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M1 Pro搭載Mac miniの販売価格は約16万円〜?性能比ではお買い得との予想

 
Apple製品に関する情報を発信しているルーク・ミアーニ氏が、Appleシリコンを搭載する新型Mac miniの販売価格を予想、性能を考えるとお買い得なモデルになると伝えました。
M1 Pro搭載ベースモデルが約16万円か
ミアーニ氏は新型Mac miniの販売価格について、8コアCPUと14コアGPUのM1 Pro搭載モデルが1,399ドル〜(約16万円〜)、10コアCPUと16コアGPUのM1 Pro搭載モデルが1,599ドル〜(約184,000円〜)、M1 Maxおよび64GB RAM、ストレージ容量1TBモデルは2,699ドル(約31万円)と予想しています。
 

Based on differences in 13/14" M1 and M1 Pro prices, If the M1 Pro Mac mini comes with 8+14, I'd expect it to start at $1,399. If it starts with 10+16, $1,599. M1 Max with 64gb of RAM (1tb ssd) would then be $2699. Honestly sounds like a pretty good deal!
— Luke Miani (@LukeMiani) January 24, 2022

 
同氏は、新型Mac miniは性能と価格を比べれば、お買い得なモデルになると述べています。
 
 
Source:Luke Miani(@LukeMiani)/Twitter
Photo:Apple Hub/Facebook
(FT729) …

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iPhone13の画面がピンクになるのはソフトウェアのバグ?

 
一部のiPhone13シリーズの画面がピンクになる現象が発生している件について、中国のAppleカスタマーサービスが「ソフトウェアのバグ」だと回答したと、MyDriversが伝えています。
昨年10月ごろから問題の報告あり
iPhone13シリーズの画面がピンクになり、動かなくなるという問題は、2021年10月に、アメリカのAppleディスカッション・フォーラムに投稿され、その後も何件か同様の問題が報告されています。
 
これらの問題に直面したユーザーの一部は、端末の交換という形で問題を解決しています。一方でAppleのカスタマーサービスから単なるソフトウェアのバグだと言われ、購入したばかりだったため返品したというユーザーもいれば、ピンクになったのは一度だけでその後は問題ないというユーザーもいるようです。
WeiboにAppleによる返信が投稿
先日、iPhone13シリーズの画面がピンクになるという問題を報じたMyDriversによれば、中国のSNSであるWeiboに、Appleの公式カスタマーサービスによるピンク画面問題についてのコメントが投稿されたそうです(ユーザーに問い合わせに返信する形で)。
 
それによると、画面がピンク色になる問題は画面がロックされた状態で起きており、iOSのバージョンとアプリのバージョンが一致していないために発生している可能性があるとのことです。AppleサポートはiOSとアプリの両方を最新版にアップデートすることを推奨、それでも問題が解決しない場合は再度問い合わせるようアドバイスした模様です。
iPhone Mania読者からも問題報告
なおこの問題については、中国ユーザーからの報告が多いとされていますが、前述したようにアメリカでも発生しています。またiPhone Maniaには読者から、日本で購入したiPhone13 Proでも、画面がピンクになる問題が起きたとの報告がありました。モデルはiPhone13 Pro、容量256GB、iOS15.2.1搭載とのことです。
 
iPhone Mania読者のFumi氏によると、標準カメラでフィルターやRAW設定を見ていたところ、動作が遅くなり全画面がピンクになって、操作不能となったそうです。ただし2.3秒後に勝手に再起動して通常の画面に戻り、それからはピンク画面は出ていないとのことです。
iOS15.3RCには問題への言及なし
Appleはこのほど、iOS15.3リリースキャンディデート(RC)をリリースしましたが、ピンク画面問題に関する言及はありませんでした。
 
 
Source:9to5Mac, MyDrivers, Apple
(lunatic) …

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Snapdragon 7 Gen 1搭載スマートフォンがまもなく登場か

 
リーカーのDigital Chat Station氏が中国のソーシャルメディアWeiboに、Snapdragon 7 Gen 1搭載スマートフォンがXiaomiから発売されるとの予想を投稿しました。
Redmi Note 12シリーズがSnapdragon 7 Gen 1を搭載?
Digital Chat Stationは、XiaomiがSnapdragon 7 Gen 1を搭載するミットレンジスマートフォンを開発しているとし、開発コードを伝えました。
 
このうち、thorとlokiはRedmi Note 12シリーズに、reubens、matisse、fog、munchはRedmi K50シリーズに関連すると、Notebookcheckは指摘しています。
 

 
QualcommはSnapdragon 888の後継チップの名称を、Snapdragon 8 Gen 1とし、命名規則を変更しました。
 
Snapdragon 7xxチップの命名規則も、Snapdragon 7 Gen 1に改める可能性が高いと、Notebookcheckは述べています。
 
Source:Digital Chat Station/Weibo via Notebookcheck
(FT729) …

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iMac Pro用 新チップ、M2 iPad ProやiPhone14はどうなる?

