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OPPO Find X5 Pro実機画像出回る。ついに独自チップ「MariSilicon X」搭載か

OPPOの次期フラッグシップスマホOPPO Find X5 Proとみられる実機画像がリークされました。画像は中国SNS「Weibo」上で出回っていたもので、背面のカメラデザインは過去のリーク情報と一致しています。次期モデルでも、独特なカメラデザインは継続されるようです。この画像… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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nasneが当たるキャンペーン!抽選で最大10名にプレゼント

 
バッファローは、2022年1月24日から1月31日までの8日間、バッファロー公式Twitterにおいて、抽選で最大10名に「nasne(ナスネ)」をプレゼントする「スマホをテレビ化するレコーダー「nasne(ナスネ)」が当たるプレゼントキャンペーン」を開催すると発表しました。
Twitterアカウントのフォローと対象ツイートのリツイートで当たる
本キャンペーンは、 期間中バッファロー公式Twitterアカウント(@BUFFALO_melco)をフォロー及び対象ツイートをリツイートすることで応募でき、抽選でスマートフォンでテレビが見られるネットワークレコーダーnasne(税込29,800円)が当たります。
 
キャンペーン概要
キャンペーンの概要は以下の通りです。
 

開催期間:1月24日(月)〜1月31日(月)
賞品/当選人数:ネットワークレコーダー「nasne」(税込29,800円)/最大10名(リツイート数により1名~10名)
応募条件:①@BUFFALO_melcoをフォロー  ②対象ツイートをリツイート

 
なお当選発表は2021年2月上旬に、当選者へ直接DMする形で行われます。当選者への賞品の発送は2月中旬となる見通しです。
 

/目標30,000RTフォロー&RTで話題の「nasne」が抽選で最大10名様に当たるキャンペーン開催中\
① @BUFFALO_melco をフォロー②このツイートをRT(1/31 23:59 迄)当選者には後日DM規約 https://t.co/hdTZeqM521RT数に応じて当選人数UP!!! pic.twitter.com/y88eVr02dg
— バッファロー【公式】 (@BUFFALO_melco) January 24, 2022

nasneとは
nasneは、 地上デジタルとBS/110度CSデジタルチューナーを搭載し、 テレビ番組のライブ視聴(一部番組を除く)や録画視聴が宅内、 宅外から楽しめるネットワークレコーダー&メディアストレージです。
 
TVアプリケーションを利用してiPhone/iPad/Android端末/PlayStation 5/PlayStation 4/Windows搭載PCで宅内・宅外から放送中の番組や録画した番組を視聴できます。
 
 
Source:バッファロー/PR Times
(lunatic) …

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今なら「データ使い放題24時間」お試し可能!povoが新規加入者向けキャンペーン開始

KDDIは「povo2.0」への新規加入で「データ使い放題(24時間)」トッピングを1回分無料で利用できる「povo2.0お試しキャンペーン」を開始すると発表しました。1月21日から開始中。「povo2.0」を新規契約し、契約手続き中にキャンペーンコードを入力後、本キャンペーン実… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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ワイモバ、SIM単体契約でもiPhone保証サービス

ソフトバンクはAppleと協力し、サブブランド「ワイモバイル」にて、SIM単体契約でのiPhone向け保証サービス「持込端末保証 with AppleCare Services」を提供開始すると発表しました。故障や破損時に保証を受けられます。キャリアでiPhoneを購入せずとも保… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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SamsungのUNPACKED 2022は2月9日開催~「ルールを破る準備をせよ」

 
Galaxy S22シリーズなどが発表される見込みのSamsung UNPACKED 2022が、2月9日に開催されることがわかりました。
 
「ルールを破る準備をせよ」という挑戦的なテーマが掲げられています。
Webサイト上にイベントへのカレンダー招待リンクが存在
SamsungのUNPACKED 2022については、Samsung自身が2月におこなうことを発表したものの、正確な日時については明かされていませんでした。
 
