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2022年モデルのAndroid向けフラッグシップチップとコードネーム一覧が投稿

 
リーカーのYogesh Brar氏(@heyitsyogesh)が、2022年モデルのAndroid向けフラッグシップチップとコードネーム一覧をTwitterに投稿しました。
QualcommとMediaTekの新チップを予想
既に発表済みのチップも含め、Yogesh Brar氏(@heyitsyogesh)は2022年モデルのAndroid向けフラッグシップチップとして、各社から下記の製品が発売されると予想しています。
 
Qualcomm

Snapdragon 8 Gen 1(SM8470)
Snapdragon 8 Gen 1+(SM8475)
Snapdragon 8 Gen 2(SM8550)

 
これら以外に、HUAWEI向けにSnapdragon 8 Gen 1の4G対応版と、動作周波数向上版のSnapdragon 870が発売される可能性があるようです。
 
MediaTek

Dimensity 8100/MAX(MT6895)
Dimensity 9000(MT6983)
Dimensity 9100(MT6985)

 
MediaTek製チップはTSMC製で、QualcommもSnapdragon 8 Gen 1+から製造委託先をTSMCに切り替えると噂されています。
 

Seeing too many flagship SoCs (Android) this year
Snapdragon 8 Gen 1 (SM8470)Snapdragon 8 Gen 1+ (SM8475)Snapdragon 8 Gen 2 (SM8550)
Dimensity 8100/MAX (MT6895)Dimensity 9000 (MT6983)Dimensity 9100 (MT6985)*
Also a possible 8 Gen 1 4G for Huawei & overclocked SD870
— Yogesh Brar (@heyitsyogesh) May 4, 2022

 
 
Source:Yogesh Brar氏(@heyitsyogesh)
Photo:Crast-net
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Huawei Watch GT 3 Proシリーズの予約注文が中国で開始〜ECGを搭載

 
Huaweiは4月28日、新製品発表イベントを開催し、新型スマートウォッチWatch GT 3 Proシリーズを発表しました。
セラミックとチタンの2モデル
Huawei Watch GT 3 Proシリーズは、円形の有機ELディスプレイが搭載されており、クラシックなデザインが採用されているのが特徴です。
 
42.9ミリのケースサイズのホワイトセラミックと、少し大きめの46.6ミリのチタンの2つのモデルから選ぶことができます。バンドは、Watch GT 3 Pro Ceramicはブレスレットとレザーストラップから選択でき、Watch GT 3 Pro Titaniumはレザーストラップとラバーバンドと組み合わせることも可能です。
ダイビングに対応
Huawei Watch GT 3 Proシリーズは、プロモ画像の段階からダイビング対応を謳っており、防塵・防水規格IP68だけでなく、防水規格5ATMにも対応しています。
 
5ATMとは、10分間、常温で50メートルの静水圧シミュレーションに耐えられることを示すもので、水深50メートルで防水性があることを意味するわけではないため注意が必要です。
ECGは中国政府の認可を取得
Huawei Watch GT 3 Proシリーズに搭載されている心電図(ECG)解析ソフトウェアは、中国国家薬品監督管理局からクラスII医療機器の登録証を取得しています。
 
時計側面の電極に指先で触れて30秒間心電図信号を収集するだけで、ECG分析ソフトウェアがECGレポートを作成し、洞調律、心房細動、心室性早期収縮、心房性早期収縮を検知します。
 
 
Source:Huawei via XDA Developers
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潜水対応のHuawei Watch GT 3 Proが4月28日に発表

 
Huaweiは4月28日に開催するイベントで、新型スマートウォッチHuawei Watch GT 3 Proを発表することが明らかになりました。30メートルのダイビングにも対応しているのが特徴のデバイスです。
IP68だけでなく5ATMにも対応
Huawei Watch GT 3 Proは、防塵・防水規格IP68だけでなく、防水規格5ATMにも対応しています。これは、10分間、常温で50メートルの静水圧シミュレーションに耐えられることを示すもので、水深50メートルで防水性があることを意味するわけではありません。
 
