computerに加えFoxconnも製造を担当、Quanta Computerのみが製造を担当する14インチおよび16インチMacBook Proよりも出荷台数が増える見通しです。
 

(2/2)2H22 shipment forecast of new MBA is 6-7mn units if Quanta's Shanghai capacity can be back to pre-lockdown level before 3Q22. Delivery for new MBA made by two EMS (Quanta the 1st & Foxconn the 2nd) should be better than existing 14"/16" MacBook Pro (shipped by Quanta only).
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) June 5, 2022

 
 
Source:郭明錤(@mingchikuo)/Twitter
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

新型MacBook AirはWWDC22で確実に発表される〜ガーマン記者

 
世界開発者会議(WWDC22)で発表されると噂の新型MacBook Airについて、Bloombergのマーク・ガーマン記者が「確実に発表される」と自信を覗かせています。
新ハードウェアが発表されたのは2017年と2019年のみ
WWDCは例年、iOS/iPadOS、macOS、watchOS、tvOSといったソフトウェアの発表が中心で、ハードウェアの新製品が発表されることはそれほど多くはありません。
 
過去数年を振り返ると、2017年以降で新しいハードウェアが発表されたのは、2017年(HomePod、iMac Proなど)、2019年(Mac ProとPro Display XDR)のみでした。
よほどのことがない限り発表される
しかし今年、2022年のWWDCについてガーマン記者は「新型MacBook AirはWWDCでの発表が計画されている。万一発表されないとしたら、中国の工場閉鎖によって供給と発売日にかなりの遅れが生じてしまい、月曜日(6月6日)に発表すると辻褄が合わなくなってしまう場合だけだろう」とツイートしました。
 

The new MacBook Air has been planned to launch at WWDC. I think the only way it doesn’t is if the China factory shutdowns created such a supply and release date gap that it wouldn’t make sense to announce it on Monday. https://t.co/Swb1xJ1wNS
— Mark Gurman (@markgurman) June 4, 2022

 
つまりよほどのことがない限り、6月6日の基調講演において、新型MacBook Airが発表されるということです。
 
ガーマン氏はこの投稿の前に、新型MacBook Airの本体カラーに関する予想もツイートしています。
 
 
Source:Mark Gurman/Twitter
Photo:Notebookcheck
(lunatic) …

続きを読む シェア
0

新型MacBook Airの本体カラーは4種類〜何がラインナップされる?

 
Bloombergのマーク・ガーマン記者が、新型MacBook Airの本体カラーは、現行モデルの3種類に新色ブルーを加えた4種類なるとの予想をTwitterに投稿しました。
ブルーが追加、ゴールドの色味変更
ガーマン記者によれば、新型MacBook Airの本体カラーは、シルバー、スペースグレイ、ゴールドに、自身の好きな24インチiMacの本体カラーであるブルーを加えた4種類なるとのことです。
 
新型MacBook Airでは、ゴールドの色味が変わりシャンパンゴールドのような淡い色合いになると、同記者は述べています。
 
新型MacBook Airには24インチiMacと同様に豊富な本体カラーが用意されると噂されていましたが、ガーマン記者の予想ではそれが実現することは無いようです。
 

The much-reported idea of the new MacBook Air coming in a range of “several colors” is probably exaggerated. Right now it comes in space gray, silver and gold. I wouldn’t expect more than those colors (though the new gold will be more champagne like) plus my favorite iMac color. pic.twitter.com/vYl56FOikg
— Mark Gurman (@markgurman) June 3, 2022

 
 
Mark Gurman(@markgurman)/Twitter
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

新型MacBook AirがWWDCで発表か、macOS 13の名称は?ヒントを解析

 
世界開発者会議(WWDC22)の拡張現実(AR)トレーディングカードに隠されたパズルを解いた結果、WWDC22で発表される新型Macと新OS、新しいmacOS 13の名称が判明したと、コンセプトデザイナーが述べています。
トレーディングカードに隠された内容は?
コンセプトデザイナーのKonovalov Konstantin氏(@aaple_lab)とVolodymyr氏(@ld_vova)が、ARトレーディングカードに隠されたパズルを説いた結果、WWDC22で発表される製品一覧が隠されていたと報告しました。
 

iOS16、iPadOS16
tvOS16
プライバシー
watchOS9
Apple Music Classic
Xcode 14
MacBook Air(2022)
macOS Mammoth