しかしながら、TwitterユーザーのTechInsider氏(@TechInsiderBlog)がUNPACKED 2022のWebサイトを調べたところ、Google/Outlook/Yahoo向けのこのイベントへのカレンダー招待リンクが存在していることがわかりました。
 

 
このリンク先にアクセスしたところ、2月9日にSamsung UNPACKED 2022が開催されることがわかったそうです。
 

テーマは「ルールを破る準備をせよ」、Galaxy S22シリーズなどが発表見込み
上のGoogleカレンダーの予定画像にあるとおり、Samsung UNPACKED 2022のテーマは「ルールを破る準備をせよ(Get Ready to Break the Rules)」とのことです。
 
イベントでは新型フラッグシップスマートフォンのGalaxy S22シリーズや、タブレット端末のGalaxy Tab S8シリーズが発表されると予想されています。
 
また、TechInsider氏はGalaxy S22シリーズについて、2月25日に発売されるとしていますが、この情報の入手経路は不明です。
 
 
Source: TechInsider/Twitter (1), (2) via Notebookcheck
(ハウザー) …

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Snapdragon 8 Gen 1、実機でA15に性能と消費電力両面で惨敗

 
Qualcommの新型フラッグシップ システム・オン・チップ(SoC)であるSnapdragon 8 Gen 1とAppleのA15 Bionicを、実機上で比較した動画が公開されました。
 
オンラインゲームの原神を動作させた結果、Snapdragonは性能と消費電力の両面でA15に惨敗しています。
フレームレートがすぐ落ちるSnapdragon 8 Gen 1
この動画はGolden Reviewer氏がYouTube上に公開したものです。
 

 
Snapdragon 8 Gen 1を搭載したスマートフォンとしてMotorolaのEdge X30を、A15 Bionicを搭載したスマートフォンとしてiPhone13 Pro Maxを用い、オンラインゲームの原神を実行してフレームレートと消費電力を比較しています。
 
フレームレートの面では、A15 Bionicはテスト全体では平均57fpsを記録し、テストの後半は発熱により平均48fpsでした。
 
これに対し、Snapdragon 8 Gen 1は最初の1分はフレームレートが高かったものの、残りの9分は平均46fpsだったとのことです。
消費電力が大きいSnapdragon 8 Gen 1
Snapdragon 8 Gen 1の性能がすぐに落ちるのは、以前から指摘されていた消費電力の大きさによるものと考えられます。
 
A15 Bionicの消費電力が平均5.2ワットだったのに対し、Snapdragon 8 Gen 1は性能が落ちる前は平均9ワット以上の電力を消費しました。
 
このためチップの熱がすぐに上がり、熱暴走を避けるために動作周波数が低下してフレームレートが落ちたのでしょう。
 
さらに、フレームレートが落ちた後でさえSnapdragon 8 Gen 1は平均7.7ワットとA15を遙かに上回る電力を消費しました。
ゲーミングスマートフォンならSnapdragonの実力を発揮できる?
温度上昇はスマートフォンの設計にも依存するため、Motorola Edge X30以外のスマートフォンでは違う結果が得られる可能性もあります。
 
しかしながら、Xiaomi 12で同様のテストをおこなったところ、全く同じ結果が得られたとのことです。
 
より強力な冷却機構を持つスマートフォンなら異なる結果が得られるかもしれず、たとえばゲーミングスマートフォンならSnapdragon 8 Gen 1の性能をフルに引き出せるかもしれません。
 
 
Source: Golden Reviewer/YouTube via Notebookcheck
(ハウザー) …

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moto g31国内発表。5Gには非対応、5000mAh電池搭載

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、「moto g31」を日本国内で2022年1月28日から発売します。価格2万5800円のエントリー機となります。moto g31は6.4型のフルHD+(2400×1080)有機ELディスプレイと5000mAhの大容量電池を搭載したSIMフリース… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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コロナ陽性者が近くにいた回数を確認できる「COCOAログチェッカー」を使ってみた

