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ソニー Xperia1IV / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵/Snapdragon 8 Gen 1 / ストレージ512GB /パープル/XQ-CT44 V

ソニー Xperia1IV / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵/Snapdragon 8 Gen 1 / ストレージ512GB /パープル/XQ-CT44 V ¥174,900 (2022-09-15 04:56 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況の情報は、この商品が購入されたその時のものが適用されます。)

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AppleのMRヘッドセット搭載と噂のマイクロOLED、OLEDとの違いは?

 
Patently Appleが、Appleの複合現実(MR)ヘッドセットに搭載されると噂のマイクロ有機EL(マイクロOLED)ディスプレイと、有機EL(OLED)ディスプレイの違いを説明しています。
第1世代MRヘッドセットにソニー製マイクロOLEDが搭載と噂
Appleが2023年1月に発表すると噂の第1世代MRヘッドセットにはソニー製のマイクロOLEDディスプレイが搭載されると噂されています。
 
また、2025年の発表が予想されている第2世代MRヘッドセットには、LG DisplayがマイクロOLEDディスプレイを供給するとみられています。
 
Patently Appleは、マイクロOLEDとはすなわちOLEDoS(OLED on Silicon)のことだとし、OLEDとの違いを説明しています。
マイクロOLEDとOLEDを比較
Patently Appleによれば、マイクロOLEDとOLEDには下記のような違いがあるとのことです。
 

項目
マイクロOLED
OLED

バックプレーン
シリコンウェハーCMOS
多結晶低温ポリシリコン(LTPS:Low Temperature Polycrystalline Silicon)酸化物半導体薄膜トランジスタ(Oxide TFT)

表示形式
拡大表示
直接表示(直視型)

画素密度
6.3マイクロメートル〜4,031ppi/0.5インチ
44マイクロメートル〜577ppi/5.1インチ

コントラスト
無限大
100,000:1

応答速度
0.01ミリ秒以下
1ミリ秒

 
Patently Appleの説明から、マイクロOLEDディスプレイはOLEDディスプレイよりも小型ながら画素密度が高く、コントラストと応答速度も大幅に優れているのが理解できます。
 
良好な画質を維持したままディスプレイを小型化することは軽量化に繋がり、MRヘッドセットにおいて装着時の快適さにも影響することが予想されます。
ソニーによる解説資料
ソニーはマイクロOLEDディスプレイを、「OLEDマイクロディスプレイ」と呼称し、詳しく解説しています。
 

 

 

 

 
 
Source:Patently Apple, ソニー (1), (2)
Photo:Appledsign/Facebook, MacRumos
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ソニー Xperia 1 Vがイメージセンサーを刷新か〜Weiboに一時投稿

 
ソニー Xperia 1 Vがイメージセンサーを刷新するとの情報がWeiboに一時投稿されたと、Notebookcheckが報告しています。
リアカメラのイメージセンサー3種類を刷新と予想
Weiboに投稿された情報から、Xperia 1 Vの3つのリアカメラのイメージセンサーが新型に切り替わる可能性があるとNotebookcheckが伝えています。
 
イメージセンサーが刷新されても、出力される画像は1,200万画素相当になると、同メディアは予想しています。
 
搭載されるイメージセンサーが、クアッドベイヤー配列のソニー IMX689の場合、イメージセンサーの画素数は4,800万画素ですが出力される画像は1,200万画素になります。
 
同センサーは、iPhone14 ProおよびiPhone14 Pro Maxのリア広角カメラに採用されるとの噂があります。
Weiboへの投稿が削除されたのが気がかり
Notebookcheckは、注目すべき情報だが、Weiboへの投稿がその後削除されたことを考えると信憑性は不明と、慎重な姿勢を示しています。
 

 
 
Source:Weibo, スマホダイジェスト via Notebookcheck
Photo:ソニー
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SixTONES 出演CM LinkBuds S ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N:軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビ...