リーカーのDuanRui氏(@duanrui1205)いわく、Huawei Watch GT 3 Proはダイビングの技術標準規格EN13319に準拠して試験済みであるとのことです。同氏はHuaweiがWeibo上で公開したデバイスのプロモ動画をGIF動画として再投稿しています。
 

The new HUAWEI WATCH GT 3 Pro complies with the diving equipment engineering standard EN13319 and supports 30-meter free diving. One step ahead of Apple Watch. Will this year's Apple Watch have a higher standard? pic.twitter.com/XS57W7ldp3
— DuanRui (@duanrui1205) April 25, 2022

中国のソーシャルメディアに製品画像が投稿
Huawei Watch GT 3 Proの製品画像も中国のソーシャルメディアに投稿されています。
 

 

 
上述のDuanRui氏は、Appleが発売すると噂されているアウトドア仕様のApple Watchがどのような防水規格に対応するかが見ものである、とコメントしています。
 
Huaweiは、4月28日に新型折りたたみスマホMate Xs 2も発表する予定です。
 
 
Source:IT之家 via Huawei Central, Huawei, Garmin
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Huawei Mate Xs 2の内部資料?本体カラーは?

 
Weiboに、Huawei Mate Xs 2の内部資料らしきリーク画像が投稿されました。同モデルの本体カラーは3色が用意されるようです。
内部資料らしき画像が投稿
WHYLAB氏がWeiboに投稿したのはHuawei Mate Xs 2の内部資料らしきもので、ディスプレイを展開したところと、外側に折りたたむ途中の画像が写し出されています。
 
フロントカメラは、ディスプレイ右上にパンチホールデザインのものが搭載されています。
 

 
同氏によれば、Huawei Mate Xs 2に用意される本体カラーは、ブラック、ホワイト、パープルとのことです。
 
Huawei Mate Xsの本体カラーはインターステラー・ブルーのみでしたので、本体カラーが増えることになります。
 

 

HUAWEI Mate Xs 2
source: https://t.co/Fk6M1SQSdg pic.twitter.com/wBh1BcrYDR
— DuanRui (@duanrui1205) April 22, 2022

 
 
Source:Weibo
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iPhoneシリーズ、中国で6週連続トップに~iPhone13が一番人気

 
中国においてiPhoneシリーズが快進撃を続けています。
 
11月中旬以来、6週連続で出荷台数および収益の両面でトップに立ったとのことです。
vivoやOPPOを引き離してトップに立ったApple
調査会社のCounterpointによると、中国においてAppleは6週連続でスマートフォンの出荷台数および収益の両面でトップに立ちました。
 

 
iPhone13の発売からしばらくはvivoやOPPOと混戦状態だったものの、11月中旬から頭1つ抜け出しています。
 
これは、中国の独身の日セールにおけるiPhoneの売上げが好調であったためと考えられます。
iPhone13シリーズのなかではiPhone13が一番人気
また、Counterpointは2021年の中国におけるiPhone13シリーズのモデル別シェアを公開しました。
 
それによるとiPhone13が51%のシェアで一番人気だったようです。
 

 
2位はiPhone13 Pro Maxで23%のシェア、3位はiPhone13 Proで21%のシェア、最下位はiPhone13 miniで5%のシェアとなっています。
 
今後の見通しについてCounterpointは、ライバルであったHuaweiの凋落により、競合他社がブランドと品質の両面でiPhoneに追いつくまでは、Appleはしばらく中国で好調を維持する可能性が高いとしています。
 
 
Source: Counterpoint via AppleInsider
(ハウザー)
 
 

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iPhone14 Proのパンチホールは丸と横長の2つになる〜専門家が予想

 
DSCCの最高経営責任者(CEO)であるロス・ヤング氏がiPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxのフロントカメラに関し、パンチホールデザインを採用するが横長の穴(カプセル薬剤形状)1つではなく、それと丸い穴を組み合わせた2つの穴が設けられるとTwitterに投稿しました。
Huaweiが採用する横長の穴とは異なる
ヤング氏は、2つの穴のうち小さい方の丸い穴は見えないと述べています。同氏は、小さい方の穴にはドットプロジェクターが、横長の穴にはフロントカメラと赤外線カメラが配置されると説明しています。
 