 
新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」のログを使って、新規陽性登録者が近くにいた回数を検出できるWebツール「COCOAログチェッカー」が話題になっているので、実際に使ってみました。
COCOAのログを解析、近くに新規陽性者がいた可能性を確認可能
「COCOAログチェッカー」は、iOSとAndroidの接触確認アプリ(通称「COCOA」)で閲覧できる接触通知のログデータを解析して、約2週間の期間内に新規陽性者が近くにいたかをチェックできるWebツールです。
 
COCOAで通知が届く条件は、濃厚接触とみなされる「1メートル以内の距離、かつ15分以上」と判定された場合ですが、「COCOAログチェッカー」では、短時間(目安は5分間程度)でも、Bluetoothの電波が届く範囲内(最大10メートル〜30メートル以内)にいれば、新規陽性登録者が近くにいた数をカウントできます。
 

 
厚生労働省のWebサイトにも「接触確認アプリの活用事例等」として掲載されています。
 

 
「COCOAログチェッカー」の利用には、厚生労働省が公開している接触確認アプリ「COCOA」と、お使いのスマートフォンでBluetoothが有効になっていることが必要です。
データの意味を正しく理解して、感染予防意識を高める活用を
「COCOAログチェッカー」でチェックできるのは、「新規陽性登録者が近くにいたこと」であり、濃厚接触とは異なります。
 
そのため、「COCOAログチェッカー」で新規陽性者が近くにいたという結果が出ても、接触確認アプリ(COCOA)で「陽性者との接触は確認されませんでした」と表示されていれば、感染の可能性は低いと考えられます。「COCOAログチェッカー」の結果だけを見て、医療機関や保健所などへの問い合わせはしないようご注意ください。
 
開発した河原圭佑氏は「自分の行動圏内にどれくらい感染者がいるかを確認して、感染予防に活用してほしい」と案内しています。
 
なお、解析に使用されるログデータは、スマートフォンの端末上でJavaScriptを使って解析しており、ログデータが外部に送信されることはなく、個人情報が漏れることもありません。
 

COCOAログチェッカー自分の周りにどれくらい新規感染者がいるかわかるウェブツールです。
広く使われて、多くの方に感染リスクを正しく認識してもらって、感染予防に繋げていただけたらと思っています。
個人の拡散では限界があるので、RTやメディア掲載など歓迎です。https://t.co/nashUuenMz
— Keisuke KAWAHARA (@ktansai) January 20, 2022

 
接触通知を受けたことがない筆者が使ってみた
COCOAの公開当日からiPhoneにインストールして使っているものの、一度も接触通知が届いたことがなく、本心では「COCOAって、本当に動いているのかな?」と思っていた筆者が、「COCOAログチェッカー」を使ってみました。
 

 
まず、iPhoneの「設定」アプリから「接触通知」>「接触のログ記録の状況」を開きます。
 

 
「接触チェックの記録を書き出す」をタップして「コピー」を選択します。
 

 
iPhoneのブラウザで「COCOAログチェッカー」のWebサイトを開きます。利用する前に「注意事項/詳細説明」を確認しておきましょう。
 
「ここにログファイルをペーストしてください」と書かれたウインドウに、先ほどコピーしたデータをペーストします。
 

 
「チェックする」ボタンを押すと、新規陽性登録者が近くにいた記録の件数が表示されます。筆者の場合は3件でした。
 
ちなみに、COCOAのログにある日時は深夜・早朝が多いですが、これはCOCOAが新規陽性者のデータをダウンロードした時刻が記録されるためだそうです。
 

毎日 深夜に厚生労働省から新規陽性者のリストをダウンロードしていて、その時刻が記録されているそうです。なので、Bluetoothの履歴の時刻は実際の接触時刻ではないようです。 https://t.co/8NfDtWLBGx
— Keisuke KAWAHARA (@ktansai) January 20, 2022

 
記録の詳細は別サイトで確認可能
チェックした結果、新規陽性登録者が近くにいたという判定が出た場合は、「接触日シート別冊」または「HASH値より陽性者と近くにいた日を検索するサイト」にデータをコピーすると、接触の可能性がある日を知ることができます。
 