 
Appleの製品に関する情報を発信している開発者のDylan氏(@dylandkt)が、27インチiMac 5K後継モデル、M2チップ搭載iPad Pro、iPhone14シリーズやAirPods Pro(第2世代)に関する情報をTwitterに投稿しました。
27インチiMac 5K後継モデルは12コアCPU搭載
27インチiMac 5K後継モデルはiMac Proとして、M1 ProとM1 Maxを搭載されると噂されていますが、Dylan氏(@dylandkt)によれば、それら以外の12コアCPUを搭載するM1系の新しいAppleシリコンが用意されているようです。
 

I have received confirmation that there will be an additional configuration for the upcoming iMac Pro beyond M1 Max. A 12 Core CPU configuration was tied to a snippet of code referencing the iMac. The internal naming candidate is iMac Pro for a reason. It is targeted towards pros
— Dylan (@dylandkt) January 23, 2022

新型iPad ProとAirPods Pro(第2世代)
同氏は新型iPad Proについて登場時期を2022年秋と予想、噂になっているワイヤレス充電及びMagSafe対応には懐疑的ながらも、ディスプレイは全モデルがミニLEDバックライト搭載ディスプレイになると述べています。
 
Dylan氏(@dylandkt)は、AirPods Pro(第2世代)も秋の登場と予想しています。
 

The M2 iPad Pro is coming in the Fall. I have heard nothing but concerns from multiple sources with regards to its Wireless Charging/MagSafe capabilities. All iPad Pro models will have a MiniLED display. AirPods Pro 2 are also on track for a Fall release.
— Dylan (@dylandkt) January 23, 2022

iPhone14シリーズに関して
iPhone14シリーズには、Touch IDは搭載されないようです。また、ProMotionディスプレイもiPhone14 Proシリーズのみ搭載すると、同氏は伝えています。
 

I am in full agreement with recent information provided by fellow Analysts and Leakers. An in display Touch ID sensor will not be coming to any iPhone 14 model or to any Apple product this year and ProMotion will be exclusive to the iPhone 14 Pro models
— Dylan (@dylandkt) January 23, 2022

春のイベントで発表される新製品は?
Dylan氏(@dylandkt)の情報でも、2022年春のイベントでは、iPhone SE(第3世代)、iPad Air(第5世代)、新型Mac mini、冒頭でお伝えしたiMac Proが発表される可能性があるようです。
 

For the Apple Spring event, We will be receiving the Mac Mini with M1 Pro and M1 Max, a new 5G iPhone SE, and a new iPad Air. iMac Pro is still on track currently for a release in the spring. Yet, I have heard there are still concerns with regards to production.
— Dylan (@dylandkt) January 23, 2022

 
 
Source:Dylan(@dylandkt)/Twitter
Photo:Tech Limited(@TechLimitedOne)/Twitter
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Appleの学割、利用に身分証明が必須の方針へ

Android Policeは、米国内でAppleの学割を利用するために、UNiDAYSによる身分証明を受けなければならない方針へと切り替わったことを伝えました。基本的には、ちゃんと大学などへ通っていることの証しとなる「.edu」ドメインでのメールアドレスを保有しているかどうかで認証するプロセスが、毎年なされるんだとか。 …

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nasneが当たるキャンペーン!抽選で最大10名にプレゼント

 
バッファローは、2022年1月24日から1月31日までの8日間、バッファロー公式Twitterにおいて、抽選で最大10名に「nasne(ナスネ)」をプレゼントする「スマホをテレビ化するレコーダー「nasne(ナスネ)」が当たるプレゼントキャンペーン」を開催すると発表しました。
Twitterアカウントのフォローと対象ツイートのリツイートで当たる
本キャンペーンは、 期間中バッファロー公式Twitterアカウント(@BUFFALO_melco)をフォロー及び対象ツイートをリツイートすることで応募でき、抽選でスマートフォンでテレビが見られるネットワークレコーダーnasne(税込29,800円)が当たります。
 
キャンペーン概要
キャンペーンの概要は以下の通りです。
 

開催期間:1月24日(月)〜1月31日(月)
賞品/当選人数:ネットワークレコーダー「nasne」(税込29,800円)/最大10名(リツイート数により1名~10名)
応募条件:①@BUFFALO_melcoをフォロー  ②対象ツイートをリツイート

 
なお当選発表は2021年2月上旬に、当選者へ直接DMする形で行われます。当選者への賞品の発送は2月中旬となる見通しです。
 

/目標30,000RTフォロー&RTで話題の「nasne」が抽選で最大10名様に当たるキャンペーン開催中\
① @BUFFALO_melco をフォロー②このツイートをRT(1/31 23:59 迄)当選者には後日DM規約 https://t.co/hdTZeqM521RT数に応じて当選人数UP!!! pic.twitter.com/y88eVr02dg
— バッファロー【公式】 (@BUFFALO_melco) January 24, 2022

nasneとは
nasneは、 地上デジタルとBS/110度CSデジタルチューナーを搭載し、 テレビ番組のライブ視聴(一部番組を除く)や録画視聴が宅内、 宅外から楽しめるネットワークレコーダー&メディアストレージです。
 