Appleは、画面下埋込み型Face IDに関する特許を取得しています。
 
ヤング氏は、このデザインはApple独自のもので、Huaweiが採用している横長の穴とは異なると記しています。
 

Huawei has alot of pill shaped smartphones. I am sure Apple wouldn't want to be accused of copying Huawei…
— Ross Young (@DSCCRoss) January 12, 2022

 

Hole believed to be for the dot projector. Pill for selfie and IR camera…
— Ross Young (@DSCCRoss) January 12, 2022

予想的中率の高いリーカーも、穴は2つと予想
2つの穴の配置は異なりますが、同様のデザインを採用するとの予想がShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)からも伝えられていました。
 
ShrimpApplePro氏(@VNchocoTaco)は、Apple Watch Series 7に関する予想を的中させていました。
 

pic.twitter.com/lrOhhmwU2K
— ShrimpApplePro (@VNchocoTaco) January 10, 2022

 
 
Source:AppleInsider
Photo:Tech Limited(@TechLimitedOne)/Twitter
(FT729) …

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Honor初の折りたたみスマホMagic Vが雑誌に掲載、価格は25万円〜?

 
Honor初の折りたたみスマホ「Magic V」の宣伝用画像が、正式発表前に雑誌「Esquire(エスクァイア)」中国版に掲載されました。また販売価格に関する情報もメディアから伝えられています。
人気女優が手に持つ形で掲載
HonorのMagic Vは、2021年1月10日のイベントで発表される予定です。すでに公式レンダリング画像やティーザーも公開されています。
 
そして今度は雑誌Esquire中国版に、中国の人気女優ソンイがMagic Vを手に持っている画像が掲載されました。これまで公開された画像とは異なり、背面はオレンジ色です。GSMArenaによると、このオレンジ色の背面の素材はヴィーガンレザーであるとのことです。つまりMagic Vは金属の背面素材のものに加え、ヴィーガンレザー版が用意されるようです。
価格は25万4,000円からになる?
Magic VはQualcommのSnapdragon 8 Gen 1を搭載、背面のメインカメラは5,000万画素、66ワットの急送充電対応になるといわれています。
 
またGSMArenaは、12GB RAM/ストレージ容量256GB版は13,999元(約25万4,000円)、12GB RAM/512GB版は14,999元(約27万2,000円)であることを示す画像をWeiboで発見したとして、記事上で共有しています。
 

 
Honorを別会社として切り離したHuaweiも先日、発表前の折りたたみスマホ「P50 Pocket」の画像を、ファッション誌「Bazaar」の公式Weiboアカウントで公開しています。
 
 
Source:GSMArena(1), (2)
(lunatic) …

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仕事が捗るHUAWEIの3:2ディスプレイ、20%OFF&まさかの8,000円OFFクーポン追い打ち付きだァーッ!

Image:Amazon掘り出し物過ぎるって!と思わず二度見。AmazonをDigっていると、思わぬ角度でセール品以外の「こいつやばいな!」を発掘することがあるんですけど、これはまさに「こいつやばいな!」な隠れ大特価品でした。HUAWEIMateView28.2インチ4K+ウルトラHDモニター3年保証付きワイヤレスIPS液晶(視野角178°)非光沢HDR400タッチ式OSDミスティックシルバー【日 …

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総務省、6G普及に向けた国際会議を開催、中国企業の影響軽く〜産経報道

 
5Gに続く次世代高速通信網の「6G」の基地局整備に向けて、中国のHuaweiのような特定企業に依存しないよう、総務省が国際会議を立ち上げる方針だと産経新聞が報じています。
中国系企業に依存しない通信環境構築目指すを
総務省は「6G」基地局整備にあたり、ヨーロッパや台湾の通信事業者も参加する国際会議を3月に開催、秋にはアメリカやオーストラリア、インドも参加して本格的な環境整備に取り組む方針であると産経新聞が報じています。
 
この動きは、5Gの基地局設備は中国のHuaweiが世界的に高いシェアを持っており、安全保障上の懸念が指摘されていることを踏まえたものとのことです。
5Gで出遅れた日本、6Gでは世界をリードできるか
国際会議では、複数メーカーの通信機器を自由に組み合わせられる通信環境「OPEN Ran」を6Gの通信網整備に活用する方針について検討が行われる方針と伝えられています。
 