両サイトとも使い方は同様ですが、ここでは「HASH値より陽性者と近くにいた日を検索するサイト」を使ってデータをチェックしてみます。
 
「COCOAログチェッカー」の画面を下にスクロールして「Hash」の後に””で囲まれている文字列をコピーして、「検索窓」に貼り付けます。
 

 
24時間の範囲(上の画像では:1月19日午前9時〜1月20日午前9時)で、接触があった日が表示されます。チェックしたいデータが複数ある場合は、この作業を繰り返します。
 
「COCOAログチェッカー」を使うことで、COCOAによる通知がなくても感染者は身近にいることを改めて確認できたことで、油断せずに引き続き感染対策をとることの大切さが認識できました。
 
 
Source:COCOAログチェッカー, 厚生労働省
(hato) …

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【本体一括購入】Y!mobile Libero5G II ピンク 【MNP乗り換え専用】 【事務手数料無料】 購入後申込必須 ※開通後発送 ZEWBW3

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simフリー スマホ 本体 防水 OUKITEL WP16 10,600mAhバッテリー 暗視カメラ 6.39インチ 128GB+8GB 携帯電話 Android 11 急速充電 指紋ロック解除 IP68 5GWIFI OTG NFC GPS SOS 1年間の保証(ブラック) 5星中4.0(1) ¥27,900 (2022-01-23 17:46 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon のサイトに表示された価格と取扱状況…

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特価:モバワンでスマホ激安。タブレットとのセットで安売りも

OCNモバイルONEにて恒例のスマホセールが開始されました。開催期間は1月21日~2月7日午前11時まで。音声SIM契約が条件。最注目は斬新な「Xiaomi Pad 5 付き」セット。Mi 11 Lite 5Gとセットは5万7000円、Xiaomi 11Tセットは6万8200円と… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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iQOO 9 / Pro発表。Snapdragon 8 Gen 1搭載、150°超広角カメラ搭載

中国VivoのサブブランドであるiQOOから、フラッグシップスマホの「iQOO 9/9 Pro」が発表されました。iQOOはゲーミングスマホを扱うブランドではありますが、フラッグシップのiQOO 9/9 Proは一目でゲーミングとは分からない上品なデザインに死角のない強力なスペッ… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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PinePhone Proの予約注文が開始〜Linuxスマホとして初の競合製品に?

 
廉価なLinuxデバイスの販売で知られるPine64が、Pro仕様のスマホ「PinePhone Pro」の予約注文を開始しました。Linuxスマホとして、iOSとAndroid機の初の競合製品になるのではないか、と期待が高まっています。
プライバシースイッチも搭載
2019年の初代PinePhoneを踏襲し、新たに「PinePhone Pro」が登場しました。iOSとAndroid以外の第三の選択肢として、注目が集まっています。
 
単にOSがLinuxであるだけでなく、ハードウェア仕様も多くのiOSやAndroid機と異なっています。背面プレートは交換可能で、バッテリーも取り外しが可能で、SDカードスロットがあります。また、物理的にカメラ、マイク、Wi-Fiなどをオン/オフできる、プライバシースイッチも搭載されています。
 

 
PinePhone Proは、399ドル(約45,350円)で予約注文が開始されています。なお、デバイスの販売価格には、送料および関税は含まれていないので注意が必要です。
QualcommやSamsungのチップを使用せず
PinePhone Proは、iOSやAndroidデバイスと比べても遜色ないパフォーマンスを発揮することを念頭に設計が行われました。最も大きな課題は、オープンドライバーを共有することに積極的ではない、QualcommとSamsungのチップをいかに除外できるかだったといいます。
 
PinePhone Proには、2つのCortex A72 CPUと4つのCortex A53 CPUを搭載したRockchip RK3399システム・オン・チップ(SoC)が搭載されています。
 
PinePhone Proは、4GB LPDDR4 RAM、128GBストレージ、3,000mAhバッテリーを搭載しており、15W USB-Cで充電可能となっています。また、1,300万画素メインカメラと800万画素自撮りカメラを搭載し、解像度1440 x 720の6インチIPSディスプレイを搭載しています。
 