 
これらの解析結果が正しければ、WWDC22で発表されるmacOS13の名称は「macOS Mammoth」になるようです。
 
また、噂通りM2搭載MacBook Airが発表される可能性が高そうです。
 

Code one, code all
Me and @ld_vova managed to solve the puzzle which hidden in an invitation
This is a list of what we will see at WWDC
– iOS 16, iPadOS 16– tvOS 16– Privacy – WatchOS 9– Music Classic – XCode 14 – MacBook Air (2022) – MacOS Mammoth #WWDC22 pic.twitter.com/CcVW9yfchM
— Konovalov Konstantin (@aaple_lab) May 31, 2022

更に多くの製品発表を予想する声も
LeaksApplePro氏(@LeaksApplePro)は、上記に加え、「拡張現実(AR)/仮想現実(VR)関連情報」「AirPodsのファームウェア」、更に、「Mac Pro」「iPad Pro専用アプリ」「RealityOS」「M2搭載Mac mini」に関する発表もWWDC22で行われる可能性があると考えています。
 

What I expect at WWDC:
-iOS 16 and iPadOS-MacOS Mammoth-WatchOS 9-Apple (Music) Classical-A lot of AR/VR stuff-Colorful M2 MacBook Air-AirPods firmware
Wild cards:
-Mac Pro-iPadOS pro apps-RealityOS-M2 Mac mini
I’ll write a detailed article for @iDropNews tomorrow.
— LeaksApplePro (@LeaksApplePro) June 1, 2022

 
 
Source:Notebookcheck
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

M2搭載MacBook Airに関する新しい予想をリーカーが投稿

 
リーカーのマクガイア・ウッド氏が、世界開発者会議(WWDC22)で発表されると噂の、新しいAppleシリコン「M2」を搭載する新型MacBook Airに関する新しい予想を、Twitterに投稿しました。
M2搭載MacBook Airのバッテリー駆動時間
ウッド氏は、新しいAppleシリコン「M2」を搭載する新型MacBook Airのバッテリーについて、現行モデルよりも容量が増えると述べています。
 
新型MacBook Airは、M2チップの優れた電力効率により、M1搭載13インチMacBook Proと同等のバッテリー寿命を実現するとウッド氏は予想しています。
 
AppleはM1搭載13インチMacBook Proのバッテリー駆動時間について、「最大17時間のワイヤレスインターネット」「最大20時間のApple TVアプリのムービー再生」と案内しています。
 
M1搭載MacBook Airの仕様覧にはそれぞれ、15時間と18時間と記されていますので、M2搭載MacBook Airではバッテリー駆動時間が2時間延びることになります。
 

Battery life is going to be comparable to the current M1 MacBook Pro, thanks to improved efficiency of the new M2 chip. Will be a similar story to current models with clock speeds and performance when you look at it next to future M2 Pro/Max sets in the MacBook Pro and Mac Pro
— McGuire Wood (@Jioriku) June 1, 2022

M2搭載MacBook Airのデザイン
ウッド氏は、M2搭載MacBook Airはデザインを刷新し、新しい本体カラーを採用するが、Face IDは搭載されないと述べています。
 
M2搭載MacBook Airのベゼルの色は噂通りホワイトになるようで、ブラックの方が見栄えが良いと、同氏は記しています。
 

Only thing I'm not really liking the the white bezel honestly. Would look so much better in black
— McGuire Wood (@Jioriku) June 1, 2022

 
 
Source:McGuire Wood (@Jioriku)/Twitter
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

続きを読む シェア
0

UGREEN Nexode 65W USB-C充電器 PD 充電器 2USB-Cポートと1USB-Aポート GaN窒化ガリウム PPS規格対応 急速充電器 折り畳み式 MacBook iPad Pro...