日本国内のキャリアでは、NTTドコモや楽天モバイルがNECや富士通との連携で「OPEN Ran」を導入済みであるほか、KDDIは3月にもSamsungの技術を使った運用を開始予定とのことで、先進的な事例として期待されている模様です。
 
日本は5Gの本格サービス開始では世界主要国から出遅れましたが、6Gでは世界をリードする立場に立てるか、議論の行方に注目が集まりそうです。
 
 
Source:産経新聞
(hato) …

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ファーウェイ、HarmonyOSで動作するスマートグラスを発表!

Huaweiは、マイクとスピーカーを備えるタイプのスマートグラス、华为智能眼镜(直訳するとHUAWEI スマートグラス)を発表しました。スマートグラスとしては初めてHarmonyOSを搭載しています。Android Communityが伝えました。HUAWEI スマートグラスはマ… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。 Source

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縦折りスマホからスマートグラスまで、ファーウェイのクールな新製品まとめ

Huawei日本投入はあるのかな?先日に縦折りスマートフォン「P50Pocket」を発表して私達を驚かせてくれたHuawei(ファーウェイ)ですが、実はそれ以外にも超薄型ノートパソコン「MateBookX」の最新モデルや野心的なスマートグラスなど、魅力的な製品を披露していました。ここでは、それらの新製品をご紹介しましょう!P50Pocket縦折りスマートフォンのP50Pocketについてはこちらの …

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Honor、折りたたみスマホ「Magic V」のティーザー画像を公開

 
数カ月前、Honor初の折りたたみスマホの噂が浮上し、2021年第4四半期(9月〜12月)の発売が見込まれていました。Honorは、「Magic V」のティーザー画像を公開し、デバイスの発表は間違いないことを明らかにしました。
ソーシャルメディアで投稿
多くのブランドと同じく、Honorも最新折りたたみスマホにSnapdragon 8 Gen 1が搭載される見通しです。
 
Honorは、中国のソーシャルメディアWeiboで「Honor初の折りたたみ式フラッグシップ、Honor Magic Vが発売決定!」と投稿しました。
 

Huaweiも折りたたみスマホを発表
同じく中国ブランドのHuaweiもクラムシェル型の折りたたみスマホを発表したばかりです。
 
Appleも、折りたたみiPhoneの開発を進めているとの噂もありますが、2024年までは登場しないといわれています。
 
 
Source:Honor/Weibo via GSMArena
(lexi) …

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Huaweiの新スマウォ、血圧を測れるようになるみたいだけど手順がちょっと面倒かも

Huaweiの次モデルスマートウォッチは、血圧計を搭載か?Photo:VictoriaSong/GizmodoUS手順が多そう。Huawei(ファーウェイ)は、次のスマートウォッチ「HuaweiWatchD」に向けて血液測定用カフの小型化に取り組んでいると報じられています。コンセプトはおなじみの血圧計カフに似ていますが、測定の仕方は椅子に座って機械に任せるよりも面倒な手順になりそうです。Image …

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Huawei、クラムシェル型折りたたみスマホ「P50 Pocket」を中国で発表

 
Huaweiが、縦に畳むタイプの折りたたみスマホ「P50 Pocket」を発表しました。1インチの円形ディスプレイがデバイスの外側に取り付けられているのが特徴です。
iPhone13 Pro Maxよりも軽く、薄い
Huawei P50 Pocketは中国で発売されますが、制裁のため米国では販売されない見通しです。
 
デバイスのPremium Editionが今月中旬にファッション誌「Bazaar」に登場しましたが、この特別バージョンはオランダ人デザイナー、イリス・ヴァン・ヘルペンが手掛けたものです。ゴールドもしくはシルバー仕上げとなっており、羽や葉っぱのように見える3Dパターンが外部表面に描かれています。
 
P50 Pocketは、開くと6.9インチ、アスペクト比21:9、リフレッシュレート120Hzのディスプレイとなります。デバイスの質量は190グラムで、厚さはわずか7.2ミリとなっています(iPhone13 Pro Maxは238グラム、厚み7.65ミリ)。内部には、Qualcomm Spandragon 888 4Gシステム・オン・チップ、4,000mAhのバッテリー、HuaweiのHarmony OS 2が搭載されています。
 