TVアプリケーションを利用してiPhone/iPad/Android端末/PlayStation 5/PlayStation 4/Windows搭載PCで宅内・宅外から放送中の番組や録画した番組を視聴できます。
 
 
Source:バッファロー/PR Times
(lunatic) …

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Appleの最近のデザインミスをまとめてみた

 
Appleはこれまですべての製品のデザインを完璧に仕上げてきたかのような印象を持たれがちですが、「Designed by Apple in California」と堂々と言えないような奇天烈な仕様を持つ製品も結構あります。米メディアMacRumorsは、Appleが最近犯した6つのデザインミスをまとめています。
1. Magic Mouse 2

 
2015年に発表されたMagic Mouse 2は、クリックだけでなくスワイプやジェスチャーも認識できるタッチセンシティブな表面により、発売当時はAppleのイノベーションと称賛されました。Appleのマウスは、なめらかな曲線と光沢のある継ぎ目のない上面が特徴で、Appleのデザインの模範のように思われます。
 
しかしながら、同製品には“充電”という問題がありました。充電ポートが本体の裏に配置されているため、充電時にひっくり返ったカブトムシのような姿になってしまったのです。
 

This is still one of the most insane things to happen in modern history pic.twitter.com/p39BI8t9oG
— Lazy Pool Boy (@lazypoolboy) February 13, 2021

 
それから6年後の2021年4月、Appleは最新のiMacを発表しましたが、付属するMagic Mouse 2には依然としてマウス裏返し式充電が採用されています。充電時にマウスが使えないだけでなく、見た目が馬鹿馬鹿しいと、非難の声が上がっています。
 

Absolutely stacked Apple Event and yet this still exists pic.twitter.com/bTRc13FV32
— Joe Rossignol (@rsgnl) April 21, 2021

2. Siri Remote(第1世代、2015年〜2021年)

 
2015年に初めてApple TVに同梱された初代Siri Remoteには、tvOSをナビゲートするためのスワイプやジェスチャーに反応するクリック可能なタッチパッドが上部にあり、メディア再生を制御するための2つの複雑なボタンがその下に配置されていました。さらに、加速度センサーも搭載し、ゲームコントローラーとしても使えるのが特徴でした。
 
一見いいことずくめのように思えますが、実際に初代Siri Remoteを使ったほとんどのユーザーが、同製品は失敗作で、人間工学的にも最悪であると語っています。直感的でないボタン配置により、メニューに戻るだめに間違えてSiriボタンを押す人が続出しました。
 
充電方法も難ありで、間違えて赤外線ポートにLightningケーブルを差し込んでしまう人が多かったようです。
 

How to charge your Apple TV Siri Remote:
1. Attempt to plug the Lightning cable into the infrared port.
2. Turn the remote around and plug the Lightning cable into the Lightning port. pic.twitter.com/MBhrg6Ogwm
— ᴺᴼᵀ Jony Ive (@JonyIveParody) August 30, 2020

3. Apple Pencil(第1世代)

 
Magic Mouse 2と同じ2015年に発売された第1世代のApple Pencilは、キャップの下にオスのLightningコネクタを内蔵しており、iPadに挿して電源供給が可能となっていました。
 
一見合理的に思えますが、実際に充電を行ってみるとその見た目の馬鹿馬鹿しさに目を疑うかもしれません。多くの人がいまだにネタとして画像を投稿しているほどです。
 

Charging my Apple Pencil looks so embarrassing pic.twitter.com/40pVqTcrdX
— brendan (@brendanzig_) October 29, 2021

 
ただ見た目が悪いだけでなく、この状態で誤ってぶつかってしまうと、スタイラスとデバイスの両方がダメージを受けてしまいかねません。また、Apple Pencil充電時にはiPadは充電不可となるため、両デバイスを同時に充電することはできません。
4. AirPods Max Smart Case

 
販売価格67,980円(税込)のAirPods Maxに付属するSmart Caseは、リリース時から“ブラのよう”とネタにされていました。ファッションブランドHelmut Langのブラ型財布にそっくりとの意見もあります。
 

new airpods max case looks exactly like my helmut lang bra purse pic.twitter.com/pRFwUW3LP9
— tsan (@tsantsai) December 8, 2020

 
ケースの機能上の問題も報告されています。装着時にデバイスが完全にカバーされず、露出部分があるため、手に持って持ち運ぶのは危険とされています。
5. バタフライキーボード(2015年〜2019年)

 
Appleが2015年と2016年に導入したMacBookとMacBook Proには、薄型コンピュータを実現させるため、厚さを最小限にまで抑えたバタフライキーボードが採用されていました。
 