背面プレートのカスタム設定も可能で、25ドルの追加料金で指紋認証を追加することもできます。
 
 
Source:Pine64 via TechRadar Pro
(lexi) …

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AnTuTuベンチマークにバッテリーテストが追加~推定容量や供給電力、温度等を表示

 
CPUやGPUなどの性能測定ができるAnTuTuベンチマークに、バッテリーに関するテストをおこなう機能が追加されました。
 
バッテリーの推定容量だけでなく、充電中の供給電力や温度の推移を確認でき、充電環境の改善にも役立ちそうです。
AnTuTuベンチマーク V9.2.7で追加されたバッテリーテスト機能
バッテリーテスト機能が追加されたのはAndroid向けのAnTuTuベンチマークアプリV9.2.7からです(本記事執筆現在の最新はV9.2.8)。
 
iOS版のAnTuTuベンチマークアプリは現在V9.0.6となっており、バッテリーテストには対応していないようです。
 
テストをおこなう際は以下の注意点が表示されます。
 

バッテリー残量が30%以下の時にテストを開始し、バッテリー残量がフルになるまでお待ちください。
テストには純正の充電器を使用するようにし、パソコンのUSBポートに接続しての充電は避けてください。
充電状態がリアルタイムに把握できるよう、設定で温度モニター機能をオンにしてください(テスト後にオフにすることもできます)。
テスト中にテストが中断されないよう、AnTuTuアプリをロックしてください。

 
また、テスト中はバックグラウンドで電力を消費するアプリをすべて終了することが推奨され、画面もオフにしておく方が良いでしょう。
バッテリーの推定容量、供給電力、温度の推移をチェックできる
このテストで確認できるのは、
 

バッテリーの設計容量
バッテリーの現在の推定容量
充電中の供給電力の推移
充電中の温度の推移
充電時間

 
といった項目です。
 

 

 
これによりスマートフォンのバッテリーがどれくらい劣化しているかだけでなく、充電器が期待通りの供給電力でスマートフォンを充電しているかや、バッテリーの劣化原因となる高温での充電がおこなわれていないかなどを確認でき、充電環境の改善に役立つでしょう。
 
 
Source: AnTuTu via Gizchina
(ハウザー) …

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【日本正規店】CUBOT X30 simフリースマホ本体 8GB+128GB HelioP60 Android 10スマートフォン本体 6.4インチFHD+ 48MPリアカメラ 4G+グローバルバンド...

【日本正規店】CUBOT X30 simフリースマホ本体 8GB+128GB HelioP60 Android 10スマートフォン本体 6.4インチFHD+ 48MPリアカメラ 4G+グローバルバンド 4200mAh バッテリー 顔認証 指紋認証 NFC GPS OTG WiFi ミラーデザイン(ブラック) 5星中4.0(9) ¥24,490 (2022-01-22 16:49 GMT +09:00 時点 – 追加情報商品価格と取扱状況は記載された日時の時点で正確で、また常に変動します。Amazon の…

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タブレットを格納できるノートPC!? レノボ新特許

Lenovoがタブレットを格納できる機構を持ったノートパソコンの特許を出願していたことがわかりました。91Mobilesが伝えました。それによると、91Mobilesは世界知的所有権機関(WIPO)からこの特許を発見。コンセプトとしては、ディスプレイの裏側にタブレットを収納できる… smhn.infoにアクセスすると、全文を読むことができます。

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スマホQRコード決済、PayPayがメイン利用率&利用したいサービスで1位

 
MMD研究所は「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」の結果を発表しました。コロナ禍を経て現金の利用率が下がり、QRコード決済の利用率が上昇しています。最も利用率が高いサービスはPayPayでした。
普段の支払い方法は現金、クレジット、スマホ決済の順に多い
MMD研究所の「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」は、18歳~69歳の男女を対象に2022年1月1日~1月5日の期間にインターネットで実施され、44,727人から有効回答を得ています。調査結果は、回収サンプルを人口構成比に合わせるためのウエイトバック集計が行われています。
 