5星中4.4(291) ¥4,388 UGREEN Nexode 65W USB-C充電器 PD 充電器 2USB-Cポートと1USB-Aポート GaN窒化ガリウム PPS規格対応 急速充電器 折り畳み式 MacBook iPad Pro iPhone Galaxy Android各種 その他USB-C機器対応 PSE技術基準適合 ブラック

続きを読む シェア
0

MacBook Proの製造能力がロックダウン前の50%まで回復〜Quanta上海

 
アナリストのミンチー・クオ氏が、MacBook Proの製造を手掛けるQuantaの上海工場は、新型コロナウイルス感染症蔓延に伴うロックダウン前の50%までその能力が回復したと報告しました。
稼働再開から3週間で、ロックダウン前の50%まで回復
Quantaの上海工場における閉鎖は、5月上旬に解除され、徐々に再開されていると伝えられていましたが、現在はロックダウン前の50%まで製造能力が回復したようです。
 

Quanta's facilities in Shanghai are resuming production. Compared to the pre-lockdown normal level, 50% capacity of three major product lines (Apple, Tesla, and server) has resumed.
— 郭明錤 (Ming-Chi Kuo) (@mingchikuo) May 29, 2022

 
同工場の閉鎖に伴い、14インチおよび16インチMacBook Proの納期が長期化していることが報告されていましたが、短縮に向けて期待が持てる内容です。
 
上海工場の稼働停止に伴って発生した暴動も、収束していくと思われます。
 
 
Source:郭明錤(@mingchikuo)/Twitter
Photo:Apple
(FT729) …

続きを読む シェア
0

MacBook Proの画面不具合を巡る集団訴訟、Appleの勝利で決着

 
MacBook Proのバックライトがステージ照明のようになる問題に対する集団訴訟で、米控訴裁判所(第9巡回区裁判所)は、Appleの主張を認める判決を下しました。
2020年の集団訴訟に決着
元となった集団訴訟は2020年8月に起こされたもので、2016年〜2017年にリリースされた13インチMacBook Proで画面に不具合が起きやすいことをAppleが認識していながら隠していたのではないかとし、同社を提訴していました。
 
具体的にはケーブルの不具合で、MacBook Proの画面に薄暗い斑点が現れたり、ディスプレイがステージ照明のようになり使用できなくなったりする問題で、通称「フレックスゲート」と呼ばれていました。
隠蔽していたとする証拠を示せず
しかし原告側は、Appleが問題を隠蔽していた証拠を示すことができず、2021年7月には米連邦地裁より訴えを棄却されてしまいます。その後、この判決を不服として控訴したものの、今回改めて棄却され、Appleが勝訴となりました。
 
控訴裁判所は、保証期間が過ぎた後に一部のユーザーで顕在化した問題であるため、Appleには修理プログラムの延長以上の義務はないとした地裁の判決を踏まえ、同社は問題を開示する義務はないとの見解を下しました。
 
実際、ディスプレイと一体化した薄すぎるケーブルがフレックスゲートの原因であることはiFixitによって判明しており、Appleは13インチMacBook Pro(2016年モデル)に対する修理プログラムを2019年に開始していました。
 
 
Source:AppleInsider
(kihachi) …

続きを読む シェア
0

MacBook Pro組立担うQuanta、重慶工場での生産開始を検討

 
MacBook Proの組立を担当するQuanta Computerが、重慶工場でのMacBook Pro生産開始を検討していると、DigiTimesが伝えています。
上海工場がコロナの影響で稼働停止に
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の蔓延を受け、中国・上海市では大規模なロックダウンが行われ、QuantaはMacBook Proを生産する上海工場の稼働停止を余儀なくされていました。
 
DigiTimesは5月初めに、Quantaの上海工場は稼働を再開したと伝えましたが、人員や流通の面での問題が、現在も解消していないようです。
上海、重慶、常熟に工場を持つQuanta
QuantaのWebサイトによると、同社は中国国内において、現在上海市、重慶市、常熟市の3カ所に工場をかまえています。
 
