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100秒でふくらんでスマホの充電もできる電動式エアーベッドが今なら3,700円オフ! アウトドアや災害時の備えとして役立つ

Image:Amazon仕事の休憩にもバッチリ。クラファンで2400万円以上の出資金を達成した、電動式エアーベッド「GIGALounger」が、今ならAmazonにて3,700円のクーポン適用でお安くゲットできるようになっています。ガジェットの充電もできる!たったの100秒でふくらむので、面倒な作業はナシ!2,600mAhのバッテリー内蔵で、USBケーブルを挿せばスマートフォンや携帯ゲーム機などの …

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さよならAndroid?サムスンが将来的にAndroidから「フクシア」OSに乗り換えるとの噂

サムスン電子が製造・販売する世界シェアトップのスマートフォン「Galaxy」シリーズのほぼ全ての端末では、サムスンによって独自カスタマイズが施されたAndroidが実行されています。しかし、サムスンは将来的に、新たなOSに乗り換える可能性があるようです。リーカーのDohyun K… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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ノジマ、オンラインストアで「林檎イヤホン福袋」を販売、AirPods Proか?

 
家電量販店のノジマは1月14日、オンラインストアにおいて「2022新春大決算福袋」の販売を開始しました。「林檎イヤホン福袋」も販売されており、AirPods Proが入っている可能性がありそうです。
林檎イヤホン福袋
ノジマは、公式オンラインストアのノジマオンラインにおいて、1月14日(金)午前10時から1月17日(月)午後6時までの期間限定で、大決算セールを実施し、「新春決算福袋」を販売しています。
 
決算福袋では、ワイモバイルのSIMカードとAndroidスマートフォンがセットになった福袋や、Apple製品が入っていると思われる「林檎イヤホン福袋」等を数量限定で販売しています。
 
林檎イヤホン福袋はイヤホン、電源アダプタ、スマホアームバンドがセットとなり、税込28,800円で販売されています。送料は無料です。
 
林檎イヤホン福袋の販売ページの下部には、AppleのAirPods Proの説明画像が複数掲載されており、福袋の中身にAirPods Proが入っている可能性が高そうです。
 
林檎イヤホン福袋には、「限定20」と表示されており、数量限定で販売されているものと推察されます。なお、記事執筆時点では、販売ページで「在庫あり」と表示されています。
 
また、あくまでも”福袋”のため、販売商品名にはAirPods Proと記載されていない点にご留意ください。
 
 
Source:ノジマ
(seng) …

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iPhone12 miniの一括9,800円セールが今週も開催

 
一部家電量販店で実施されているキャリア版iPhoneの格安セールにおいて、今週もソフトバンク版のiPhone12 miniが、条件を満たす顧客を対象に、返却不要の一括購入価格9,800円で販売されています。また、一部店舗ではau版も引き続きセール対象となっている模様です。なお、iPhone SE(第2世代)やiPhone13 miniのセールも一部で継続しています。
iPhone12 miniが格安販売
ヨドバシカメラ等の一部家電量販店のスマートフォン売り場において、2020年発売のiPhone12 mini(64GB)が、2022年初売りセールと同様に、30歳以下の顧客を対象に一括9,800円で販売されています。また31歳以上の場合でも、2万円前後での一括購入が可能との情報があり、東北や関西など、首都圏以外の店舗でもキャンペーンが実施されています。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は1月15日、ヨドバシカメラで、30歳以下の人限定でソフトバンク版のiPhone12 mini(64GB)が一括9,800円で販売されているとの画像を投稿しました。また、128GBモデルは15,000円程度となっており、au版も30歳以下のMNP契約を対象に64GBモデルが9,800円で販売されているとの情報があります。
 

ヨドバシアキバ、iPhone12 mini、13mini、SE2の安売りやってるよぉ(*´∀`*)
みんなヨドバシアキバにきちゃいなよ pic.twitter.com/Esrz7cREtc
— Skyblue (@skyblue_1985jp) January 15, 2022