5星中4.3(26) ¥22,233 SixTONES 出演CM LinkBuds S ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N:軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビリティ/ブラック WF-LS900N BC

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ソニー LinkBuds Sを分解し、搭載部品を報告

 
52Audioが、ソニー LinkBuds Sを分解し、搭載部品を報告しました。
FCCへの申請書類に未記載の部品が発見
LinkBuds Sの搭載部品は、米連邦通信委員会(FCC:Federal Communications Commission)への申請資料から明らかになっていましたが、実製品の分解により新たな部品が判明しました。
 
充電ケースのバッテリー
LinkBuds Sの充電ケースのバッテリーは、定格電圧が3.85Vで、容量は450mAh/1.732Whです。
 

 
充電ケースの基板
LinkBuds Sの充電ケースの基板は2枚構成で、WF-1000XM4と比べて搭載スペースが不足しているため分割されていると、The Walkman Blogは予想しています。
 

 
充電ケースの基板 1枚目
1枚目の基板には、充電端子とLEDが搭載されています。
 

 
充電ケースの基板 2枚目
2枚目の基板に搭載されているのは、Texas InstrumentsのBQ25618とNXP SemiconductorsのK32 L2Bと、The Walkman Blogは説明しています。
 

 

 
イヤーピースを分解
イヤーピースを分解すると、主要基板であるシステム・イン・パッケージ(SiP)や、マイクホール用の穴などが確認できます。
 
本製品には、通話専用マイクが搭載されていないため、通話時のノイズ除去性能が劣る可能性があるとThe Walkman Blogは述べています。
 

 

 

 
イヤーピース用バッテリー
イヤーピース用バッテリーの製造元は、WF-1000XM4やLinkBudsと同じZeniPowerで、品番は「Z52H」、定格電圧は3.85V、容量は0.21Wh(54mAh)です。
 

 
イヤーピース用バッテリー端子
イヤーピース用バッテリー端子は、FCCの申請書類への記載内容と大きく異なるとThe Walkman Blogは指摘しています。
 
今回の分解で、FCCの申請書類には記載されていなかったバッテリー端子の存在と、バッテリー接続用のリボンケーブルが確認されました。
 

 
SiPはMediatek MT2822M
SiPは、FCCへの申請書類に記載されていた通り、Mediatek MT2822Mです。
 

 
 
Source:52Audio via The Walkman Blog
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ソニー Xperia 5 IVが開発中か?公式Instagramにうっかり記載?

 
ソニーは、Xperia 5 IVを開発している可能性があると、Notebookcheckが伝えました。
InstagramにXperia 5 IVと投稿、その後削除
Xperia 1シリーズ、Xperia 5シリーズ、Xperia 10シリーズのうち1機種は2022年モデルは発売されず廃番になると噂されていたことから、Xperia 5 Ⅲの後継機が発表されていないXperia 5シリーズが販売終了になるとみられていました。
 
しかし、XperiaのInstagramに「Xperia 5 IV」と記載のあるメッセージが投稿され、その後削除されたことから、同製品が開発中なのではないかとNotebookcheckが指摘しています。
 

 
また、下記の動画では、ソニー・フランスの社員がXperia 5 IVの存在を否定していないことからも、同製品が発売される可能性があるとNotebookcheckは述べています。
 
Xperia 5 IVが発売される場合、その時期は2022年秋とNotebookcheckは予想しています。
 

 
 
Source:Reddit, スマホダイジェスト via Notebookcheck
Photo:ソニー
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SixTONES CMモデル ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N:軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビリティ/ブラック W...

¥24,000 SixTONES CMモデル ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオイヤホン LinkBuds S WF-LS900N:軽量・小型/ノイキャン/外音取り込み/様々なユーザビリティ/ブラック WF-LS900N BC

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ソニー LinkBuds Sの搭載チップ/内部構造が認証機関への申請資料から判明

 
The Walkman Blogが、米連邦通信委員会(FCC:Federal Communications Commission)への申請資料に添付された画像を用いて、ソニー LinkBuds Sの搭載チップと内部構造を説明しています。
FCCの申請資料に添付された、LinkBuds S内部の画像
FCCへの申請書類に添付されたLinkBuds Sの画像は、WH-1000XM5のものほど多くありません。
 
マイクとアンテナ
LinkBuds Sのカバーを外すと最初に、マイクのメッシュ部(1)と、ワイヤレスアンテナおよびタッチセンサーの接点(2)が確認できます。
 

 
左側イヤーピース:基板表面
左側イヤーピースに搭載されている基板には、下記の部品が搭載されています。
 

フィードフォワードマイク
フィードバックマイク
ドライバー用接点
近接センサー

 