このキーボードはキーストロークが極端に浅いだけでなく、ホコリやゴミの侵入に極端に敏感という弱点がありました。
 
結果として、バタフライキーボードは集団訴訟にまで発展しており、修理プログラムの実施に至りました。バタフライキーボードは、2019年の16インチMacBook Proから新たな“Magic”キーボードに置き換えられています。
6. Mac Pro(2013年〜2019年)

 
Intel Xeonプロセッサーに、AMDのワークステーション向けGPUである「FirePro」を2枚SLI接続し、最大7テラFlopsの演算が可能だったMac Proは、その志は紛れもなくAppleそのものですが、大きな弱点がありました。放熱性を高めるため、拡張はThunderbolt 2ポートで外付けで行う必要があったのです。グラフィックカードをアップグレードしたり、メモリを増設したりするための内部スロットがないことは、クリエイティブプロフェッショナルにとって看過できない問題でした。2019年の時点で、発売から6年間ほとんどアップデートされないまま、まさしく“ゴミ箱”のような状態でAppleから販売が続けられていたのです。
 
Appleは、2017年の記者会見でMac Proのデザインに問題があったことを認めており、2019年に新たな“チーズおろし器”型のモジュール式のMac Proシステムへと移行しました。
 
 
Source:MacRumors
Photo:Uadro/Wikimedia Commons
(lexi) …

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SamsungのUNPACKED 2022は2月9日開催~「ルールを破る準備をせよ」

 
Galaxy S22シリーズなどが発表される見込みのSamsung UNPACKED 2022が、2月9日に開催されることがわかりました。
 
「ルールを破る準備をせよ」という挑戦的なテーマが掲げられています。
Webサイト上にイベントへのカレンダー招待リンクが存在
SamsungのUNPACKED 2022については、Samsung自身が2月におこなうことを発表したものの、正確な日時については明かされていませんでした。
 
しかしながら、TwitterユーザーのTechInsider氏(@TechInsiderBlog)がUNPACKED 2022のWebサイトを調べたところ、Google/Outlook/Yahoo向けのこのイベントへのカレンダー招待リンクが存在していることがわかりました。
 

 
このリンク先にアクセスしたところ、2月9日にSamsung UNPACKED 2022が開催されることがわかったそうです。
 

テーマは「ルールを破る準備をせよ」、Galaxy S22シリーズなどが発表見込み
上のGoogleカレンダーの予定画像にあるとおり、Samsung UNPACKED 2022のテーマは「ルールを破る準備をせよ(Get Ready to Break the Rules)」とのことです。
 
イベントでは新型フラッグシップスマートフォンのGalaxy S22シリーズや、タブレット端末のGalaxy Tab S8シリーズが発表されると予想されています。
 
また、TechInsider氏はGalaxy S22シリーズについて、2月25日に発売されるとしていますが、この情報の入手経路は不明です。
 
 
Source: TechInsider/Twitter (1), (2) via Notebookcheck
(ハウザー) …

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ザ・ノース・フェイスの「デナリスリップオンパンツ」が暖かくて快適すぎる! 寒い日はもうこれ以外履けなくなりそうだ|マイ定番スタイル

Photo:OGMAXROOMIE2021年12月21日掲載の記事より転載寒くて外に出るのも億劫になってきた今日この頃。どうしても寒いと行動力が鈍りますよね。そんな寒さに打ち勝つために今年の冬は「THENORTHFACE」のフリース素材を使ったパンツを買ってみることにしました。コレ、めちゃくちゃ暖かい!肌触りが気持ちいいフリースパンツTHENORTHFACE 「デナリスリップオンパンツ」THENO …

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Snapdragon 8 Gen 1、実機でA15に性能と消費電力両面で惨敗

 
Qualcommの新型フラッグシップ システム・オン・チップ(SoC)であるSnapdragon 8 Gen 1とAppleのA15 Bionicを、実機上で比較した動画が公開されました。
 
オンラインゲームの原神を動作させた結果、Snapdragonは性能と消費電力の両面でA15に惨敗しています。
フレームレートがすぐ落ちるSnapdragon 8 Gen 1
この動画はGolden Reviewer氏がYouTube上に公開したものです。
 

 
Snapdragon 8 Gen 1を搭載したスマートフォンとしてMotorolaのEdge X30を、A15 Bionicを搭載したスマートフォンとしてiPhone13 Pro Maxを用い、オンラインゲームの原神を実行してフレームレートと消費電力を比較しています。
 
フレームレートの面では、A15 Bionicはテスト全体では平均57fpsを記録し、テストの後半は発熱により平均48fpsでした。
 
これに対し、Snapdragon 8 Gen 1は最初の1分はフレームレートが高かったものの、残りの9分は平均46fpsだったとのことです。
消費電力が大きいSnapdragon 8 Gen 1
Snapdragon 8 Gen 1の性能がすぐに落ちるのは、以前から指摘されていた消費電力の大きさによるものと考えられます。
 
