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iPhone12 miniの一括9,800円セールが今週も開催

 
一部家電量販店で実施されているキャリア版iPhoneの格安セールにおいて、今週もソフトバンク版のiPhone12 miniが、条件を満たす顧客を対象に、返却不要の一括購入価格9,800円で販売されています。また、一部店舗ではau版も引き続きセール対象となっている模様です。なお、iPhone SE(第2世代)やiPhone13 miniのセールも一部で継続しています。
iPhone12 miniが格安販売
ヨドバシカメラ等の一部家電量販店のスマートフォン売り場において、2020年発売のiPhone12 mini(64GB)が、2022年初売りセールと同様に、30歳以下の顧客を対象に一括9,800円で販売されています。また31歳以上の場合でも、2万円前後での一括購入が可能との情報があり、東北や関西など、首都圏以外の店舗でもキャンペーンが実施されています。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は1月15日、ヨドバシカメラで、30歳以下の人限定でソフトバンク版のiPhone12 mini(64GB)が一括9,800円で販売されているとの画像を投稿しました。また、128GBモデルは15,000円程度となっており、au版も30歳以下のMNP契約を対象に64GBモデルが9,800円で販売されているとの情報があります。
 

ヨドバシアキバ、iPhone12 mini、13mini、SE2の安売りやってるよぉ(*´∀`*)
みんなヨドバシアキバにきちゃいなよ pic.twitter.com/Esrz7cREtc
— Skyblue (@skyblue_1985jp) January 15, 2022

 
なお、Twitterにおいては、関東を中心に展開するノジマにおいても、au版iPhone12 miniの64GBモデルが、30歳以下ユーザーのMNPでの契約を条件に、9,800円で販売されているとの投稿も行われています。
 
家電量販店等におけるキャリア版iPhoneの大規模セールはiPhone SE(第2世代)を中心に2021年夏頃から実施され、ドコモでは新規契約もiPhone SE(第2世代)一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2021年12月には、残価設定型の契約において最新版のiPhone13 miniもセール対象となり、現在も一部の家電量販店でセールが継続されています。
 
2022年1月の初売りにおいて、キャリア版iPhone12 miniの64GBが一括9,800円で販売され、先週もセールが継続実施されました。
いつまで続くか不透明
キャリア版iPhone12 miniの格安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されており、いつまで続くかは不透明な状況です。また、既に一部店舗では在庫切れの状態となっています。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
 
Source:Skyblue / Twitter
(seng)
 
 

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iPhone12 mini SIMロック解除済み未使用品が49,800円〜じゃんぱら

 
じゃんぱらが、最安への挑戦と題し、iPhone12 miniの64GBモデルSIMロック解除済み未使用品を、税込49,800円で販売しています。
iPhone12 miniの64GBモデル未使用品各色が税込49,800円
じゃんぱらが販売中のiPhone12 miniの64GBモデルSIMロック解除済み未使用品には、初期不良保証3カ月が付帯します。
 
2022年1月13日午後11時50分時点での在庫数は、下記の通りです。
 

本体カラー
販売キャリア(SIMロック解除済み)
在庫数

ブルー
ソフトバンク
114台

au
26台

グリーン
ソフトバンク
12台

au
2台

ホワイト
ソフトバンク
42台

au
38台

ブラック
ソフトバンク
27台

au
68台

(PRODUCT)RED
ソフトバンク
55台

au
3台

NTTドコモ
3台

 
なお、パープルの在庫数は0です。
 
商品に関する質問は、じゃんぱらにお問い合わせ下さい。
 
 
Source:じゃんぱら
(FT729) …

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iPhone SE 2が32,400円など、Amazonの整備済み品〜1/10

 
Amazon整備済み品販売ページにて、iPhone SE(第2世代)やiPhone12 miniなど多数の整備済みiPhoneが販売されています。
現在販売中のiPhone整備済み製品
2022年1月10日午後5時30分時点で、Amazon整備済み品として販売されているiPhoneは下記の通りです。
 

モデル
価格(税込)
販売台数

iPhone SE 32GB SIMフリーローズゴールド
20,000円〜
2台

iPhone8 64GB SIMフリースペースグレー
28,890円〜
2台

iPhone SE(第2世代)64GB SIMフリー(PRODUCT)RED
32,400円〜
6台

iPhone X 64GB SIMフリースペースグレー
48,094円
13台

iPhone XR 128GB SIMフリーブラック
52,890円
3台

iPhone XS 256GB SIMフリーゴールド
54,290円
1台

iPhone12 mini 64GB SIMフリー(PRODUCT)RED
60,900円〜
5台

iPhone11 64GB SIMフリーホワイト
64,800円
1台

iPhone XS Max 256GB SIMフリースペースグレー
77,000円〜
3台

iPhone12 64GB SIMフリーホワイト
90,900円
7台

iPhone11 Pro 256GB SIMフリーゴールド
91,490円
1台

iPhone12 Pro 256GB SIMフリーグラファイト
116,390円
2台

iPhone11 Pro Max 512GB SIMフリーゴールド
121,800円
1台

iPhone12 Pro Max 128GB SIMフリーゴールド
121,990円
1台

 
Appleが価格改定を行い値下げした場合、Amazon整備済み品の販売価格のほうがApple Storeの販売価格より高くなることがあります。購入を検討される方はご注意ください。
iPhone整備済み品の状態

 
Amazonが販売するiPhone整備済み品には、下記のような説明が記載されています。
 
この商品はAmazon認定出品者(Apple認定業者とは異なります)による検査、テスト、クリーニングが済んだ再生品、中古品、展示品、開封品です。商品から30cm離れて見ると、表面的なキズ・損傷はほぼ確認できません。
 
バッテリーは新品の80%を超える容量で提供されます。付属品は純正品ではない場合がありますが、互換性があり問題なく機能します。商品は一般的な箱でのご提供となる場合があります。
 
ご満足いただけない場合は、購入から180日の保証期間内であればAmazon認定出品者より交換または返金が受けられます。
 
 
Source:Amazon
Photo:Apple
(FT729) …

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iPhone13 mini / 12 miniのサプライヤーの売上高が対前年比で減少

 
台湾メディア経済日報が、iPhone13 miniの組立作業を受注しているPegatronの2021年の売上高が、対前年比で9.7%減少したと報じました。
miniモデルの販売低迷が影響か
Pegatronの2021年第1四半期(1月〜3月)の売上高は、AppleからのiPhone12 mini組立作業における受注金額が値下げされたことなどで、6年半ぶりの低水準になりました。  
2021年第4四半期(10月〜12月)の売上高は、対前期比40%増でしたが、2020年第4四半期(10月〜12月)と比較すると、1.2%減でした。  
半導体不足が緩和されつつあることで、Pegatronの売上高は今後数カ月で改善される見通しです。
iPhone14シリーズでの受注金額増加に期待感
同社はiPhone14シリーズにおいて、6.7インチディスプレイを搭載するベースモデル「iPhone14 Max」の組立作業を担う見通しです。  
また、PegatronはApple初の拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットのサプライヤーになるとみられており、Apple向け売り上げが増加すると期待されています。
 
 
Source:経済日報
(FT729)
 
 

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イオシス、中古iPhone12 miniの販売価格を引き下げ

 
中古スマートフォンを取り扱うイオシスは1月7日、未使用品の中古iPhone12 miniの販売価格を引き下げたと発表しました。
中古iPhone12 miniを値下げ
イオシスは1月7日(金)、公式Twitterアカウント(@iosys_official)において、未使用品の中古iPhone12 mini(64GB)を54,800円(税込)に値下げしたと投稿しました。
 
イオシスの販売ページでは、SIMロック解除済のキャリア版iPhone12 mini(64GB)が54,800円(税込)で販売されています。
 

☆お値下げ入りました☆iPhone12 mini 64GBSIMロック解除済み未使用品 税込54,800円現役余裕どころでは無い超高性能ミニiPhoneが遂にここまで来ました!!商品ページhttps://t.co/U6RTeWON4z在庫は潤沢ですが全色満遍なくというわけではないのでお気をつけを〜♪#イオシス #iPhone12mini pic.twitter.com/GKUeG3FVL1
— イオシス公式 (@iosys_official) January 7, 2022

 
2022年1月の初売りから、一部家電量販店においてau版やソフトバンク版のiPhone12 mini(64GB)が一括購入価格9,800円で販売されており、中古市場でiPhone12 miniの流通量が増加している可能性もありそうです。
 
 
Source:イオシス / Twitter
(seng) …

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家電量販店のiPhone12 miniセール、返却不要で一括9,800円~

 
一部家電量販店で実施されているキャリア版iPhoneの格安セールにおいて、今週末もau版やソフトバンク版のiPhone12 miniが条件を満たす顧客を対象に、返却不要の一括購入価格9,800円で販売されています。また、iPhone SE(第2世代)やiPhone13 miniのセールも一部で継続している模様です。
iPhone12 miniが格安販売
一部家電量販店のスマートフォン売り場において、2020年発売のiPhone12 mini(64GB)が、先週の初売りセールと同様に30歳以下の顧客を対象に一括9,800円で販売されています。また31歳以上の場合でも、2万円前後での一括購入が可能との情報があり、東京以外の店舗でもキャンペーンが実施されています。
 
TwitterユーザーのTakeru氏(@takeru0204)は1月8日、ヨドバシカメラで、30歳以下の人限定でau版のiPhone12 mini(64GB)が一括9,800円で特価販売されているとの画像を投稿しました。また、128GBモデルは15,000円程度となっており、auではMNPでの契約が対象となっている模様です。
 