 
左側イヤーピース:基板裏面
基板裏面に搭載されている部品は少なく、充電ピンの接点(右側の3カ所)とワイヤレスアンテナ/タッチセンサーの接点(左側の2カ所)だけです。
 

 
右側イヤーピース:基板表面
右側イヤーピースに搭載されている基板には、左側イヤーピースの基板とは異なり矢印で示された部品が搭載されています。
 
現時点で、この部品は何なのか不明です。
 

 

 
システム・イン・パッケージ(SiP)
LinkBuds SのSiPには、Mediatek M2822Mと水晶発振器などが搭載されています。
 

 
 
 
Source:The Walkman Blog
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ソニー LinkBuds Sが海外で発表〜日本では本日午前10時発表予定

 
ソニーが米国で、LinkBuds Sを発表しました。米国のAmazonやBest Buyでは、商品ページが公開されています。日本では、本日午前10時に発表される予定です。
LinkBudsの主な仕様
米国のAmazonで販売されるLinkBuds Sの本体カラーは、ブラックとホワイトです。
 

 
米家電量販店Best Buyでは、LinkBuds Sの本体カラー「ゴールド」も販売されるようです。
 

 
LinkBuds Sのバッテリー駆動時間は、イヤーピース単体で6時間、充電ケースとの併用で20時間です。
 

 
また、5分間の充電で60分間動作します。
 

 
LinkBuds Sの防水性能は、IPX4です。
 

 
LinkBuds Sには、V1プロセッサーが搭載されています。
 

 
海外では、LinkBuds Sは、WF-1000XM4とLinkBudsの中間に位置づけられています。
 

 

 

 
 
Source:LinkBuds S/Amazon(米国), Best Buy via 9to5Google
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ソニー WH-1000XM5の搭載チップ/内部構造が認証機関への申請資料から判明

 
The Walkman Blogが、米連邦通信委員会(FCC:Federal Communications Commission)への申請資料から明らかになったとし、ソニー WH-1000XM5の搭載チップと内部構造を、画像を用いて説明しています。
FCCの申請資料に添付された、WH-1000XM5内部の画像
The Walkman Blogによれば、ソニー WH-1000XM5の搭載チップと内部構造に関する画像は、FCCへの申請資料に添付されているものとのことです。
 
左側ハウジング:WPADとは?
左側ハウジング内部のドライバーの周囲には、金属製のリングが搭載されています。
 
このリングについてFCCの資料には「WPAD」と記されているようですが、用途は不明とThe Walkman Blogは記しています。
 

 
左側ハウジング:ヒンジ
WH-1000XM5では、ヒンジ(蝶番)の位置が外側から内側に変更されているようです。この変更は、ヒンジに由来するノイズを抑えるためかもしれないと、The Walkman Blogは推測しています。
 

 
左側ハウジング:プリント基板表面
WH-1000XM5の左側ハウジング内部に配置されているプリント基板表面に搭載されている部品は、下記の通りです。
 

ソニー QN1プロセッサー(CXD90050)
左側マイク用コネクター
フィードバックマイク用リボンケーブル接続コネクター
ヘッドフォンジャック/ボタン用プリント基板接続コネクター
左側ドライバの接点
右側ハウジングからのケーブル用コネクター
「WAPD」リボンケーブル用コネクター
Bluetoothアンテナ
水晶発振器

 

 
左側ハウジング:プリント基板裏面
WH-1000XM5の左側ハウジング内部に配置されているプリント基板裏面に搭載されている部品は、下記の通りです。
 
The Walkman BlogはWH-1000XM5のプリント基板について、WH-1000XM4のものと比較してコネクターが増えており、それに伴って少し大きくなっていると述べています。
 

MediaTek MT2822A(Bluetooth システム・オン・チップ(SoC))
J8 コンデンサー
空気圧センサー
不明その1
不明その2

 

 
右側ハウジング:バッテリーとセンサー
右側ハウジングには、3.8V/1,200mAhのリチウムイオンバッテリーやプリント基板が搭載されています。
 

 
右側ハウジング:プリント基板
WH-1000XM5の右側ハウジング内部に配置されているプリント基板に搭載されている部品は、下記の通りです。
 

USB-C基板
アクセサリー基板とUSB-C基板をつなぐケーブル
ドライバーからのケーブル
ドライバーからのケーブル接続部
左側ハウジングにつながるケーブル
右側ハウジングのマイク
フィードバックマイクのコネクター、もしくはバッテリー温度センサー接続部
バッテリー出力ケーブル
バッテリー基板へのケーブル

