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iOS16.1ベータでAirPods Pro 2の音量タッチ制御を無効化できる

 
iOS16.1ベータにおいて、Appleは第2世代AirPods Proのユーザーに対して、音量のタッチコントロールを無効にするオプションを提供していることが明らかになりました。
アクセシビリティページ内に新たなトグルが追加
新型AirPods Proの最も大きな特徴の1つは、ユーザーがAirPodsステムのタッチセンサーを上下にスワイプすることで、音量の調整ができることです。この機能を便利と感じるユーザーは当然多々存在すると思われますが、中にはそうでないという人もいることでしょう。しかし、現在公開されている16.0.2では、ユーザーは音量のタッチコントロールを無効化することはできません。
 
iOS16.1ベータでは、AirPods Pro(第2世代)のアクセシビリティページ内に、音量のタッチコントロールを有効また無効にできるトグルが新たに追加されていることがわかりました。なお、ユーザーは従来どおり、AirPods Proのステムの長押し機能をカスタマイズでき、アクティブノイズキャンセレーション、透明モード、オフの起動、Siriの起動などを行うことができます。
 
iOS16.1は、現在デベロッパとパブリックベータプログラムのメンバー向けにのみ提供されており、10月に一般公開される予定です。16.1では、AirPods Proの新たなトグルの他に、バッテリー表示方法の変更なども行なわれる予定です。
 
 
Source:MacRumors
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韓国の新Apple Store「Apple 蚕室(チャムシル)」がオープン

 
9月25日付けで、韓国に4店舗となる「Apple 蚕室(チャムシル)」が開店しました。店舗の内覧が公開されています。
ピックアップゾーンも完備
「韓国で4番目のApple Storeをオープンし、蚕室地域のお客様に近づけることを大変うれしく思います」と、リテール+人事(Retail + People)担当シニアバイスプレジデントを務めるディアドラ・オブライエン氏はコメントしています。
 
Apple 蚕室は、後方の倉庫から引き出しに商品を入れて、前方の店舗から直接お客様にお届けできるピックアップゾーンを新たに導入しています。Apple 蚕室はこのような便利なシステムを導入した数少ないApple Storeであり、オンラインで注文した顧客はより簡単かつ迅速に製品を受け取ることができるようになります。
 

建材は韓国内で調達
木製の壁、テーブル、Appleのロゴが入ったガラスのファサードは、すべて韓国から調達した材料を使った床材とグラフィックパネルでデザインされています。世界中のすべてのAppleのビジネスエリアと同様、蚕室と韓国のAppleのオフィスは100%再生可能エネルギーで、カーボンニュートラルです。
 

クックCEOも祝福
Appleの最高経営責任者(CEO)のティム・クック氏も、Apple 蚕室のオープンを祝福しています。
 

We're excited to connect with more customers in Seoul as we open Apple Jamsil in the vibrant Songpa District! pic.twitter.com/9yEGjbHW1C
— Tim Cook (@tim_cook) September 24, 2022

 
 
Source:Apple
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iPhone14 Proの常時点灯ディスプレイに「上半分だけ点灯」追加を望む声

 
iPhone14 ProとiPhone14 Pro Maxに導入された常時点灯ディスプレイについて、Bloombergのマーク・ガーマン記者が通知が来たかと思ってついiPhoneに気を取られてしまう、と改善を希望するコメントを記しています。
iPhone14 Proの常時点灯ディスプレイは「気が散る」
iPhone14 Pro、iPhone14 Pro Maxの新機能、常時点灯ディスプレイは、明るさを落とし、リフレッシュレートを下げることで消費電力を抑えながらロック画面を表示し続けます。
 
Bloombergのマーク・ガーマン氏はニュースレターPower Onで、自身が購入したiPhone14 Pro Maxを約1週間使った印象として、画面全体が表示され続けるので通知が来たかと思って気になってしまう、と述べています。
 
ガーマン氏は同様のことを、常時点灯ディスプレイを採用したApple Watch Series 5以降のApple Watchでも経験しているそうです。
画面の上半分だけを常時点灯、の選択肢を設けるべき
常時点灯ディスプレイを採用しているAndroidスマートフォンのように、日時とウィジェットのあるロック画面の上半分だけを表示できる設定を用意すればよいのではないか、とガーマン氏は提案しています。
 
常時点灯するのがロック画面の上半分だけになれば、iPhone14 Pro、iPhone14 Pro Maxに対するバッテリー寿命の心配を軽くする手助けにもなる、とも同氏は期待を語っています。
 
 
Source:Power On/Bloomberg
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AirPods Max、ファームウェアアップデートでノイズキャンセリング性能低下?