 
なお、Twitterにおいては、関東を中心に展開するノジマにおいても、au版iPhone12 miniの64GBモデルが、30歳以下ユーザーのMNPでの契約を条件に、9,800円で販売されているとの投稿も行われています。
 
家電量販店等におけるキャリア版iPhoneの大規模セールはiPhone SE(第2世代)を中心に2021年夏頃から実施され、ドコモでは新規契約もiPhone SE(第2世代)一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2021年12月には、残価設定型の契約において最新版のiPhone13 miniもセール対象となり、現在も一部の家電量販店でセールが継続されています。
 
2022年1月の初売りにおいて、キャリア版iPhone12 miniの64GBが一括9,800円で販売され、先週もセールが継続実施されました。
いつまで続くか不透明
キャリア版iPhone12 miniの格安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されており、いつまで続くかは不透明な状況です。また、既に一部店舗では在庫切れの状態となっています。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
 
Source:Skyblue / Twitter
(seng)
 
 

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旧時代の王者に終焉。BlackBerryが遂にサポート終了。

BlackBerryが1月4日で遂にサポートを終了しました。これによってBlackBerry端末は通信サービスを利用することもできなくなっていくそうです。Ars Technicaが伝えました。BlackBerryはスマートフォンの登場前の時代に物理QWERTY端末で一世を風靡し、… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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ソフトバンク、整備済み中古iPhoneのオンライン販売を開始

 
ソフトバンクは下取りした中古iPhoneをクリーニング・整備して手頃な価格で販売する「SoftBank Certified」を1月19日に開始すると発表しました。iPhone8、iPhone X、iPhone XS、iPhone XRが販売されます。
回収したiPhoneをクリーニング・整備して販売
ソフトバンクは1月14日、同社の下取りプログラムや「新トクするサポート」などで回収したスマートフォンをクリーニング・整備して「SoftBank Certified」としてソフトバンクオンラインショップ限定で1月19日から販売すると発表しました。
 
「SoftBank Certified」端末は、バッテリー残量80%以上で、外観の検査、検査ツールによる機能確認、専門業者によるクリーニング、基本性能、接続機能の検査が行われていますが、軽微な傷や打痕がある場合があります。メーカーによる保証はありません。
 
「SoftBank Certified」で販売されるモデルは以下のとおりです。
 

iPhone8(64GB)
iPhone X(64GB)
iPhone XS(256GB)
iPhone XR(128GB)

 
本稿執筆時点では、端末の販売価格は発表されていません。
購入にはソフトバンクの回線契約が必要
「SoftBank Certified」の購入には、ソフトバンクの回線契約が必要となります。
 
また、購入時に「新トクするサポート」への加入はできません。分割払いの残債免除プログラムである「半額サポート」「トクするサポート」「トクするサポート+(2021年9月23日以前加入者向け)」の特典は利用できず、買い替え前の旧機種の分割代金が残っている場合は引き続き支払いが必要です。
 
「U30 web割」「U30スマホおトク割」の適用はできません。
 
 
Source:ソフトバンク
(hato) …

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Samsungが2021年に、3億台のスマートフォンを製造

 
韓国メディアThe Elecが、Samsungは2021年に3億台のスマートフォンを製造したと報じました。
2021年の製造および出荷台数
The Elecによれば、Samsungが自社で2億3,888万台を製造し、共同開発を行うWintechやHuaqinなどで6,000万台を製造したとのことです。
 
この製造数から、Samsungは2021年に2億7,000万台〜2億8,000万台のスマートフォンを出荷したとみられています。
Samsungの、2022年の出荷目標台数
Samsungは2021年に3億台のスマートフォンを出荷することを計画していましたが、ベトナムでの新型コロナウイルス感染症の蔓延、半導体不足、Galaxy S21シリーズの販売不振により目標を達成することができなかったようです。
 