 

 
 
Source:The Walkman Blog
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ソニー WH-1000XM5の販売価格は税込49,500円〜今夜ライブ配信実施

 
ソニーストアが、WH-1000XM5の販売価格を掲載、税込49,500円であることが明らかになりました。ソニーストアでは既に予約販売を開始、5月27日に発売します。ソニーストアは本日午後8時よりYouTubeでライブ配信を実施し、ユーザーからの質問にも返答すると案内しています。
ソニーストアで先行展示実施中
Pocket-lintが、WH-1000XM5とWH-1000XM4の違いをまとめて報告しています。
 

 
ソニーはWH-1000XM5について、V1プロセッサーを搭載し、ノイズキャンセリング性能を向上させたと述べています。
 

 
また、ヘッドホンの装着状況や環境に合わせて常に自動でノイズキャンセリングの特性を最適化する「オートNCオプティマイザー」を新たに搭載しました。
 

 
WH-1000XM5は通話用に左右合計4つのマイクを搭載、オンライン会議などでのノイズを低減し、音質を向上させました。
 

 
WH-1000XM5はマルチポイント機能に対応、PCで音楽再生中にスマートフォンに着信した電話をそのままハンズフリーで受けることが可能です。
 

 
WH-1000XM5にはブラックとプラチナシルバーの2種類のカラーが用意、ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神では本日より先行展示を実施しています。
 

 
 
Source:ニュースリリース, WH-1000XM5, ソニーストア
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ソニー WH-1000XM5を海外で発表、WH-1000XM4との違いは?

 
ソニーが、WH-1000XM5を海外で発表しました。Pocket-lintが、WH-1000XM4との違いをまとめています。
約14%の値上げ
ソニーが、WH-1000XM5を海外で発表しました。日本では、5月13日午前9時に発表予定です。
 
WH-1000XM5とWH-1000XM4について、Pocket-lintが違いをまとめています。
 

モデル名
WH-1000XM5
WH-1000XM4

重さ
250グラム
254グラム

バッテリー駆動時間
30時間以上(ノイズキャンセリングON)40時間(ノイズキャンセリングOFF)
30時間以上(ノイズキャンセリングON)38時間(ノイズキャンセリングOFF)

充電時間
フル充電まで3時間3分の充電で3時間駆動
フル充電まで3時間10分の充電で5時間駆動

ドライバー
30ミリ
40ミリ

音響関連
DSEE Extreme、QN1プロセッサーV1プロセッサー
DSEE Extreme、QN1プロセッサー

マイク
8個
4個

価格
399ドル
349.99ドル

 
日本での販売価格、上記以外の機能も午前9時からのイベントで明らかになると期待されます。
 

 

 

 
 
Source:Pocket-lint
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ソニー LinkBuds Sを5月19日午前10時に発表か

 
ソニーが公式Twitterに、2022年5月19日午前10時に新しい音楽関連製品を発表するとのメッセージを投稿しました。リーカーのジョン・プロッサー氏は、現地時間5月18日に新しい完全ワイヤレスイヤホン、LinkBuds Sが発表されると予想しています。
「S」を強調したメッセージが投稿
ソニーが投稿したメッセージには「New Sound ExperienceS」と記されており、「S」が大文字で強調されています。
 
リーカーのジョン・プロッサー氏は、現地時間5月18日に、LinkBuds Sが発表されると予想しています。同氏の予想販売価格は、179.99ドル(税込約25,600円)です。
 
ソニーは、WH-1000XM5を日本では5月13日午前9時、海外では5月12日午後4時(グリニッジ標準時間、日本時間5月13日午前1時)に発表するとみられています。
 
LinkBuds Sも同様に、海外で先に発表されるかもしれません。
 

2022年5月19日(木)10時 New Sound ExperienceS.https://t.co/WT4pTFxXTu #Sony #ソニー #NewSoundExperienceS pic.twitter.com/dZ8ksWk2G2
— Sony (Japan) (@sony_jpn) May 12, 2022

 
 
Source:Sony(Japan)(@sony_jpn)/Twitter
Photo:The Walkman Blog
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ソニー wena 3 Ultraman Editionが限定1,000台予約受付中