A15 Bionicの消費電力が平均5.2ワットだったのに対し、Snapdragon 8 Gen 1は性能が落ちる前は平均9ワット以上の電力を消費しました。
 
このためチップの熱がすぐに上がり、熱暴走を避けるために動作周波数が低下してフレームレートが落ちたのでしょう。
 
さらに、フレームレートが落ちた後でさえSnapdragon 8 Gen 1は平均7.7ワットとA15を遙かに上回る電力を消費しました。
ゲーミングスマートフォンならSnapdragonの実力を発揮できる?
温度上昇はスマートフォンの設計にも依存するため、Motorola Edge X30以外のスマートフォンでは違う結果が得られる可能性もあります。
 
しかしながら、Xiaomi 12で同様のテストをおこなったところ、全く同じ結果が得られたとのことです。
 
より強力な冷却機構を持つスマートフォンなら異なる結果が得られるかもしれず、たとえばゲーミングスマートフォンならSnapdragon 8 Gen 1の性能をフルに引き出せるかもしれません。
 
 
Source: Golden Reviewer/YouTube via Notebookcheck
(ハウザー) …

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街ナカでバッテリー交換できる、ヤマハの新電動スクーターがサイバーでかっこいい!

Image:台灣山葉機車カスタムパーツもたくさん用意するんだってさ。いいじゃない。ヤマハの台湾子会社である台灣山葉機車がリリースした電動スクーター「EMF」に目を奪われました。ストロークの長いショックアブゾーバーに太いタイヤと小型のヘッドライトの組み合わせ。SF映画やアニメで採用されそうなエクステリアデザインがかっこよすぎない?EMFの名前はElectroMotiveFighter(エレクトロ・モ …

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povo、契約時に24時間データ使い放題をプレゼントするキャンペーンを実施

 
KDDIは1月21日、オンライン専用料金プランpovo2.0において、契約時に24時間データ使い放題のオプションを無料で付与するキャンペーンを開始しました。
お試しキャンペーン
KDDIが実施している「povo2.0お試しキャンペーン」では、新規でpovo2.0を契約した顧客を対象に、通常330円(税込)のデータ使い放題(24時間)オプションが無料で付与されます。
 
申込手続き画面において、指定のキャンペーンコードを入力することが条件で、auやUQ mobileから移行するユーザーも対象となります。
 
条件を満たした場合は、SIMの有効化が完了後に自動的にデータ使い放題(24時間)オプションが適用され、24時間は無料で高速データ通信が可能となります。
 
お試しキャンペーンのキャンペーンコードは、以下の特設ページにてご確認ください。なお、キャンペーンの終了日は未定です。
 

povoのキャンペーンページ

 
また、KDDIはpovoの公式Twitterアカウントにおいて、お試しキャンペーンの開催を周知しています。
 

/#povo 2.0お試しキャンペーンがスタートhttps://t.co/1AWRz7YVrS\
期間中にpovo2.0に新規ご加入いただくと…『データ使い放題(24時間)』が付いてくる
契約手続き画面でキャンペーンコードを入力してGETしようコードはURLを見てね
期間:1/21(金)~未定 pic.twitter.com/Nn1mKT0FQh
— povo (@povo_official) January 21, 2022

 
 
Source:KDDI
(seng) …

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LINEMO、PayPayボーナスが当たるTwitterキャンペーンを開催

 
ソフトバンクはオンライン専用ブランドLINEMOの公式Twitterにおいて、抽選でPayPayボーナスが当たるキャンペーンを開催しています。
フィーバータイム
ソフトバンクは、LINEMO契約特典のPayPayボーナスを期間限定で増額する「フィーバータイム」を散発的に実施しており、記事執筆時点においては1月21日(金)から1月26日(水)までの期間限定で「ミニプランフィーバータイム」が開催されています。
 
月額990円(税込)のミニプランを新規で契約する顧客が対象となっており、特設ページを経由して契約することで3,000円相当のPayPayボーナスを獲得することが可能です。
 
なお、MNPによるミニプラン契約やスマホプランの契約はフィーバータイムの対象外です。スマホプランを契約する場合は通常の「PayPayボーナスあげちゃうキャンペーン」が適用されます。
 

/ミニプランご検討の方~1/26まで限定プレゼントをご用意しました\ご新規さま大歓迎のFEVER TIME
今回はミニプランで”3,000円相当”のPayPayボーナスキャンペーンページを経由して新しい番号でご契約でプレゼントです
☟LINEMOのミニプランご契約はこちらから
— LINEMO|ラインモ(ソフトバンクの新ブランド) (@LINEMO_official) January 21, 2022

Twitterキャンペーン
LINEMOは公式Twitterアカウント(@LINEMO_official)において、ミニプランフィーバータイムの開催を記念して、PayPayボーナス2,480円相当が合計150名に当たるキャンペーンを実施しています。
 