量販店のiPhone/Pixelのセールの仕組みがわかった。・基本3万円引き・契約(MNP)すれば+2万円引き・30才以下とかなら+1万円引き掲示なくてもセールしてたりする。土曜朝のヨドバシあたり狙い目ぽ。 pic.twitter.com/Tyi4jOr2Nc
— Takeru (@takeru0204) January 8, 2022

 
また、ヨドバシカメラにおいては、ソフトバンク版iPhone12 mini(64GB)も30歳以下でのMNPや新規契約を条件に、一括9,800円で販売されているとの情報があります。
 
家電量販店等におけるキャリア版iPhoneの大規模セールはiPhone SE(第2世代)を中心に2021年夏頃から実施され、ドコモでは新規契約もiPhone SE(第2世代)一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2021年12月には、残価設定型の契約において最新版のiPhone13 miniもセール対象となり、現在も一部の家電量販店でセールが継続されています。
 
2022年1月の初売りにおいて、キャリア版iPhone12 miniの64GBが一括9,800円で販売され、大きな話題となりました。
いつまで続くか不透明
キャリア版iPhone12 miniの格安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察され、いつまで続くかは不透明な状況です。また、既に一部店舗では在庫切れの状態となっています。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
 
Source:Takeru / Twitter
(seng)
 
 

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Apple、(PRODUCT)RED収益のコロナ対策への寄付を12月31日まで延長

 
Appleは、2022年12月31日まで(PRODUCT)RED収益の50%をサハラ砂漠以南の地域でのコロナ対策への寄付に充てる、と発表しました。
HIV/AIDSプログラムを維持するためコロナ対策に寄付
Appleとの(PRODUCT)REDデバイスとアクセサリー販売のコラボ15周年を讃え、(RED)は記念動画を公開しました。これまでに約2億7,000万ドル(約313億4,100万円)をHIV/AIDS撲滅のため集めることに成功したとのことです。
 

 
同ページ上で、現在から2022年12月31日まで、(PRODUCT)RED収益の半分が、HIV/AIDSプログラムを維持するために、コロナによって最も脅かされているサハラ以南のアフリカの保健システムの支援に充てられる、と同時に発表されています。
Appleは昨年末まで全額をコロナ対策に寄付
Appleは2021年12月30日まで、(PRODUCT)RED製品の販売による収益の全額をコロナ対策に寄付する取り組みを行っていました。
 
同プログラムが最初に発表されたのは2020年4月のことで、その後プログラムは同年9月30日まで延長され、2020年12月にはさらに2021年6月30日まで延長されていました。
iPhone、ケース、アクセサリーなどが(PRODUCT)REDに対応
 
(PRODUCT)REDは、iPhone13、iPhone12、iPhone SE(第2世代)、iPhone11に対応しており、ケースはiPhone13 Pro Max、iPhone13 Pro、iPhone13 mini、iPhone12 miniのシリコンケース/レザーケースが購入可能となっています。
 
他にもApple Watch Series 7のアルミニウムケースとスポーツバンド、スポーツループ、ブレイデッドソロループ、iPod touch、Beats Solo3 Wirelessヘッドホンなども(PRODUCT)REDに対応しています。
 
 
Source:(RED), Apple via AppleInsider
(lexi) …

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日本で2021年にスマホトップ10、1位はiPhone SE(第2世代)

 
2021年のスマートフォン実売ランキングのトップ10を、BCNが公開しています。トップはiPhone SE(第2世代)が獲得しました。トップ10には、iPhoneシリーズが5モデルがランクインしています。
POSデータによる実売台数ランキング
全国の家電量販店やネットショップのPOSデータを集計して公開しているBCNが、2021年1月1日から12月12日の期間に売れたスマートフォンの実売台数ランキング(シリーズ別)を公開しました。
 
1位はiPhone SE(第2世代)で、2020年の2位(1位はiPhone11)から順位を上げています。BCNは、iPhone SE(第2世代)が年間首位に立った要因として、一部家電量販店で実施されている大幅な安売りセールが要因と分析しています。
 
iPhoneシリーズは、2位にiPhone12、3位にiPhone12 mini、4位にiPhone12 Pro、6位にiPhone13の5モデルがトップ10入りしています。
 
トップ10は以下のとおりで、iPhoneシリーズ以外ではシャープのAQUOS sense5Gが5位にランクインしているのが最高位です。
 

iPhone SE(第2世代)
iPhone12
iPhone12 mini
iPhone12 Pro
AQUOS sense5G(シャープ)
iPhone13
Galaxy A21(Samsung)
BASIO4(京セラ)
AQUOS sense3 basic(シャープ)
Reno3 A(OPPO)

 
2021年末にはiPhone13 miniも格安セール対象に
家電量販店での格安セールでは、8月頃から目立つようになったiPhone SE(第2世代)に続いて、iPhone12 miniでも実施されています。
 
2021年12月には、最新モデルiPhone13 miniも一部の家電量販店で格安セールの対象になっていることが確認されています。
数年間のサポートが期待できるiPhone SE(第2世代)
首位に立ったiPhone SE(第2世代)は2020年4月に発売されたモデルで、Touch ID内蔵のホームボタンを搭載する、新品で購入できる唯一のモデルです。
 
カメラはシングルカメラですが人物の背景をぼかしたポートレート撮影が可能です。ワイヤレス充電やApple Pay、eSIMにも対応し、IP67等級の耐水性能、防塵性能を備えています。
 
2022年に公開されるiOS16では、A9プロセッサ搭載のiPhone6s、iPhone SE(第1世代)がサポート対象外になると予想されていますが、A13 Bionicプロセッサを搭載したiPhone SE(第2世代)は、向こう数年間はサポートされるとみられます。
 
 
Source:BCN
Photo:Apple
(hato)
 
 

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家電量販店、iPhone12 miniを一括9,800円で販売!

 
一部家電量販店で実施されているキャリア版iPhoneの格安セールにおいて、au版やソフトバンク版のiPhone12 miniが条件を満たす顧客を対象に一括9,800円で販売されています。また、iPhone SE(第2世代)やiPhone13 miniのセールも一部で継続している模様です。
iPhone12 miniが格安販売
一部家電量販店のスマートフォン売り場において、2020年発売のiPhone12 mini(64GB)が、30歳以下の顧客を対象に一括9,800円で販売されています。また31歳以上の場合でも、2万円前後での一括購入が可能との情報があり、東京以外の店舗でもキャンペーンが実施されています。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は1月1日、ヨドバシカメラ秋葉原店で、30歳以下の人限定でau版とソフトバンク版のiPhone12 mini(64GB)が。一括9,800円で特価販売されているとツイートしました。また、128GBモデルは15,000円程度となっており、auではMNP限定、ソフトバンクではMNPおよび新規契約が対象となっている模様です。
 

【速報】ヨドバシアキバ、auとソフトバンク、MNPでiPhone12 mini 64GBが一括9,800円の特価!
30歳までだお pic.twitter.com/G6JvkliZr9
— Skyblue (@skyblue_1985jp) December 31, 2021

 
また、TwitterユーザーのPC人間氏(@pcningen)は、ビックカメラグループでもiPhone12 mini(64GB)が一括9,800円で販売されているとツイートしました。投稿された画像から、au版と推察されます。
 

ビックカメラグループ 1/1〜1/4iPhone 12 mini 64GBMNP一括9800円 端末のみ31800円※30歳以下限定
64だけどかなり良くない? pic.twitter.com/VBrKDjbcL6
— PC人間 (@pcningen) December 31, 2021

 
家電量販店等におけるキャリア版iPhoneの大規模セールはiPhone SE(第2世代)を中心に2021年夏頃から実施され、ドコモでは新規契約もiPhone SE(第2世代)一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2021年12月には、最新版のiPhone13 miniもセール対象となり、現在も一部の家電量販店でセールが継続されています。
いつまで続くか不透明
キャリア版iPhone12 miniの格安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察されます。年始期間限定の可能性もあり、いつまで続くかは不透明な状況です。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
 
Source:Skyblue / Twitter , PC人間 / Twitter
(seng)
 
 

あわせて読みたいiPhone13シリーズ 関連特集
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Apple、2日間限定の「初売り」開始!限定版AirTag狙いなら購入方法に注意

 
Appleは、1月2日と3日の2日間限定の「初売り」を開始しました。対象製品の購入で最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、iPhone SE(第2世代)やiPhone12を購入すると先着で限定デザインのAirTagがもらえます。オンラインストアのほか、日本国内10店舗のApple Storeでも初売りが実施されます。
オンラインで販売開始、直営店は午前10時開店
2022年のAppleの「初売り」は、2021年に続いて、1月2日と3日の2日間にわたって開催されます。1月1日午後8時頃から実施されていたメンテナンスが終了し、オンラインストアと「Apple Store」アプリでは製品の購入が可能になっています。
 