 
ソニーが、スマートウォッチ「wena 3 Ultraman Edition」を限定1,000台、予約受付中です。
シン・ウルトラマンの世界観がモチーフ
ソニーは、「wena 3 Ultraman Edition」について、シン・ウルトラマンの世界観を踏襲したモデルと案内しています。
 

 
wena 3 Ultraman Editionはトノー型ケースを採用、主人公がウルトラマンに変身する際に使用するアイテム、「ベーターカプセル」の波紋状のボタンモチーフを文字盤や竜頭に採用しています。
 

 
ソニーストアでの同モデルの予約販売価格は税込68,200円で、発売予定日は2022年11月7日、販売個数は限定1,000台です。
 

 
付属品は、ラバーバンド、wena 3 本体(シルバー)、wena 3 専用充電コネクター、USB-Cケーブル、スタートガイド、リファレンスガイド、取説説明書、保証書で、オリジナルデザインのパッケージに収められます。
 

 
 
Source:wena 3/ソニー, ソニーストア
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ソニー WH-1000XM5のティザーページ公開〜5月13日午前9時に発表

 
ソニーがWH-1000XM5のティザーページを公開、日本では5月13日午前9時に発表すると記しています。
海外で先行して発表
WH-1000XM5の発表は、日本では5月13日午前9時、海外のティザーページには発表時刻として5月12日午後4時(グリニッジ標準時間)と記されていますので、海外での発表が先行し、日本時間5月13日午前1時に発表されるようです。
 

 
リーカーのジョン・プロッサー氏はWH-1000XM5の発表時間を現地時間5月12日と予想していましたので、的中したことになります。
 
同氏はWH-1000XM5の価格を399ドルと予想していました。この価格はWH-1000XM4の価格から約14%値上げされていますので、ソニーストアの販売価格が同様に値上げされるとすると、WH-1000XM5の予想販売価格は税込約50,200円になります。
 
WH-1000XM5はデザインを大きく変更、多数のマイクを搭載し、バッテリー駆動時間が30時間になる見通しです。
 

2022年5月13日(金) 9時深化した世界は ここから始まるhttps://t.co/YV9YVdGl0n#Sony #ソニー #YourWorldStartsHere pic.twitter.com/TUeFsjE4Sr
— Sony (Japan) (@sony_jpn) May 6, 2022

 
 
Source:ティザーページ(日本), ティザーページ(英国)
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ソニー WH-1000XM5とLinkBuds Sの価格と発表日の予想〜プロッサー氏

 
リーカーのジョン・プロッサー氏が、ソニー WH-1000XM5とLinkBuds Sの予想販売価格と発表日に関する情報をTwitterに投稿しました。
WH-1000XM5はWH-1000XM4から約14%の値上げ
プロッサー氏によれば、WH-1000XM5の予想販売価格は399ドルで、現地時間5月12日に発表されるとのことです。
 
WH-1000XM4の米国での販売価格は349.99ドルですので、プロッサー氏の予想通りであれば、WH-1000XM5は約14%の値上げになります。
 
WH-1000XM4のソニーストアでの販売価格は税込44,000円ですので、約14%値上げされた場合、税込約50,200円になりそうです。
 
同氏はまた、WH-1000XM5のバッテリー駆動時間は30時間と伝えています。
 
また、LinkBuds Sの予想販売価格は199ドルで、現地時間5月18日に発表されるとプロッサー氏は述べています。
 
LinkBudsは米国で179.99ドル、ソニーストアでは税込23,100円で販売されています。同じ為替レートで試算すると、LinkBuds Sのソニーストアでの販売価格は、税込約25,600円になりそうです。
 
最近の円安傾向をふまえ、ソニーストアでの両製品の販売価格がいくらになるのか注目されます。
 

Yep.
Announcement on May 12$399XM4s will stay around for $349
Also, new LinkBuds
LinkBuds S (closed wireless earbuds)Announcement on May 18$199 https://t.co/GPi3w87l3D
— Jon Prosser (@jon_prosser) May 5, 2022

 

Battery for XM5s is still 30 hours, not the rumored 40 hours
— Jon Prosser (@jon_prosser) May 5, 2022

 
 
Source:Jon Prosser(@jon_prosser)/Twitter
Photo:New Stuff TV/YouTube
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ソニー WH-1000XM5のパッケージの画像が投稿〜駆動時間は30時間?

