ガジェット 2022/09/9

Bose QuietComfort Earbuds II登場で、新型AirPods Proの存在が揺らぐかも…


カスタムANC業界が賑やかになってきました。AppleがAir Pods Proの第2世代を発表しましたが、Boseだって新型イヤホンQuietComfort Earbuds IIを発表しています。消費者として悩ましい2製品真っ向勝負。どっちもいい!

ギズモード・ジャパン

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Bose QuietComfort SEが近日発売か〜QC45と実質同じ?

 
WinFutureが、Boseの新しいノイズキャンセリングヘッドホン、「Bose QuietComfort SE」が近日中に発売されると伝えています。
Bose QuietComfort 45と実質同じ?
Bose QuietComfort SEの外観は、Bose QuietComfort 45と非常に似ています。
 

 
Bose QuietComfort SEの製品説明によれば、バッテリー駆動時間は最大24時間で、充電端子はUSB-Cです。
 

 
Bose QuietComfort SEをフル充電するのに要する時間は2時間半ですが、15分間の充電で3時間の使用が可能です。
 

 
Bose QuietComfort SEの販売価格は、Bose QuietComfort 45と同程度と予想されています。
 

 
欧州の一部の販売店では既に発売されているとのことですので、日本でもBose QuietComfort Earbuds IIと同時期に発売されるかもしれません。
 

 
 
Source:WinFuture
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Bose QuietComfort Earbuds IIの予約開始〜11月10日発売

 
Boseが、Bose QuietComfort Earbuds IIの予約受付を開始しました。販売価格は税込36,300円で、トリプルブラックが9月26日、ソープストーンが11月10日に発売されます。
イヤーチップとスタビリティバンドを採用
Bose QuietComfort Earbuds IIには、「トリプルブラック」と「ソープストーン」の2種類の本体カラーが用意されます。イヤホンの重さは、片側約6グラムです。
 

 
Bose QuietComfort Earbuds IIでは、Bose QuietComfort EarbudsのStayHear Maxイヤーチップは廃止され、新たに柔らかいイヤーチップとスタビリティバンドが採用されました。
 

 
Bose QuietComfort Earbuds IIのバッテリー駆動時間は本体のみで最大6時間、充電ケースは3回のフル充電に対応するので、合計24時間使用可能です。充電ケースの重さは、約60グラムです。
 

 
また、20分のクイックチャージで、最大2時間使用可能です。
 

 
Bose QuietComfort Earbuds IIのパッケージには、本体の他に、イヤーチップ(S、M、L、各1ペア)、スタビリティバンド(1、2、3、各1ペア)、充電ケース、充電用USBケーブル(USB-C to USB-A)、クイックスタートガイド、セーフティシートが含まれます。
 

 
 
Source:Bose
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Bose QuietComfort Earbuds ⅡがS5 Audio SoC?

 
XDA Developersが、Bose QuietComfort Earbuds ⅡにはQualcomm製のシステム・オン・チップ(SoC)、 S5 Audioが搭載される可能性があると伝えました。
QualcommがS5 Audioチップ搭載を予告
ベルリンで開催中のIFAトレードショーで、Qualcommの最高経営責任者(CEO)であるクリスチアーノ・アモン氏が、今後発売されるBoseのワイヤレス・オーディオデバイスには、S5 Audioチップが搭載されると発表しました。
  
同氏は具体的な製品名を挙げませんでしたが、Bose QuietComfort Earbuds Ⅱになる可能性が高いと、XDA Developersは述べています。
Bose QuietComfort Earbudsと比較予定
S5 Audioチップは、デュアルコア32ビットプロセッサと、240MHz動作のプログラマブルDSPオーディオプロセッサを搭載しています。
 
S5 Audioチップは、Bluetooth LE Audio、Bluetooth 5.3に対応する見通しです。
 
Bose QuietComfort Earbuds Ⅱは2022年9月8日に発売されると予想されており、筆者は購入後にBose QuietComfort Earbudsの比較レポートをお届予定です。
 
 
Source:XDA Developers
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Bose QuietComfort Earbuds Ⅱが9月8日に発表か

 
BOSEが、2022年9月8日に新製品を発表することを予告しています。ティザービジュアル等から、次期完全ワイヤレス・ノイズキャンセリングイヤホンのBose QuietComfort Earbuds Ⅱではないかと予想されます。
キャッチコピーと共に充電ケースらしき画像を掲載
BOSEは、公式サイトとTwitterにて2022年9月8日に新製品を発表することを予告しています。「あなたに合わせてパーソナライズ」「かつてない音の世界へ」といったキャッチコピーと共に、充電ケースらしき画像を添付しています。
 

WORLD’S BEST 
9.8.2022 
かつてない音の世界へhttps://t.co/HXl9t7r6Vp pic.twitter.com/Tov0o3Xk4H
— Bose (JP) (@Bose_Japan) August 31, 2022

 

