スピーカー 2023/09/18

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Snapdragon 8 Gen 3、3nm版と4nm版の2種類が製造される可能性

 
Androidスマホ向けの次期フラッグシップ・システム・オン・チップ(SoC)となるSnapdragon 8 Gen 3は、製造プロセスが異なる3nmプロセス版と4nmプロセス版の2種類が用意される可能性があると、MySmartPriceが伝えています。

■3行で分かる、この記事のポイント
1. Snapdragon 8 Gen 3は、製造プロセスが異なる3nmプロセス版と4nmプロセス版の2種類が用意されるかもしれない。
2. 名称は、3nmプロセス版がSnapdragon 8+ Gen 3、4nmプロセス版がSnapdragon 8 Gen 3になると予想。
3. A17 ProとSnapdragon 8+ Gen 3との比較が待たれる。

3nmプロセス版はSnapdragon 8+ Gen 3か
MySmartPriceは、QualcommとSamsungが行った会議の内容が判明したとし、Snapdragon 8 Gen 3には3nmプロセス版と4nmプロセス版の2種類が存在すると述べています。
 
これらはいずれも、Samsungで製造される見通しです。これが実現した場合、Snapdragon 8 Gen 3はQualcomm製SoCとして初の3nmプロセスで製造される製品になります。
 
Qualcommは現地時間2023年10月24日に「Snapdragon Summit」を開催、そこで2種類のSnapdragon 8 Gen 3を発表するとみられています。
 
MySmartPriceは、3nmプロセス版はSnapdragon 8+ Gen 3、4nmプロセス版がSnapdragon 8 Gen 3と命名されると予想しています。
iPhone15 Proシリーズ用A17 Proの比較に注目
Snapdragon 8 Gen 2では標準版と、動作周波数が高いGalaxyシリーズ向けの2種類が用意されました。
 
Snapdragon 8 Gen 3では、そうした差別化を更に進め、製造プロセスが異なるものになるのかもしれません。
 
その場合、3nmプロセス版はより多くのトランジスタを搭載し、消費電力低減が実現される可能性があります。
 
TSMCの3nmプロセスで製造されているiPhone15 Proシリーズ用A17 Proは、リーク電流が多く素性が良くないとの指摘がありますので、Samsungが製造するSnapdragon 8 Gen 3の3nmプロセス版がどうなるかに注目が集まります。
 
 
Source:MySmartPrice
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iPhone15/15 Proシリーズの内部が見える10種類の壁紙が公開

 
iPhone15 Pro Maxの分解動画を公開したiFixitが、iPhone15、iPhone15 Plus、iPhone15 Pro、iPhone15 Pro Maxの内部が見える壁紙を公開しました。
 
壁紙は、iPhone15とiPhone15 Plusの背面パネル側およびディスプレイ側から見たときものが合計8種類、iPhone15 ProとiPhone15 Pro Maxのディスプレイ側から見たときものが合計2種類あります。

■3行で分かる、この記事のポイント
1. iPhone15シリーズおよびiPhone15 Proシリーズの内部が見える壁紙が公開された。
2. iPhone15シリーズ用が合計8種類、iPhone15 Proシリーズ用は合計2種類。
3. 壁紙の解像度は、6.1インチモデル向けが1,179 x 2,556ピクセル、6.7インチモデル向けが1,290 x 2,796ピクセル。

公開された壁紙の種類
iFixitが公開した内部が見える壁紙のサイズは、iPhone15およびiPhone15 Pro向けのものが1,179 x 2,556ピクセル、iPhone15 PlusおよびiPhone15 Pro Max向けのものが1,290 x 2,796ピクセルです。
 
iPhone15用の壁紙は、背面パネル側がアルミニウム素材色と本体カラー「ピンク」のものの2種類、ディスプレイ側もアルミニウム素材色と本体カラー「ピンク」のものの2種類の合計4種類です。
 
iPhone15 Plus用の壁紙も、背面パネル側がアルミニウム素材色と本体カラー「ピンク」のものの2種類と、ディスプレイ側がアルミニウム素材色と本体カラー「ピンク」のものの2種類の合計4種類です。
 

 
iPhone15 ProとiPhone15 Pro Max用の壁紙はそれぞれのディスプレイ側のものだけで、合計2種類です。
 

 
これらの壁紙は、ソース欄に記載したiFixitの掲載ページからご希望のものをダウンロードしてご利用ください。
 
 
Source:iPhone15/15 Proの内部が見える壁紙/iFixit
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Apple副社長、Googleに対抗して“Appleサーチ”を作る予定はない