普段の支払いで利用する支払い方法(複数回答可)のトップ3は、「現金」84.8%、「クレジットカード」69.6%、「スマホ決済(タッチ式、QRコード式含む)」(以下スマホ決済)43.6%の順でした。
 

 
2019年7月からの推移をまとめたのが以下の表です。前回調査(2021年7月)と比べて増加幅が最も大きかった支払い方法は「スマホ決済」で、42.5%から43.6%へと1.1ポイント増加しています。
 
コロナ禍前の2020年1月と比較すると、「現金」は91.8%から84.8%、「カード型の交通系電子マネー」が31.4%から24.4%へと、ともに7.0ポイント減少しています。
 

 
QRコード決済、現在利用しているのは36.9%
QRコード決済の認知・利用状況は「現在利用している」が36.9%で最多でした。
 
以下、「だいたいどんなものか分かるが、利用したことはない」が17.0%、「利用したことはあるが、現在は利用していない」が16.1%で続いています。
 

 
認知からサービス内容の理解、実際の利用に至る段階をファネル分析で見ると、「認知」は94.5%とほぼ全員、「内容理解」は74.5%、「利用経験」は53.0%と過半数、「現在利用」は36.9%でした。
 

 
「現在利用」の割合は、2021年1月の33.3%、2021年7月の35.5%と比べると徐々に高くなっています。
利用率トップ3はPayPay、d払い、楽天ペイ
QRコード決済を現在利用している回答者に、最も利用しているQRコード決済サービスを尋ねたところ、「PayPay」が45.4%でトップ、以下「d払い」「楽天ペイ」がともに16.7%、「au PAY」が13.5%という順でした。
 
2021年7月の調査と比較すると「楽天ペイ」が1.9ポイント、「au PAY」が0.1ポイント増加し、「PayPay」が0.7ポイント、「d払い」が0.1ポイント減少しています。
 

 
最も利用しているQRコード決済サービスの利用開始時期は、「覚えていない」(36.9%)を除くと、「2020年1月~6月」が11.5%、「2021年1月~6月」が9.1%、「2021年7月~12月」が8.7%という順でした。
 
2020年1月以降に利用開始した回答者が37.7%を占めています。
 

 
利用検討でもトップはPayPay
QRコード決済の利用を検討している回答者に、最も利用を検討しているサービス名を聞いたところ、トップは「PayPay」で24.4%でした。以下、「楽天ペイ」18.7%、「d払い」16.1%、「LINE Pay」10.1%と続いています。
 

 
 
Source:MMD研究所
Photo:PayPay
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FBI、改ざんされたQRコードに対して注意喚起~フィッシングサイトに誘導される恐れ

 
長いURLを入力することなくカメラで撮影するだけでWebサイトにアクセスできることから、QRコードは公的な機関をはじめさまざまな団体に利用されています。
 
このQRコードに関してアメリカ連邦捜査局(FBI)が、サイバー犯罪者が改ざんされたQRコードを利用して消費者をフィッシングサイトに誘導しようとしているとして、注意を喚起する発表をおこないました。
悪意のあるサイトに誘導されたり個人情報を盗まれたりする可能性
FBIは、サイバー犯罪者がQRコードを改ざんしてユーザーから金銭や個人情報を盗もうとしているとして消費者に注意を促す発表をおこないました。
 
改ざんされたQRコードは悪意のあるサイトにリンクされており、たとえば銀行のサイトに似せたフィッシングサイトにより口座へのアクセス情報などを盗もうとします。
 
また、QRコードを利用した決済において、金銭の支払先をサイバー犯罪者にするケースもあるそうです。
 
QRコードにマルウェアが埋め込まれていることもあり、位置情報や個人情報などが盗まれる恐れもあるといいます。
FBIが提案する8つの自衛策
このような改ざんされたQRコードに対し、FBIは8つの自衛策を提案しています。
 