Galaxy S21シリーズは、年間3,500万台〜4,000万台の販売実績だった歴代Sシリーズと比べ、販売台数が低迷しました。
 
Samsungの関係者は、ベトナムでの新型コロナウイルス感染症の影響による製造問題が生じなければ、Galaxy S21シリーズの出荷数を増やすことが出来たと述べています。
 
Samsungは2022年に3億3,400万台のスマートフォンの出荷を計画、自社で2億8,500万台、共同開発メーカーで残りを製造することを計画しているとThe Elecは伝えています。
 
同社は2022年に、52機種のスマートフォンを発売すると噂されています。
 
 
Source:The Elec
(FT729) …

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スマホをパソコンのウェブカメラに変える方法

2020年4月17日の記事を編集して再掲載しています。コスト削減。新型コロナウイルスの影響により、ビデオチャットアプリを利用する人ははるかに多くなったことでしょう。しかし、もしあなたのラップトップにウェブカメラが内蔵されていなくても、スマートフォンをウェブカメラとして使うことができます。なお、昨今のスマートフォンはほとんどのウェブカメラよりもはるかに優れたカメラを搭載しています。むしろ大事なのは、 …

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AR/VR機器の出荷台数、2025年に1億台に~Appleの参入でARが大幅成長

 
先端技術企業各社が注目する仮想現実(VR)と拡張現実(AR)を合わせたXRヘッドセットの出荷台数が、2025年に1億台を突破するという予想が発表されました。
 
特にAppleの参入によりARヘッドセットの成長が著しいとのことです。
4年で約10倍に成長するXRヘッドセット市場
調査会社のCounterpointは、2025年のXRヘッドセットの出荷台数を1億500万台とする予測を発表しました。
 

 
2021年の出荷台数予測は1,100万台であり、4年間で約10倍に成長するという計算になります。
 
特にARヘッドセットの成長が著しく、これはAppleがこの市場に参入するためとのことです。
 
2022年はAppleのARデバイス(2023年発売とも)、Metaの(旧Oculus)新型Quest、ソニー PlayStation VR2の発売が予想されており、XRヘッドセットの出荷台数は3,000万台と前年比約3倍に成長する見込みです。
XRに向けた動きが活発な先端技術企業各社
大きな成長が見込まれることから、先端技術企業各社はXR市場に向けて活発に活動しています。
 
先日はMicrosoftとQualcommがAR向けチップ開発で協業することを発表しました。
 
また、MicrosoftのHoloLens開発チームから40人以上が離脱し、Metaに加わったという報道もあります。
 
ただ、スマートフォンの出荷台数が2021年に14億台と予測されているのに比べると、XRヘッドセットの出荷台数は2025年でも1億台程度とまだまだ少なく、一人一台のレベルで普及する時代は遠そうです。
 
 
Source: Counterpoint, The Wall Street Journal
(ハウザー) …

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スマートフォンの登場、1953年に予言されていた~スティーブ・ジョブズ誕生の2年前

 
現代では当たり前のように使われているスマートフォンですが、その誕生は1990年代半ばといわれています。
 
しかしながら、1953年にはすでにその登場が新聞記事上で予言されていたことがわかりました。
1953年の新聞紙面でスマートフォンの登場が予言される
これは、当時Pacific Telephone and Telegraphの社長兼取締役であったマーク・R・サリバン氏が、1953年4月11日のThe Tacoma News Tribuneで述べたものです。
 

 
サリバン氏はこの記事で、
 

私の予言はこうだ。最終的に電話が発展を続けると、我々が腕時計を持ち歩くように、個人が持ち歩くようになるだろう。
 
と述べ、誰もが携帯電話を持ち歩く時代を予言しています。
 
さらに、
 

おそらくダイヤルやそれに相当するものは不要になり、必要であればお互いを見ながら話をできるようになると思う。ある言語から他の言語に翻訳することもできるかもしれない。
 