 
Redditに、ソニー WH-1000XM5のパッケージの画像が投稿されました。パッケージには、バッテリー駆動時間は30時間との記述があります。
コーデックにより、バッテリー駆動時間に違い?
投稿されたソニー WH-1000XM5のパッケージは、WF-1000XM4やWF-C500のパッケージに似たデザインです。
 

 
WH-1000XM5について、リーク画像を最初に掲載したTechnikNewsは、同製品のバッテリー駆動時間は40時間と伝えていましたが、パッケージには30時間と記載されています。
 

 
この点についてThe Walkman Blogは、ノイズキャンセリングがオンでコーデックがAACの場合は40時間、ノイズキャンセリングがオンでコーデックがLDACの場合は30時間なのではないかと推測しています。
 

 
WH-1000XM5は、WH-1000XM4と比べてデザイン、ケースへの収納方法などが変更される見通しです。
 
 
Source:Reddit via The Walkman Blog
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ソニー WH-1000XM5は8つ〜9つのマイクを搭載〜その役割は?

 
The Walkman Blogがソニー WH-1000XM5に関する情報を更新、同製品には8個〜9個のマイクが搭載されている可能性があるとし、その役割について予想しました。
音声認識用マイクを多数搭載か
The Walkman Blogは、流出したプレス向け画像を詳細に確認した結果、WH-1000XM5はノイズキャンセリング用の4つのマイク(左右2つづつ)以外にも多数のマイクを搭載している可能性があると述べています。
 
まず、下記画像の1、2、3にはマイク用の穴らしきメッシュ部分があり、USB-C端子(4)、3.5ミリヘッドホン端子(5)があります。2のメッシュ部は、3.5ミリヘッドホン端子のすぐ近くに配置されています。
 

 
別の画像では、3.5ミリヘッドホン端子(1)とマイク用の穴らしきメッシュ部分(2)が確認できます。これは左側ハウジングの画像であることから、こちらには上記画像の1と2をあわせ、合計3つのマイクが搭載されていることになります。
 

 
これらの画像から、WH-1000XM5にはノイズキャンセリング用のマイクが4つ、音声用マイクが左側ハウジングに3つ、右側ハウジングに1つ搭載されていると予想しています。
 
また、画像がないので判断できませんが、右側ハウジングにも3の反対側にマイクが搭載されていれば、合計9つになると予想しています。
 

Looks like the WH-1000XM5 will have a total of 8 microphones for voice/NC, 5 on the left and 3 on the right. Possibility of a 9th on the right side but difficult to see in the leaked photos.https://t.co/vbiCGIdzgQ#WH1000XM5 #WH1000XM4 #Sony
— The Walkman Blog (@przemyslis) May 1, 2022

 
 
Source:The Walkman Blog
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ソニー Xperia Ⅰ Ⅳを5月11日午後4時に発表か〜YouTubeに予告動画

 
ソニーが2022年5月11日午後4時に、Xperia Ⅰ Ⅳを発表するようです。
5月11日午後4時に発表か
ソニーが公開した予告動画では、Xperia誕生から現在までの歴史が、各モデルの特徴と共に説明されています。
 

 
動画の後半、1分40秒からはXperia Ⅰ Ⅳのティーザー画像か、「World’s First Eye Auto Focus」の文字とともに、リアカメラ部周辺らしき箇所が映っています。
 
「World’s First Eye Auto Focus」の正体は、同社のミラーレスデジタル一眼カメラ α(アルファ)に搭載されている「瞳AF」を、スマートフォンとして初搭載するというメッセージかもしれません。
 
Xperia Ⅰ Ⅳには、4眼リアカメラが搭載されると噂されています。
 

機種名
Xperia 1 IV

広角カメラ
画素数:4,800万画素、センサーサイズ:1/1.28インチ画素ピッチ:1.22μm

超広角カメラ
画素数:4,800万画素、センサーサイズ:1/2.43インチ画素ピッチ:0.7μmクアッドベイヤー(1,200万画素相当での出力可能)

望遠カメラ 1
画素数:4,800万画素、センサーサイズ:1/2.43インチ画素ピッチ:0.7μmクアッドベイヤー(1,200万画素相当での出力可能)

望遠カメラ 2潜望鏡レンズ搭載
画素数:不明、センサーサイズ:1/2インチ

 

 
 
Source:MyDrivers, Xperia Announcement May 2022​/YouTube
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