 
Appleでサービス担当上級副社長を務めるエディー・キュー氏が、少なくとも近い将来、Googleに対抗するような検索エンジンを開発するつもりはないとの考えを持っていることが分かりました。

■3行で分かる、この記事のポイント
1. エディー・キュー副社長がGoogleと米司法省との独禁法裁判で証言予定。
2. デフォルト設定のためにGoogleは毎年1兆円超をAppleに支払っている。
3. Appleとしては自社開発の検索エンジンを作る予定はない模様。

Googleとの契約を今後も維持
米司法省がGoogleを独占禁止法(反トラスト法)違反で訴えた裁判で近日、Appleのサービス部門を統括する重鎮エディー・キュー副社長が証言を行う予定です。
 
Apple屈指の大物とあって、キュー氏がどのような内容を話すのかに注目が集まっていますが、CNBCによると、基本的にはGoogleが交わした契約を今後も維持していく意志を表明する見込みです。
独禁法裁判にはAppleも深く関係
Googleが米司法省から目をつけられたのは、Safariのデフォルト検索エンジンにしてもらうため、同社がAppleに年間1兆円以上を支払っていることが発覚したためです。莫大な資金力に物を言わせ、他社との健全な競争を阻害しているとして、米司法省は2020年10月に独占禁止法違反でGoogleを提訴しました。
 
正確な額は公式発表されていませんが、2020年に約100億ドル(約1兆4,800億円)、2021年に約150億ドル(約2億2,300億円)、2022年に約200億ドル(約2兆9,600億円)と、桁違いの資金がGoogleからAppleに流れているのではないかと考えられています。
「Googleは最高の検索エンジン」
過去にティム・クック最高経営責任者(CEO)が「彼らの検索エンジンは最高だと思う」と述べたように、エディー・キュー副社長も証言台では、Googleと契約する意義を強調する見通しです。
 
またキュー副社長は、Googleという圧倒的な検索エンジンがすでに存在しているため、Appleは独自の“Appleサーチ”を作る理由がないとも考えているそうでです。
 
非常に優れたGoogleマップに対して、独自の「マップ」で対抗していることを思うと、Appleが検索エンジン分野に今後進出する可能性がゼロとは言えません。
 
しかし、SafariでGoogleをデフォルトに設定するだけで年間1兆円超も入ってくるほか、そもそもApple自体が広告ビジネスで収益を上げる事業モデルではないため、自前の検索エンジンを作るメリットが低いのも確かです。
 
 
Source:CNBC via AppleInsider
(kihachi) …

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AppleはiPhone15が売れると確信していた?部品発注数から明らかに

 
好調ぶりが指摘されているiPhone15シリーズですが、端末のディスプレイ生産を請け負っているサプライヤーからも、iPhone14シリーズと比べて出荷量が大きく増加しているとの声が聞こえてきます。

■3行で分かる、この記事のポイント
1. iPhone14と比べてiPhone15はディスプレイの発注数が多い。
2. Appleの強気予測のほか、サプライヤーからの供給安定も理由か。
3. 中でも上位モデルであるProシリーズの比率が高まっている。

iPhone15が人気になることを見越していた?
サプライヤーの動向に詳しいDisplay Supply Chain Consultants(DSCC)によると、2023年8月時点で、iPhone15シリーズ向けに使用されるディスプレイの出荷量は、同時期のiPhone14シリーズと比べて23%増加したそうです。
 
もちろん、8月時点でiPhone15シリーズは、予約受付はおろか発表すら行われていません。したがって、Appleが事前に人気ぶりを予測して多めの発注をかけていたことになります。
 
先述したDSCCは、ディスプレイの出荷量が増えたもう一つの理由として、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を大きく受けたiPhone14シリーズと異なり、iPhone15では今のところサプライチェーンの問題を最小限に抑え込めている可能性についても触れています。
iPhone15 Proシリーズが人気
もう一つ注目に値するのは、シリーズの上位モデルがiPhone全体に占める割合でしょう。DSCCが公開しているグラフを比較すると、iPhone15 Proシリーズのディスプレイ出荷は2023年8月に全体の59%を占めていますが(画像左:青い折れ線グラフ)、iPhone14 Proは2022年8月時点で50%に留まっています(画像右:同)。
 