 
The Vergeが、AirPods Maxでファームウェアアップデートを行ったところ、購入直後と比べてノイズキャンセリング性能が低下したと伝えています。
製品ごとに事象が異なる?
The Vergeは、2022年5月に配信されたファームウェア「4E71」にアップデートした結果、AirPods Maxのノイズキャンセリング性能が低下し、同機能をオンにしても周囲の雑音が以前よりも聞こえるようになったと述べています。
 
AirPodsシリーズでは過去にも、AirPods Pro向けファームウェア「2C54」を適用するとノイズキャンセリング性能が低下するとの声があがったことにより、Appleは同ファームウェアの配布を中止していました。
 
9to5MacはThe Vergeの意見に対し、Redditの当該スレッドを見ると、ファームウェア「4E71」公開直後と比べてここ数カ月で「ノイズキャンセリング性能が低下した」との声は減っていると伝えています。
 
両メディアの指摘から、製品ごとに事象が異なることも考えられます。
 
The Vergeの記者は、返品可能な期間のうちに、別のAirPods Maxに取り替えてもらうか、ソニー WH-1000XM5など他社製品に買い換えるか検討すると記しています。
 
 
Source:Reddit via 9to5Mac,The Verge
Photo:Appledsign/Facebook
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新型iPad Proの注目すべき4つの新機能とは

 
9to5Macが、2022年10月に発表されると噂の新型iPad Proについて注目すべき4つの新機能や改良点に関する噂を取り上げています。
新型iPad Proに関する4つの噂
新型iPad Proは、Appleが2022年10月に開催するイベントで、iPad(第10世代)とともに発表されると噂されています。
 
ディスプレイサイズは引き続き、12.9インチと11インチになるとみられています。
 
MagSafe充電に対応
新型iPad Proは、背面パネルのAppleロゴがガラス製になりMagSafe充電に対応すると噂されていますが、iPhoneと同形式なのかは不明です。
 
ミニLEDバックライト搭載ディスプレイ
新型iPad ProにおいてバックライトがミニLEDになるのは、残念ながら12.9インチモデルだけのようです。
 
11インチiPad ProにミニLEDバックライトを導入しない理由としてアナリストのミンチー・クオ氏は、製造コストの高さを挙げています。
 
11インチiPad ProにミニLEDバックライトを導入した場合、販売価格を大幅に値上げする必要が生じるのかもしれません。
 
バッテリー駆動時間の改善
新型iPad Proでは、Magic Keyboardと組み合わせて使用する場合などのバッテリー駆動時間が改善され、これまでよりも長時間の使用が可能になると、9to5Macは伝えています。
 
搭載チップがM1からM2に変更
新型iPad Proに搭載されるシステム・オン・チップ(SoC)はM1からM2へと変更、性能向上が期待できます。
 
 
Source:9to5Mac
Photo:Apple hub/Facebook
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「Apple Payで後払い」の導入時期はかなり遅れる可能性

 
iOS16で導入されるはずの「Apple Payで後払い」が、リリースノート中では一切触れられていませんでした。Bloombergのマーク・ガーマン記者は「導入はかなり遅れるかも知れない」と述べています。
リリースノートには記載なし
Appleは世界開発者会議(WWDC22)でiOS16を発表した際に、「Apple Payで後払い」機能を導入すると発表しました。
 
しかし9月13日にリリースされたiOS16のリリースノートには「Apple Payで後払い」に関する記述はまったく含まれていませんでした。
来年春まで導入されない可能性も
Appleからも同機能の導入がいつになるのかの説明はなく、ただiOS16の説明部分に「米国においてiPhoneとiPadによるオンラインおよびアプリでの購入で、今後のアップデートにより利用可能となります。ただし一部の州では利用できない可能性があります」と記されているだけです(アメリカ版のみ)。
 