と述べ、スマートフォンによるビデオ通話や翻訳機能についても予言しました。
「将来、電話から逃れることができなくなる」と予言
1953年はスティーブ・ジョブズが生まれる2年前であり、世界初のスマートフォンといわれるIBMのSimonが登場する41年前に当たります。
 
また、SF作家のアイザック・アシモフは1964年にThe New York Times上でスクリーンがついた通信機器の登場を予言していますが、サリバン氏の記事はこれよりも11年前のものです。
 
さらに、サイモン氏の記事のタイトルは「将来、電話から逃れることができなくなる」であり、まさに我々現代人がスマートフォンなしに生活するのが難しくなっている状況を端的に表しているといえるでしょう。
 
 
Source: Open Culture via PhoneArena
(ハウザー) …

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半導体不足、PC向けでは改善されたもののスマホ向けは依然厳しい

 
長くさまざまな業界に影響を与えている半導体不足ですが、ようやくPC向けでは一部を除き状況が改善されたようです。
 
しかしながら、スマートフォン向けの半導体は依然として厳しい状況が続いています。
一部を除いて状況が改善されたPC向け半導体
調査会社のTrendForceによると、PC向けの半導体は2021年11月以降供給状況が改善されているとのことです。
 
現在供給がひっ迫しているのは、SSD向けのPCIe 3.0コントローラおよびIntelのAlder Lakeのみであり、これまで部品不足が発生していたUSB Type-C、Wi-Fi、電源管理用IC(PMIC)については緩和されつつあります。
 
このため、2022年第1四半期(1月~3月)のPC出荷台数は前四半期比で5.1%の減少にとどまる見込みとのことです。
スマートフォン向けは依然厳しい
一方、スマートフォン向け半導体については依然として厳しい状況が続いているといいます。
 
特に4G通信向けシステム・オン・チップ(SoC)やOLED向けディスプレイコントローラIC、タッチセンサーICについては、納期が20週から40週と非常に長くなっています。
 
さらに、オミクロン株による新型コロナウイルス流行の再拡大が引き起こす混乱も考慮に入れ、TrendForceは2022年第1四半期の生産台数を前四半期比で約13%減になると予想しているとのことです。
 
 
Source: TrendForce via Notebookcheck
(ハウザー) …

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iPhoneシリーズ、中国で6週連続トップに~iPhone13が一番人気

 
中国においてiPhoneシリーズが快進撃を続けています。
 
11月中旬以来、6週連続で出荷台数および収益の両面でトップに立ったとのことです。
vivoやOPPOを引き離してトップに立ったApple
調査会社のCounterpointによると、中国においてAppleは6週連続でスマートフォンの出荷台数および収益の両面でトップに立ちました。
 

 
iPhone13の発売からしばらくはvivoやOPPOと混戦状態だったものの、11月中旬から頭1つ抜け出しています。
 
これは、中国の独身の日セールにおけるiPhoneの売上げが好調であったためと考えられます。
iPhone13シリーズのなかではiPhone13が一番人気
また、Counterpointは2021年の中国におけるiPhone13シリーズのモデル別シェアを公開しました。
 
それによるとiPhone13が51%のシェアで一番人気だったようです。
 

 
2位はiPhone13 Pro Maxで23%のシェア、3位はiPhone13 Proで21%のシェア、最下位はiPhone13 miniで5%のシェアとなっています。
 
今後の見通しについてCounterpointは、ライバルであったHuaweiの凋落により、競合他社がブランドと品質の両面でiPhoneに追いつくまでは、Appleはしばらく中国で好調を維持する可能性が高いとしています。
 
 
Source: Counterpoint via AppleInsider
(ハウザー)
 
 

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Apple Carの設計、実は日本メーカーに披露されていた?