QRコードを読み込んだら、それが正規のサイトであることを確認する。正規のURLに似せたフィッシングサイトである可能性もあるため、十分確認すること。
QRコードを利用してアクセスしたサイトでログイン情報や個人情報などを入力する場合は特に注意する。
紙などに印刷された物理的なQRコードを読み取る場合、コードが改ざんされていないか確認する。たとえば、元のコードの上にシールで別のQRコードが貼られていないかなど。
QRコード経由でアプリをダウンロードしない。必ずアプリストアからダウンロードする。
何かを購入した後でその会社から支払いに失敗したと通知があり、QRコードでしか支払えないといわれた場合はその会社に電話をして確認する。会社の電話番号はメールに記載のものではなく、信頼できるサイトを通じて検索する。
QRコードスキャナーアプリをダウンロードしない。そのアプリ自体が悪意を持って開発されたものである可能性がある。ほとんどのスマートフォンは標準のカメラアプリからQRコードを読み取ることができるため、それを利用する。
知人からと思われるQRコードを受け取った場合、その知人に電話等で確認してからアクセスする。
QRコードで遷移したサイトでの支払いは避ける。既知の信頼できるURLを手入力し、支払いをおこなう。

 
QRコードを利用したフィッシングサイトへの誘導については、Googleカメラアプリの不具合を利用したものが登場することが懸念されています。
 
 
Source: FBI via Notebookcheck
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2022年は折りたたみスマホが大幅に安く買えるように?すでに0円での提供も

 
用途に応じて大きさを変えられる折りたたみスマートフォンに興味はあっても、価格の高さから購入に対して二の足を踏んでいる方も多いかと思います。
 
2022年は折りたたみスマートフォンの価格が大幅に下がると予測されており、より多くの方が折りたたみスマートフォンを購入できるようになるかもしれません。
すでに35%値下げ、0円での提供もおこなわれているSamsung Galaxy Z Flip 3
DigiTimesによると、Samsungは2022年の折りたたみスマートフォンの販売台数を前年比88%増の1,300万台に引き上げる計画であるとされています。
 
Samsungは2022年の新モデルを発売する前に現行モデルの値段を下げてできるだけ多く販売したいと考えており、たとえば台湾ではすでにGalaxy Z Flip 3の価格が発売時に比べて約35%安い716ドル(約81,387円)まで下がっているそうです。
 
また、韓国の携帯電話キャリアはGalaxy Z Flip 3を契約者に無償で提供しており、世界中のキャリアが同様の割引サービスをおこなうと予想されています。
 
折りたたみスマートフォン市場でトップシェアを誇るSamsungが販売価格を下げれば、他のメーカーも追随せざるを得ないでしょう。
 
ただ、折りたたみスマートフォンには折りたたみ式ヒンジなど、平均販売価格が高い特有の部品が使われています。このような折りたたみスマートフォン特有の部品の価格がどれだけ下がるかが値下げの鍵となりそうです。
さらなる出荷台数の増加が見込まれる折りたたみスマホ
折りたたみスマートフォン市場の出荷台数について調査会社のCounterpointは、2021年には2020年の3倍の900万台、2023年には2020年の10倍の3,000万台に達すると予測しています。
 
DigiTimesの新しい予測によると2021年の折りたたみスマートフォン出荷台数は940万台とのことで、おおむねこの予測と合致しているようです。
 
Appleも折りたたみ式iPhoneを計画しているといわれていますが、その登場は早くとも2023年という情報があります。
 
 
Source: DigiTimes via Notebookcheck
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スマートフォン SIMフリー版 2021スマートフォン 8876 5g対応ートフプロジェクターミニ スマートフォン simフリー 防水 simフリー 5g対応 Android 10.0 狭額縁ディスプ...

スマートフォン SIMフリー版 2021スマートフォン 8876 5g対応ートフプロジェクターミニ スマートフォン simフリー 防水 simフリー 5g対応 Android 10.0 狭額縁ディスプレイ 6.7インチFHD+大画面 4GB RAM + 32GB ROM スマホ本体 指紋認証&顔認証 16MP+8MP 3眼カメラ 3800mAh大容量バッテリー スマートフォン Bluetooth 5.0 外部メモリ-最大256GB ¥9,999 (2022-01-21 16:49 GMT +09:00 時点 &#8…

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