 
なお、年末年始のApple Storeは特別営業時間となっており、1月2日は午前10時から午後8時までと、通常より1時間早いのでご注意ください(Apple 川崎のみ、通常どおり午後9時まで営業)。1月3日は全店通常通りの営業時間です。
最大24,000円のApple Gift Card
以下の対象製品を購入すると、最大24,000円相当の新しいApple Gift Cardがもらえます。新しいApple Gift Cardは、Appleオンラインストアや直営店での製品購入のほか、アプリなどのコンテンツ購入にも利用できます。
 

iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代):6,000円分(+限定デザインのAirTag)
11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro: 12,000円分
MacBook Air、MacBook Pro(13インチ、M1)、Mac mini:12,000円分
27インチiMac:24,000円分
Apple Watch Series 3、Apple Watch SE:6,000円分
AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代):3,000円分
AirPods Pro:6,000円分
AirPods Max:9,000円分
Apple TV HD、Apple TV 4K:6,000円分
Beats Studio3 Wireless、Solo3 Wireless、Powerbeats Pro:6,000円分
Beats Flex、Studio Buds:3,000円分
MagSafeデュアル充電パッド、Smart Folio Keyboard、AirTag(4個入り)、Apple Pencil(第2世代):3,000円分
iPad Pro用Magic Keyboard:6,000円分

 
iPhoneの購入でもらえる限定版のAirTagには注意点も
iPhone SE(第2世代)、iPhone12、iPhone12 miniを購入すると、Apple Gift Cardに加えて、干支の「虎」が刻印されたスペシャルエディションのAirTagが、先着20,000個限定でもらえます。限定数に達し次第、提供が終了します。
 

 
なお、「Apple Store」アプリで購入した場合、AirTagのプレゼントは対象外となり、Apple Gift Cardのみ提供となります。購入を予定されている方はご注意ください。
 
 
Source:Apple 初売り, キャンペーン詳細
(hato) …

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Appleオンラインストアが「初売り」前にメンテ入り。対象製品購入で特典

 
Appleのオンラインストアが、1月2日午前0時からの「初売り」を前にメンテナンスモードに入りました。2022年の「初売り」では、対象製品の購入で新しいApple Gift Cardがもらえるほか、対象のiPhoneを購入すると先着で限定デザインのAirTagがもらえます。
初売りを前にメンテナンスモード入り
1月2日0時にスタートする、Appleの「初売り」を前に、1月1日午後8時頃から、「Apple Store」アプリならびにAppleのオンラインストアでは「少しだけお待ちください」と表示され、製品購入などができないメンテナンスモードに入っています。
 
この後、1月2日0時になるとアクセスが可能になり「初売り」対象製品を含む買い物が可能になるとみられます。
 
初売りは、Appleのオンラインストア、「Apple Store」アプリ、Apple Storeの実店舗、または電話での購入が対象となります。
対象製品の購入で新しいApple Gift Cardがもらえる
2022年のAppleの「初売り」では、対象製品を購入すると、2021年11月に日本でも販売が開始された新しいApple Gift Cardが最大24,000円相当もらえます。
 

 
Apple Store店舗での購入の場合はステッカー付きの物理カードがもらえます。オンラインで購入の場合は、Eメールでコードが届きます。
 
Appleは、新しいApple Gift Cardの使い方を案内した動画も公開しています。
対象iPhone購入でもらえるAirTagは購入方法に注意
2022年の「初売り」では、iPhone SE(第2世代)、iPhone12、iPhone12 miniのいずれかのモデルを購入した先着20,000名限定で、Apple Gift Card 6,000円分に加えて、今年の干支である「虎」がデザインされたスペシャルエディションのAirTagがもらえます。
 

 
市販品では入手できない特別デザインのAirTagですが、「Apple Store」アプリで購入した場合はAirTagのプレゼント対象外となるので、購入を検討されている方はご注意ください。
 

 
 
Source:Apple 初売り, キャンペーン詳細
(hato) …

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iPhone12 mini、SE 2、XSの未使用/中古などを販売〜イオシスが初売り

 
イオシスが2022年1月3日から新春初売りセールを実施し、iPhone12 miniとiPhone SE(第2世代)の未使用品、iPhone XSの中古品を販売すると告知しました。
新春初売りセール対象商品
イオシスの新春初売りセールは、2022年1月3日〜1月16日まで行われます。
 
主なセール対象商品は、下記の通りです。
 

商品名
価格(税込)
程度/保証

iPhone12 mini 128GBSIMロック解除済み
64,800円
未使用/6カ月保証

iPhone SE(第2世代) 64GBSIMロック解除済み
32,022円
未使用/6カ月保証

iPhoneXS 64GBSIMロック解除済み
33,800円
中古/3カ月保証

OPPO A73 64GB楽天版
12,022円
未使用/6カ月保証

Galaxy Tab S5e64GB
32,022円
中古/3カ月保証

MediaPad T1 1016GB
3,999円
未使用/6カ月保証

 

みなさんあけましておめでとうございます
1/3 11時より新春初売りセールがありますのでチラシ置いときますね
本年もイオシスをよろしくお願いします#akiba #イオシス #中央通店 pic.twitter.com/712h4SQH8z
— イオシス アキバ中央通店 (@iosys_chuou) December 31, 2021

 
 
Source:イオシス アキバ中央通店/Twitter
(FT729) …

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【2021年】iPhone Maniaでよく読まれた年間記事ランキング Top10

 
12月31日を迎え、2021年も最終日となりました。そこで、2021年1月1日~同12月30日の間にiPhone Maniaで掲載した記事のなかから、特に人気を集めた記事をランキング形式でご紹介します! 今年はどんな記事が注目を集めていたのでしょうか。
 
2021年 年間ランキングTop10
10位!【レポ】iPhoneで楽天モバイルを使ってみた~良いところ・悪いところ
10位は、3月25日公開の「【レポ】iPhoneで楽天モバイルを使ってみた~良いところ・悪いところ」でした。
 
今年3月に掲載したiPhone+楽天モバイルを試してみた記事です。3月時点では、楽天モバイルではiPhoneは正式に取り扱いがなく、自己責任のもと利用は可能としていましたが、動作保証端末ではありませんでした。その後正式にiPhoneシリーズの取り扱いが始まり、本稿執筆現在はiPhone12シリーズ、iPhone13シリーズを正式にサポートしています。
 
うまく運用すると月額料金を0円に抑えることができる楽天モバイルの活用方法記事ではほかにも、家族の回線も基本料無料にするため奮闘した話や、iPhoneと楽天モバイル、IIJmioの組み合わせでそれぞれの弱点をカバーする話、また楽天モバイルとdonedoneを組み合わせて月額0円で運用した話などをお届けしています。
 
9位!Apple、2022年「初売り」内容を発表!iPhone購入で限定版のAirTagも
9位は、12月27日公開の「Apple、2022年「初売り」内容を発表!iPhone購入で限定版のAirTagも」でした。
 
Appleは先日、2022年の初売り内容を発表しました。対象製品を購入すると最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、対象のiPhoneを購入すると限定デザインの「AirTag」がプレゼントされます。
 
初売り期間は2021年同様に1月2日、3日の2日間で、Appleオンラインストア、Apple Storeアプリ、Apple Store店頭、電話での購入がキャンペーン対象となります。
 
またAppleはきょう31日、新しくなったApple Gift Cardの使い方を紹介した動画を公開しています。
 
8位!【レポ】ドコモのデータプランからahamoに移行完了~前準備と後設定が大変だった話
8位は、4月25日公開の「【レポ】ドコモのデータプランからahamoに移行完了~前準備と後設定が大変だった話」でした。
 
今年4月に提供開始されたNTTドコモのahamoに移行したレポート記事です。オンライン申し込み手続き自体は問題なく行えたものの、ドコモのデータプランからahamoへの切り替えには前準備と後設定が必要で、骨が折れたと筆者は振り返っていました。
 
データプラン契約から音声契約回線に直接変更することはできず、ドコモショップへの来店が必要なのでした。
 
7位!【レポ】毎年iPhone買い替えしなくてもOK。バッテリー交換で延命してきました

 
7位は、12月29日公開の「【レポ】毎年iPhone買い替えしなくてもOK。バッテリー交換で延命してきました」でした。
 
毎年発売される新型iPhoneシリーズですが、ここ数年は前機種と比べてわかりやすい大きな変化がありません。iPhone最新機種はスペックにもよりますが、安価なモデルでも7万~8万円、ハイスペックモデルでは十数万円と毎年買い替えるには高い価格帯となっています。
 
数年ごとに買い替える方でも、買い替えを検討するきっかけはバッテリー持ちの悪化ではないでしょうか。この記事では、Apple公式の修理方法となる「Apple認定サービスプロバイダ」で、筆者が2年間利用したiPhone11 Pro Maxのバッテリー交換をしてみたレポートをお届けしています。
 
6位!家電量販店のiPhone13 mini格安セールが拡大!
6位は、12月25日公開の「家電量販店のiPhone13 mini格安セールが拡大!」でした。
 
iPhone Maniaが定期的に調査、記事配信している家電量販店でのiPhone12、iPhone13シリーズのセール情報ですが、12月25日時点の調査では、ドコモ版iPhone13 miniに加え、au版、ソフトバンク版のiPhone13 miniもセール対象となっていました。
 
またiPhone SE(第2世代)、iPhone12 miniのセールも一部家電量販店で引き続き実施されています。
 
5位!Appleが「i」で始まる製品名をやめてしまった理由

 
5位は、6月27日公開の「Appleが「i」で始まる製品名をやめてしまった理由」でした。
 
Apple製品では、iPhone、iMac、iPod、iPadなど製品名が「i」で始まるものが多かったのですが、近年は「i」で始まる名称の製品を発売していません。海外メディアがその理由を考察した記事が注目を集めました。
 
製品名に「i」がつくApple製品は、1998年のiMacが始まりです。「i」にはインターネットの意味があり、当時、一般的に普及途上だったインターネットを簡単に使えるという製品特徴をうまく表した製品名でした。
 