Image:withGod/shutterstock.comどんな感じなんだろう…。昨年からにわかに報道が増えてきた、Apple(アップル)独自の自動車こと「AppleCar」。いまだにその姿が見えませんが、私のようにスマートフォンからノートパソコン、イヤホンまでアップルブランドで統一しているアップル野郎だと、やはり気になります。Tesla(テスラ)を今買ってしまうか、それともAppleCarを待 …

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Exynos 2200はGalaxy S22シリーズとともに来月発表か〜韓国で報道

 
韓国メディアBusiness Koreaが、SamsungはExynos 2200の発表を1月末〜2月上旬に延期することを決定したと報じました。
Exynos 2200の製造と性能に問題なしとコメント
Samsung Electronicsの関係者は、「Samsungの新しいスマートフォンを発表する際に、新しいプロセッサもお披露目する予定だ」と述べています。
 
また、この関係者によれば、新しいプロセッサの製造と性能に関して問題は生じていないとのことです。
 
これまで報告されたExynos 2200のベンチマークスコアにより、同チップの性能はSnapdragon 8 Gen 1より低く、目標とする動作周波数に達していないと噂されていました。
Exynos 2200搭載モデルの販売地域は?
Samsungは2022年1月11日に新しいExynosチップを発表すると案内していましたが、同日には何も発表されず、Exynos 2200が登場するのか不透明な状況になっていました。
 
Exynos 2200はGalaxy S22シリーズの欧州およびロシアで販売されるモデルに搭載されるとみられていましたが、全てSnapdragon 8 Gen 1搭載モデルになるとの情報があり、Samsungからの発表が待たれていました。
 
 
Source:Business Korea via Notebookcheck
(FT729) …

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邪魔じゃない? iPhone 14 Proに「デュアルパンチホール」搭載の噂

こんな感じ?Image:Michael(Twitter)ノッチでもいいような…今年登場するであろう「iPhone14Pro/ProMax」で噂される、フロントカメラまわりの仕様変更。こちらに関して、「デュアルパンチホールを搭載するのでは?」との興味深いレポートが登場しています。パンチホール(あるいはパンチホールカメラ)といえば、Androidスマートフォンで広く採用されていますね。私の家族のGal …

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INFOBARデザイナー深澤直人氏監修!「realme GT2 Pro」発表

realmeはハイエンドスマートフォン「realme GT2 Pro」を発表しました。デザイン監修にINFOBARや無印良品のデザイナーである深澤直人氏を起用。背面にパルプを原料とするバイオ材料を使用するなど、環境問題対策を意識した製品となっています。SoCは昨年12月に発表され… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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格安SIMと偽名で出前館のクーポンを不正取得した男が逮捕される

 
TBSは1月12日、フードデリバリーサービス「出前館」の初回限定クーポンを不正に取得したとして28歳男性が逮捕されたと報じました。
出前館のクーポンを不正取得
TBSによると、埼玉県の団体職員の沢容疑者(28歳)は、出前館を初めて利用すると偽って初回限定クーポンを取得したとして、電子計算機使用詐欺の容疑で警視庁に逮捕されました。
 
沢容疑者は格安SIMカードにより新規電話番号を入手し、偽名を使って出前館のサービスに複数回登録を行うことで初回限定クーポンを約80回も取得しており、不正に約13万円分の割引を受けた模様です。
 
毎日新聞は、容疑者が「他の人たちもやっているので大丈夫と思った。コロナ禍のため幼い子どもと家で食事をしたかった」との趣旨の供述を行っていると報じています。
 
d払いを使用した詐欺や、PayPayの音だけ鳴らして商品を詐取した事件等、スマートフォンを悪用して商品をだまし取る犯罪が散発的に発生していますが、今回の事件では初回限定クーポンの不正取得で逮捕されており、珍しいケースと言えそうです。
 
 
Source:TBS, :毎日新聞
(seng) …

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BALMUDA Phoneレビュー。あなたの人生に不要、社長「自己満足」の欠陥デザイン