 
Appleの狙い通り、iPhone15 Proシリーズはアナリストの想定を上回る売れ行きで、最上位モデルのiPhone15 Pro Maxにいたっては、9月25日時点で注文からお届け予定日までの期間が、iPhone12シリーズ以降で最も長い50日となっています。
 
 
Source:AppleInsider,DSCC
(kihachi) …

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A17 Proの発熱〜原因はTSMCの3nmプロセスの素性の悪さと中国や韓国で話題に

 
iPhone15 Proシリーズに搭載されているA17 Proに負荷をかけると発熱が酷く、サーマルスロットリングにより性能が低下すると、アジア圏のユーザーから指摘されています。
 
その原因についてBusiness Koreaが、発熱はA17 Proを製造するTSMCの3nmプロセス「N3B」の素性の悪さに起因するとの予想を伝えました。

■3行で分かる、この記事のポイント
1. iPhone15 Proシリーズ用A17 Proは、負荷をかけると発熱がひどく、サーマルスロットリングにより性能が低下すると報告されている。
2. A17 Proの発熱の原因は、製造プロセスに起因するリーク電流が過大であることが原因と、韓国メディアが推察。
3. 韓国メディアは、TSMCもSamsungのようにFinFET方式からGAA方式に切り替えるべきと指摘。

A17 Proの発熱の原因はリーク電流?
Business Koreaは、A17 Proの発熱はTSMCの3nmプロセス「N3B」がFinFET(Fin Field-Effect Transistor)方式を採用していることと関係しており、リーク電流を制御できていないことが発熱に繋がっていると推察しています。
 
中国のユーザーから、iPhone15 Proでゲームをプレイし続けていたら30分後に表面温度が48度に達し、サーマルスロットリングを起こしてパフォーマンスが低下したと報告されていました。
 
下記図表の青い線がGalaxy S23 Ultra、赤い線がiPhone15 Pro Maxのものです。
 

FinFET方式からGAA方式に切り替えるべきと、韓国メディア指摘
素性の悪さは、Samsungの5nmプロセスおよび4nmプロセスでも指摘されましたが、3nmプロセスである「3GAA」に切り替えてから安定していると、Business Koreaは述べています。
 
そのため、TSMCもFinFET方式にこだわるのではなく、GAA(Gate All Around)方式に移行すべきと、Business Koreaは指摘しています。
 
TSMCは2nmプロセスでGAA方式を導入する見込みですが、FinFET方式を採用した3nmプロセスでリーク電流の問題を解決できなければ、Qualcommなどのベンダーは製造委託先をTSMCからSamsungに変更する可能性があると、Business Koreaは期待感を示しています。
 
 
Source:Business Korea, IT之家
Photo:Apple Cycle(@theapplecycle)/X
(FT729) …

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Youtube

iPhoneだけじゃない!AndroidをMacの「Webカメラ」にする方法

Androidを勧めると、9割の確率で言われる「でもPCがMacだからなぁ〜」という言葉に立ち向かうためにAndroid×Macの不安を一つずつ、潰していきます。 メモとかエアドロの話はもうしたので今回はAndroidスマホをMacのWebカメラにする方法を解説してみました。もちろんZoomとかでも、使えます。 【IRIUN – Macアプリ】 https://iriun.com/ 【IRIUN – Androidアプリ】 https://play.google.com/stor…

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iPhone15 Pro Max 1台あたりに含まれるチタンの量は4,500円相当

 
デバイスの耐久性テストで知られるYouTubeチャンネルJerryRigEverythingは、iPhone15 Pro Maxにいったいどのくらいのチタンが含まれているのかを調査しました。その結果、1台につきおおよそ30ドル(約4,500円)相当のチタンが使用されていることが明らかになったとのことです。
 

■3行で分かる、この記事のポイント
1. YouTuberがiPhone15 Pro Maxにどれくらいのチタンが含まれているのかを調査した。
2. 1台につき約4,500円相当のチタンが使用されていることが明らかになった。
3. 電動ノコギリで筐体を垂直に切断し、断面のチタン層を計測した。

筐体の切断面からチタン含有量を推測
JerryRigEverythingは、以前公開したiPhone15 Pro Maxの耐久性テスト動画で、背面ガラスの強度が旧モデルと比べて低下していることを突き止めましたが、今回新たな動画の中で同機のチタン含有量を調査しています。
 