 
この画像は先日リークされたBose QuietComfort Earbuds Ⅱ(以下、Bose QCE Ⅱ)の充電ケースの形と酷似しています。リーク情報では「発売は数週間以内」と予想されていたため、Bose QCE Ⅱの可能性が高いとみられます。
Bose QuietComfort Earbuds Ⅱの仕様・価格
現時点でBose QCE Ⅱの詳細情報は発表されていませんが、リーク情報から以下のような仕様・価格になるのではないかと予想されています。
 

前モデルのBose QCEよりも小型である
StayHear Maxイヤーチップがない
バッテリー駆動時間はノイズキャンセリングオフの状態で6時間
マルチタッチジェスチャー操作に対応
充電ケースの端子はUSB-C
本体カラーは「トリプルブラック」と「ソープストーン」の2種類
日本での販売価格は約35,500円

 
 
Source:BOSE,Twitter
(kotobaya) …

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Bose QuietComfort Earbuds Ⅱの仕様と価格が流出〜発売日は?

 
WinFutureやRoland Quandt氏(@rquandt)が、Bose QuietComfort Earbuds Ⅱのリーク画像を掲載、仕様や予想販売価格に関する情報を伝えました。
Bose QuietComfort Earbuds Ⅱが数週間以内に発売か
Boseの新しい完全ワイヤレス・ノイズキャンセリングイヤホンとなるBose QuietComfort Earbuds Ⅱ(以下、Bose QCE Ⅱ)の多数の画像をWinFutureが掲載、Roland Quandt氏(@rquandt)のツイートから予想販売価格が明らかになりました。
 

 
Bose QCE Ⅱは、Bose QCEよりも小さくなるようです。
 

 
掲載された画像から、Bose QCE Ⅱには、現行モデルのようなStayHear Maxイヤーチップが装着されていないことが確認できます。
 

 
StayHear Maxイヤーチップがないことで、充電ケースは収納部が小さくなり、AirPodsシリーズのような形状になるようです。
 

 
Bose QCE Ⅱのバッテリー駆動時間は、ノイズキャンセリングをオフにした状態の単体で6時間と、Notebookcheckが予想しています。
 

 
Bose QCE Ⅱの操作方法は、マルチタッチジェスチャー操作に対応する見通しです。
 

 
Bose QCE Ⅱの充電ケースの端子はUSB-C、本体カラーは「トリプルブラック」と「ソープストーン」の2種類が用意されるようです。
 

 
Bose QCE Ⅱの予想販売価格は229.99ドルとRoland Quandt氏(@rquandt)は述べており、その情報が正しければBose QuietComfort Earbudsの279ドルよりも安くなるようです
 

 
同率で日本での販売価格が安くなった場合、Bose QCE Ⅱの販売価格は約27,300円になりそうです。
 

 
Bose QCE Ⅱの発売日についてWinFutureは、数週間以内と予想しています。
 

 

Bose QuietComfort Earbuds II: these are the new $299 ANC earbuds from Bose, for those who don't want to rock over-ear headphones and still get high end noise cancelling. https://t.co/6KvzuayaOu
— Roland Quandt (@rquandt) August 22, 2022

 
 
Source:WinFuture, Roland Quandt(@rquandt)/Twitter via Notebookcheck
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Youtube

AirPods Pro 2 Review: 1 Underrated Thing!

https://www.youtube.com/watch?v=f3DfJxvkN-8
AirPods Pro take computational audio to the limits, which makes them hard to review, but great to listen to The water bottle: http://shop.MKBHD.com Get a dbrand grip case for your Apple AirPods Pro at https://dbrand.com/airpods Grab yourself an Apple AirPods Pro 2 at https://geni.us/dCEfCC
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Apple Watch Ultraをダイビングシミュレーション装置でテスト

 
YouTuberが、Apple Watch Ultra専用アプリ「Depth(深度)」アプリをダイビングシミュレーターで試しています。どのような結果が得られたのでしょうか。
アプリは水深を正確に表示
技術評論家でYouTuberのDC Rainmakerは、ダイビング機器用に設計された水中試験室を使用して、Depthアプリの動作を実演する動画を公開しました。
 
動画では、シミュレートされたダイバーが潜降するにつれ、Depthアプリが大きくなる水圧にスムーズに対応している様子が確認できます。アプリの水深表示が正確に調整されていくのがわかります。
 
Depthアプリは最大水深40メートルを想定していますが、Apple Watch Ultraは100メートルの防水機能を備えており、アプリよりも高い水圧に耐えることができます。
 
DCはDepthアプリが40メートル以下に降下したときに何が起こるのかも調べています。画面は明るい黄色に変わり、「40メートル超」と表示され、より浅い水深に戻るまで表示されなくなります。
 
また、ダイビング終了後にダイビングの長さ、水温、最大水深を表示する「ダイブサマリー」のデモも行なわれています。
 

 
 
Source:MacRumors
(lexi) …

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