家電メーカーBALMUDAのスマートフォン「BALMUDA Phone」を購入したのでレビューします。SoftBank版は14万3280円、直販の公開市場版(SIMフリーモデル)は10万8000円となっています。バルミューダというブランドの看板を背負って鳴り物入りで登場した本機。… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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スマホやノートPCが大画面に! 無線で大型テレビにミラーリングできるHDMI送受信機が10%オフ

Image:j5create仕事もエンタメも、画面はデカい方が良いよね。PC周辺機器メーカーのj5createより、HDMIを無線にして外部ディスプレイに映せるドングルが2種類登場しました。配線がスッキリするので、テレワークやスライドショーを使った会議、またお店で広告や映像を流す際にも活躍します。Image:j5createUSB-C専用「JVAW62」ノートPCやスマートフォン、タブレットにある …

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AQUOS wish発売日が1月14日に決定!

KDDIとSoftBankは、SHARPのスマートフォン「AQUOS wish」の発売日を2022年1月14日と発表しました。物を持ちすぎない、環境配慮など新しい価値観への対応を謳い、再生プラスチック材35%使用の筐体が特徴。質感はけっこういい感じ。樹脂の生地で色をつけた上で塗装… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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Fairphone 4、ドイツのエコラベル「ブルーエンジェル」を取得

 
蘭スマートフォンブランドFairphoneの最新機種Fairphone 4が、ドイツのエコラベル「ブルーエンジェル」を取得したことが明らかになりました。スマホとして同ラベルの認証を受けるのは、同社のFairphone 2に続いて2例目となります。
数々の厳しい条件をクリア
ドイツブルーエンジェルは、ドイツ連邦環境・自然保護・建設・原子力安全省(BMUB)、ドイツ連邦環境庁(UBA)、ドイツ品質保証・表示協会(RAL gGmbH)が運営するエコラベルで、(公財)日本環境協会のエコマークと相互認証が可能となっています。
 
スマホとしてブルーエンジェルを取得するには、電磁波に関する厳しい規制値をクリアしたり、プラスチックに含まれる有害物質を最小限に抑えたり、バッテリーを専門知識を必要とせずに交換可能とするなど、様々な条件を満たさなければなりませんが、Fairphone 4はすべての基準を超えるデバイスとなった模様です。
 
Fairphone(@Fairphone)は、Fairphone 2に続いて、Fairphone 4もブルーエンジェルを取得した、と発表しました。
 

We are proud to announce that our #Fairphone 4 has been awarded the Blue Angel (@UmweltEngel) certification. The Fairphone 4 follows in the footsteps of the Fairphone 2 to be the world’s only smartphones to be certified by the German Eco Label. https://t.co/o66t2lSUuZ pic.twitter.com/juZUZUYiwF
— Fairphone (@Fairphone) January 11, 2022

主に3つの項目を評価
紛争鉱物の使用を極力避け、修理しやすさに重点が置かれたFairphone 4は、以下の3つの項目を評価され、ドイツブルーエンジェルの認証が付与されました。
 

耐久性
低放射能
原材料の採取と最終生産の社会的側面

 
ブルーエンジェルは、Fairphone 4について、次のようにコメントしています。
 

サステナビリティ(持続可能性)は、かつてないほどパワフルなものとなっています。耐久性に重点を置いて設計されたFairphone 4は、公正なリサイクル素材を使用し、5Gのスピード、長いバッテリー寿命、プレミアムデュアルカメラを提供し、5年保証付きです。
 
Fairphone 4は、人気のテック系YouTuberのマーケス・ブラウンリー氏も称賛したことで知られており、今年欧州以外での展開も予定されています。
 
 
Source:ドイツブルーエンジェル, エコマーク
(lexi) …

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BlackBerry、「我々は死んでいない」と投稿~キーボード付き5Gスマホを計画