キャンペーン期間は1月21日(金)正午~1月26日(水)午前11時59分で、LINEMOの公式Twitterアカウントをフォローの上で、対象のツイートをリツイートすることで応募できます。
 
期間中はキャンペーン対象ツイートが毎日投稿されるため、1日1回応募することが可能です。なお、記事執筆時点における対象ツイートは以下の通りです。
 

\1/26まで毎日応募できます/フォロー&RTで"2,480円相当"のPayPayボーナス抽選で合計150名様に当たります
1⃣@LINEMO_official をフォロー2⃣本投稿をRT(1/24 11:59〆)当選でDM
*応募規約https://t.co/CKsPdzlprW
☟新規ご契約でさらにのFEVER TIMEhttps://t.co/bqH7EFIFaD pic.twitter.com/EMTUH2L9tx
— LINEMO|ラインモ(ソフトバンクの新ブランド) (@LINEMO_official) January 23, 2022

 
 
Source:LINEMO
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ストーカーや車両盗難に悪用されるAirTag〜警察も注意喚起

 
AirTagの性能の高さに目をつけた犯罪者が、ストーカーや車の盗難に悪用するケースが増えているそうです。
悪用されるのは当然?
コートの中にAirTagを入れられストーカー被害に遭う、自分の車にAirTagがついているのを発見した――こうしたニュースは実際に発生している事件のごく一部に過ぎないでしょう。
 
米ミシガン州立大学のトム・ホルト教授は「(AirTag)の基本的な用途は、物や人の追跡であり、誰かがその目的のために悪用することは理に適ってすらいる」と指摘します。
 
特定のAirTagの位置やデバイスのIDは、Appleからは一切分かりません。したがって同社は非常に安全で、すべてはユーザー次第だと話します。しかし、ホルト教授はそうした見方は一側面に過ぎないと指摘します。「非常に小さいがゆえに、親密な関係であろうとなかろうと、財布やバッグ、車など興味あるものにとても簡単に忍び込ませることができる」
 
事実、ミシガン州ディアボーンの警察はAirTag関連の犯罪が多発していることから、注意を喚起するための安全ビデオを公開しました。「ストーカーは仕事場や学校、どこへ食事に行くのかを探ろうとする」と、同警察署の巡査部長は話します。「AirTagは、こうした試みをより密かに行うための一手段に過ぎない」。ナンバープレートの裏、車のシートの間、財布の中などが好まれるようです。
Appleも対策しているが
犯罪に悪用される可能性について、Appleもまったく考慮していないわけではありません。
 
知らないうちに第三者からAirTagを取り付けられた場合、iPhoneユーザーであれば警告が届くことが明らかになっています。頻度や条件は明らかになっていませんが、自宅や頻繁に訪れる場所で不審なAirTagを感知した際は、必ず警告が送られるそうです。
 
またiOS15.2以降では、「探す」アプリの「持ち物を探す」タブに「自分を追跡できる持ち物」メニューが追加され、怪しげなAirTagの存在や追跡の無効化が可能になっています。
 
結局のところ、便利な機器にはリスクが伴うということなのでしょう。先述のホルト教授は「このようなものは昔からあった」として、昔から存在したスパイカメラやデジタルボイスレコーダーの例を挙げます。「今は使いやすく、大量販売され、ずっと効率的にデバイスへ接続できるようになっただけだ」
 
 
Source:TechXplore
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Twitter、仏控訴審で敗訴〜ヘイトスピーチの放置が問題に

 
プラットフォームのブラックボックスぶりが問題となっています。フランスの控訴裁判所は20日、Twitterに対し、ヘイトスピーチ対策の詳細を開示するよう命じました。
放置されるヘイトスピーチ
この判決は、Twitterのヘイトスピーチ削除基準が曖昧であるとする、6つの反差別団体からの訴えが元となっています。これらの団体によれば、差別的であるとのフラグが立った後、48時間が経過してもプラットフォームから削除されるのは一部に過ぎず、ヘイトスピーチが放置されているとのことです。
 
控訴裁は21年7月に下された下級審判決を支持する形で、フランス国内のプラットフォームにおいて、コンテンツを監視するために雇用している従業員の人数や国籍、所在地、使用言語などについて具体的に開示するよう、Twitterに求めました。また、差別的発言に対処するための資金や人的資源の配分方法についても、同様に詳細を提出するよう命じています。
 
Twitterの広報担当者は「プラットフォームを利用する人々の安全を確保することが最優先だ」とし、判決内容について具体的な言及を避けました。ただ、日本でも明らかに差別的なツイートが放置される一方、日常ツイートが単語だけで憎悪発言であると判断され、アカウントが凍結される光景がしばしば問題となっているだけに、基準の徹底化が求められるところです。
Appleも基準の不透明さ問題に
米ドナルド・トランプ元大統領がTwitterやFacebookから一斉に締め出されたことは記憶に新しいですが、Appleも含む多くのテック企業にとって、プラットフォームの健全化は悩ましい問題です。何も対処しなければ無法地帯になるでしょうし、検閲の目を光らせれば自由がなくなりユーザーは離れていくからです。
 