ガーマン記者は「iOS16には当初のリリース時点で利用できない機能が5〜6個あるが、その中で導入次期がまったく記されていないのはApple Payで後払いだけだ」とし、ほかの機能については「今年後半」と記されていると指摘します。
 
この事実から同記者は、Apple Payで後払いの導入時期はまだ確定しておらず、「春にリリースされるiOS16.4まで導入されないのではないか」と推測しています。
 
 
Source:Power On
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Apple Watch Ultraは今後も毎年アップデートされる〜ガーマン氏予測

 
Apple Watch Ultraは今後、毎年のアップデートが行われるだろう、とBloombergのマーク・ガーマン記者が予測しています。
標準モデルと同様に毎年アップデートか
Apple Watch Ultraは、登山やダイビングなどハードなスポーツにも対応したモデルとして投入され、9月23日に販売が開始されました。
 
Bloombergのマーク・ガーマン記者は、ニュースレターPower On読者からの「Apple Watch Ultraは今後も毎年アップデートされると思いますか?」との質問に、以下のように答えています。
 

Apple Watch Ultraは、サイレン機能などを除いてスタンダードなApple Watchと同等の機能を持っていることから、今後もスタンダードモデルと同様、毎年のアップデートが見込まれる
デザインがどの程度の頻度で大幅に変更されるかは予測できないが、標準モデルと同様に新機能や新プロセッサ搭載のアップデートが提供されるだろう

アピール対象を絞り込みすぎとの疑問も
Apple Watch Ultraについてマーク・ガーマン氏は先日、ターゲットとなる顧客層を絞り込みすぎており、Appleは一般的なユーザー向けにアピールするべきだったのではないか?との疑問を投げかけていました。
 
なお、Apple Watchは、2015年の初代モデル発売当初はゴールド製の「Edition」モデルを用意するなどファッションアイテムとしての性質に重きを置いていましたが、その後、ヘルスケアに軸足を移して成功しています。
 
 
Source:Power On/Bloomberg
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Appleは2023年に大量の新製品を発表する〜ガーマン記者

 
Appleは来年、つまり2023年に、iPhone15シリーズやApple Watch Series 9に加え、数多くの新製品を発表すると、Bloombergのマーク・ガーマン記者が述べています。
ヘッドセットやApple TV+HomePod製品も登場?
ガーマン記者はニュースレター「Power On」の質疑応答コーナーで、読者からの「例年のiPhoneとApple Watchのアップデートに加え、2023年にはどのような新製品が期待できますか」との質問に対し、「来年はAppleにとって、相当数の新製品を発表する年になるだろう」とし、その一部として以下の製品を挙げています。
 

15インチMacBook Air
M3チップ搭載iMac
Mac Pro
新型HomePod
Reality Proヘッドセット(AR/VRヘッドセット)
大型ディスプレイ搭載iPad

 
さらにApple TV、HomePod、FaceTimeカメラを統合した新製品も、年末頃に登場すると、ガーマン記者は予想しています。
 
 
Source:Power On
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2023年のiPhone15はデザインを刷新しUSB-C搭載「Ultra」も投入か

 
2023年に発売される「iPhone15」では、現在のiPhoneから外観デザインが刷新され、USB-C端子を搭載するだろう、とBloombergのマーク・ガーマン記者が予測しています。
2023年はiPhoneデザイン刷新の年に
先日販売が開始されたiPhone14シリーズの外観デザインは、2020年のiPhone12シリーズを踏襲したものでした。
 
AppleはiPhone販売開始当初、iPhone3Gから2年後にiPhone4、iPhone4から2年後にiPhone5、その2年後にiPhone6と、外観デザインを2年サイクルで刷新していました。
 
しかし、その後はデザイン変更のサイクルが3年に延び、iPhone6のデザインはiPhone8まで、iPhone XのデザインはiPhone11まで、それぞれ継続されました。
 
そして2020年のiPhone12のデザインを踏襲したiPhone14は、このサイクルの3年目に当たることから、来年のiPhone15ではデザインが刷新されるだろう、とマーク・ガーマン氏はニュースレターPower Onで述べています。
USB-C搭載、Pro Maxは「Ultra」に
マーク・ガーマン氏はiPhone15について、Lightning端子からUSB-C端子への切り替えが行われる、と予測しています。
 