 
2022年1月4日にBlackBerry OSとBlackBerry 10がインストールされた端末のサポートを終了したBlackBerryですが、スマートフォンの開発自体を終了したわけではないようです。
 
ブログ上に「我々は死んでいない」と投稿し、今後キーボード付きの5G通信対応スマートフォンを市場に投入するとしています。
世間一般に信じられているのと異なり、我々は死んでいない
BlackBerryブランドを有するOnwardMobilityは1月6日に同社のブログを更新し、スマートフォン開発を継続していることを強調しました。
 
これには、2022年1月4日にBlackBerry OSとBlackBerry 10がインストールされた端末のサポートが終了したことを受け、世間からBlackBerryそのものが事業を終了したかのように思われていることを覆す目的があります。
 
同社はアメリカの小説家であるマーク・トウェインが新聞に死亡したという誤報を掲載されたことを引き合いに出し、「世間一般に信じられているのと異なり、我々は死んでいない」と述べました。
 
現在、物理キーボードを備えた非常に安全な5G通信対応エンタープライズ向けスマートフォンを開発中であり、この端末に関する情報を定期的に明らかしていくとのことです。
Android OS搭載のミドルレンジスマートフォン?
今のところこのBlackBerryの新型5G通信対応スマートフォンに関する詳細な情報はありません。
 
BlackBerryのスマートフォンはすでにAndroid OSに移行しており、新型スマートフォンもAndroid OS搭載のものとなるでしょう。
 
また、これまでの端末の傾向からは、Qualcomm製のミドルレンジチップを搭載するとNotebookcheckは予想しています。
 
物理キーボードを搭載したスマートフォンは希有な存在であり、これまでに無いような形態のスマートフォンの登場を期待したいところです。
 
 
Source: OnwardMobility via Notebookcheck
(ハウザー) …

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iPhone13 Pro、DXOMARKのバッテリーテストで高評価を獲得

 
カメラを始めスマートフォンのさまざまな要素のベンチマークをおこなっているDXOMARKが、iPhone13 Proのバッテリーに関する評価結果を公開しました。
 
総合スコアは76ポイントと、Samsung Galaxy S21 Ultraを上回る高い評価を得ています。
iPhone12 Pro Maxを上回るバッテリー持続時間を記録したiPhone13 Pro
DXOMARKによると、iPhone13 Proは通常の使用環境において2日間以上のバッテリー持続時間を記録したとのことです。
 
これは前世代のハイエンドモデルに当たるiPhone12 Pro Max(3,687mAh)よりも長いバッテリー持続時間であり、バッテリー容量が小さい(3,095mAh)にも関わらず同等以上のスタミナを誇っています。
 
DXOMARKによると、iPhone13 Proは特に音楽や動画再生時の消費電力が低かったといいます。
 
また、76ポイントというiPhone13 Proのスコアは、5,000mAhの大容量バッテリーを内蔵するGalaxy S21 Ultra(70ポイント)よりも高いスコアでした。
 
より大きなバッテリーを内蔵するiPhone13 Pro Maxのスコアはさらに高く、DXOMARKのスコアは89ポイントでランキングの3位に入っています。
充電時間とカメラ使用時の消費電力が弱点
一方、iPhone13 Proのバッテリーの弱点は充電時間とカメラ使用時の消費電力にあるといいます。
 
充電時間に関しては、ケーブル接続時の供給電力が20W、ワイヤレス充電時の供給電力が15Wと他社のスマートフォンよりも低く、フル充電までに長い時間を要します。
 
また、カメラ使用時のバッテリー持続時間が他のスマートフォンよりも短いのも弱点で、Galaxy S21 UltraやiPhone13 Pro Maxに劣る結果となりました。
 
ただ、総合的にはバッテリー容量が小さいにもかかわらず良好なテスト結果となっており、iPhone12 Pro Maxに迫るスコアを獲得したことから、iPhoneシリーズのバッテリー効率の良さがiPhone13世代でさらに向上したといえるでしょう。
 