例えばAppleは、トランプ氏を支持する保守派が集うSNSアプリ「Parler」から、世界中の3,500万人のイスラム教徒から認知されている「コーラン」アプリに至るまで、App Storeからの削除における基準の不透明さがしばしば問題とされています。
 
 
Source:DW,Reuters
(kihachi) …

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中国大手自動車メーカーGeelyがスマホ企業Meizuの買収に意欲

 
中国大手自動車メーカーの吉利汽車(Geely)が、中国市場向けにスマートフォンを展開する魅族(Meizu)の買収に意欲を示していることが分かりました。
近年は苦戦しているMeizu
Nikkei Asiaによると、すでに自動車メーカーGeelyはMeizuと買収に向けた話し合いを進めているとされ、スマートフォン事業の足がかりを作ることに前向きな姿勢を見せているようです。
 
HuaweiやVivo、Oppo、Xiaomiといった巨大なライバルには及ばないものの、生き馬の目を抜く苛烈な中国スマートフォン市場で、Meizuも確かな存在感を見せてきました。
 
2015年にはAlibabaからの出資を追い風に、世界スマートフォンシェアで11位につけたこともあります。ただし、国内外企業との競争激化に伴い、ピーク時に年間2,000万台あった売上台数が100万台に落ち込むなど、近年は黒字化に向けて経営再編を迫られていたようです。
スマホ業界に参入したいGeely
一方のGeelyも昨年、子会社としてHubei Xingji Shidai Technology(湖北星期科技)を立ち上げ、スマートフォン事業に参入することを公式発表していました。
 
Xiaomiなどすでに世界的に成功している国内スマートフォンメーカーから人材を引き抜いていたとされていますが、Meizuの買収に成功すれば、一挙に人材や専門技術を手中に収めることができます。
 
現時点では、GeelyとMeizu両社の思惑が合致して合意に至るかは不明ですが、同じ自動車メーカーTeslaもスマートフォン市場に参入するとの噂があるだけに、買収可能性は決して低くはないでしょう。
 
 
Source:Nikkei Asia,Forbes
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2022年秋、Appleは過去最大級の新製品発売ラッシュ!著名記者が明かす

 
2022年秋に、AppleがiPhone14(仮称)をはじめ「過去最大規模」の多くの新製品を発表するほか、2022春にはiPhone SE(第3世代)とiPad Air(第5世代)が発表される、とBloombergのマーク・ガーマン記者が報じています。
2022年秋に多くの新製品発表を予定
Bloombergのマーク・ガーマン記者は、現地時間1月23日のニュースレターで、Appleが2022年秋に歴史上最大規模のハードウェア新製品の発表を控えていると記しています。
 
ガーマン氏は、2022年秋の新製品として以下の製品について情報を得ているとして、「歴史上最大規模」というのが大袈裟な表現ではないと述べています。
 

4モデルのiPhone(iPhone14)
ローエンドのMacBook Pro
iMacのアップデート
新型Mac Pro
MacBook Airの改良モデル
AirPods Proのアップグレード
3モデルのApple Watch
ローエンドのiPad
iPad Pro

 
3月か4月にはiPhone SEとiPad Airを発表
ガーマン氏は、Appleが3月か4月に新製品発表イベントを開催する、と改めて述べています。
 
春のイベントではiPhone SE(第3世代)とiPad Air(第5世代)が発表されると語る同氏は、次世代iPad Proについては「大幅なアップデートが予定されており、発表は春よりも後になる」と予測しています。
 
iPhone SE(第3世代)は、現行のiPhone SE(第2世代)と同様の外観デザインで、5Gに対応してプロセッサがiPhone13シリーズと同じA15にアップグレードされると噂されています。
 
最近、ユーラシア経済委員会(EEC)の製品データベースに、iPhone SE(第3世代)とiPad Air(第5世代)らしき製品情報が登録されています。
 
 
Source:Bloomberg via 9to5Mac
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コロナ陽性者が近くにいた回数を確認できる「COCOAログチェッカー」を使ってみた

 
新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」のログを使って、新規陽性登録者が近くにいた回数を検出できるWebツール「COCOAログチェッカー」が話題になっているので、実際に使ってみました。
COCOAのログを解析、近くに新規陽性者がいた可能性を確認可能
「COCOAログチェッカー」は、iOSとAndroidの接触確認アプリ(通称「COCOA」)で閲覧できる接触通知のログデータを解析して、約2週間の期間内に新規陽性者が近くにいたかをチェックできるWebツールです。
 
COCOAで通知が届く条件は、濃厚接触とみなされる「1メートル以内の距離、かつ15分以上」と判定された場合ですが、「COCOAログチェッカー」では、短時間(目安は5分間程度)でも、Bluetoothの電波が届く範囲内(最大10メートル〜30メートル以内)にいれば、新規陽性登録者が近くにいた数をカウントできます。
 