4位!【レポ】iPhone13が回線契約なしで半額って本当?試しに買ってみた
4位は、9月25日公開の「【レポ】iPhone13が回線契約なしで半額って本当?試しに買ってみた」でした。
 
大手携帯キャリアが提供する端末購入サポートプログラムを活用し、回線契約がなくても端末代金の負担をおよそ半額にできるのか、実際に今年秋発売のiPhone13 Proを購入して試してみたレポート記事です。
 
各社の端末購入サポートプログラムは、一定期間後に端末をキャリア側に返すことを条件として、端末代金負担額が実質半額程度になるプログラムを提供しています。各社の制度に違いはありますが、共通しているのは「回線契約がなくても利用できる」と案内されていることです。
 
例えばahamoユーザーがソフトバンクから端末だけを購入する、楽天モバイルユーザーがドコモから端末だけを購入する、といったことができます。
 
3位!Amazonが週13万点の売れ残りや返品を廃棄して炎上〜MacBookやiPadも
3位は、6月22日公開の「Amazonが週13万点の売れ残りや返品を廃棄して炎上〜MacBookやiPadも」でした。
 
通販大手のAmazonは、1週間に13万点に上る売れ残りや返品された製品を廃棄したことが、海外メディアの報道で明らかになりました。数百万個の新品・未使用の商品を廃棄したことがわかっており、これらの商品は慈善団体や非営利団体に寄付されるのではなく、イギリス国内の廃棄物リサイクル業者に送られていたとみられています。
 
同メディアはAmazonの元従業員にインタビューを行い、廃棄商品の半分は未開封で包装されたままだったとのことで、残りの半分は返品された製品で状態が良いものだった、としています。
 
2位!意外と多くのiPhoneユーザーがAndroidに乗り換えていることが明らかに
2位は、6月6日公開の「意外と多くのiPhoneユーザーがAndroidに乗り換えていることが明らかに」でした。
 
人気ゲーム「フォートナイト」を運営するEpicと、Appleとの間で起きた裁判に関連してAppleが提示した資料から、2019年から2020年にかけての各四半期において、最大で26%のiPhoneユーザーがAndroidに乗り換えたことが明らかになりました。
 
最大の26%のユーザーが乗り換えたのは、2020年第1四半期(1月~3月)と、同第2四半期(4月~6月)ですが、これは新型iPhone登場前にiOSからAndroidに乗り換える人が多いことを示しています。
 
1位!購入後数時間でiPhone13 Proの背面ガラスを粉々にしてしまった人が現れる

 
1位は、9月25日公開の「購入後数時間でiPhone13 Proの背面ガラスを粉々にしてしまった人が現れる」でした。
 
毎年新型iPhoneが発売されるたび、地面への落下などでディスプレイ、背面ガラスを割ってしまった…というユーザーが現れますが、9月に発売されたばかりのiPhone13シリーズで、購入後数時間で背面ガラスを粉々にしてしまったというTwitterユーザーの投稿が話題を集めました。
 
 
iPhone Maniaでは、2022年も引き続き最新情報を分かりやすく、より早くお伝えしていきます。来年もiPhone Maniaをどうぞよろしくお願いいたします。
それではよいお年を!
 
 
(asm) …

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2021年に製造中止となった5つのAppleハードウェア製品

 
今年も多くの新型Appleハードウェアが新たに販売開始となりましたが、その一方で製造中止となった製品も存在します。2021年に販売が終了した製品にはどのようなものがあるのでしょうか?
HomePod
フルサイズのHomePodの製造中止がAppleにより発表されたのは、2021年3月のことです。より小さく廉価なHomePod miniにさらに注力するためというのが、その理由とされています。しかしながら、HomePodのソフトウェア・アップデート、サービス、サポートは今後も継続される見通しです。
 
2018年2月の発売当初、音質が評価されましたが、他社競合製品と比べて値が張ったこともあり、売上は低迷状態にあったといわれています。
iMac Pro

 
HomePodが製造中止となった同じ月、iMac Proも販売終了となりました。多くの“Pro”のiMacユーザーは27インチiMacを買い求め、より高いパフォーマンスを求めるユーザーはMac Proを購入するだろうとの憶測のもと、製造が中止されたようです。
 
iMac Proは2017年12月にリリースされ、その製品寿命のうちに一度も主要なハードウェア・アップデートを受けることはありませんでした。
 
iMac Proは製造中止となりましたが、AppleはM1 Pro/M1 Maxチップ搭載のハイエンド27インチiMacを発売すると噂されています。
スペースグレイのMagicアクセサリー

 
iMac Proが製造中止となった数カ月後、AppleはスペースグレイのMagic Keyboard、Magic Trackpad、Magic Mouse 2の販売を終了しました。なおAppleは、シルバーのアクセサリーの販売は継続しています。
21.5インチiMac
2021年10月、Appleは教育機関向けのローエンド設定で販売が継続されていた最後の21.5インチiMacモデルの製造を中止しました。
 

 
これにより、Intelチップ搭載Macは、27インチiMac、ハイエンドMac mini、Mac Proの3モデルのみとなりました。
iPhone XR

 
2021年9月のiPhone13シリーズのローンチ直後、iPhone XRが製造中止となり、iPhoneラインナップは、iPhone13モデル、iPhone12とiPhone12 mini、iPhone11、iPhone SE(第2世代)へと再編成されました。
 
2018年に導入されたiPhone XRは、6.1インチのLCD、Face ID、A12 Bionicチップを搭載し、背面にはシングルカメラを備えていました。
 
その他に製造中止となった製品には、iPhone12 Pro、iPhone12 Pro Max、Apple Watch Series 6、iPad mini(第5世代)、iPad(第8世代)、Apple TV 4K(第1世代)が挙げられます。Appleは、初代Powerbeats、Beats Solo Pro、Beats EPヘッドホンの販売も終了しています。
 
 
Source:MacRumors
(lexi) …

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「虎」デザインのBeats Studio Buds、中華圏の旧正月を祝って限定発売

 
Appleは中華圏の旧正月に合わせた、限定デザインのBeats Studio Budsを発売すると発表しました。2022年の干支である「虎」をモチーフとした、赤とゴールドのデザインが特徴です。
「虎」をデザインしたBeats Studio Buds
Appleは、中華圏の旧正月(2022年は2月1日)を祝って、Beatsブランドの完全ワイヤレスイヤホンBeats Studio Budsの限定バージョンを2022年1月1日に発売すると発表しました。
 
Beats Studio Budsのレッドの充電ケースに、ゴールドで虎を模した縞模様が入っています。本稿執筆時点で、具合的な販売地域や価格は発表されていません。
 
Beats Studio Budsは、AirPods Proと同様にアクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みや空間オーディオに対応しています。2021年8月には日本でも販売が開始されており、日本での販売価格は17,800円(税込)です。
 

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Beats by Dre(@beatsbydre)がシェアした投稿

 
日本の初売り、iPhone購入で「虎」のAirTagプレゼント
Appleは、日本で1月2日と3日に「初売り」を実施すると発表しています。
 

 
Appleの初売りでは、対象製品を購入すると最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえるほか、iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代)を購入すると限定デザインのAirTagが1個、プレゼントされます。
 
Beats Studio Budsを購入した場合は3,000円のApple Gift Cardがもらえます。
 
 
Source:Beats/Instagram via 9to5Mac
(hato) …

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ワイモバイルオンラインストアで年末年始セール開催中 iPhone12 miniも対象

 
ワイモバイルオンラインストアが、2022年1月11日午前10時まで年末年始セールを実施しています。セール対象品にはiPhone12 mini(128GB)も含まれており、新規・他社からのりかえの場合は税込54,720円で購入することができます。
iPhone12 miniを含む4機種をセール販売
ワイモバイルオンラインストアが実施している年末年始セールでは、iPhone12 miniを含む4機種が特別価格で販売されています。対象機種と価格は次の通りです(価格はすべて税込)。
 

対象機種
新規・他社からのりかえの場合
機種変更の場合
ソフトバンク・LINEMOから番号移行の場合

AQUOS sense4 basic
(定価21,960円)
他社からのりかえ:1円
11,160円
21,960円

新規:2,022円

OPPO Reno5 A
(定価31,680円)
9,800円
18,000円
31,680円

かんたんスマホ2
(定価25,920円)
4,320円
15,120円
25,920円

iPhone12 mini(128GB)(定価76,320円)
54,720円
65,520円
76,320円

SIMカード契約でPayPayポイントがもらえる「SIMカード成約特典」も実施
年末年始セールでは、SIMカードの契約でPayPayポイントがもらえるキャンペーン「SIMカード成約特典」も実施しています。
 
セール期間中のタイムセール(午後9時〜午前8時45分)実施時に、他社からのりかえでシンプルSに加入すると3,000円相当のPayPayボーナスが、新規・他社からのりかえでシンプルM/Lに加入すると7,000円相当のPayPayボーナスがもらえます。
「新どこでももらえる特典」も利用可能
「新どこでももらえる特典」は、キャンペーンページよりエントリーした上で、シンプルSを契約すると500円相当のPayPayボーナスが、シンプルM/Lを契約すると3,000円相当のPayPayボーナスがもらえるキャンペーンです。
 
こちらのキャンペーンは年末年始セール中も利用可能なので、プラン契約を検討している方はセールと併せて活用してみてください。
 
 
Source:ワイモバイルオンラインストア
(kotobaya) …

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Apple、2022年「初売り」内容を発表!iPhone購入で限定版のAirTagも