 
Source: DXOMARK via Gizmochina
(ハウザー)
 
 

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ルイ・ヴィトンが高級スマートウォッチを1月14日に発売

 
高級ファッションブランドのルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)は1月7日、スマートウォッチ「タンブール ホライゾン ライト·アップ」を1月14日に発売すると発表しました。ルイ・ヴィトンが販売するスマートウォッチの第3世代となり、iPhone等のスマートフォンと連携して利用することが可能です。
ルイ・ヴィトンのスマートウォッチ

 
ルイ・ヴィトンが発売する「タンブール ホライゾン ライト・アップ」には、44mmのケースの周囲に24個のモノグラムがデザインされています。モノグラムの下にはLEDバックライトが配置されており、着信等を通知する際にモノグラムが光る仕組みとなっています。
 

 
独自のオペレーティングシステム(OS)を搭載しており、ハードにはSnapdragon Wear 4100プロセッサを使用しています。また、AppleからMade for iPhone(MFi)認証を取得するなど、iPhoneやAndroid等との互換性を有しています。
 
歩数や心拍数のモニタリングやアラーム、音楽、Alipay等の機能を搭載しており、ディスプレイは常時表示が可能で、30mまでの防水性能があります。
 
標準デザインに加え、マットブラックモデルやマットブラウンモデルが用意されており、税込価格は以下の通りです。なお、使用するストラップにより価格が変化しますので、ご留意ください。
 

標準モデル:434,500円
マットブラックモデル:522,500円
マットブラウンモデル:522,500円

 
Apple Watchシリーズと約10倍、低価格スマートウォッチと約100倍の価格差がある高級スマートウォッチとなっており、ルイ・ヴィトンは「次世代のラグジュアリーを実現し、ハイエンドなコネクテッドウォッチの歴史に新たな1ページを開く」と表明しています。
 
 
Source:ルイ・ヴィトン / PR Times
(seng) …

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OnePlus 10 Pro発表。ハッセルブラッド提携カメラ搭載

OnePlusは、異様なまでに大きいカメラ部が特徴のハイエンドスマートフォン「OnePlus 10 Pro」を発表しました。今回はProのみの発表で、後日無印版が登場するものと思われます。OnePlus 10 ProはSoCにSnapdragon 8 Gen 1を搭載。熱問題がた… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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Lightning端子が不利に!?中国の関係機関が外部接続端子の規格統一推進へ

 
台湾メディア経済日報が、中華人民共和国工業情報化部(MIIT:Ministry of Industry and Information Technology)が、スマートフォンなどにおける外部接続端子の規格統一を推進することを決定したと報じました。
外部接続端子の標準規格策定を推奨
経済日報は、今回のMIITの方針はAppleがLightning端子を維持しようとする動きに対して不利な状況になる可能性が高いと伝えています。
 
MIITは、外部接続端子の規格が異なる状況ではユーザーがデバイスを買い替えた際に充電器やケーブルが無駄になるとし、規格統一が望ましいとの姿勢を示しています。
 
MIITはまた、中国本土のベンダーが外部接続規格統一に向けた動きに参加し、標準化に向けた活動を推進することを推奨しています。
欧州委員会はUSB-Cへの統一を推進
欧州委員会(European Commission)は、USB-C端子への規格統一に関する法案を提出しています。
 
MIITがこの動きに同調する場合、Lightning端子を維持し続けるのは難しくなることが予想されます。
 
Appleは次世代iPhoneをポートレスにし、外部接続端子を廃止すると噂されていますが、充電速度やリカバリーに課題があることから実現は困難との意見があります。
 
また、iPhone14 ProシリーズへのUSB-C端子搭載を予想するリーカーもいますが、現在はまだ信憑性は高いとはいえない状況です。
 
 
Source:経済日報
Photo:Technizo Concept/YouTube
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