Appleの情報に詳しいアナリストのミンチー・クオ氏によると、QuantaはMacBook Proのハイエンドモデルの単独サプライヤーであり、同社工場の稼働停止はMacBook Pro出荷時期の大幅遅延を引き起こしています。
 
 
Source:DigiTimes via MacRumors, Quanta
(lunatic) …

続きを読む シェア
0

14インチ/16インチMacBook Pro用ハードシェルケースが入荷〜秋葉館

 
秋葉館が、14インチおよび16インチMacBook Pro用ハードシェルケースを販売中です。
仕様と販売価格
秋葉館が販売しているのは、SwitchEasy Nudeshell Case for MacBookの、14インチおよび16インチMacBook Pro対応製品です。
 

 
本ハードシェルケースには、クリアとブラックの2種類の本体カラーが用意されています。
 

 
販売価格は、下記の通りです。
 

製品名
カラー
価格

Nude for MacBook Pro 2021 14inch Protective Case[SE_PC4CSPCN3_TR]
クリア
税込4,990円

Nude for MacBook Pro 2021 14inch Protective Case[SE_PC4CSPCN3_TB]
ブラック
税込4,990円

Nude for MacBook Pro 2021 16inch Protective Case[SE_PC6CSPCN3_TR]
クリア
税込5,290円

Nude for MacBook Pro 2021 16inch Protective Case[SE_PC6CSPCN3_TB]
ブラック
税込5,290円

 
商品に関する質問は、秋葉館にお問い合わせ下さい。
 

 
 
Source:Nudeshell Case for MacBook/秋葉館
(FT729) …

続きを読む シェア
0

MacBook Pro、納期長期化により注文から2カ月待ちの状態に

 
MacBook Proの14インチモデルおよび16インチモデルの納期が長期化しており、納品までには7週間~9週間程度を要する見込みです。海外メディアは、2022年2月に注文したものの、未だに受け取れていない顧客がいると報じています。
MacBook Proの納期が長期化

 
2021年10月に発表された14インチと16インチのMacBook Proの納期が長期化しており、日本のAppleオンラインストアでの配送予定日は6月28日~7月12日と表示されています。
 
2022年4月、部品不足や中国でのロックダウンの影響により、MacBook Proの納期が3〜5週間まで伸びたと報じられましたが、現在は納品までに7週間~9週間程度を要する見込みとなっており、供給不足が深刻化しています。
 
海外Apple関連メディア9to5Macは「2022年2月にMacBook Proを注文したが、いまだに発送されず、Appleから納品見込みが6月下旬または7月上旬となると連絡を受けた」という読者からの悲痛なメールを紹介しています。
 
中国政府は新型コロナウイルス感染症対策を強化し、上海等で大規模なロックダウンを実施しています。ロックダウンの影響により、MacBook ProサプライヤーであるQuantaの上海工場が一時閉鎖されました。
 
5月上旬にはQuantaの上海工場でMacBook Proの生産が再開されたと報じられており、今後は納期が徐々に短縮されることが期待されます。
 
 
Source:Apple via 9to5Mac
(seng) …

続きを読む シェア
0

【5月4日】Mac整備済製品情報~M1/M1 Pro搭載Macの在庫復活

 
2022年5月4日午後2時30分時点での、Apple品質認定の、Macの整備済製品販売情報をお伝えします。
2022年5月4日午後2時30分時点で販売中の認定整備済製品
Apple Store(オンラインストア)で販売中のMacの整備済製品を調査しました。この記事は2022年5月4日午後2時30分時点の情報です。
 
M1搭載Mac miniやMacBook Air、MacBook Proが多数入荷しました。
 
▼ Apple品質認定の整備済製品とは
▼ MacBook Air 整備済製品
▼ 13インチMacBook Pro 整備済製品
▼ 14インチMacBook Pro 整備済製品
▼ 16インチMacBook Pro 整備済製品
▼ Mac mini 整備済製品
 