 
Appleが、2022年の「初売り」の内容を発表しました。対象製品の購入で、最大24,000円相当のApple Gift Cardがもらえます。対象のiPhoneを購入すると、限定デザインのAirTagがプレゼントされます。
iPhoneを購入すると「虎」が入ったAirTagも提供
2022年のAppleの「初売り」は、2021年と同様、1月2日と3日の2日間にわたって開催されます。Appleのオンラインストア、「Apple Store」アプリ、Apple Store店頭、電話での購入がキャンペーン対象となります。
 
「初売り」の対象製品と、もらえるApple Gift Cardは以下のとおりです。対象のiPhoneを購入すると、通常の絵文字とは異なる「虎」がデザインされたスペシャルエディションのAirTagも提供されます(期間内でも在庫がなくなり次第終了)。
 

 
ただし、「Apple Store」アプリからの購入は、Apple Gift Cardのみの提供となり、AirTagプレゼントの対象とならないのでご注意ください。
 

iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代):6,000円分(+限定デザインのAirTag)
11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro: 12,000円分
MacBook Air、MacBook Pro(13インチ、M1)、Mac mini:12,000円分
27インチiMac:24,000円分
Apple Watch Series 3、Apple Watch SE:6,000円分
AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代):3,000円分
AirPods Pro:6,000円分
AirPods Max:9,000円分
Apple TV HD、Apple TV 4K:6,000円分
Beats Studio3 Wireless、Solo3 Wireless、Powerbeats Pro):6,000円分
Beats Flex、Studio Buds:3,000円分
MagSafeデュアル充電パッド、Smart Folio Keyboard、AirTag(4個入り)、Apple Pencil(第2世代):3,000円分
iPad Pro用Magic Keyboard:6,000円分

 
Apple Gift Cardは、2021年11月から日本でも販売が開始されており、Apple Storeでの製品購入のほか、Apple IDにチャージすることでアプリなどのコンテンツ購入にも利用可能です。
Apple StoreでのiPhone通信契約と同時購入でも対象に
iPhoneとiPadは、通信事業者のプランを利用してApple Storeで購入した場合も特典対象となります。
 
キャンペーンの特典対象となるのは、各製品カテゴリ1購入者あたり最大2つです。学生・教職員向けストアでの購入は対象となりません。
 
なお、ペイディ、オリコ、クレジットカードの分割払いで購入した場合は、キャンペーン製品やスペシャルエディション製品を受け取れない場合があります。
 
キャンペーンの詳細は、AppleのWebサイトでご確認ください。
 
Appleは、年末年始のApple Store特別営業時間を発表しており、1月2日は閉店時間が繰り上げられて午後8時となっています(Apple 川崎は通常どおり午後9時閉店)。店舗ご利用予定の方はご注意ください。
 
 
Source:Apple 初売り, 条件詳細
(hato) …

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家電量販店のiPhone13 mini格安セールが拡大!

 
一部家電量販店で実施されているキャリア版iPhoneの格安セールにおいて、ドコモ版iPhone13 miniに加え、au版やソフトバンク版のiPhone13 miniがセール対象に追加されています。また、iPhone SE(第2世代)やiPhone12 miniのセールも一部で継続している模様です。
iPhone13 miniがセール対象に
ヨドバシカメラのNTTドコモ、au、ソフトバンクのスマートフォン売り場において、最新型のiPhone13 mini(128GB)が、残価設定型契約で負担額1円〜24円で2年間利用可能となっています。また、一部のキャリアでは5万円前後での一括購入も可能との情報があります。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は12月24日、ヨドバシカメラ秋葉原店で、MNPを条件にドコモ版とau版のiPhone13 miniが残価設定型契約で1円や23円で利用可能だとツイートしました。
 

ヨドバシアキバ、13 mini 128GB復活!
1月11日までぶち抜きだよぉー(`・ω・´)ゞ pic.twitter.com/F8L4c8Bv9m
— Skyblue (@skyblue_1985jp) December 24, 2021

 

ヨドバシアキバ、auもiPhone13 mini 1円レンタル追随へ(;゜0゜) pic.twitter.com/MH6phrKtjw
— Skyblue (@skyblue_1985jp) December 23, 2021

 
また、ヨドバシカメラ梅田店は、公式Twitterアカウント(@yodobashi_umed)において、ソフトバンクでも、話題のスマホが負担額24円で利用可能だと表明しました。看板の文字から、iPhone13 miniだと推察されます。
 

【ソフトバンクもついに話題のスマホが特価に】
ソフトバンクへお乗り換えか、5歳~30歳以下の方ご新規でご契約であの話題の最新スマホが実質24円最新スマホにお得に変えるチャンスです
詳しくは #ヨドバシ梅田 1F携帯コーナーまでお越しくださいませhttps://t.co/7ZZI2I5wRd pic.twitter.com/EIx1F5Aogu
— ヨドバシカメラ 梅田店 (@yodobashi_umed) December 24, 2021

 
さらに、Twitterユーザーのおかちゃん氏(@okachan2017)や、岩手県産りんご氏(@iPod4th2011)はヨドバシカメラ梅田店や仙台店においても、au版iPhone13 miniのセールが行われていると投稿しており、首都圏以外でもiPhone13 miniのセールが行われていると推察されます。
 

ヨドバシ梅田、auでもiPhone 13 miniレンタル1円やってる!!!
Povoに乗り換えでウハウハ٩(*❛▽❛)۶・゚:✩ *:゚ pic.twitter.com/nbvZc4lSVe
— おかちゃん (@okachan2017) December 23, 2021

 

ヨドバシ仙台、au iPhone 13 mini 128GBが1円!
ドコモに対抗してきた! pic.twitter.com/SdTjgfeddP
— 岩手県産りんご (@iPod4th2011) December 23, 2021

 
家電量販店等におけるキャリア版iPhoneの大規模セールはiPhone SE(第2世代)を中心に2021年夏頃から実施され、ドコモでは新規契約もiPhone SE(第2世代)一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2021年9月に発売されたばかりのiPhone13 miniのセール実施キャリアが拡大したことは、買い替えを検討している多くの人にとって、嬉しいニュースとなりそうです。
いつまで続くか不透明
キャリア版iPhoneの激安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察されます。8月頃から、セール販売が実施されていますが、いつまで続くかは不透明な状況です。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
なお、iPhone Maniaでは、iPhone13 miniとiPhone SE(第2世代)の実機比較記事を掲載しています。
 
 
Source:Skyblue / Twitter (1),(2), ヨドバシカメラ梅田店 / Twitter, おかちゃん / Twitter, 岩手県産りんご / Twitter
(seng)
 
 

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IIJmio、iOS/iPadOS15.2で動作確認〜タイプD/A、eSIMで実施

 
IIJmioが2021年12月22日、iOS/iPadOS15.2で動作確認を実施、タイプD/A、eSIMで問題なく動作することを確認したと報告しました。
iOS/iPadOS15.2で動作確認
IIJmioが、iOS15.2にアップデートした対象となるiPhoneおよびiPadOS15.2にアップデートしたiPadにおいてタイプD/Aのデータ通信・音声通話とeSIMでのデータ通信を検証、問題なく動作したと報告しています。
 

iOS 15.2、iPadOS 15.2 に対応したSIMフリー版 iPhone・iPad を動作確認をおこないました。タイプD/Aのデータ通信・音声通話、eSIMプランのデータ通信は問題なくご利用いただけます。5G対応の端末では5G通信もご利用いただけます。動作確認済み端末一覧は順次更新を行います。https://t.co/jnZNsZqH2T
— IIJmio (@iijmio) December 22, 2021

 
検証したデバイス
なお、同社がiOS/iPadOS15.2での動作検証を行ったデバイスは下記の通りです。
 
iOS15.2
 

iPhone13
iPhone13 mini
iPhone13 Pro
iPhone13 Pro Max
iPhone12
iPhone12 mini
iPhone12 Pro
iPhone12 Pro Max
iPhone SE(第2世代)
iPhone11 Pro
iPhone XS Max
iPhone8 Plus
iPhone7
iPhone6s

 
iPadOS15.2
 

iPad mini(第6世代)
iPad(第9世代)
iPad(第8世代)
11インチiPad Pro(第3世代)
11インチiPad Pro(第2世代)
12.9インチiPad Pro(第5世代)
12.9インチiPad Pro(第4世代)

 
 
Source:IIJmio/Twitter
(FT729)
 
 

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iPhone12の回路図の壁紙が公開〜全9種

 
iPhone12シリーズ(mini以外)に対応した、回路図をベースにした壁紙が公開されました。
iFixitの分解をもとに壁紙を制作
Basic Apple Guy氏(@BasicAppleGuy)は、iFixitのiPhone12のデバイス分解写真をもとにして、回路図の壁紙を制作した、と発表しました。
 

iPhone 12 Schematic Wallpapershttps://t.co/DRVTYhr80W pic.twitter.com/OITOfl8XoK
— Basic Apple Guy (@BasicAppleGuy) December 18, 2021

 
同氏いわく、時間がなかったとのことでiPhone12 miniの壁紙は含まれておらず、iPhone12、iPhone12 Pro、iPhone12 Pro Maxのみの対応となっています。
 
全部でカラーは9色で、「スノー」「トワイライト」「パシフィックブルー」「M1」「銀河」「夜明け」「エレクトリックオレンジ」「Raw」「レインボー」から選ぶことができます。
 