筐体以外のパーツをすべて取り外すところから作業を始めていきますが、視聴者の一人が「これまで彼が行った分解の中で最も破壊的かもしれない」とこぼすほど、デバイスがバラバラになっていきます。
 

 
最終的にたどり着いた筐体は、「業界初の熱機械的処理」と「固体拡散」によって、アルミニウム製の基礎構造をチタニウムバンドが包み込むものとなっています。
 
JerryRigEverythingは、電動ノコギリで筐体を垂直に切断し、その断面のチタン層を計測することにより、1台あたりおおよそ30ドル程度のチタンが使用されていることを明らかにしました。
 

 

 
 
Source:JerryRigEverything/YouTube, Apple
(lexi) …

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【結論】MacBook買うなら、ココで買おう。

今日は僕に来る質問の中でもトップクラスに多い「Mac買うならどこで買うべきですか?」という質問に、真剣に答えてみました。 僕は10年前にここで背面のリンゴが光るMacBook Airを買って、本当に人生が変わりました。 ーーーー 提供:株式会社ヤマダデンキ/株式会社オリエントコーポレーション ▼ヤマダデンキのApple製品取扱情報はこちら https://bit.ly/3qopHk5 ーーーーーーーーーーー チャンネル登録はこちらから!:http://www.youtube.com/channel/UCzH-IRX…

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Apple Watch Series 9 & Ultra 2: What Are We Waiting For?!

https://www.youtube.com/watch?v=oNCs4C2SMjo
Apple Watch Ultra 2 and Series 9 are… a spec bump. But what are we actually waiting for? MKBHD Merch: http://shop.MKBHD.com Tech I'm using right now: https://www.amazon.com/shop/MKBHD Intro Track: http://youtube.com/20syl
Playlist of MKBHD Intro music: https://goo.gl/B3AWV5 Watch provided by Apple for review. ~
http://twitter.com/MKBHD
http://instagram.com/MKBHD
http://facebook.com/MKBHD YouTube…

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iPhone版YouTube Musicのミニプレイヤーが刷新。スワイプ操作が可能に

 
6月のAndroid版に続き、iPhone及びiPad版YouTube Musicのミニプレイヤーがアップデートされ、次の曲ボタンの代わりにAirPlayボタンが表示されるようになり、スワイプ操作で次の曲/前の曲への移動が可能になりました。また、下へのスワイプ操作でのミニプレイヤーの非表示ができなくなっています。
 

■3行で分かる、この記事のポイント
1.iPhone版YouTube Musicのミニプレイヤーが刷新。
2.ミニプレイヤーにAirPlayボタンが追加され、次の曲ボタンは非表示に。
3.次の曲/前の曲への移動を右/左のスワイプで操作可能に。

スワイプ操作で次の曲/前の曲への移動が可能に
ミニプレイヤーにAirPlayボタンが追加されたことで、画面右上のメニューにはAirPlayボタンは表示されなくなり、検索とアバターアイコンだけが表示されるようになりました。また、ミニプレイヤーのプレイボタンは一番右に表示され、その左側にAirPlayボタンが設置されます。
 
今回のアップデートでの大きな機能強化は、次の曲/前の曲への移動を右/左のスワイプで操作できるようになったことです。これまで、スワイプ操作での次の曲/前の曲への移動は不可能でした。
キュー削除の操作が変更
そのほか、これまではミニプレーヤーを下にスワイプすることでキューを削除(ミニプレイヤーの非表示と再生終了)することができましたが、今回のアップデートにより、この操作はできなくなります。
 
アップデート後は、「再生中(Now Playing)」を開き、一番上にある「キューの削除(Dismiss queue)」をクリックすることで、キューの削除が可能です。アプリの再起動後など、アクティブなオーディオがない場合は「何も再生されていません(Nothing is playing)」と表示されます。
 
現地時間9月20日、YouTube Musicの新バージョン6.20のサーバー側のアップデートにより、iPhoneでこの新しいミニプレーヤーが利用できるようになったことが9to5Googleによって確認されています。
 
マルチタスク画面からアプリを終了すると、変更が適用される可能性があるということですが、筆者のiPhoneではアプリの終了及び同デバイスの再起動を行なっても現時点では変更が適用されない状態です。
 
YouTube Musicカテゴリ:ミュージック現在の価格:無料(App内課金あり)
※アプリの金額については記事執筆時の価格を記載しております。インストール前に、「App Store」での表示価格をご確認いただきますようお願いします。
 
 
Source:9to5Google
(m7000) …

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