自撮り撮影はメインカメラを使ったほうが簡単
P50 Pocketのリアカメラは、4,000万画素のメインレンズ、1,300万画素の広角レンズ、3,200万画素の“スーパースペクトラム”レンズで構成されています。
 

 
ディスプレイ内にパンチホールカメラも内蔵されていますが、デバイスのデザイン上、メインカメラで自撮り撮影を行うほうが簡単であるとのことです。1インチのカバースクリーンをビューファインダーを使用することができるためです。
 
P50 Pocketは、8GB RAM/256GBストレージモデルが8,988中国元(約16万1,300円)、12GB RAM/512GBストレージモデルが10,988中国元(約19万7,200円)で販売されます。カラーバリエーションは、スタンダードモデルがブラック/ホワイト、Premium Editionがシルバー/ゴールドとなっています。
 
 
Source:The Verge
Photo:Huawei
(lexi) …

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Huawei、中国5Gスマホ市場でいまだ首位を維持~2021Q3

 
アメリカからの制裁で深刻な影響を受けたHuaweiのスマートフォン事業ですが、いまだ中国では人気が高いようです。
 
2021年第3四半期(7月~9月)の中国5G通信対応スマートフォン市場において、Huaweiは出荷台数シェア首位の座を維持しました。
30%以上のシェアで首位を維持したHuawei
調査会社のCounterpointによると、2021年第3四半期におけるHuaweiの中国スマートフォン市場でのシェアはわずか8%しかありません。
 

 
これだけを見るとHuaweiのスマートフォン事業は壊滅的な状態のように思えますが、5G通信対応端末に限ると状況が一変します。
 
每日互动によると、Huaweiは2021年第3四半期において、中国5G通信対応スマートフォン市場で30.7%のシェアを獲得し首位の座を維持しました。
 

 
端末別シェアを見ても、1位と2位はiPhone12/iPhone12 Pro Maxであったものの、Huaweiの端末が多くランクインしており、人気の高さがうかがえます。
 

 
世界的にはiPhoneシリーズが2021年第3四半期に最も売れた5G通信対応スマートフォンでした。
サービスの良さとHarmonyOSが人気のHuawei
Huaweiの人気の理由は、まず、サービスの良さにあるといいます。
 
保証外バッテリー交換サービスや無料の消毒、クリーニング、テストなど、充実したサービスでユーザーを惹きつけているとのことです。
 
また、中国製のスマートフォン用OSであるHarmonyOSも人気だといいます。
 
すでに2021年12月上旬の時点でHarmonyOSのユーザー数は1億5千万人を超えているとされています。
 
5年前のHuawei Mate 9シリーズですらHarmonyOSのアップグレード対応機種となっており、多くのユーザーが昔使っていたHuawei製スマートフォンを再び取り出してHarmonyOSを体験しているとのことです。
 
Huaweiはスマートフォン事業をあきらめないとしており、新型折りたたみスマートフォンであるP50 Pocketを発売予定です。
 
 
Source: Counterpoint, 每日互动 via MyDrivers, Gizchina
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iPhoneシリーズ、販売台数と売上高の両面で5Gスマホ市場トップに~2021Q3

 
数ある5G通信対応スマートフォンの中でも人気があるiPhoneシリーズは、2021年第3四半期(7月~9月)もその人気を維持しました。
 
販売台数と売上高の両面でライバルを上回り、首位の座を維持したとのことです。
約25%のシェアを占めるiPhoneシリーズ
調査会社のStrategy Analyticsによると、2021年第3四半期にAppleは5G通信対応スマートフォン市場で約25%の出荷台数シェアを獲得し、首位となりました。
 

 
iPhoneシリーズは出荷台数だけでなく売上高の面でも首位となっています。
 
以前はSamsungがAppleとの差を詰めると予想されていましたが、iPhoneの好調さが上回ったとのことです。
Honorが急成長、Xiaomiは停滞
他のメーカーについて見てみると、Honorの伸びが目立ちます。
 