壁紙は、ソース元のBasic Apple Guyのリンクからダウンロード可能となっています。
 
実際に壁紙を設定してみたユーザーが、イメージ画像を投稿しています。
 

iPhone 12 Schematic Wallpapers thanks to @BasicAppleGuy https://t.co/WE8gtxiJmS… pic.twitter.com/4SzaegTtFm
— All Things Apple (@EdwardFerguson_) December 19, 2021

似たコンセプトの壁紙も
コンセプトデザイナーのChristmas lab氏(@aaple_lab)は、iPhone12の中身が見える7種類の壁紙を制作・公開しています。
 
これまでに、iPhone13 Pro/Pro Maxの中身が見える壁紙、複数カラーバージョンも公開されています。
 
 
Source:Basic Apple Guy
(lexi) …

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家電量販店の格安セール、ついにiPhone13 miniが対象に、残価設定型で23円

 
一部家電量販店で実施されているキャリア版iPhoneの格安セールにおいて、ドコモ版iPhone13 miniがセール対象に追加されています。また、iPhone SE(第2世代)やiPhone12 miniのセールも一部で継続している模様です。
iPhone13 miniがセール対象に
ヨドバシカメラのNTTドコモのスマートフォン売り場において、最新型のiPhone13 mini(128GB)が、残価設定型契約で負担額23円で2年間利用可能となっています。また、一括支払いの場合でも、5万円以下での購入が可能な模様です。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は12月17日、ヨドバシカメラ秋葉原店で、MNPを条件にドコモ版iPhone13 miniが残価設定型契約で23円で利用可能だとツイートしました。また、iPhone12 mini(128GB)も同じく負担額23円で契約可能で、さらに1万円相当のポイント還元が実施されています。
 

【速報】ヨドバシアキバもiPhone13 mini 128GB 23円レンタル投入へ(;゜0゜)
12 miniは23円+1万ポイントもらえるで!世はまさに大レンタル時代!! pic.twitter.com/TEePMn4fet
— Skyblue (@skyblue_1985jp) December 17, 2021

 
さらに、Twitterユーザーの岩手県産りんご氏(@iPod4th2011)はヨドバシカメラ仙台店においても、ドコモ版iPhone13 miniのセールが行われていると投稿しており、首都圏以外でもiPhone13 miniのセールが行われていると推察されます。
 

ヨドバシ仙台
ドコモのiPhone 13 miniが23円 pic.twitter.com/GpThkuTx7K
— 岩手県産りんご (@iPod4th2011) December 17, 2021

 
家電量販店等におけるキャリア版iPhoneの大規模セールはiPhone SE(第2世代)を中心に2021年夏頃から実施され、ドコモでは新規契約もiPhone SE(第2世代)一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2021年9月に発売されたばかりのiPhone13 miniがセール対象になったことは、買い替えを検討している多くの人にとって、嬉しいニュースとなりそうです。
いつまで続くか不透明
キャリア版iPhoneの激安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察されます。8月頃から、セール販売が実施されていますが、いつまで続くかは不透明な状況です。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
なお、iPhone Maniaでは、iPhone13 miniとiPhone SE(第2世代)の実機比較記事を掲載しています。
 
 
Source:Skyblue / Twitter, 岩手県産りんご / Twitter
(seng)
 
 

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iPhone6ユーザー、帰国時に専用アプリが入れられず高額なスマホレンタル料金を請求

 
海外からの帰国者は、隔離期間中に指定された2つのアプリをインストールすることを求められますが、iPhone6を使用していたユーザーが、アプリのひとつがインストールできずに、高額なスマホレンタル代金を請求された体験を語っています。
iPhone5s、iPhone6、iPhone6 Plusのユーザーは要注意
帰国者がインストールを義務化されているのは、厚生労働省公式の「COCOA – 新型コロナウイルス接触確認アプリ」と、隔離期間中の所在地の確認や健康管理を行う「MySOS」という2つのアプリです。
 

 

 
後者の「MySOS」は、互換性がiPhoneの場合iOS11となっているため、iPhone5sやiPhone6でも利用可能となっていますが、前者の「COCOA」はiOS13.5以降が必要となっているため、iOS12までしか互換性がないiPhone5s、iPhone6、iPhone6 Plusユーザーは注意が必要です。
 
もしアプリがインストールできない場合、高額なスマホレンタル代金を請求されるとのことなので、帰国する際は指定されたアプリがインストール可能な端末かどうか、再度確認を行ったほうが良いかもしれません。
iPhone6sシリーズはiOS15でもサポート
Appleは、発売から6年目となるiPhone6sシリーズを最新OSであるiOS15でもサポートしています。
 
正式版が公開されたばかりのiOS15.2をサポートしているiPhoneモデルは、下記のとおりとなっています。
 

iPhone13 mini
iPhone13
iPhone13 Pro
iPhone13 Pro Max
iPhone12 mini
iPhone12
iPhone12 Pro
iPhone12 Pro Max
iPhone11
iPhone11 Pro
iPhone11 Pro Max
iPhone XR
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone X
iPhone SE(第2世代)
iPhone8
iPhone8 Plus
iPhone7
iPhone7 Plus
iPhone6s
iPhone6s Plus
iPhone SE(第1世代)
 
 
Source:現代ビジネス, Apple
Photo:Raymond/Wikimedia Commons
(lexi) …

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スマホユーザーの45.7%がiPhone、一番人気はiPhone SE(第2世代)

 
スマートフォン利用者が、メインで利用しているスマートフォンの割合はiPhoneが45.7%でした。iPhoneユーザーで最も利用率が高いモデルはiPhone SE(第2世代)でした。ホームボタン付きモデルが利用率トップ3に並び、合計すると半数弱を占めています。
スマホ利用者のうち、iPhoneユーザーは45.7%
MMD研究所は12月14日、「2021年12月スマートフォンOSシェア調査」の結果を発表しました。調査はスマートフォンを所有する18歳~69歳の男女を対象に2021年11月15日~11月17日の期間インターネットで実施され、36,006人から有効回答を得ています。集計結果は、人口構成比に合わせるためにウエイトバック集計をしています。
 
現在メインで利用しているスマートフォンは、iPhoneが45.7%、Androidが47.0%、その他が2.2%でした。「わからない」という回答も5.0%ありました。
 

 
2019年に実施した同様の調査と比較すると、iPhoneは3.2ポイント増加、Androidは3.2ポイント減少しています。
 

 
性年代別では、iPhoneの利用率が高いのは10代女性の82.4%、以下20代女性76.5%、10代男性69.5%、20代男性62.2%の順でした。
 
Androidの利用率が高かったのは、60代男性の58.9%、以下40代男性55.6%、60代女性55.0%、50代男性54.4%でした。
 

 
iPhoneの利用率トップはiPhone SE(第2世代)
現在メインで使用しているスマートフォンのシリーズは、iPhoneユーザーはiPhone SE(第2世代)が17.8%でトップでした。次いで「iPhone7以前のiPhone」が14.1%、「iPhone8/iPhone8 Plus」が13.9%で、ホームボタンのあるモデルがトップ3を占め、合計すると45.8%と半数近くにのぼります。
 
2020年にリリースされたiPhone12シリーズは、iPhone12(7.9%)、iPhone12 mini(4.7%)、iPhone12 Pro(3.7%)で、合計16.3%でした。最新のiPhone13シリーズはトップ10入りしていません。
 
Androidスマートフォンでは、AQUOSシリーズが30.6%でトップ、以下Xperiaシリーズが23.5%、Galaxyシリーズが14.3%でした。
 

 
ホームボタンiPhoneに根強い人気
実際に使用されているスマートフォンの割合では、iPhoneとAndroidがほぼ拮抗しており、年代別では10代〜20代で、性別では男性よりも女性で、iPhoneユーザーの割合が高い傾向がみられます。
 
iPhoneのモデル別では、一部の家電量販店などで大幅な割引販売が行われているiPhone SE(第2世代)をはじめ、ホームボタン付きモデルに根強い人気があることがわかります。
 
 
Source:MMD研究所
Photo:Apple
(hato)
 
 

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中古スマホの販売比率でiPhoneが約50%、人気のiPhoneは? イオシスが公開

 
iPhoneおよびAndroidなど多数の中古スマートフォンを販売するイオシスが、先週1週間のメーカーおよびモデル別の販売状況をTwitterで公開しました。
iPhoneの販売比率が約50%
イオシスによれば、同社が2021年12月6日〜12日に販売した中古および未使用品のスマートフォンのうち、メーカー別ではApple製品が1位となる50.6%を占めました。
 
2位はシャープで、3位がSamsung、4位にソニーとAndroidスマホベンダーが続いています。
 

人気上位5位までの中古iPhoneは?
イオシスの販売実績の約半数を占めたiPhoneにおいて、モデル別の人気ランキング1位はiPhone7/7 Plusで26%だったようです。
 
また、iPhone SE(第2世代)、iPhone 6s/6s PlusやiPhone8/8 Plusなどのホームボタン搭載モデルをあわせ、人気上位4機種となっています。
 
そうした状況で、Face ID搭載モデルで最上位となる5位にランクインしたのはiPhone12 miniです。
 

人気モデルの販売価格
2021年12月13日午後6時時点での、イオシスでの中古iPhoneの販売価格は、iPhone 6s/6s Plusが税込5,980円〜、iPhone 7/7 Plusが税込7,980円〜、iPhone 8/8 Plusが税込15,800円〜となっています。
 