先日も言及していたとおり、Appleシリコンの命名ルールに合わせて「iPhone14 Pro Max」に代わり「iPhone15 Ultra」が投入される可能性がある、との見解を示しています。
A17は3nmプロセスで製造との噂も
欧州連合が、域内で販売される電子機器にUSB-Cの搭載を義務付けていることから、Appleも遠くない将来、LightningからUSB-Cに変更すると見込まれています。
 
iPhone15シリーズについては、3nmプロセスで製造されるA17プロセッサを搭載する、と噂されています。
 
このほか、iPhone15では全モデルにDynamic Islandが搭載されると、DSCCの最高経営責任者(CEO)ロス・ヤング氏が2022年5月の時点で予測しています。
 
 
Source:Power On/Bloomberg
Photo:4RMD/YouTube
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Appleは10月にイベントを開催せずリリースで新製品を発表か〜ガーマン記者予想

 
Appleは9月に引き続き、10月にも新製品発表イベントを開催すると予想されていましたが、Bloombergのマーク・ガーマン記者が「もしかしたらイベントは開催されないかも知れない」と述べています。
新製品はリリースで発表か
ガーマン記者はニュースレター「Power On」において「Appleには、2022年にもうひとつ大きなイベントを開催するほどの新製品は残っていないかも知れない」とし、これまでの「10月イベント開催」説を覆す予想を記しています。
 
ただし同記者は、Appleは2022年中に以下の製品を発表する可能性が高いとも記しています。つまりこれは、Appleはイベントという形ではなく、プレスリリースで新製品を発表するに留めるという意味になります。
年内にリリースされる製品とは
ガーマン記者が、Appleが年内にリリースすると予想するのは以下の製品です。
 

M2/M2 Pro搭載Mac mini
M2 Pro/M2 Max搭載14インチ/16インチMacBook Pro
M2搭載11インチ/12.9インチiPad Pro

 
またA14チップを搭載し、RAM容量を増やした新型Apple TVも年内に登場する可能性が高いとしています。
 
 
Source:Power On
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【Amazonタイムセール祭り】今なら消耗品がまとめてお買い得に手に入る!NANOXの洗濯用洗剤が25%オフ、ブラウンの電動歯ブラシが33%オフなど

Amazon(アマゾン)では、2022年9月24日9時から9月27日23時59分まで「Amazonタイムセール祭り」を開催中。現在、NANOXの洗濯用洗剤が25%オフやブラウンの電動歯ブラシが33%オフなど今すぐ使えるアイテムがお買い得に登場しています。 …

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iPhone14とiPhone13の発売1週目の販売台数比較〜Pro大幅増、14激減

 
IT之家が、iPhone14シリーズとiPhone13シリーズの発売後1週目の販売状況を比較、iPhone14 Proシリーズの販売台数はiPhone13 Proシリーズと比べて大幅に増加したのに対し、iPhone14はiPhone13と比べて激減したと報じました。
iPhone14の販売台数は13と比べて70%減少
IT之家によれば、iPhone14シリーズ3モデル(iPhone14 Plusを除く)発売後1週間での販売台数は、iPhone13シリーズと比べて7%増でした。
 
ただし、モデル別でみると、iPhone14 Proシリーズの販売台数はiPhone13 Proシリーズと比べて56%増加したのに対し、iPhone14はiPhone13と比べて70%減少しました。
 

iPhone14 Plus発売後も傾向は変わらないと予想
MyDriversは、iPhone14 Proシリーズへの需要の偏りは今後も続くと予想、10月7日に6.7インチディスプレイ搭載モデルであるiPhone14 Plusが発売されても、その傾向は変わらないと予想しています。
 
iPhone14 Plusの予約台数は、シリーズ全体のわずか5%との情報がありました。
 
 
Source:IT之家,MyDrivers
Photo:Apple
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近距離移動にも便利な折りたたむ式電動アシスト自転車「C3」

皆さんは電動アシスト自転車を活用していますか? まだまだ普通の自転車に比べて高価な製品も多いですが、徐々に手にしやすい価格になってきました。今回ご紹介する「C3」もそのひとつ。一見すると折りたたみ可能な小型車ですが、実はしっかりとモーターやバッテリーを搭載した電動アシスト自転車なんです。 …

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現行11インチiPad Pro、これまでで最長のロングランモデルに