HonorはHuaweiからスピンアウトして作られたブランドであり、Honorの5G通信対応端末の出荷台数は前四半期比で194%増になったとのことです。
 
一方、急成長を遂げてきたXiaomiはここにきて成長が停滞し、2021年第3四半期は前四半期比で出荷台数の伸びが横ばいとなりました。
 
5G通信対応スマートフォン市場全体としては、2021年第3四半期に前年同期比で3倍の売上高となり、好調を維持しています。
 
中国では2021年11月に出荷されたスマートフォンの82%が5G通信対応とのことです。
 
 
Source: Strategy Analytics via AppleInsider, Gizchina
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Snapdragon 8 Gen 1、発熱は888以上~A15を大きく上回る

 
Qualcommの新型フラッグシップ システム・オン・チップ(SoC)であるSnapdragon 8 Gen 1に関して、性能に加えて消費電力をライバルたちと比べた結果がリークされました。
 
Snapdragon 8 Gen 1の消費電力は「熱い」といわれた先代のSnapdragon 888を超え、AppleのA15 BionicやMediaTekのDimensity 9000を大きく上回るようです。
消費電力が頭一つ上のSnapdragon 8 Gen 1
WeiboユーザーのDigital Chat Station氏は、Qualcomm、Apple、MediaTek、Huaweiの各SoCに対し、ベンチマークスコアとベンチマークプログラム実行時の消費電力に関するデータを公開しました。
 
それによると、Snapdragon 8 Gen 1の消費電力は他のSoCより頭一つ高く、発熱が大きいようです。
 
まず、Geekbenchを使ったCPU性能のベンチマーク(マルチコア)では、Snapdragon 8 Gen 1は測定がおこなわれたSoCの中で唯一、10ワットを超える消費電力を記録しています。
 

 
ベンチマークスコアを消費電力で割った電力効率のスコアも唯一の300ポイント台と最低であり、電力効率が悪いようです。
 
AppleのA15 Bionicの電力効率スコアは570ポイント、MediaTekのDimensity 9000は457ポイント、QualcommのSnapdragon 888は422ポイントでした。
 
この傾向はGPU性能でも同様であり、Snapdragon 8 Gen 1はこちらでも唯一10ワット以上の消費電力を記録しています。
 

 
電力効率は3.84ポイントで、ライバルのA15 BionicやDimensity 9000よりもかなり悪いスコアです。
 
A15 BionicのGPUスコアがiPhone13とiPhone13 Pro Maxで異なるのは、搭載するGPUコア数が異なるためです。
実ゲームでの性能は高い?
一方、スマートフォンゲームの原神を使ったベンチマークでは、Snapdragon 8 Gen 1は時間が経過してもライバルであるDimensity 9000と比べて高いフレームレートを保っているようです。
 

 
Dimensity 9000の消費電力は6.8ワットとSnapdragon 8 Gen 1よりも低いものの、時間とともにフレームレートが低下しています。
 
Qualcommは原神を使ったデモをおこない、フレームレートが安定して高いことをアピールしており、消費電力はともかく実ゲームでの性能は高いのかもしれません。
 
 
Source: Digital Chat Station/Weibo via Notebookcheck
Photo: Qualcomm
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曲面ワイドだとこんなに見やすい! ゲーム、アニメ、仕事に対応する守備範囲の広いディスプレイ「HUAWEI MateView GT 34インチスタンダードエディション」

Photo:小原啓樹あまりにも、なんでもデキすぎる、このディスプレイ…!リモートワークや新しい働き方が推進されるようになってからは、仕事だけでなくプライベートにおいてもPCが重要になってきました。Webブラウジングやメール以外に動画やゲームなど、PCで取り扱う情報は増える一方なのに、ディスプレイの大きさは据え置きって人、けっこう多いのでは?大きなディスプレイに変更すれば、より多くの情報を表示するこ …

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Qualcomm、5G用モデムチップ市場で62%のシェア獲得~iPhone13効果