 
厚生労働省のWebサイトにも「接触確認アプリの活用事例等」として掲載されています。
 

 
「COCOAログチェッカー」の利用には、厚生労働省が公開している接触確認アプリ「COCOA」と、お使いのスマートフォンでBluetoothが有効になっていることが必要です。
データの意味を正しく理解して、感染予防意識を高める活用を
「COCOAログチェッカー」でチェックできるのは、「新規陽性登録者が近くにいたこと」であり、濃厚接触とは異なります。
 
そのため、「COCOAログチェッカー」で新規陽性者が近くにいたという結果が出ても、接触確認アプリ(COCOA)で「陽性者との接触は確認されませんでした」と表示されていれば、感染の可能性は低いと考えられます。「COCOAログチェッカー」の結果だけを見て、医療機関や保健所などへの問い合わせはしないようご注意ください。
 
開発した河原圭佑氏は「自分の行動圏内にどれくらい感染者がいるかを確認して、感染予防に活用してほしい」と案内しています。
 
なお、解析に使用されるログデータは、スマートフォンの端末上でJavaScriptを使って解析しており、ログデータが外部に送信されることはなく、個人情報が漏れることもありません。
 

COCOAログチェッカー自分の周りにどれくらい新規感染者がいるかわかるウェブツールです。
広く使われて、多くの方に感染リスクを正しく認識してもらって、感染予防に繋げていただけたらと思っています。
個人の拡散では限界があるので、RTやメディア掲載など歓迎です。https://t.co/nashUuenMz
— Keisuke KAWAHARA (@ktansai) January 20, 2022

 
接触通知を受けたことがない筆者が使ってみた
COCOAの公開当日からiPhoneにインストールして使っているものの、一度も接触通知が届いたことがなく、本心では「COCOAって、本当に動いているのかな?」と思っていた筆者が、「COCOAログチェッカー」を使ってみました。
 

 
まず、iPhoneの「設定」アプリから「接触通知」>「接触のログ記録の状況」を開きます。
 

 
「接触チェックの記録を書き出す」をタップして「コピー」を選択します。
 

 
iPhoneのブラウザで「COCOAログチェッカー」のWebサイトを開きます。利用する前に「注意事項/詳細説明」を確認しておきましょう。
 
「ここにログファイルをペーストしてください」と書かれたウインドウに、先ほどコピーしたデータをペーストします。
 

 
「チェックする」ボタンを押すと、新規陽性登録者が近くにいた記録の件数が表示されます。筆者の場合は3件でした。
 
ちなみに、COCOAのログにある日時は深夜・早朝が多いですが、これはCOCOAが新規陽性者のデータをダウンロードした時刻が記録されるためだそうです。
 

毎日 深夜に厚生労働省から新規陽性者のリストをダウンロードしていて、その時刻が記録されているそうです。なので、Bluetoothの履歴の時刻は実際の接触時刻ではないようです。 https://t.co/8NfDtWLBGx
— Keisuke KAWAHARA (@ktansai) January 20, 2022

 
記録の詳細は別サイトで確認可能
チェックした結果、新規陽性登録者が近くにいたという判定が出た場合は、「接触日シート別冊」または「HASH値より陽性者と近くにいた日を検索するサイト」にデータをコピーすると、接触の可能性がある日を知ることができます。
 
両サイトとも使い方は同様ですが、ここでは「HASH値より陽性者と近くにいた日を検索するサイト」を使ってデータをチェックしてみます。
 
「COCOAログチェッカー」の画面を下にスクロールして「Hash」の後に””で囲まれている文字列をコピーして、「検索窓」に貼り付けます。
 

 
24時間の範囲(上の画像では:1月19日午前9時〜1月20日午前9時)で、接触があった日が表示されます。チェックしたいデータが複数ある場合は、この作業を繰り返します。
 
「COCOAログチェッカー」を使うことで、COCOAによる通知がなくても感染者は身近にいることを改めて確認できたことで、油断せずに引き続き感染対策をとることの大切さが認識できました。
 
 
Source:COCOAログチェッカー, 厚生労働省
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【ギズ編集長日記】去年の末はこれを買って。今ちょうど楽しい感じのモノ

photo:KazumiOdaずっと家でもノーストレス去年からギズモードの動画チームに参加した佐孝仁司くん(現役ミュージシャン)から、「そういえば、尾田さんの経歴をちゃんと紹介した動画ってなかったですよね」と言われて、そういえばそうかもしれないと思い、慌てて二人で動画を作りました。ギズモードを一度やめてサイバー・エージェントに言っていた時期があるので、まあまあややこしい経歴なんですよね。わかりづら …

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伸びるし、縮むし、マクロもOK。変幻自在なニンテンドースイッチ用コントローラーに新型

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