また、現行モデルであるiPhone SE(第2世代)は税込21,800円〜、iPhone12 miniは税込54,800円〜で販売されています。
 

【の売れ筋】iPhone7/PlusやiPhone8/PlusやiPhone6s/Plusは中古の低価格帯がグルングルン回るので販売台数ベースだと強いですね〜。ちなみにSE2の平均単価はiPhone7/Plusの3倍です。高単価ながら5位に入ってくるiPhone12miniはまさに旬って感じですね。※弊社売れ筋 pic.twitter.com/wzIPSwSSfx
— イオシス公式 (@iosys_official) December 13, 2021

 
 
Source:イオシス
(FT729) …

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iPhone SE2が一括1円、12 miniは残価設定型で1円~ポイント還元も

 
一部家電量販店において、今週もキャリア版のiPhone SE(第2世代)の64GBモデルが一括1円~10円、128GBモデルが約6,000円等の激安価格で販売されています。また、iPhone12 miniを2万円台から販売しています。一部店舗では、残価設定型契約を活用することでiPhone12 mini(128GB)が負担額1円~で提供されており、さらにポイントが還元される可能性もあります。
iPhoneの格安セール
ヨドバシカメラのNTTドコモ、au、ソフトバンクのスマートフォン売り場において、iPhone SE(第2世代)やiPhone12 miniのセールが今週も行われているとの情報があります。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は12月10日、ヨドバシカメラ秋葉原店で、MNPを条件にソフトバンク版iPhone SE(第2世代)64GBモデルが一括1円、iPhone12 miniの64GBモデルが残価設定型契約で支払総額24円で販売中との画像を投稿しました。
 

ヨドバシアキバ、ソフトバンクほいヽ(´o`; pic.twitter.com/IJaPmvOqkc
— Skyblue (@skyblue_1985jp) December 10, 2021

 
また、同じくTwitterユーザーのあるぷす氏(@alps2_poipoi)は、ヨドバシカメラ梅田において、MNPによる他社からの乗り換え等を対象に、ドコモ版iPhone12 miniの64GBモデルが一括27,412円で販売されていると投稿しました。128GBモデルは残価設定型契約で負担額23円で利用可能で、さらに1万円相当のポイント還元がある模様です。
 
一方で、iPhone SE(第2世代)が見当たらなかったとコメントしており、在庫切れとなっている可能性もありそうです。
 

ちなみに、64GBは一括払いでこの値段。iphone se2は見当たらず。 pic.twitter.com/u9fJXmIUyn
— あるぷす@ポイ活・コジ活やってます (@alps2_poipoi) December 10, 2021

 
526turboR氏(@ari526msx)は、MNP等を条件にau版のiPhone SE(第2世代)の64GBモデルが一括10円、128GBが一括5,995円、iPhone12 miniの64GBおよび128GBモデルが残価設定型契約で負担額1円となっているとツイートしています。
 

今日の、あ、日付け変わって昨日かのヨドバシ梅田。au、相変わらずやってますやん。iPhone SE 64GB 一括 10円iPhone 12 mini 64GB 128GBも1円て
他社もこぞって福袋みたいになってますけどどういうことやねんw#ヨドバシカメラ#iPhone#一括#激安 pic.twitter.com/faWZD1gyub
— 526turboR (@ari526msx) December 10, 2021

 
家電量販店等におけるキャリア版iPhone SEの大規模セールは8月~11月にも実施され、ドコモでは新規契約も一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2022年前半に5G対応のiPhone SE(第3世代)が発売されると予測されていることが、iPhone SE(第2世代)やiPhone12 miniの格安セールの一因となっていると噂されています。
いつまで続くか不透明
iPhone SEの激安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察されます。8月頃から、一括1円~10円セールでの販売が実施されていますが、いつまで続くかは不透明な状況です。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
なお、AppleはiPhone13シリーズの発表に伴い、Apple Storeにおける一部のiPhoneの販売価格を見直しており、iPhone SE(第2世代)は若干値上げされています。
 
また、iPhone Maniaでは、iPhone13 miniとiPhone SE(第2世代)の実機比較記事を掲載しています。
 
 
Source:Skyblue / Twitter, あるぷす@ポイ活・コジ活やってます / Twitter, 526turboR / Twitter
(seng)
 
 

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おばけやコウモリも!鍵アイコンをいろいろな形に見せる壁紙

 
ユニークなiPhone向けの壁紙制作で知られるサイト「不思議なiPhone壁紙」が、フルスクリーンiPhoneの鍵アイコンをいろいろな形に見せる壁紙の新作を公開しました。
鍵のアイコンがいろいろな形に
新作壁紙を設定すると、鍵のアイコンがハートやダイヤ、おばけ、コウモリ、猫、パズルピースなどの形に変化します。
 
背景は立体的な縁取りのシンプルなソリッドカラーです。アイコンなしのホーム画面用とセットで、8種類用意されています。
 

 
不思議なiPhone壁紙サイトはこれまでにも類似の壁紙として、iPhoneの鍵アイコンをりんご型に見せる壁紙、iPhoneの鍵アイコンをりんご以外のフルーツにする壁紙を公開しています。
Face ID搭載iPhoneで設定可能
iPhone X以降のFace ID搭載iPhoneを持っている方はこちらの壁紙を設定して、いろいろな形の鍵アイコンをお楽しみください。
 
壁紙は以下のリンク先からダウンロードできます。
 
いろいろなロックの壁紙3 iOS14以降が必要

iPhone13 Pro Max
iPhone13/13 Pro
iPhone13 mini
iPhone12 Pro Max
iPhone12/12 Pro
iPhone12 mini
iPhone11 Pro Max/XS Max
iPhone11 Pro/XS/X
iPhone11/XR

 
 
Source:不思議なiPhone壁紙
(lunatic) …

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FOX STOREでiPhone用ケースなどのセール販売を開始 最大79%オフ

 
国内外のスマホケースなどを扱うFOXは12月9日より、同社の公式オンラインストア「FOX STORE」で期間限定セールを開始しました。
OttreBoxとLIFEPROOFのアクセサリーを最大79%オフで販売
「FOX STORE」のセールは12月9日から12月31日まで実施されます。セール期間中は、アメリカのスマートフォンケースカテゴリーなどでNo.1の販売台数を記録したことがあるブランド「OttreBox」と「LIFEPROOF」のケース、フィルムなど1,000商品以上が最大79%オフで販売されます。
 
今回のセール対象となる機種は次の通りです。
 
iPhoneケース
 
iPhone12 mini、iPhone12/12 Pro、iPhone12 Pro Max、iPhone11、iPhone11 Pro、iPhone11 Pro Max、iPhone SE(第2世代)、iPhone8、iPhone7、iPhone XS/X、iPhone XS Max、iPhone XRなど
 
iPadケース
 
iPad mini、iPad Air 2、iPad Pro 10.5、iPad Pro 11など
 
Galaxyケース
 
Galaxy Note9、Galaxy S10、Galaxy S10+など
 
その他ケース
 
Surface Pro 4、AirPods(第1世代/第2世代)
 
セール対象品例
 
LifeProof – WAKE Series for iPhone 12/12 Pro – NEPTUNE

 
海洋プラスチックをリサイクルしたスマホケース「LifeProof – WAKE Series for iPhone 12/12 Pro – NEPTUNE」は、通常価格税込3,980円が66%オフの税込1,343円となっています。
 
OtterBox-ALPHA GLASS for New iPad 第7世代 2019(TBC) [CLEAR]

 
iPad(第7世代)のスクリーンプロテクター「OtterBox-ALPHA GLASS for New iPad 第7世代 2019(TBC) [CLEAR]」は、通常価格税込6,490円が79%オフの税込1,371円となっています。
 
OtterBox-Otter + Pop DEFENDER for iPhone SE 第2世代/8/7

 
スマートフォングリップのPopSocketsをケース背面に取り付けられる「OtterBox – Otter + Pop DEFENDER for iPhone SE 第2世代/8/7」は、通常価格税込8,030円が54%オフの税込3,733円となっています。
 
 
Source:FOX, FOX STORE
(kotobaya) …

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iPhoneセールが開催、SE2が一括10円、12 miniは残価設定型で1円など

 
一部家電量販店において、12月もキャリア版のiPhone SE(第2世代)の64GBモデルが一括1円~10円、128GBモデルが4,268円等の激安価格で販売されています。ドコモやau、ソフトバンクはiPhone12 miniを2万円台から販売しています。また、一部店舗では、残価設定型契約を活用することでiPhone12 miniが実質負担額1円で提供されています。
iPhone SE(第2世代)がMNPで一括1円~
家電量販店におけるiPhone SEの格安セールが12月も引き続き実施されています。
 
ヨドバシカメラのNTTドコモ、au、ソフトバンクのスマートフォン売り場において、iPhone SE(第2世代)のセールが行われているとの情報があります。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は12月3日、ヨドバシカメラ秋葉原店でiPhone SEがMNPを条件に64GBモデルが一括10円、128GBモデルが4,268円等の格安価格で販売中との画像を投稿しました。
 

ヨドバシアキバ、iPhone SE 第二世代はドコモ、auで継続を確認(;゜0゜) pic.twitter.com/3yNRj7XtPS
— Skyblue (@skyblue_1985jp) December 3, 2021

 
また、東京以外の地域の店舗でも、MNPによる他社からの乗り換え等を対象に、ドコモやソフトバンク、auでiPhone SE(第2世代)の64GBモデルが一括10円等で販売されているとの情報もあります。
 