 
5Gベースバンドモデムチップ市場でQualcommが圧倒的な首位に立っています。
 
iPhone13シリーズに採用された効果により、2021年第3四半期(7月~9月)に前年同期比でシェアをほぼ倍に増やしました。
5G用モデムチップ市場でMediaTekを引き離したQualcomm
調査会社のCounterpointによると、2021年第3四半期の5Gベースバンドモデムチップ市場においてQualcommは62%のシェアを獲得しました。
 

 
Qualcommは前年同期比で30%ポイントシェアを伸ばし、2位のMediaTekを大きく引き離しています。
 
Qualcommのベースバンドモデムチップは5G通信対応スマートフォン市場でシェアが高い、iPhone13シリーズに採用されており、その効果が出た形です。
 
また、フラッグシップの8シリーズからエントリーの4シリーズまで幅広く5G通信対応システム・オン・チップ(SoC)のポートフォリオをそろえており、それとセットでAndroidスマートフォン向けにも5Gベースバンドモデムチップがよく売れました。
 
ただ、AppleはiPhoneのモデムチップを今後自社設計のものに置き換えるといわれており、この高いシェアを維持できるかは不透明です。
UNISOCが躍進
Counterpointは以前にも発表した、2021年第3四半期のスマートフォン向けSoCのシェアについてより詳細な分析をおこなっています。
 
それによると、中国の半導体メーカーであるUNISOCのシェアが前年同期比で倍以上に増加したとのことです。
 

 
UNISOCはHONOR、realme、Motorola、ZTE、Transsionといった大手メーカーからの受注に成功し、SamsungのGalaxy Aシリーズにも採用され、今後注目が必要なメーカーです。
 
一方、制裁の影響でチップを製造できないHuaweiのHiSiliconは大きくシェアを減らしました。
 
 
Source: Counterpoint
Photo: Pixabay
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発表前のHuaweiの新型折りたたみスマホの写真がファッション誌のSNSに掲載

 
Huaweiが、12月23日のイベントで発表予定の新型折りたたみスマートフォン「P50 Pocket」の写真が、正式発表前にファッション誌「Bazaar」の公式Weiboアカウントに投稿されました。
人気女優と一緒に撮影
投稿された画像は全部で9枚で、そのほとんどが中国の女優で歌手のクアン・シャオトンが「P50 Pocket」を手に持ち、ポーズをとる様子を撮影したものとなっています。
 

 
P50 Pocketは縦に折りたたむクラムシェル型で、3つの背面カメラは1つのLEDとともに、少し突起した円形部分に収められています。
 
もうひとつの平らな円は小型ディスプレイで、自撮りカメラと通知の表示を兼用しています。
 

最大の売りはおしゃれな外観
GSMArenaはP50 Pocketについて、最大の売りはおしゃれな外観であり、スペック重視のユーザーがターゲット層ではないと記しています。
 
現時点ではスペックは不明ですが、同メディアはHarmonyOS 2.0、Snapdragon 888チップセット搭載、5Gには非対応だろうと推測しています。
 
なお12月23日の新製品発表イベントでは、新型スマートメガネやスマートウォッチ「Huawei Watch D」も発表される見通しです。
 
 
Source:Bazaar/Weibo via GSMArena
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Huawei Watch Dの血圧測定方法を示した動画が見つかる~価格は約5万円?

 
近く発売が噂されているHuaweiの新型スマートウォッチである、「Huawei Watch D」の血圧測定方法を示した動画が見つかりました。
 
価格は約5万円のようです。
手軽に血圧が測定できるHuawei Watch D
この動画は現在、YouTube上で公開されています。
 

 
それによると、Huawei Watch Dのボタンをダブルクリックするだけで手軽に血圧測定を開始できるようです。
 
測定の際は、
 

安静にする
心臓と同じ高さに測定する側の手首を上げ、手のひらを肩の辺りに置く
もう一方の手で肘を支える
足を地面にしっかりとつける

 
ことが必要です。
 
また、エアバッグは複数付属し、手首周りを付属の手首のサイズに合わせて付け替えることができます。
 

 
手首周りの長さを測定するためのメジャーも付属するとのことです。
価格は約5万円?
Huawei Watch Dの価格についても情報があり、中国では2,998元(約53,527円)とのことです。
 