Apple品質認定の整備済製品とは
Apple品質認定の整備済製品についてAppleは、下記のように説明しています。
 

Apple認定整備済製品はすべて、新品のApple製品と同様の機能上の基準を満たすため、全項目試験を含む厳格なプロセスで再整備を受けています
整備済デバイスはまったくの「新品同様」で、新品と比べて最大15%引きの特別価格で購入できます
Appleの1年間の特別保証書をお付けして販売しています
Appleの返品ポリシーが適用されます
AppleCare製品を購入できます
整備済製品の場合、刻印サービスおよびギフト包装はご利用いただけません
数量限定につき、販売可能状況が常に変動しますので、お早めにお買い求めください

MacBook Air 整備済製品

製品名
価格(税込)

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップシルバー 8GB RAM/256GB SSD
97,680円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/256GB SSD
97,680円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 8GB RAM/256GB SSD
97,680円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップRetinaディスプレイモデル シルバー 16GB RAM/256GB SSD
116,380円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップRetinaディスプレイモデル スペースグレイ 16GB RAM/256GB SSD
116,380円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/512GB SSD
116,380円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/512GB SSD
120,780円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップシルバー 8GB RAM/512GB SSD
120,780円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 8GB RAM/512GB SSD
120,780円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
135,080円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと7コアGPUを搭載したApple M1チップシルバー 16GB RAM/512GB SSD
135,080円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/1TB SSD
139,480円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 8GB RAM/1TB SSD
139,480円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 16GB RAM/1TB SSD
158,180円

13.3インチMacBook Air 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップゴールド 16GB RAM/1TB SSD
158,180円

13インチMacBook Pro 整備済製品

製品名
価格(税込)

13.3インチMacBook Pro 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/256GB SSD
126,280円

13.3インチMacBook Pro 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップスペースグレイ 8GB RAM/512GB SSD
144,980円

 
14インチMacBook Pro 整備済製品

製品名
価格(税込)

14インチMacBook Pro 8コアCPUと14コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/512GB SSD
215,800円

14インチMacBook Pro 8コアCPUと14コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
215,800円

14インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップシルバー 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

14インチMacBook Pro 10コアCPUと16コアGPUを搭載したM1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/1TB SSD
269,800円

 
16インチMacBook Pro 整備済製品

製品名
価格(税込)

16インチMacBook Pro10コアCPUと16コアGPUを搭載したApple M1 Proチップスペースグレイ 16GB RAM/512GB SSD
269,800円

16インチMacBook Pro 2.4GHz 8コアIntel Core i9AMD Radeon Pro 5600MおよびRetinaディスプレイモデルスペースグレイ 32GB RAM/2TB SSD
424,150円

 
Mac mini 整備済製品

製品名
価格(税込)

Mac mini 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップ8GB RAM 256GB SSD
67,980円

Mac mini 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップ8GB RAM 512GB SSD
86,680円

 
 
Source:認定整備済製品/Apple
(FT729) …

続きを読む シェア
0

MacBook Proの納期短縮見通し〜Quantaの上海工場が稼働再開

 
DigiTimesが、新型コロナウイルス感染症蔓延の影響により工場を閉鎖していたQuantaの上海工場において閉鎖が解除され徐々に生産が再開されていることにより、MacBook Proの納期は今後短縮されるとの見通しを伝えました。
Quantaの上海工場が稼働再開
新型コロナウイルス感染症蔓延の影響によるロックダウンで、MacBook Proの唯一のサプライヤーであるQuantaの上海工場が閉鎖されたことから、出荷時期が大幅に延びていることが報告されていました。
 
今回の閉鎖解除により、今後徐々にMacBook Proの出荷遅延も解消に向かうと期待されます。
他地域でも稼働正常化に向けた動き
同様の生産再開、増産の動きは鄭州でも見られ始めています。
 
Foxconnは蘇州地区の工場において、iPhone14シリーズの量産開始と、iPhone13 Proシリーズ増産に向けた人員募集を開始していました。
 
 
Source:DigiTimes via IT之家
Photo:Apple
(FT729) …

続きを読む シェア
0

Popular Posts