SE(第2世代)の128GBモデルは、ドコモが従来に引き続き一括4,268円で販売しており、ソフトバンクやauも格安価格で販売しているとみられます。
 
なお、iPhone Maniaでは、iPhone SE(第2世代)向けケースのレビュー記事を掲載しています。
 
家電量販店等におけるキャリア版iPhone SEの大規模セールは8月~11月にも実施され、ドコモでは新規契約も一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2022年前半に5G対応のiPhone SE(第3世代)が発売されると予測されていることが、iPhone SE(第2世代)格安セールの一因となっていると噂されています。
iPhone12 miniが2万円台で販売

 
一部のヨドバシカメラのドコモやau、ソフトバンクでは、MNPでの契約を条件に、過去のセールに引き続きiPhone12 mini(64GB)が27,000円程度で販売されています。また、128GBモデルのMNP一括販売価格は32,000円~35,000円程度となっているとの情報があります。
 
ドコモはiPhone12 mini(64GB)のMNPでの一括購入価格を一時期38,000円程度に設定していましたが、その後さらに値下げし、auやソフトバンクに対抗した模様です。
 
Apple StoreでのiPhone12 mini(64GB)の販売価格は69,800円(税込)となっており、キャリア各社の販売価格は格安と言えそうです。
 
また、ヨドバシカメラ以外の家電量販店等においてもキャリア版iPhoneのセールが行われている可能性があります。
 
一部店舗では、2年後に端末を返却する「残価設定型」の契約を活用することで、キャリア版iPhone12 mini(128GB)が実質負担額1円~で利用可能となっている模様です。
 
いつまで続くか不透明
iPhone SEの激安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察されます。8月頃から、一括1円~10円セールでの販売が実施されていますが、いつまで続くかは不透明な状況です。購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めにご確認ください。
 
なお、AppleはiPhone13シリーズの発表に伴い、Apple Storeにおける一部のiPhoneの販売価格を見直しており、iPhone SE(第2世代)は若干値上げされています。
 
また、iPhone Maniaでは、iPhone13 miniとiPhone SE(第2世代)の実機比較記事を掲載しています。
 
 
Source:Skyblue/ Twitter
(seng)
 
 

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Apple、世界エイズデーに合わせApple Watch用の限定文字盤を無料公開

 
Appleは、12月1日の世界エイズデーに合わせて公開した(PRODUCT)RED製品を通じたHIVや新型コロナウイルス支援の取り組みを紹介したWebページで、Apple Watch用の赤い文字盤を提供しています。iPhoneからアクセスすれば、誰でも無料でダウンロードできます。
6つの限定文字盤を入手可能
Appleは例年同様、世界エイズデーへの取り組みを紹介したWebページを公開しました。Appleは12月6日までの期間、Apple Payを使ってAppleのオンラインストアやApple Storeで支払いをすると、1回の支払いにつき1ドルをAIDSや新型コロナウイルスへの対策に寄付しています。また、世界各地のApple Storeで、いつもは白いAppleロゴが赤く輝きました。
 
Appleの(PRODUCT)RED製品紹介ページにiPhoneでアクセスすると「Apple Watchの文字盤」の見出しの下から、限定のApple Watch文字盤をダウンロードできます。
 
文字盤のデザインは「ワールドタイム」「数字・モノ」「グラデーション」「ストライプ」「カラー」「タイポグラフィ」の6種類です。
 
「Apple Watchの文字盤を追加」をタップし、ダウンロード確認のポップアップで「許可」をタップするとApple Watchアプリが起動するので「マイ文字盤に追加」をタップすると、文字盤が保存されます。
 
iOS14.5以降とwatchOS7.4以降が必要です。
 

 
15年間の取り組みで1,380万人以上に治療を提供
Appleは、真っ赤な(PRODUCT)RED製品の購入金額の一部を、AIDSや新型コロナウイルス対策に取り組む「世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)」に寄付する取り組みを15年にわたって続けており、1,380万人以上のHIV感染者に治療を提供できたと説明しています。
 

 
現在販売されている(PRODUCT)RED製品は以下のとおりです。
 

iPhone:iPhone13、iPhone13 mini、iPhone12、iPhone12 mini、iPhone SE(第2世代)、iPhone11
iPhoneケース:シリコーンケース、レザーケース(iPhone13シリーズ用、iPhone12シリーズ用)
Apple Watchとバンド:Apple Watch Series 7、スポーツバンド、スポーツループ、ブレイデッドソロループ
ミュージック製品:iPod touch、Beats Solo3 Wirelessヘッドフォン、Beats Pill+ ポータブルスピーカー

 
 
Source:Apple
(hato)
 
 

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家電量販店でiPhoneセールが開催、SE2が一括1円、12 miniも2万円台

 
一部家電量販店において、今週もキャリア版のiPhone SE(第2世代)の64GBモデルが一括1円~10円、128GBモデルが4,268円等の激安価格で販売されています。auとソフトバンクはiPhone12 miniを2万円台から販売しています。また、一部店舗においては、iPhone12 miniが残価設定型契約の対象となっており、ドコモはiPhone12 miniを実質負担額23円で提供しています。
iPhone SE(第2世代)がMNPで一括1円~
9月にはiPhone13シリーズが発表され、各キャリア等で9月24日に発売されましたが、家電量販店におけるiPhone SEの格安セールが11月も引き続き実施されています。
 
ヨドバシカメラのNTTドコモ、au、ソフトバンクのスマートフォン売り場において、iPhone SE(第2世代)のセールが行われているとの情報があります。
 
TwitterユーザーのSkyblue氏(@skyblue_1985jp)は11月19日、ヨドバシカメラ秋葉原店でiPhone SEがMNPを条件に64GBモデルが一括1円~10円、128GBモデルが4,268円で販売中との画像を投稿しました。
 

ヨドバシアキバ、平日含めてる30日間iPhone SE2祭りが3キャリアで続行へ。
Android可哀想 pic.twitter.com/GSvitCDUQ7
— Skyblue (@skyblue_1985jp) November 19, 2021

 
また、東京以外の地域の店舗でも、MNPによる他社からの乗り換え等を対象に、ドコモやソフトバンク、auでiPhone SE(第2世代)の64GBモデルが一括1円~10円で販売されているとの情報もあります。
 
ビックカメラが運営するApple製品専門店のBic Styleは11月19日、公式Twitterアカウントにおいて、長野県のイオンモール松本店でソフトバンク版iPhone SE(64GB)が1円で購入可能と示唆するツイートを行っています。
 

【Bic Style イオンモール松本店】     必見   お子様連れのお客様 
SoftBank #iPhone SE 64GBが、1円!? 月額990円!?※適用条件有
詳しくは、店舗にお問合せ下さいませ。#イオンモール松本#松本市#Apple#ビックカメラ#iPhone#SoftBank#Ymobile
— Bic Style (@BicStyle) November 19, 2021

 
128GBモデルは、ドコモが従来に引き続き一括4,268円で販売しており、ソフトバンクやauも格安価格で販売しているとみられます。
 
なお、iPhone Maniaでは、iPhone SE(第2世代)向けケースのレビュー記事を掲載しています。
 
家電量販店等におけるキャリア版iPhone SEの大規模セールは8月~10月にも実施され、ドコモでは新規契約も一括10円の対象になったり、128GBモデルの販売価格が9,790円に変更されたりする等、週によってセール内容が変動しています。
 
2022年前半に5G対応のiPhone SE(第3世代)が発売されると予測されていることが、iPhone SE(第2世代)格安セールの一因となっていると噂されています。
iPhone12 miniが2万円台で販売

 
一部のヨドバシカメラのauとソフトバンクでは、MNPでの契約を条件に、過去のセールに引き続きiPhone12 mini(64GB)が27,000円程度で販売されています。また、128GBモデルのMNP一括販売価格は3万3,000円程度となっています。
 
さらに、ドコモもiPhone12 miniのセールを実施し、MNPでの一括購入の場合は64GBモデルが3万8,000円程度で販売されているとの情報もあります。
 
Apple StoreでのiPhone12 mini(64GB)の販売価格は69,800円(税込)となっており、キャリア各社の販売価格は格安と言えそうです。
 
また、ヨドバシカメラ以外の家電量販店等においてもキャリア版iPhoneのセールが行われている可能性があります。
 
ドコモは11月2日、iPhone12 miniを残価設定型の24回分割払い「いつでもカエドキプログラム」の対象にすると発表しました。
 
一部店舗では、いつでもカエドキプログラムを活用することで、ドコモ版iPhone12 mini(64GB)が実質負担額23円、128GBモデルが実質負担額2,002円で利用可能となっている模様です。
 
在庫切れの店舗も
iPhone SEの激安セールは、家電量販店のオンラインショップ等では行われておらず、実店舗のみで開催されていると推察されます。8月頃から、一括1円~10円セールでの販売が実施されていますが、いつまで続くかは不透明な状況です。
 
11月20日時点においてはiPhone SE(128GB)や、iPhone12 miniの在庫が一部店舗で確認されているものの、「在庫切れ」の店舗もあり、購入を検討される場合は、お近くの店舗にセールの実施有無や在庫を早めご確認ください。
 
なお、AppleはiPhone13シリーズの発表に伴い、Apple Storeにおける一部のiPhoneの販売価格を見直しており、iPhone SE(第2世代)は若干値上げされています。
 
また、iPhone Maniaでは、iPhone13 miniとiPhone SE(第2世代)の実機比較記事を掲載しています。
 
 
Source:Skyblue/ Twitter, Bic Style / Twitter
(seng)
 
 

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