スペックとしては、血圧、脈拍、心電図の測定に対応し、32MB+4GBのストレージを持ち、Bluetoothイヤホンを接続することができるとされています。
 
明るい色のカラーバリエーションも用意されるそうです。
 

 
Huawei Watch Dは年末に発売されるといわれています。
 
 
Source: 看山的叔叔/Weibo (1), (2), (3), (4) via Sparrows News
(ハウザー) …

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Huawei、12月23日にスマートメガネを発表すると予告

 
HuaweiはWeiboの公式アカウントにおいて、現地時間12月23日15時30分より、スマートメガネを含む新製品を発表すると予告しています。
Weiboに投稿
現在Appleを含む複数の企業が、スマートメガネの開発に取り組んでいると報じられています。そうしたなかHuaweiも、新しいスマートメガネを発表する計画を明らかにしました。
 
同社のWeiboへの投稿には「重要なニュースを見逃さず、メガネに注目してください。Huaweiの冬の新しいフラッグシップ製品発表会は、12月23日15時30分より開催されます」とあり、15秒の動画も投稿されています。
 

 
動画を見る限りでは、メガネのつると2つのレンズ部分は切り離しが可能で、レンズ部分が交換可能になっているようです(動画では、透明のレンズをサングラスのようなレンズに交換している)。
 
またつるの部分にはセンサーが搭載されているように見えます。
 

新スマートメガネはHarmonyOSを搭載
HuaweiはGentle Monsterと提携し、すでにスマートメガネ「HUAWEI X Gentle Monster Eyewear II」を提供しています。
 

 
しかし新しいスマートメガネはこのモデルとは異なり、Huaweiの独自開発OSであるHarmonyOSを搭載するようです。
 
12月23日の新製品発表会では、スマートメガネのほか、スマートウォッチ(Watch D)、折りたたみスマートフォン(P50 Pocket)、ノートPC(MateBook X Pro)も発表される見通しです。
 
 
Source:Huawei/Weibo via Notebookcheck
(lunatic) …

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IIJmio、AQUOS sense6と、複数のHuawei製品を12月17日に提供

 
IIJmioが2021年12月14日、IIJmioサプライサービスにて2021年12月17日より、AQUOS sense6(RAM容量6GB / ストレージ容量128GB)と、複数のHuaweiスマートウォッチとワイヤレスイヤホンの提供を開始すると発表しました。
AQUOS sense6を提供開始、キャンペーン対象
AQUOS sense6(RAM容量6GB / ストレージ容量128GB)は、IIJmioが2021年12月1日午前10時~ 2022年1月31日午後11時59分まで実施している、「ギガプラン限定 スマホ大特価セール」と「SHARP新機種発売記念キャンペーン」の対象機種です。
 
キャンペーン期間中に同スマートフォンを購入した場合、通常価格が1回払いでは税込39,800円、24回払いでは税込1,661円/月のところ、それぞれ税込29,980円、税込1,251円/月になります。
 
また、通話定額オプションを同時に申し込んだ場合は更に値引きされ、それぞれ税込26,680円、税込1,114円/月になります。
 
SHARP新機種発売記念キャンペーンでは、すでにIIJmioモバイルサービスを利用中のユーザーがAQUOS sense6(RAM容量6GB / ストレージ容量128GB)を購入した場合、5,000円分のGoogle Play ギフトコードがプレゼントされます。
 
キャンペーン内容など詳細は、案内ページでご確認下さい。
Huawei製スマートウォッチとワイヤレスイヤホン
IIJmioは12月17日より、下記のHuawei製スマートウォッチとワイヤレスイヤホンの提供を開始します。
 

製品
料金(1回払い)
料金(24回払い)

HUAWEI WATCH GT 3 46mm [スポーツモデル]
税込24,800円
税込1,034円

HUAWEI WATCH FIT new
税込11,880円
税込506円

HUAWEI WATCH FIT mini
税込12,800円
税込533円

FreeBuds 4
税込13,800円
税込577円

 
24カ月払いで商品を購入後、24カ月以内に月額支払い終了申込をする場合は、残額調整金として「月額料金×残余月数」が発生します。
 
端末代金の支払い完了後は、端末の所有権はユーザーに譲渡されます。
 
 
Source:IIJmio
(FT729) …

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