 
小型のiPad Proモデルとして、2021年発売の11インチiPad Proの販売期間がこれまでで最長となったことがわかりました。
25日付けで発売から513日
2021年4月発表のiPad Proは、M1チップ、Thunderboltポート、5G接続、センターフレームを搭載した12.9インチと11インチのiPad Proを発表しました。同機は現在も販売中で、発売からすでに1年以上経過しています。
 
25日付けで2021年の11インチiPad Proは販売開始から513日となり、これまで最も長くiPad Proの小型モデルとして君臨していた2016年の9.7インチiPad Proよりも1日古くなりました。
 
2021年の12.9インチモデルは、2015年の第1世代12.9インチiPad Proよりも59日販売期間が短くなっています。
来月にも新型モデルが発表か
iPad Proの新モデルは、早ければ来月のAppleイベントでも発表されると予想されています。Logicoolはすでに新モデルのスタイラスの販売準備を進めていると先日伝えられたばかりです。
 
 
Source:MacRumors
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【Amazonタイムセール祭り】食欲の秋に最適なアイテムをお届け!ソーダストリームのソーダマシンが16%オフ、シロカの全自動コーヒメーカーが最大2,000円オフなど

Amazon(アマゾン)では、2022年9月24日9時から9月27日23時59分まで「Amazonタイムセール祭り」を開催中。
現在、ソーダストリームのソーダマシンが16%オフ、シロカの全自動コーヒメーカーが最大2,000円オフなど、今すぐ使えるアイテムがお買い得に登場しています。 …

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iPhone用カメラモジュールの増産計画〜韓国LG Innotek

 
韓国LG Innotekが、iPhone用カメラモジュールの増産に向けて大規模投資を行うと、Nikkei Asiaが報じました。
売上高の75%をiPhone用カメラモジュールが占める
Nikkei Asiaによれば、LG Innotekの2021年の売上高において、iPhone用カメラモジュールのそれが11兆ウォン(約1兆1,100億円)と、同社全体の75%を占めたとのことです。
 
LG Innotekは、2022年7月にiPhone用カメラモジュールの増産を決定、今後、1兆4,000億ウォン(約1,400億円)を投資する模様です。
iPhone14 Proシリーズの高い人気も追い風か
同社はiPhone14 Proシリーズ用のリアカメラモジュールを供給しており、Proシリーズの想定以上の需要の恩恵を受けていると、アナリストのミンチー・クオ氏が報告していました。
 
 
Source:Nikkei Asia
Photo:Appledsign/Facebook
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GoogleとMicrosoft、10月上旬にイベントを予定

 
Googleは現地時間10月6日、Microsoftは12日にそれぞれ新製品発表イベントの開催を計画しています。
GoogleイベントでPixel 7/7 Proが発表へ
ニューヨークのウィリアムズバーグ界隈で催されるGoogleの「The Made」は、実地に足をは運ぶことができる招待客は限られるものの、GoogleStore.com/eventsで米国、英国、オーストラリアのユーザー向けにオンライン配信が予定されています。
 
Googleは、Pixel 7と7 Proを発表するとみられています。最新のNestと初代Pixel Watchの発表もプロモ動画で触れられています。
 

 
MicrosoftはSurface製品のイベントを現地時間12日に開催予定で、ARMおよびIntelチップ搭載のSurface Pro 9の発表が期待されています。
 
イベントのプロモ画像が公開されています。
 

 
 
Source:Patently Apple
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メリット盛りだくさんな純チタン製ボトル「Ti Bottle」

「Ti Bottle」は、純度99.9%の純チタンを使用した真空ボトル。 医療でも多く使われるチタンは錆びにくく劣化しにくいため、長く使い続けることが可能です。 塩分濃度の濃い液体や炭酸飲料にも使用でき、スポーツシーンやキャンプでも使いやすそうなアイテムとなっています。 …

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【Amazonタイムセール祭り】秋冬に向けて家電の買い換えを検討されているあなたへ!デロンギの電気ケトルが1,521円オフ、丸洗い可能なホットカーペットがセール特価など

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これは猫なのか…?ペットのコメディ写真コンテストのグランプリが決定

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【Amazonタイムセール祭り】新作のクライシス コア -ファイナルファンタジーVIIが18%オフで予約受付中!ゲーム時間を快適にしてくれるアイテムをまとめました

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